【史上最強打線】健大高崎、レギュラー陣の通算本塁打は200本以上!山下航汰に注目せよ

レギュラー陣の通算本塁打は200本以上!

「機動破壊」で有名な群馬・健大高崎が、史上最強打線で関東大会で優勝!!

レギュラー陣の通算本塁打数は「200本超」。青柳監督は「歴代最強クラスの打線」と評価している。

春季群馬大会では、打線が爆発。5試合計64安打を放ち、43得点を挙げるなど圧倒的なパンチ力を持っている。

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健大高崎・山下航汰、ドラフト候補!高校通算80本塁打目指す

ドラフト注目の逸材は、山下航汰だ。2017年末時点での高校通算本塁打数は、54本。2017年の選抜甲子園では、大会タイ記録となる2本の満塁弾。17年夏県大会でも大会新記録の5本塁打を放った。「50本が目標でしたが、60、70、80本と打っていければ」と語っている。

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【メンバー】健大高崎のスタメン(vs関東学園大付)

左 山下航汰③羽曳野B
右 亨保駿③宝塚B
二 大越弘太郎③横浜南B
三 高山遼太郎③前橋中央B
捕 大柿廉太郎③小山B
遊 辻憲伸②桑員B
一 嶋本翼③阪神B
中 今井佑輔③岐阜中央B
投 橋本拳汰①桑員B

関東大会の王者は「打撃破壊」健大高崎

試合は、健大高崎 15-10 日大三で、健大高崎が関東大会チャンピオンに!!

ドラフト上位候補・山下航汰の高校通算71号となる2ランを含む20安打15得点で日大三に大勝。12年以来、6年ぶり2度目の春の関東王者となった。

5回には1番に座る山下が、今大会1号となる特大2ラン。9回には、広島・高山スカウトの長男で、4番を打つ高山遼太郎が右翼席のポール際最上段に特大2ラン。大会3本目、高校通算41号を放った。


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健大高崎は歴代最強打線として話題だ。レギュラー陣の本塁打数は、200本以上。ドラフト注目株の山下航汰は高校通算70本を誇り、父が広島スカウトの高山遼太郎は、3月からの2か月で25本塁打と量産中だ。享保駿はが通算39本を誇る。

千葉県野球場はその規模感からか、今大会は本塁打が量産中だ。打ち合いが予想される。

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試合レポート


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https://twitter.com/gari_wasabi/status/999120797204496385?s=19

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