【試合結果】敬愛学園1-4専大松戸(延長12回)|投手 篠崎健吾に注目せよ!【秋季千葉大会2018】

敬愛学園1-4専大松戸(延長12回)|投手・篠崎健吾に注目せよ!

敬愛学園 vs 専大松戸 敬愛学園の背番号1は篠崎健吾。がっしりとした体格を持つ左腕エース。力のあるボールが低めに集まり、変化球が決まりだすと手を付けられなそうな投手。3回まで専大松戸打線を0点に抑える。守備陣も好守でもり立てる。低めにズバッと!!

専大松戸 4番の丹呉響平がレフトにソロホームランで1点を先制。好投する敬愛学園のエース篠崎から本塁打。試合開始30分で4回まで終了し、専大松戸1−0敬愛学園。試合テンポが早い。

敬愛学園 5回裏に敬愛学園が悪送球の間に本塁突入で専大松戸と1−1の同点に。ヘルメットが脱げても、ヘルメットが脱げても猛然と本塁突入。脱げたら自己回収。スリーバントスクイズも、本塁タッチアウトで勝ち越しならず。接戦。

敬愛学園 エース篠崎健吾、素晴らしい投球。目がいい、生きている、勝利への執念。そして自信。流れを作るピッチング!

敬愛学園 ワンアウト満塁のピンチをみんなで守りきった。サード會田の好守、さらにはセンターライナーをキャプテン川﨑がナイスキャッチ。エース篠崎も吠える!!8回表終了 専大松戸1−1 敬愛学園

専大松戸 1−1 #敬愛学園 (延長11回へ)
専大松戸エース横山陸人、敬愛学園エース篠崎健吾の投げ合い。素晴らしい試合です。

#専大松戸 延長12回表に勝ち越し!小泉がタイムリー、さらに主将の平山がライト頭上超える三塁打!4番 丹呉がスクイズで一気に3点。敬愛学園エース篠崎健吾、ここで降板。ナイスピッチング!!

専大松戸4−1敬愛学園(延長12回表)

専大松戸 4−1 敬愛学園 (延長12回、試合終了)

好投でした。しかし疲れの見えていた敬愛学園のエース篠崎健吾がつかまり、敗退。三塁側応援席では引退した三年生も加わり、金足農業で一層メジャーになったGフレア応援。全力疾走の敬愛学園、いいチームです。また春夏に向けてチーム一丸で!

スポンサー リンク