【ランキング】センバツ2019出場選手の個人成績トップ10/防御率・奪三振率・打率・本塁打数・盗塁数

出場選手の個人成績ランキング

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センバツ高校野球2019に出場する32校の投手成績・打撃成績(秋の公式戦)に関するランキングトップ10は以下の通り。

投手力では防御率・奪三振率・被安打率・与四死球率について、

打撃力では打率・本塁打数・盗塁数・打点について、上位10名の選手をリストアップした。

出典:第91回選抜高校野球大会公式ガイドブック (サンデー毎日増刊)

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個人/防御率ランキング ベスト10

防御率では、1試合(9イニング)あたり1点以下の投手は5人。

①飯塚脩斗(習志野)、②奥川恭伸(星稜)、③西舘昂汰(筑陽学園)、④宮口大輝(明石商業)、⑤太田流星(札幌大谷)となる。

① 飯塚脩斗 (習志野) 0.50 36回
② 奥川恭伸 (星稜) 0.60 60 1/3
③ 西舘昂汰 (筑陽学園) 0.88 51 1/3
④ 宮口大輝 (明石商業) 0.93 48 1/3
⑤ 太田流星 (札幌大谷) 0.95 47 1/3
⑥ 奥田優太郎 (東邦) 1.35 40
⑦ ▽阿部秀俊 (盛岡大付) 1.43 56 2/3
⑧ 西原健太 (札幌大谷) 1.50 36
⑨ ▽山内翔太 (習志野) 1.51 35 2/3
⑩ ▽岩本真之介 (市和歌山) 1.62 55 2/3

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均


個人/奪三振率ランキング ベスト10

奪三振率では、1試合(9イニング)あたり10個以上の三振を奪う投手は7人。①及川雅貴(横浜)、②中森俊介(明石商業)、③奥川恭伸 (星稜)、④清水大成(履正社)、⑤中塚公晴(高松商業)、⑥飯塚脩斗(習志野)、⑦前佑囲斗(津田学園)

① ▽及川雅貴 (横浜) 12.85 59個 41回 1/3
② 中森俊介 (明石商業) 12.35 43 31 1/3
③ 奥川恭伸 (星稜) 12.23 82 60 1/3
④ ▽清水大成 (履正社) 10.96 67 55
⑤ 中塚公晴 (高松商業) 10.91 40 33
⑥ 飯塚脩斗 (習志野) 10.50 42 36
⑦ 前佑囲斗 (津田学園) 10.02 82 73 2/3
⑧ ▽若杉晟汰 (明豊) 9.70 51 47 1/3
⑨ 宮口大輝 (明石商業) 9.50 51 48 1/3
⑩ ▽香川卓摩 (高松商業) 8.38 54 58

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均


個人/被安打率ランキング ベスト10

被安打率では、1試合(9イニング)あたり5本以下の投手は5人。①太田流星(札幌大谷)、②▽及川雅貴 (横浜)、③奥田優太郎(東邦)④奥川恭伸 (星稜)、⑤清水大成 (履正社)

① 太田流星 (札幌大谷) 4.37 23本 47回 1/3
② ▽及川雅貴 (横浜) 4.79 22 41 1/3
③ 奥田優太郎 (東邦) 4.95 22 40
④ 奥川恭伸 (星稜) 5.37 36 60 1/3
⑤ ▽清水大成 (履正社) 5.73 35 55
⑥ 西原健太 (札幌大谷) 6.00 24 36
⑦ 中森俊介 (明石商業) 6.03 21 31 1/3
⑧ 西舘昂汰 (筑陽学園) 6.14 35 51 1/3
⑨ 飯塚脩斗 (習志野) 6.25 25 36
⑩ ▽山内翔太(習志野) 6.31 25 35 2/3

