【ドラフト候補】大阪桐蔭のエース藤江星河 元日本代表の最速141キロ左腕/出身は長崎県諫早市

大阪桐蔭エース藤江星河 元日本代表の最速141キロ左腕/出身は長崎県諫早市

2020年のセンバツ甲子園に出場する大阪桐蔭。そのタレント集団の中で、エースを任されるのが藤江星河(ふじえ・せいが 3年)だ。最速141キロを誇る左腕。

出身は、長崎県。諫早ボーイズ時代には、ボーイズ日本代表にも選出されるなど、将来を期待される逸材だ。

大阪桐蔭の投手陣は全員が140キロ超えと、その競争は激しい。

下級生には、最速146キロの大型左腕の松浦慶斗(2年)や、中学時代に146キロを記録した関戸康介(2年=明徳義塾中出身)、U15日本代表の竹中勇登(2年)などの力のある投手陣が揃う。

TOINの背番号1が、あの春夏連覇以来の甲子園マウンドで躍動する。



藤江星河(大阪桐蔭)プロフィール・出身・経歴

読み方:ふじえせいが
誕生日:2002年10月26日
50mタイム:6.5秒
出身中学:諫早市立諫早中学校
所属チーム:諫早ボーイズ
趣味:野球道具を磨くこと
好きな野球選手:黒田博樹
好きな球団:広島
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:寿司
苦手な食べ物:なし
好きなタレント:TWICEミナ
ニックネーム:せいが
秋の打率:.500
秋の本塁打:0

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