【誤報か】被害者がセクハラ被害を否定!暁星国際野球部・中川監督のセクハラ報道(産経新聞が報じた)

【続報】被害者の野球部員が「セクハラではない」と証言!!

産経新聞がスクープとして報じた暁星国際・野球部監督による野球部員へのセクハラ報道。

野球部監督による部員へのセクハラという話題は、センセーショナルな事件として世の中に拡散し、炎上した。

しかし、直後には関係者と思われる人々が「事実と異なる」という主旨の証言をツイッター上などで投稿。

疑惑の究明が待たれていた。

そして、ついに、暁星国際の”被害者”とされる野球部員の一人が「日刊ゲンダイ」に証言をおこなった。
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被害者とされる部員は、

「あれはただのスキンシップ。ボクも監督も。同性愛者ではないし、セクハラでもありません」

と衝撃の告白。

さらには、疑惑発覚後、「やめないで」という1,000人の嘆願書が集まったという。
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一見のセクハラ”報道”に疑惑が浮上。

産経新聞は「事実」を伝えていたのか。さらには、産経新聞のスクープを追っかけ、大々的に報じた各マスコミ。
真相解明が待たれる。

暁星国際監督セクハラ報道に異論 部員のひとりが「誤解」

2018.01.19 日刊ゲンダイ

暁星国際高(千葉)硬式野球部の元監督(27)が、寮で共同生活する高校3年生の男子部員からセクハラ・パワハラ被害を訴えられた問題で、新たな証言が出てきた。

 この問題は先月4日付の産経新聞が報じたのを皮切りに、新聞・テレビがこぞって後追い。監督は依願退職し、日本学生野球協会から6カ月の謹慎処分が下された。被害者とされる部員は2人。一連の報道の中で「耳を噛まれたりした被害者」とされる3年生部員のひとりが、日刊ゲンダイの取材に応じた。

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「まず言いたいのは、ボクも監督も決して同性愛者ではない。誤解ということです。監督の行為はスキンシップ。罰のひとつだったんです。監督は選手を殴れません。試合でダメだったら、寮の風呂場で『洗顔な』とか。『耳噛み』も罰のひとつ。それはボクだけでしたが、被害を訴えたことはありません。しかも、こういった行為はみんなが見ている中でやったこと。産経新聞には保護者らが警察に相談に行ったと報じられましたが、父母会の聞き取りでは誰も行っていないようなんです。それなのに、何でああいう報道になるのか……」

ショックのあまり、大学受験を断念したというこの部員が続ける。

「あの時、ボクはどこの取材も受けていません。誰かが『ボクがこう言っていた』みたいな適当なことを言って、それが報じられた。監督が布団に入ってきたという報道がありましたが、それは自習中などの見回りや点呼の時で、『進路やテストは大丈夫か?』といった話をした流れなんです。部屋が細長い造りで、座るならベッドしかない。添い寝なんてしていません。監督が部屋に入ってきたら直立不動。常にドアは開いていますし、密室でもありません」

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■「辞めないで」1000人が嘆願書に署名

問題が浮上した際、「辞めさせないで欲しい」という嘆願書に野球部関係者を中心とした1000人の署名が集まったという。音頭を取った同校野球部の父母会長を務める守谷久雄氏がこう証言する。

「署名は2、3日で集まりました。監督の人柄が表れています。本当にそんな人なら、こんなに署名が集まりますか? 監督は就任以来、グラウンドと寮でどうメリハリをつけて選手と付き合うか。グラウンドでひとりを怒った後に、その選手が腐らないよう、どうフォローするか。選手の中にどう入っていくか、悩まれたそうです。部員が100人もいる強豪校じゃありません。兄と弟のような関係を築くための手段がスキンシップだったんです。事実を明らかにしたいですよね」

嘆願書は先月の理事会で学校側に提出された。同校は日本ハムなどで活躍した小笠原道大(現中日二軍監督)ら複数のプロ野球選手を輩出。監督は2015年4月に就任し、昨夏の千葉県大会ではベスト16に進出した。

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【新証言】誤報?暁星国際野球部・中川監督のセクハラ報道(産経新聞)、「嘘・事実と異なる」と複数関係者

