【チーム成績】明治神宮大会2018の注目選手は彼らだ!優勝候補 星稜・東邦・龍谷大平安など

注目選手・チーム成績など特集

2018年の第49回明治神宮大会(高校野球・大学野球)は、11月9日(金)から6日間の日程で開催される。

今大会で注目したい高校球児(投手・打者)は以下の通り。

高校野球の部は、11月9日(金)から11月13日(火)※決勝戦まで。

高校野球の部は、全国各地の地区代表10校が出場する。選抜甲子園大会を前に、全国トップレベルのチームの戦いがあの神宮球場で繰り広げられる予定。

バーチャル高校野球では全試合が放送される予定だ。

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札幌大谷・太田流星(投手)、サブマリン投法

明治神宮大会2018、太田流星が筑陽学園相手にあわやノーヒットノーランの好投。太田流星は、「サブマリン」と表現すべきか「サイドスロー」と表現すべきか。筑陽学園戦でのマウンドさばきは、自信に満ち溢れた雰囲気を放った。

秋季北海道大会では、優勝の瞬間で過呼吸になって医務室に運ばれた男。

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札幌大谷・エース西原健太(投手) 184センチ本格派右腕

札幌大谷にエース西原健太。身長184センチ 、体重90キロの本格派右腕。

明治神宮大会の初戦・近畿大会チャンピオンの龍谷大平安を撃破。エース西原がメンバーのエラーにもめげずに粘りのピッチングを見せた。


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札幌大谷1年生投手の増田大貴

明治神宮大会2018、初出場の札幌大谷(北海道)が、10年ぶり6回目出場の国士舘を7-3下し、明治神宮大会「4強」を決めた。

2回からマウンドにあがった札幌大谷の1年生右腕・増田大貴が好投をみせた。

北海道大会での経験がない右腕。「道大会は投げていなくて悔しかった。先輩たちを少しでも休ませようと思った」と増田。7回2/3を投げ、7安打3失点。船尾監督は「公式戦初登板であそこまで投げてくれて、よく投げました」と称えた。



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札幌大谷の超長身左腕 阿部剣友(1年生)

明治神宮大会2018、初出場の札幌大谷(北海道)が、10年ぶり6回目出場の国士舘を7-3下し、明治神宮大会「4強」を決めた。

先発のマウンドには、神宮球場の熱い視線が注がれていた1年生の196センチの左腕、阿部剣友。

ピンチを招きながらも、1回を無失点に抑え、全国デビューを果たした。「人生で1番緊張した。調子は悪くなかったけど、緊張から思い通りに投げられなかった」。

緊張しながらも自己最速を1キロ更新する134キロを計測し「緊張しなければもっと出たかな」とコメントした。

ネット裏のプロスカウト陣からは「このピッチャーが見たかった」と声が上がるほど注目の的だった。



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八戸学院光星 武岡龍世、坂本2世

八戸学院光星に「坂本2世」と呼ばれる男がいる。彼の名前は、武岡龍世(2年・主将)。

巨人・坂本や阪神・北條らの「攻撃的遊撃手」を輩出してきた名門のショートを任される走攻守の3拍子揃った選手。徳島県出身。

名門・光星野球部に入学したその1年生の春から遊撃手として先発。仲井監督は「こんな早い時期に1年生を試合で使うのはここ数年記憶がない」と評価するほどの存在。

これまで光星で1年春からデビューしたのは、ロッテの田村龍弘(1年4月デビュー)と阪神の北條史也(1年5月デビュー)と指折り数えるほどである。

50メートルは5秒9の俊足を持つ。中学校では陸上部に所属し、100メートルで県2位に輝いた経験も。

明治神宮大会では、東邦に勝利。2年前の夏の甲子園で、七回まで最大7点リードを奪いながら逆転負けを喫した因縁の相手。9回に武岡龍世がソロアーチを放ち、試合を決めた。打席に入る構えは小園海斗を彷彿とさせる。

八戸学院光星 近藤遼一、4番打者の夏の悔しさ

18秋季大会の東北王者・八戸学院光星の4番を務める男、近藤遼一。

秋季青森大会は15打数10安打11打点、東北大会は18打数8安打8打点と活躍。「県大会のいい調子を維持できた」と近藤が振り返ったように全試合で安打を放ち、公式戦打率5割4分5厘、19打点と4番にふさわしい結果を残す。

