【ドラフト候補】福岡大大濠・山城航太郎(元U15日本代表)、最速149キロ右腕・通算21本塁打の二刀流

【ドラフト候補】福岡大大濠・山城航太郎(元U15日本代表)、最速149キロ右腕・通算21本塁打の二刀流

福岡大大濠の山城航太郎主将(福岡・高宮中出身)は、最速149キロを誇る野手・投手を兼ねる「二刀流」。打撃面では、チームのリードオフマンとして躍動し、高校通算21本塁打のパンチ力もあるプロ注目のドラフト候補だ。

2017年11月に静岡県で軟式の「BFA U-15アジア選手権」に出場するなど、中学時代から大きな注目を集めてきた逸材。

高校2年生までは、ショートや外野など野手で活躍してきたが、冬から本格的に投手としての練習を積んでいる。現在は、最速149キロのストレートに加えて、変化球は120キロ台のカーブとスライダーが持ち玉。

誕生日:2002年9月3日生まれ
経歴:西高宮リトルメッツ(軟式)(福岡県福岡市立西高宮小)
   福岡県福岡市立高宮中/福岡選抜(KWB)
   第16回U-15 全国KWB野球選手権大会in伊豆出場

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