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均


個人/与四死球率ランキング ベスト10

与四死球率では、1試合(9イニング)あたり2個以下の投手は8人。①奥川恭伸 (星稜)、②小橋翔大(福知山成美)、③沼田仁(市立呉)、④村田賢一(春日部共栄)、⑤西舘昂汰(筑陽学園)、⑥飯塚脩斗(習志野)、⑦前佑囲斗(津田学園)、⑧長尾凌我 (大分)

① 奥川恭伸 (星稜) 0.75 5個 60回 13
② 小橋翔大 (福知山成美) 1.11 8 65
③ 沼田仁 (市立呉) 1.13 11 88
④ 村田賢一 (春日部共栄) 1.39 11 71
⑤ 西舘昂汰 (筑陽学園) 1.40 8 51 1/3
⑥ 飯塚脩斗 (習志野) 1.50 6 36
⑦ 前佑囲斗 (津田学園) 1.71 14 73 2/3
⑧ 長尾凌我 (大分) 1.80 10 50
⑨ ▽山内翔太 (習志野) 2.02 8 35 2/3
⑩ ▽森下祐樹 (米子東) 2.11 15 64

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均


個人/打率ランキング ベスト10

打率におけるトップ3名は①坂本賢哉 (富岡西).667、②綾原創太(智弁和歌山).526、②末永駿(熊本西).526となる。

① △坂本賢哉  (富岡西) .667 24打数 16安打
② 綾原創太 (智弁和歌山) .526 19 10
② △末永駿 (熊本西) .526 19 10
④ △大坪蓮弥 (札幌第一) .500 34 17
④ 野村健太 (山梨学院) .500 26 13
④ 長屋陸渡 (東邦) .500 38 19
④ △根来塁 (智弁和歌山) .500 18 9
④ △細川凌平 (智弁和歌山) .500 26 13
④ 浅野怜 (高松商業) .500 32 16
④ 吉田啓剛 (富岡西) .500 26 13

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。


個人/本塁打ランキング ベスト10

本塁打数におけるトップ5名は、①石川昂弥(東邦)7本、②村田凛(札幌第一)4本、②森敬斗(桐蔭学園)4本、②野村健太(山梨学院)4本、②前川夏輝(津田学園)4本となる。

① 石川昂弥 (東邦) 7本 17試合
② △村田凛 (札幌第一) 4 8
② △森敬斗 (桐蔭学園) 4 13
② 野村健太 (山梨学院) 4 8
② 前川夏輝 (津田学園) 4 13
⑥ 井上広大 (履正社) 3 10
⑥ △福岡大真 (筑陽学園) 3 13
⑥ 藪田源 (明豊) 3 9

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。


個人/盗塁数ランキング ベスト10

盗塁数におけるトップ5名は、①黒川渓(春日部共栄)12個、②小川健成(盛岡大付)11個、③成沢巧馬(東邦)10個、③仲間裕也 (東邦)10個、⑤石川昂弥 (東邦)9個となる。

① 黒川渓 (春日部共栄) 12個 11試合
② 小川健成 (盛岡大付) 11 12
③ 成沢巧馬 (東邦) 10 17
③ 仲間裕也 (東邦) 10 15
⑤ 石川昂弥 (東邦) 9 17
⑥ △武岡龍世 (八戸学院光星) 8 10
⑥ △東海林航介 (星稜) 8 13
⑥ 飛倉爽汰 (高松商業) 8 11
⑨ △杉浦勇介 (東邦) 7 17
⑨ △松井涼太 (東邦) 7 12
⑨ △坂上大誠 (東邦) 7 17
⑨ 沼田歩 (市立呉) 7 11
⑨ 中冨宏紀 (広陵) 7 13

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。


個人/打点ランキング ベスト10

打点におけるトップ5名は、①石川昂弥 (東邦)27打点、②熊田任洋(東邦)25点、③成沢巧馬 (東邦)24点、④近藤遼一(八戸学院光星)20点、⑤石鳥亮 (札幌大谷)19点、⑤坂上大誠 (東邦)19点となる。