今夏の青森大会でも5番に入るなど強打が売りも、甲子園ではメンバー外となった。仲井宗基監督も「夏の悔しさがあって成長した選手。長打力に加えて、勝負強さや粘り強さがついてきた」と評価した。

奈良・桜井市生まれ。桜井西中では橿原コンドルズに所属。八戸学院光星では2年春からベンチ入り。

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星稜 奥川恭伸、世代ナンバーワン右腕

最速150キロ(甲子園開幕戦で自己最速更新)を誇る世代No.1右腕。2年生ながら、U18高校日本代表メンバー。

「これまでの野球人生で一番悔しかったこと」というアンケートに対して、2018年夏の済美戦(甲子園)と回答。

U18侍ジャパンでは、大阪桐蔭・根尾昂と宿舎で同部屋に。

奥川の球を受けるのは、山瀬慎之助(2年・捕手)。奥川と山瀬は、石川県の宇ノ気中で全国制覇。


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星稜 山瀬慎之助、小学4年から奥川とバッテリー

最速150キロで唯一2年生ながらU18高校日本代表に選出された奥川恭伸とは小学4年生からバッテリーを組む。

下級生1年生には、寺西成騎、萩原吟哉、内山壮真など世代を代表する逸材が存在。そんな「世代最強」と注目される新チームを率いる主将。

名前の由来は、巨人・阿部慎之助から来ている。

星稜 内山壮真、スーパー1年生

内山壮真(1年生)、最強世代・星稜の躍進を支えるキーマン。

U15侍ジャパンでは、捕手としてU15アジア選手権優勝に貢献。本塁打王とベストナインにも輝いた逸材。星稜中では16年夏と17年春に全日本少年軟式大会で日本一。

18年秋の新チームから、4番打者。

天性の運動センスの原点は、「空手」にある。全国空手道選手権で日本一に輝いたこともある父・彰博さんの影響で2歳から道場に通い、小学校時代には富山県大会を4度制した。将来の目標は「メジャーでトップクラスの選手になること」

内山が明治神宮大会で躍動

明治神宮大会・広陵戦では、4番・内山壮真が3打数2安打2打点と活躍。守備でも再三の好守を見せた。内山は「上のレベルでも自分の力を見せたかった。(エースの)奥川さんだけじゃないというところを見せられた」とコメントした。

内山は、U18日本代表だった奥川に頼み、根尾昂や小園海斗と話をさせてもらったという。小園からは守備のフットワークや、右足と左足を交互に「ケン・ケン・パ」のリズムを踏む練習法を教わり、根尾からはコンビニでも栄養のある食べ物を選ぶなど、私生活の過ごし方を学んだという。

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星稜 一年生右腕・荻原吟哉

明治神宮大会の準決勝・高松商業戦では、9回にマウンドへ。星稜の注目一年生右腕・荻原吟哉。135キロ前後のストレートを投げ込む。ややボール先行し四球でランナーためるピンチ。さぁ高松商業、6点差を追い上げる。

星稜 寺西成騎、U15日本代表右腕

18夏の甲子園では、1年生ながらベンチ入りメンバー18人に。中学時代は、U15日本代表として活躍。

高校での最速は143キロ(甲子園の開幕戦マウンドで自己最速を記録)

根上中学校時代では軟式で141キロを記録。18年1月にはテレビの企画で阪神・福留孝介から三振を奪うなど話題となった。

石川・能美市生まれ。憧れの選手は大谷翔平(エンゼルス)

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桐蔭学園 森敬斗主、逆転満塁サヨナラ弾男

18年秋季関東大会で24年ぶり3度目の優勝に輝いた神奈川・桐蔭学園(神奈川2位)。一戦一戦、急成長を遂げたチームを引っ張る男は、森敬斗(主将)。

関東大会の1回戦・常総学院戦(茨城1位)では、逆転満塁サヨナラホームランを放つ活躍で注目。さらには、決勝戦の春日部共栄戦(埼玉1位)では、初回に2ラン、6回には3ランと、勝負どころで「3発」を放つ大活躍を魅せた。

