【高校野球】夏の秋田大会2018|開幕は7/11!組み合わせ日程、試合日程

夏の秋田大会は7/11開幕!

夏の秋田大会、7月11日に開幕する。組み合わせ抽選会は6月21日、決勝は7月21日の予定。会場は今夏の秋田大会と同様に、こまちスタジアム、さきがけ八橋球場、能代球場、グリーンスタジアムよこての4球場が使われる。

秋田大会の年間スケジュール

春季秋田県大会2018|組み合わせ日程

春季山形大会は、金足農業が優勝した!


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5月27日(日)決勝

決勝 由利工 1-16 金足農
3位決定戦 大曲 5-9 明桜

5月26日(土)準決勝

金足農 6-5 明桜
大曲 2-5 由利工業

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5月23日(水)準々決勝

能代松陽 0-10 大曲(6)
大館桂桜 3-6 明桜
由利工 12-4 大曲工(7)
金足農 7-4 大館鳳鳴

5月22日(火)

大曲 5-4 由利
大館桂桜 2-0 本荘
由利工業 15-1 能代(7)
湯沢翔北 4-6 大館鳳鳴

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5月21日(月)

能代松陽 5-3 秋田商業(10)
角館 3-6 明桜
大曲農業 1-8 大曲工業(7)
金足農業 7-0 新屋(7)

5月20日(日)

秋田修英 1-6 秋田商業
湯沢 0-9 明桜(7)

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春季秋田県大会の組み合わせ日程



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《Aブロックのみどころ》

県北地区優勝の能代松陽と、今春の選抜大会出場の由利工が軸となりそうだ。

能代松陽は、地区大会決勝で満塁弾の岩沢佳月選手、3試合で計7打点の佐々木洸選手ら、中軸以外での得点力が強み。登板のなかった佐藤開陸(かいり)投手の起用も注目だ。

由利工は4試合で33安打28得点と打線がつながった。安定感のある佐藤亜蓮投手に加え、佐々木瑠我投手らの成長もめざましい。

県南地区準優勝の大曲工、好投手を抱える由利なども目が離せない。

《Bブロックのみどころ》

中央地区を制した金足農と、県南地区を制した角館が中心となりそうだ。

金足農は吉田輝星投手が4試合を完投。36回で3失点と安定感をみせた。与四死球も少なく、効果的な犠打を絡めた打線の援護が鍵を握る。

角館は毎試合で2桁安打を記録。4試合で計6人が登板して反撃を振り切るなど、投手層の厚さも見せつけた。

昨夏王者の明桜やノーシードから勝ち上がった本荘も、持ち前の長打力を武器に上位を狙う。

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