中央学院・大谷拓海、頭部死球で1ヶ月練習できず|ケガ

中央学院・大谷拓海、頭部死球で1ヶ月練習できず|ケガ

センバツ出場の中央学院(千葉)の大谷拓海投手が6月26日に練習を再開。5月27日の練習試合で投球中に右側頭部に打球を受け、約1カ月間練習から離れていたという。少しずつ練習量を増やしながら最後の夏に備える。「待ってくれていたチームメートのためにも頑張りたい」と語る。

<メモ>

最速145キロ

高校通算23発の左の強打者。二刀流としてプロ注目の選手だ。

中央学院が、7月15日に松戸馬橋と柏南の勝者と対戦する。

千葉大会の組み合わせ

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