国士舘 黒澤孟朗、ボンズ打法

国士舘の4番打者に抜擢されているのは、一年生の黒澤孟朗。石川県出身。167センチ70キロ。バッターボックスでは独特の構えを見せる。「ボンズ打法」だ。独特の打撃フォームは中学時代に身につけたという。下半身が弱かった時、試行錯誤した末に今の構えになった。「低く構え、上から来るボールを力強く打ち返す」

中学2年の秋、大阪桐蔭時代からの憧れである西武・森を参考にフォームを改造。

星稜とは小学校6年生のときの練習試合で対決。当時、「速すぎて、全然打てなかった」と完敗した星稜・寺西にリベンジだ。高校通算本塁打数は8本(秋季東京大会終了時点)。

国士舘 鎌田州真、U15日本代表1年生

秋季東京大会・東海大菅生との決勝戦で、初回の満塁チャンスで走者一掃の3塁打を放ち、試合を決めた男。国士舘・鎌田州真(1年・背番号16)。

中学時代は軟式野球チームで投手を兼任し、全国8強。中学3年生の時、軟式野球の「U-15アジア選手権」に出場。

日本代表のチームメートには、二松学舎大付で1年生ながら捕手として甲子園で活躍した山田将義や、最強軍団・星稜(石川)の内山壮真がいる。

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東邦 石川昂弥、2019ドラフト目玉に

あの大阪桐蔭・西谷浩一監督も注目し、熱心に勧誘していたとされる東邦高校の二刀流・石川昂弥(たかや、2年)。

18秋の大会からは新チームを率いるキャプテンに就任。背番号エースのあかしである「1」を背負う男。18秋季東海大会の岐阜第一戦では、満塁ホームランを放ち、この本塁打で高校通算35本目となるスラッガーだ。

小学生時代は、あの大阪桐蔭の根尾昂の経歴にもある「中日ドラゴンズジュニア」に、中学時代はジュニアオールジャパン(NOMOジャパン)に選出された逸材。

父は、東邦高校の野球部出身。山田喜久夫(のち中日、広島)ら1989年選抜の優勝メンバーである。捕手だったがベンチ入りできず、甲子園ではアルプス席で応援に声をからした。ちなみに、母も東邦出身で、1学年後輩だという。

龍谷大平安 奥村真大、甲子園一家

18秋季近畿大会の準々決勝では、9回裏にサヨナラ打を放ち、春の選抜当確を決めた男。甲子園一族に生まれ、兄は、現在ヤクルトに所属する奥村展征。

祖父は元衆議院議員で、68年のセンバツで監督として甲賀(滋賀)を率いた。父も、甲西(滋賀)で出場した86年夏の甲子園で本塁打をマーク。現在は、母校の甲西の監督として指揮を執っている。

広陵 河野佳、創志学園の西に投げ勝つ

広島・広陵のエース右腕は河野佳(2年生)。最速148キロを誇る本格派。

18年の秋季中国大会の準決勝では、夏の甲子園出場チームの創志学園・西純矢と投げ合い、8回を4安打無失点に抑える好投でコールド勝利。春のセンバツ当確を引き寄せた。広島南リトルシニア出身。

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高松商業の右腕 中塚公晴

明治神宮大会・八戸学院光星戦。中盤からは、2番手として中塚公晴投手(2年)がデビュー。この日、中塚の17歳の誕生日。高松商の応援席からだけでなく、八戸学院光星側からもバースデーソングが贈られ「びっくりしたのと、うれしかったです」とコメントした。

この中塚の父方の大叔父は、PL学園から68年に大洋ホエールズに入団した中塚政幸氏。74年に盗塁王も獲得した強肩俊足のバッター。野手の中塚氏とは違う投手の道に進んだが「基本的なことを教えてもらいました」と語る。中塚氏はPL学園時代に甲子園を3度経験している。

高松商業 香川卓摩、四国最強左腕

18秋季四国大会を制した高松商業のエース左腕・香川卓摩(2年生)。18年の香川招待試合(大阪桐蔭戦)で途中登板し、その野球センスは注目を集めた。

17年の第99回大会、香川大会・準々決勝の三本松戦(甲子園出場)に先発登板し、1回に3失点。試合は1点差で三本松に敗れた悔しい思い出がある。

明治神宮大会でエース香川卓摩が粘りの投球

明治神宮大会の八戸学院光星戦では、エース香川卓摩(2年)が先発し6回9安打4失点。この日は「変化球を狙われていると気づくのが遅かった。変化球を狙っていたので真っすぐで押してやろうと思った。中盤から打たせてとるように修正できた」とコメント。

