【ドラフト候補】東海大相模 山村崇嘉主将/本塁打量産中・投手も兼ねるアグレッシブ二刀流

ドラフト候補 東海大相模 山村崇嘉

2020年のドラフト上位候補・東海大相模の山村崇嘉(たかよし・3年)。名門チームでキャプテンとしてチームをまとめる。

センバツ前までの高校通算本塁打数は44本。バッティングセンスも光る中、ポジションはファーストと投手も兼ねる二刀流だ。

武蔵府中シニア時代には「エースで4番で主将」として活躍。投手としては、最速142キロの本格派右腕。

秋公式戦は1試合に登板していたが、センバツ甲子園の舞台では、マウンド上でもその力を見せる。

また、小さな頃にはテレビ出演も果たしている。2014年8月にはEXLIEの関口メンディーとも対決。当時、山村は小学生にして107キロを記録し、大きな話題となっていた。



山村崇嘉(東海大相模)プロフィール・出身・経歴

読み方:やまむらたかよし
誕生日:2002年9月28日
50mタイム:6.4秒
出身中学:東海大相模
所属チーム:武蔵府中シニア
趣味:音楽鑑賞
好きな野球選手:吉田正尚
好きな球団:DeNA
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:肉
苦手な食べ物:ピーマン
好きなタレント:新川優愛
ニックネーム:たか
秋の打率:.314
秋の本塁打:0

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