【注目投手】広島新庄・秋田駿樹投手 持ち球は2種類 最速140キロのストレートとカーブ

広島新庄・秋田駿樹投手 持ち球は2種類 最速140キロのストレートとカーブ

センバツ甲子園2020に出場する広島新庄のサウスポーエース・秋田駿樹(3年)。2019年秋の大会では、エースナンバーをつけて活躍を見せた。最速140キロとカーブの2種類が持ち球。名将・迫田監督がキーマンにあげる男である。

2年生の秋山恭平が先発し、この秋田が抑えのエースとして試合を締めるというのが勝利への継投パターンとなる。

プロ野球・巨人の田口麗斗投手や日本ハムの堀瑞輝投手ら、左腕の育成に定評のある迫田守昭監督の指導を求め、郷里の岡山県を離れて広島新庄入り。

将来の夢は体育教諭になること。「野球の指導もしてみたい」とも語る。好物はリンゴ。



広島新庄・秋田駿樹 プロフィール・出身・経歴

読み方:あきたしゅんき
誕生日:2002年4月9日
50mタイム:6.9秒
出身中学:浅口市立金光
所属チーム:倉敷ビガーズ
趣味:音楽鑑賞
好きな野球選手:能見篤史
好きな球団:広島
将来の夢:体育教師
好きな食べ物:りんご
苦手な食べ物:ピーマン
好きなタレント:なし
ニックネーム:しゅんき
打率:.250

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