産経新聞は、2017年12月4日に「暁星国際高校の野球部監督が野球部生徒にセクハラ」というセンセーショナルなニュースを報じました。

しかし、一連の報道・炎上以降、複数の関係者と思われる人がツイッター上で、「嘘」「事実と異なった事が多く悪意に満ちた報道」「2人の部員が”それらしい”ことがあるかのように仕立て上げ騒ぎに」と証言しています。
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また、これら新証言のツイートに対して、関係者らしき人が「いいね」やリツイートを行っていることから、今回の産経新聞が報じた「セクハラ疑惑」には、実はまだ明るみになっていない「事実」があるのではないかとの憶測が広がっています。

ここで、特ダネとして報じた「産経新聞」(12月4日朝)の記事を紹介します。

「監督が布団に」「体を洗う」…複数部員がセクハラ・パワハラ被害申告 千葉・暁星国際高野球部


2017.12.4 05:00(産経新聞)
千葉県木更津市の暁星国際高校(私立)野球部の男性監督(28)が、共同生活する男子部員の布団に入るなどの行為を繰り返しているとして、「セクハラやパワハラにあたる」などと複数の部員から被害を訴えられていることが3日、関係者の話で分かった。一部の保護者らは11月に県警木更津署へ相談しており、同署が事実関係を確認している。
部員らによると、被害を訴えているのは、同校で寮生活を送る部員数人。入浴時に監督が「体を洗う」と言って触ってきたり、午後11時の消灯後に部員を起こして布団に入ったりする行為が1年以上前から常態化していたという。
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同監督は産経新聞の取材に対し、「部員とのコミュニケーションでじゃれたり、消灯後の寮の見回りで部屋を開けたりすることはあった」と認めた上で、パワハラやセクハラの認識は否定している。だが、「一部で誤解を招くような行為があった」と学校側に報告し、学校側は監督を口頭で注意したという。
同校は産経新聞の取材に、「担任らは聞いておらず、そうした事実は把握していない。ただ、監督から報告があったので、口頭で注意した」とコメント。監督に対してそれ以上の責任追及はせず、部員への聞き取りといった調査も行わないとしている。
監督は平成27年4月に就任。兵庫県の強豪校で全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)の出場経験がある。暁星国際高校は日本ハムなどで活躍した小笠原道大氏ら複数のプロ野球選手を輩出。今夏の千葉県予選ではベスト16に進出した。

産経新聞の報道に対して、ツイッター上では「嘘」であるという新証言が次々と寄せられています。


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ツイッター上では「嘘」であるという新証言

暁星国際高校野球部の在校生です。今回の事件について話します。2人の部員が”それらしい”ことがあるかのように仕立て上げ騒ぎにしました。何の理由があってやったのか理解できないです。監督は立派な人です。誹謗中傷を辞めてもらいたいです。たくさんの人に知ってもらいたいです。

暁星国際の野球部監督、普通に嘘だし。警察に届け出して、犯人はもうわかってて、暁星国際に怨みのある生徒なんだって。ママの上司が息子野球部に行ってて、本当にそんな奴じゃないって心配してるからかわいそう。拡散して欲しい
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確かにスキンシップはあったけど、布団に入れてくれとか耳なめさせてとかは全くの嘘だし、出処の産経新聞の記者も特定して、野球部に関係ない生徒に取材してた事がわかったし、証拠揃えて出るとこ出るつもりみたいだし、27歳の監督を思って事務長がご飯も食べれないの……って母が落ち込んでる かわいそう

警察に行ったという男子生徒、何度確認しても本当に警察に行ってないし、いっしょに布団に入ったという男子生徒はそんな事なかったし、そもそも複数の男子生徒って言い方してるけど、二人しかいなかったし

マジで証拠揃えて警察にも相談してるみたいだから、そのうち明るみに出るとは思うんだけど🤔🤔🤔

監督が辞めさせられちゃわないか不安なんだって😢なんか暁星国際に恨みが?あっての?こと……?
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そりゃ~あの暁星国際野球部!実はホモ監督でした!世の中終わってるな!以上!!!の方が面白いですしね🤔適当な取材して学生の嘘をばら撒いた恥もありますしね、かわいそう

暁星国際野球部の監督が今話題になってますが、事実と異なった事が多く悪意に満ちた報道になってるので、みんなに本当は違うってことを知ってもらいたいです。野球部の存続と中川将志監督の人生がかかっています。汚名返上したいです。信じてください!協力お願いします。

 

これら物議を醸している暁星国際野球部監督のセクハラ報道。真相究明が待たれます!!!

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