【高校野球】甲子園でこれまで最速150キロ以上を出した投手一覧

甲子園で最速150キロ以上を出した投手一覧

甲子園で最速150キロ以上を計測した投手は、スピードガンが普及した80年以降で30名。

2018年は、大阪桐蔭の柿木、金足農業の吉田輝星、日大三の井上星稜の奥川(ともに2年生)の4名。

日刊スポーツより。

甲子園で150キロ以上出した投手は2017年まで26人いたが、このうち24人がドラフトで指名され20人が1位(98年新垣はオリックス入団拒否)。プロに進まなかったのは08年平生拓也(宇治山田商-西濃運輸)10年西浦健太(天理-法大)の2人となっている。

スポンサー リンク