① 石川昂弥 (東邦) 27打点 17試合
② △熊田任洋 (東邦) 25 17
③ 成沢巧馬 (東邦) 24 17
④ 近藤遼一 (八戸学院光星) 20 10
⑤ 石鳥亮 (札幌大谷) 19 12
⑤ △坂上大誠 (東邦) 19 17
⑦ △森敬斗 (桐蔭学園) 18 13
⑦ 野村健太 (山梨学院) 18 8
⑦ 奥川恭伸 (星稜) 18 12
⑦ 田邉舜治 (市立呉) 18 11

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。

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チーム別/秋公式戦の主な成績

出場32チームの秋の公式戦における打率・防御率・本塁打数・盗塁数を紹介したい。

(各スポーツ紙を参考。前提として、チームごと、秋の公式戦の試合数が異なる)

【打率部門】
特に目を引くのが、打率と本塁打数・盗塁数の攻撃面の高さが際立つ東邦(東海王者)だ。打率.386、本塁打数14、盗塁数69の3項目で出場32チーム中、いずれもトップの成績を誇る。

【防御率部門】
防御率では、ドラフト候補のエース奥川恭伸を擁する星稜が驚異の1.06と他を圧倒する。ここに、西舘昂汰・西雄大・菅井一輝の「三本の矢」を誇る筑陽学園が1.36と続く。特に西舘昂太の10秒程度の投球間隔には注目。

続いて、サブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太を擁し明治神宮大会で優勝した札幌大谷が1.44。ここに、注目の1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板の明石商業が1.47と続く。

農業系高校の星・21世紀枠の石岡一高は1.62と高い防御率を誇る。石岡一のエース岩本大地は「第二の吉田輝星」と期待がかかる投手だ。

【本塁打数部門】
本塁打数では、東邦が14本・履正社が11本と頭1つ抜けている。履正社の4番・井上広大は、高校通算23発。秋は公式戦3発で近畿大会4強まで導いた男だ。

ここに星稜・明豊・札幌第一・八戸学院光星・春日部共栄・盛岡大付属が7本と続く。

【盗塁数部門】
盗塁数では、東邦が69とダントツの機動力を誇る。次いで盛岡大付属が30、広陵が29。

春日部共栄・札幌大谷・桐蔭学園・習志野・市立呉が続き、これらチームの機動力の高さがうかがえる。

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チーム/打率ランキング|.350以上

打率1位は、2刀流の石川昂弥を擁する東邦(東海王者)、2位は智弁和歌山、3位は明豊と続く。4位は明治神宮大会の王者の札幌大谷、5位は八戸学院光星(東北王者)、6位に横浜高校(神奈川王者)となる。※前提として試合数が異なる

1 東邦 .386 ※15勝2敗
2 智弁和歌山 .383 ※5勝1敗
3 明豊 .375 ※8勝1敗
4 札幌大谷 .358 ※12勝
5 八戸学院光星 .357 ※9勝1敗
6 横浜 .355 ※7勝1敗

チーム/防御率ランキング|2.00以下

防御率1位は、エース奥川恭伸を擁する星稜(北信越王者)の驚異の1.06。2位は筑陽学園(九州王者)、3位はサブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太を擁する札幌大谷(明治神宮大会王者)。

4位は1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板を誇る明石商業。5位はエース岩本大地を擁する農業系高校の石岡一。6位はエース飯塚脩人などを擁する習志野、7位はエース河野佳などが揃う広陵。※前提として試合数が異なる

1 星稜 1.06 (11勝1敗1分け)
2 筑陽学園 1.39 (12勝1敗)
3 札幌大谷 1.44 (12勝)
4 明石商業 1.47 (8勝1敗)
5 石岡第一 1.62 (4勝1敗)
6 習志野 1.76 (9勝2敗)
7 広陵 1.96 (12勝1敗)

