【ドラフト候補】明石商業・福本綺羅 「将来プロに行ける by狭間監督」【名前はひかると読む】

明石商業・福本綺羅 「将来プロに行けるby狭間監督」【名前はひかると読む】

2020年甲子園交流試合に出場する明石商業。代で最も注目されるチームで、主軸を任される男・福本綺羅(ひかる・2年)。

この福本について、狭間監督は「将来プロに行ける。来田(涼斗)よりも走れる。センスは上かもしれない」と期待を寄せる。

2019年の秋の近畿大会では、背番号17を背負い、4番を任された。秋公式戦打率はチームトップの.462を誇る。

名前は「綺羅」とかいて「ひかる」と読む。これは、童謡・きらきらぼしの歌詞から命名され、「輝いてほしい」という願いが込められているという。

「私立に勝てる公立で野球をしたい」と明石商業の門を叩いた。目標の選手には来田涼斗主将を挙げる。中森俊介・来田涼斗の注目コンビに、また一人、新星が加わる。



福本綺羅(明石商業)プロフィール・出身・経歴

読み方:ふくもとひかる
誕生日:2003年12月30日
50mタイム:6.3秒
出身中学:姫路市立高丘中学校
所属チーム:野球部
趣味:野球
好きな野球選手:吉田正尚
好きな球団:巨人
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:焼肉
苦手な食べ物:なし
好きなタレント:齋藤飛鳥
ニックネーム:ひかる
秋の打率:.462
秋の本塁打:0

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