父も兄も高松商業の野球部出身。父は夏の甲子園に出場した96年のチームで中堅手。当初、香川自身はは香川県外の学校を志していたが、16年のセンバツで高松商が準優勝したのを見て「地元でみんなで力を合わせて行くのもいいかなと思った」と入学を決めたという。

筑陽学園 福岡大真、樟南の福岡を父に持つ

1994年夏の甲子園、準優勝を果たした樟南高校のエース福岡真一郎。あのエース福岡の息子が、筑陽学園にいる。福岡大真(2年生)だ。

18秋の新チームからレギュラー。チームのトレーニングコーチを務める父に対し「高校で野球をするようになってお父さんのすごさが分かった。どれだけ遠いかも分かった」とコメント。

明治神宮大会でソロホームラン

福岡大真は、端正なルックスで甲子園のスターになった父から「段ボールに収まらないくらい、ファンレターが来ていた」と“自慢話”を聞かされてきたという。それだけに「超えて黙らせたいです」とコメント。現在、父はチームのトレーニングコーチを務める。「(グラウンドで)どうやって呼んでいいのか分からないので、呼びません」と苦笑い。そんな父の指導の甲斐もあって、体重は入学時の体重から10キロアップの75キロになりパワーアップ。

出場校一覧(10校)

札幌大谷(北海道大会全試合結果)
八戸学院光星(東北大会全試合結果)

星稜(北信越大会全試合結果)
国士舘(東京大会全試合結果)
桐蔭学園(関東大会全試合結果)

龍谷大平安(近畿大会全試合結果)
東邦(東海大会全試合結果)
広陵(中国大会全試合結果)
高松商業(四国大会全試合結果)
筑陽学園(九州大会全試合結果)


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データ分析|各出場チームの打率・防御率など

近畿大会などの地区大会を通じた打率、防御率、本塁打数、盗塁数、失策数ランキングは以下の通り。

優勝候補として注目される星稜は、ドラフト候補・奥川を中心に「防御率0.80」と他のチームから抜きんでている投手力がある。また、1試合あたりのエラーの数も最も少なく、守備からリズムを作るチームといえる。

打撃面で好調なのが東邦だ。チーム打率は出場校中で1位の.387。本塁打数も4本と最多だ。加えて、盗塁も3試合で7盗塁と足を使った攻撃もある。

<打率ランキング>

チーム打率ナンバーワンは東邦、次いで広陵、高松商業と続く。
1位 東邦 .387
2位 広陵 .366
3位 高松商業 .340
4位 国士舘 .326
5位 札幌大谷 .313
6位 八戸学院光星 .302
7位 桐蔭学園 .285
8位 龍谷大平安 .281
9位 星稜 .274
10位 筑陽学園 .245

<防御率>

防御率ナンバーワンは、星稜。奥川を中心とした投手力は抜きんでている。
1位 星稜 0.80
2位 国士舘 1.62
3位 筑陽学園 1.67
4位 龍谷大平安 1.70
5位 札幌大谷 1.95
6位 高松商業 2.00
7位 広陵 2.06
7位 八戸学院光星 2.06
9位 桐蔭学園 3.00
10位 東邦 3.81

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<本塁打数>

本塁打総数、1試合あたりの本塁打数の最多は東邦。
桐蔭学園の合計3本は全てキャプテン森が放っている。
1位 東邦 4本
2位 札幌大谷 桐蔭学園 龍谷大平安 3本
5位 星稜 八戸学院光星 2本
7位 国士舘 筑陽学園 1本
10位 広陵 高松商業 0本

<盗塁数>

1試合あたりの盗塁数が最も多いのは、東邦と高松商業だ。
一方、1試合あたりで最も盗塁が少ないのは筑陽学園。
1位 星稜 9盗塁(5試合)
2位 札幌大谷 8盗塁(4試合)
3位 桐蔭学園 7盗塁(4試合)
3位 国士舘 7盗塁(6試合)
3位 東邦 7盗塁(3試合)
3位 高松商業 7盗塁(3試合)
7位 八戸学院光星 6盗塁(4試合)
7位 龍谷大平安 6盗塁(4試合)
9位 広陵 4盗塁(4試合)
10位 筑陽学園 1盗塁(4試合)

