高校野球【汗と涙】

俺たちの夏は終わらせない。

【今夜・10月15日】NHKスペシャルで清宮・中村・安田が特集、“怪物球児”たちの秋”

【10月15日放送】NHKスペシャルで清宮・中村・安田が特集、“怪物球児”たちの秋”


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NHKスペシャルで、この夏の高校野球を沸かせた早実の清宮などが特集されます。

番組タイトルは、「“怪物球児”たちの秋 ~次代を担うスラッガーに迫る~ (仮) 」。

テレビ放送日時は、10月15日(日)、

21時00分~21時50分。

 

キャスターは東大野球部出身のあの大越健介さんです。息子さんは、日大三の左腕エースとして第87回夏の甲子園でベスト8に進出。

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放送日程はいつ?

2017年10月15日(日)
21時00分~21時50分

番組内容(NHKサイトから)

今月26日に行われるプロ野球ドラフト会議が、近年ないほど社会的関心を集めている。
高校野球の長い歴史にその名を刻んだスラッガーたちがどの球団に指名されるのか注目されているのだ。


“超高校級”の3人の打者、
早稲田実業の清宮幸太郎選手、
広陵高校の中村奨成選手、
履正社高校の安田尚憲選手である。


3人のスラッガーはどのようにして生まれたのか。強打の秘密とその可能性を徹底検証する。大越健介キャスター。

 

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早実・清宮幸太郎のプロフィール


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(ウィキペディアなどから)
1999年5月25日生まれ、東京都出身。
早実初等部3年時「オール麻布」で野球開始。東京北砂リトルではリトルリーグ世界選手権で4番エースとして5試合3本塁打を放ち優勝。調布シニアでは一塁手。


早実では1年春からレギュラー。甲子園には1年夏と3年春に出場。1年夏は2本塁打を放ち4強入り。


高校通算111本塁打。高校公式戦の通算成績は、70試合で247打数100安打(打率4割5厘)、29本塁打、95打点。


家族は両親と弟。父克幸さんはラグビーのヤマハ発動機監督

 

履正社・安田尚憲のプロフィール


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1999年4月15日生まれ。

豊津東少年野球団(軟式)
大阪府吹田市豊津第一小出身
阪神タイガースJr
レッドスターベースボールクラブ(硬式)
大阪府吹田市立豊津中出身
履正社高校

 

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広陵・中村奨成のプロフィール


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1999年6月6日生まれ。広島県廿日市市出身
小学1年から「大野友星」と称するチームに入り野球を開始。中学3年時、「大野シニア」のメンバーとして、広島県でベスト8。


広陵高校では1年春の広島県大会で背番号「20」。同年夏から背番号「2」。


第99回甲子園では、清原が保持していた一大会最多本塁打記録5本塁打を6本塁打に更新。
10年ぶり4度目の準優勝に貢献。高校通算44本塁打。

 

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NHK・大越健介のプロフィール


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1961年8月25日生まれ。
新潟県出身。東京大学文学部国文学科。


新潟高校では野球部に所属し、2年次に強肩の捕手として甲子園を目指した。翌3年次に投手へ転向し、春の県大会で準優勝したが、夏の県大会はベスト8。


東京大学進学後は野球部に所属し、右アンダースローの投手として活動。エースとして東京六大学リーグで通算50試合登板、8勝27敗、防御率3.52、142奪三振。


長男の遼介は、日本大学第三高等学校の左腕エースとして第87回・夏の甲子園でベスト8に進出。明治大学硬式野球部を経て光シーガルズに内野手として所属、2012年に引退。

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NHKスペシャルが清宮などを特集