【歴代一覧も】高校野球2018のキャッチフレーズ・スローガン(第100回大会の甲子園)

【歴代一覧】甲子園・高校野球2018のキャッチフレーズ・スローガン(第100回大会)

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2018年の高校野球は第100回大会となります。全国高校野球選手権記念大会の「キャッチフレーズ」はいったい何になるのでしょうか?

結果は2018年の年明けに発表される予定です。以下、歴代のキャッチフレーズを振り返ります。

第100回大会・甲子園の開幕日程はいつ?

2018年8月5日に開幕。
17日間(休養日を1日含む)の日程で兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で行われます。

第100回大会で出場枠が2校となる都道府県

2018年の夏の甲子園は、史上最多56代表校が出場します。
代表校が2校になる都道府県は以下の通り
*北海道(従来通り)
*東京(従来通り)
*埼玉
*千葉
*神奈川
*愛知
*大阪
*兵庫
*福岡

歴代・高校野球キャッチフレーズ(第90回以降のみ)

2018年(第100回)
未定

2017年 (第99回)
じぶん史上、最高の夏
宇陽大空(兵庫・神戸国際大付属高1年)

2016年 (第98回)
ワクワク、ドキドキ甲子園
熊本光結(大阪・市南1年)

2015年 (第97回)
新たな夏、プレーボール。
山本守人(広島・宮島工高3年)

2014年 (第96回)
キラキラ輝く、キミの夏
相馬冴え(青森・柴田女子高2年)

2013年 (第95回)
野球が僕らを一つにする
林麻由(福井・足羽3年)

2012年 (第94回)
駆けあがれ!夏のテッペン
長崎はる希(熊本・済々黌2年)

2011年 (第93回)
一瞬の夏、一生の記憶
仲川萌果(兵庫・龍野3年)

2010年 (第92回)
夏の夢、今、走りだす
片山佳菜(広島・宮島工3年)

2009年 (第91回)
“夏”という名の宝物
安達紗貴(熊本・蘇陽卒)

2008年 (第90回)
この一球に、かける夏。
飛田夏穂(福井・藤島2年)

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