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<失策>

1試合あたり最もエラーが少ないのは星稜、次いで八戸学院光星・国士舘。
一方、1試合あたりで最もエラーが多いのは札幌大谷。
1位 星稜 2(5試合)
1位 東邦 2(3試合)
1位 高松商業 2(3試合)
1位 八戸学院光星 2(4試合)
4位 国士舘 3(6試合)
4位 広陵 3(4試合)
6位 龍谷大平安 6(4試合)
6位 筑陽学園 6(4試合)
9位 桐蔭学園 7(4試合)
10位 札幌大谷 9(4試合)

全試合詳細レポート一覧

▷札幌大谷2-1星稜!エース西原が圧巻投球
▷星稜7-4高松商業|東海林の本塁打で試合決めた
▷札幌大谷5-2筑陽学園|太田流星ノーノー目前
▷高松商業9-6八戸学院光星|立岩の3ランで決着
▷札幌大谷7-3国士舘|1年生投手・増田大貴が活躍
▷星稜9-0広陵|エース奥川が圧巻11奪三振
▷筑陽学園10-1桐蔭学園|福岡大真がソロアーチ
▷札幌大谷6-5龍谷大平安|エース西原粘りの投球
▷八戸学院光星7-3東邦|武岡本塁打で試合決めた

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11月14日(水) 大学決勝

【決勝】立正大 6-4 環太平洋大 

11月13日(火) 決勝 大学準決

【決勝】星稜1-2 札幌大谷 (試合レポート)
立正大 12-1 関西国際大 (6回コ)
近畿大学 0-7 環太平洋大 (8回コ)
▷注目選手・チーム打率・防御率など

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11月12日(月) 結果

高松商業 4-7 星稜  (試合レポート)
札幌大谷 5-2 筑陽学園  (試合レポート)
東日本国際大 0-1 近畿大学 
▷ベンチ入りメンバー(高校名リンク)
▷注目選手:チーム打率・防御率など


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11月11日(日) 結果

高松商 9-6 八戸学院光星 (試合レポート)
札幌大谷 7-3 国士舘 (試合レポート)
法政大学 2-4 環太平洋大
創価大学 2-4 関西国際大

▷ベンチ入りメンバー(高校名リンク)
▷注目選手:チーム打率・防御率など


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11月10日(土)結果

星稜 9-0 広陵 (7回)  (試合レポート)
桐蔭学園 1-10 筑陽学園 (7回) (試合レポート)
九州共立大 0-2 立正大 
筑波大学 1-2 近畿大学 
▷ベンチ入りメンバー(高校名リンク)
▷注目選手:チーム打率・防御率など


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11月9日(金) 結果

八戸学院光星 7-3 東邦 (試合レポート)
龍谷大平安 5-6 札幌大谷 (試合レポート)
中部学院大 1-8 関西国際大(7回コ)
函館大 1-2 環太平洋大
▷ベンチ入りメンバー(高校名リンク)
▷注目選手:チーム打率・防御率など


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組み合わせ日程|高校野球

組み合わせ日程|大学野球



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出場校一覧(全地区・10校)

札幌大谷(北海道大会全試合結果)
八戸学院光星(東北大会全試合結果)

星稜(北信越大会全試合結果)
国士舘(東京大会全試合結果)
桐蔭学園(関東大会全試合結果)

龍谷大平安(近畿大会全試合結果)
東邦(東海大会全試合結果)
広陵(中国大会全試合結果)
高松商業(四国大会全試合結果)
筑陽学園(九州大会全試合結果)

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出場大学一覧(11校)

創価大学(関東五連盟第一)
筑波大学(関東五連盟第二)
関西国際大(関西五連盟第二)
法政大学(東京六)
近畿大学(関西五連盟第一)
東日本国際大(東北三連盟)
中部学院大(北陸・東海三連盟)
環太平洋大(中国・四国三連盟)
九州共立大(九州三連盟)
立正大(東都)
函館大(北海道二連盟)

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目次

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