チーム/本塁打数ランキング|7本以上

本塁打数1位は、東邦の14本と頭一つ飛び抜けている。2位は大阪王者の履正社の11本。3位は7本で並び、星稜・明豊・札幌第一・八戸学院光星・春日部共栄・盛岡大付属となった。※前提として試合数が異なる

1 東邦 14 (15勝2敗)
2 履正社 11 (9勝1敗)
3 星稜 7 (11勝1敗1分け)
4 明豊 7 (8勝1敗)
5 札幌第一 7 (7勝1敗)
6 八戸学院光星 7 (9勝1敗)
7 春日部共栄 7 10勝1敗)
8 盛岡大付属 7 (10勝2敗)

チーム/盗塁数ランキング|23以上

盗塁数1位は、東邦の69とダントツの数。2位は盛岡大付属、3位は広陵。春日部共栄・札幌大谷・桐蔭学園・習志野・市立呉と続き、機動力を持つ。※前提として試合数が異なる

1 東邦 69 (15勝2敗)
2 盛岡大付属 30 (10勝2敗)
3 広陵 29 (12勝1敗)
4 春日部共栄 24 (10勝1敗)
5 札幌大谷 24 (12勝)
6 桐蔭学園 24 (12勝2敗)
7 習志野 23 (9勝2敗)
8 市立呉 23 (9勝2敗)

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全出場校の打率・防御率・本塁打数・盗塁数

評価の記載は右から日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツ。
人数は野球部員数。カッコ内はマネージャー数となる。

