【高校野球】秋季山口県大会2018|優勝は高川学園、準優勝は聖光、3位は岩国商<全試合結果一覧>

山口県 秋季決勝大会の組み合わ日程

10月10日
決勝 高川学園 6-0 聖光
3位決定戦 柳井学園 5-9 岩国商

10月8日 準決勝
柳井学園 3-6 高川学園
岩国商 1-2 聖光

10月7日 準々決勝
柳井学園 11-3 宇部商(7)
高川学園 8-2 慶進
下関国際 2-5 岩国商(13)
萩商工 0-1 聖光

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秋季 山口大会これまでの試合結果

9月26日
高川学園 9-7 防府商工
徳山商工 0-7 聖光(7)

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9月25日
慶進 4-3 下関工科 
萩商工 7-4 西京
光 2-3 柳井学園(11)
山口県鴻城 6-16 宇部商業(5)
熊毛南 1-11 岩国商業(5)
下関国際 7-4 早鞆
高川学園 8-0 南陽工(7)
光丘・徳佐 7-8 防府商工
新南陽 1-11 徳山商工(7)
聖光 5-2 下松工

9月24日
岩国商 10-7 柳井
宇部商 11-0 小野田(5)
下関商 2-6 早鞆
熊毛南 11-0 誠英(5)
大津緑洋 1-14 山口県鴻城(5)
宇部工 3-11 下関国際(8)
防府西 2-6 新南陽
華陵 0-7 下松工
桜ヶ丘 1-5 聖光

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9月23日
西京 11-3 響・豊北・下関北(7)
豊浦 0-7 下関工科(7)
岩国 6-9 光
長門 1-5 萩商工
柳井学園 4-1 岩国工業
慶進 7-5 美弥青嶺

9月22日
岩国商 13-1 大島商船(5)
宇部西 1-2 小野田
香川 0-14 早鞆(5)
柳井 4-1 防府
下関西 1-9 宇部工(7)
小野田工 4-5 大津緑洋(10)
高水 0-14 熊毛南(7)
山口 1-8 下関国際(7)
山口県鴻城 1-0 萩(13)
柳井商工 1-4 誠英

9月21日
西市 4-18 響豊北下関北(5)
下関工科 7-3 宇部
徳山 4-10 光
南陽工 2-0 下松
長門 4-0 厚狭
下関中等 4-6 慶進
柳井学園 4-3 周防大島
防府商工 8-1 岩国総合(7)
徳山高専 1-2 岩国工
萩商工 3-0 宇部鴻城
美祢青嶺 4-1 宇部高専
高森 3-6 光丘徳佐

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山口大会の試合予定・結果

7月27日 決勝
宇部鴻城 0-5 下関国際

7月25日 準決勝
早鞆 2-7 宇部鴻城
下関国際 8-1 宇部工(7)

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7月23日
準々決勝
岩国商 6-8 早鞆
徳山 5-11 宇部鴻城
下関国際 8-4 光(10)
宇部工 2-1 高川学園

7月21日
3回戦
下関国際 10-0 下関西(6)
宇部鴻城 15-5 宇部(5)
岩国商 10-2 聖光
高川学園 6-0 華陵
厚狭 2-5 早鞆
徳山 5-2 下松
光 3-2 岩国
宇部工 7-4 宇部商

7月18日
岩国 10-0 徳山高専(6)
宇部工 6-2 小野田
徳山 4-2 光丘
早鞆 12-4 美祢青嶺(8)
光 8-1 高水(7)
厚狭 8-1 香川(7)
柳井学園 3-5 下松

7月17日
岩国商 11-1 大島商船高専(5)
下関国際 9-0 長門(7)
宇部鴻城 4-3 西京
高川学園 9-7 南陽工
岩国工 4-5 聖光
下関西 9-4 山口
宇部 8-2 萩
周防大島 6-10 華陵

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7月15日
1回戦
南陽工 7-0 防府(7)
長門 11-4 豊北(7)
大島商船高専 10-3 徳山商工(8)
西京 7-2 小野田工
岩国工 13-2 徳佐(5)
岩国総合 0-5 華陵
下関西 7-3 下関工科
萩商工 2-10 萩(7)
誠英 4-19 周防大島(6)
桜ケ丘 0-2 聖光
宇部 6-2 慶進
響・下関北 1-8 山口(8)

7月14日
早鞆 12-2 大津緑洋(6)
光丘 3-1 防府西
岩国 10-7 熊毛南
小野田 7-6 山口鴻城
柳井商工 4-8 徳山高専
下関中等教育 5-7 美祢青嶺
柳井学園 9-5 新南陽
宇部商 8-7 下関商
香川 7-6 宇部西
光 8-6 柳井
宇部高専 3-8 豊浦
下松工 6-7 下松(10)
高森 3-4 高水(10)

組み合わせ日程



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優勝候補・宇部工

春の大会の台風の目となったのは、宇部工だ。藤島俊成監督は「強みは一つになって戦えること」と話す。長打力のある7番打者藤井勇樹や決勝で3安打3打点の2番打者水津元ら、打線のつながりが良い。ベンチも一体となって盛り上げ、勢いを感じさせた。

優勝候補・下関国際

優勝を逃したとはいえ、昨夏の山口大会、昨秋の県大会を制した下関国際の実力は、頭一つ抜けている。春の甲子園でも140キロ台の力強い速球を披露したエースで4番の鶴田克樹、左腕投手で勝負強い打撃が魅力の吉村英也を始め、パワーとスピードを持ち合わせた選手がそろう。大会では木村大輝がマウンドに登ることが多かった。投手層に厚みが増せば、酷暑の中での連戦になる夏は特に有利になる。

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優勝候補・宇部鴻城

3位になった宇部鴻城は複数の好投手をそろえて準優勝した昨夏とはうって変わって、今年は「10点取られても12点取って勝つ」(尾崎公彦監督)という打撃のチームに仕上がりつつある。田中力、酒井隼平、小国優真の主軸が力を発揮し、春の大会は計5試合で34得点した。一方で失点も17あり、投手力の底上げが夏への鍵を握りそうだ。

山口大会のテレビ生放送予定

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