【21世紀枠:3枠】
石岡第一(茨城) C・C・C
4勝1敗 49人(3人)
打率312・防御率1.62・本塁打1・盗塁6

富岡西(徳島) C・C・C
5勝2敗 41人(8人)
打率310・防御率3.57・本塁打1・盗塁9

熊本西(熊本) C・C・C
6勝2敗 44人(5人)
打率343・防御率・4.00・本塁打1・盗塁11

【北海道:1枠+明治神宮枠】
札幌大谷 B・A・A
12勝 56人(1人)
打率358・防御率1.44・本塁打5・盗塁24

札幌第一 C・B・B
7勝1敗 49人(2人)
打率337・防御率3.65・本塁打7・盗塁5

【東北:2枠】
八戸学院光星 B・A・A
9勝1敗 60人(2人)
打率357・防御率2.36・本塁打7・盗塁16

盛岡大付属 B・B・B
10勝2敗 78人(1人)
打率339・防御率2.44・本塁打7・盗塁30

【関東・東京:5枠】
桐蔭学園
12勝2敗 B・B・B 50人(0人)
打率325・防御率2.29・本塁打4・盗塁24

春日部共栄 B・B・B
10勝1敗 79人(3人)
打率313・防御率2.52・本塁打7・盗塁24

山梨学院 B・B・B
6勝2敗 53人(0人)
打率316・防御率2.14・本塁打6・盗塁12

習志野 B・B・B
9勝2敗 51人(3人)
打率298・防御率1.76・本塁打2・盗塁23

横浜 A・B・B
7勝1敗 42人(0人)
打率355・防御率2.03・本塁打4・盗塁12

国士舘 B・C・B
8勝1敗 65人(0人)
打率299・防御率2.10・本塁打1・盗塁10

【東海:2枠】
東邦 B・A・B
15勝2敗 54人(8人)
打率386・防御率2.38・本塁打14・盗塁69

津田学園 B・B・B
10勝3敗 52(3人)
打率339・防御率2.34・本塁打6・盗塁13

【北信越:2枠】
星稜 A・A・A
11勝1敗1分け 50人(0人)
打率286・防御率1.06・本塁打7・盗塁21

啓新 B・B・B
7勝2敗1分け 41人(0人)
打率287・防御率2.22・本塁打1・盗塁20



【近畿地区:6枠】
龍谷大平安 A・A・A
8勝2敗 63人(2人)
打率320・防御率3.29・本塁打4・盗塁20

明石商業 A・B・B
8勝1敗 80人(0人)
打率304・防御率1.47・本塁打2・盗塁2

履正社 B・B・B
9勝1敗 58人(0人)
打率309・防御率2.48・本塁打11・盗塁2

智弁和歌山 B・B・B
5勝1敗 24人(0人)
打率383・防御率4.70・本塁打4・盗塁4

市立和歌山 B・C・B
6勝2敗 40人(0人)
打率343・防御率2.49・本塁打3・盗塁5

福知山成美 B・B・B
8勝1敗 63人(0人)
打率327・防御率2.41・本塁打2・盗塁5

【中国・四国:5枠】
広陵 A・A ・B
12勝1敗 88人(0人)
打率338・防御率1.96・本塁打2・盗塁29

米子東 C・B・C
6勝2敗 19人(2人)
打率242・防御率3.12・本塁打2・盗塁12

高松商業 B・B・A
10勝1敗 46人(3人)
打率325・防御率2.35・本塁打3・盗塁18

松山聖陵 B・B・B
7勝2敗 55人(0人)
打率330・防御率2.88・本塁打2・盗塁13

市立呉 C・C・B
9勝2敗 49人(6人)
打率317・防御率2.14・本塁打0・盗塁23

【九州:4枠】
筑陽学園 A・A・A
12勝1敗 51人(1人)
打率317・防御率1.39・本塁打6・盗塁4

明豊 B・B・B
8勝1敗 51人(0人)
打率375・防御率2.84・本塁打7・盗塁18

日章学園 C・C・B
7勝1敗 45人(0人)
打率321・防御率3.04・本塁打2・盗塁10

大分 C・C・B
6勝2敗 57人(2人)
打率306・防御率3.17・本塁打1・盗塁12

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センバツベンチ入りメンバー

▷選抜出場校の練習試合結果/更新
▷高校球児の注目進路一覧/更新

センバツ公式ガイドブック(3/13発売)発表の甲子園ベンチ入りメンバー(名前・出身中学・所属チーム・学年など)は以下の通り。※メンバー変更の可能性あり

・スポーツ紙の評価「A・B・C」。右から日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツ。3紙ともA評価としたのは、星稜・龍谷大平安・筑陽学園の3チーム。

【北海道:1枠+明治神宮枠】
札幌大谷 BAA (メンバー) 
札幌第一 CBB(メンバー)

【東北:2枠】
八戸学院光星 BAA(メンバー) 
盛岡大付属 BBB(メンバー)

【関東・東京:5枠】
桐蔭学園 BBB (メンバー)
春日部共栄 BBB(メンバー)
習志野 BBB (メンバー)
山梨学院 BBB (メンバー)
国士舘 BCB (メンバー)
横浜 ABB (メンバー)

【東海:2枠】
東邦 BAB (メンバー)
津田学園 BBB (メンバー)

【北信越:2枠】
星稜 AAA (メンバー)
啓新 BBB(メンバー)



【近畿地区:6枠】
龍谷大平安 AAA (メンバー)
明石商業 ABB (メンバー)
履正社 BBB(メンバー)
智弁和歌山 BBB (メンバー)
市立和歌山 BCB(メンバー)
福知山成美 BBB (メンバー)

【中国・四国:5枠】
広陵 AAB(メンバー)
米子東 CBC (メンバー)
高松商業 BBA (メンバー)
松山聖陵 BBB (メンバー)
市立呉 CCB (メンバー)

【九州:4枠】
筑陽学園 AAA(メンバー)
明豊 BBB (メンバー)
日章学園 CCB (メンバー)
大分 CCB (メンバー)

【21世紀枠:3枠】
石岡一 CCC(メンバー)
富岡西 CCC(メンバー)
熊本西 CCC(メンバー)

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