【優勝候補・予想】夏の甲子園は大阪桐蔭が軸に。横浜・浦和学院・星稜・龍谷大平安・創志学園などが追う

大阪桐蔭が軸|第100回大会

優勝候補は、大阪桐蔭が筆頭。さらには、下級生まで選手層の厚い石川・星稜、20年ぶりの優勝を目指す伝統・横浜高校などが優勝候補としてあげられる。なお、優勝候補のセンバツ準優勝校・智辯和歌山は近江に敗れ、投手5人を擁する創成館は創志学園に敗れた。

浦和学院・龍谷大平安、花咲徳栄、聖光学院、近江は力がある。

あの名将・明徳義塾 馬淵史郎監督は、優勝候補の大阪桐蔭について「夏は分からんよ。倒すなら、創志学園という声も聞いた。めちゃくちゃ打つよ。投手も150キロ投げるし」とコメントしており、創志学園はダークホースだ。

(追記)優勝候補の星稜は、球史に残る死闘の末、済美の劇的な満塁サヨナラホームランで敗れる。悔しさを胸に、奥川・山瀬・内山・寺西などの下級生1・2年生がセンバツ、夏の甲子園出場を目指す。


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スポーツ新聞の評価(A・特A)一覧



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大阪桐蔭、春夏連覇を目指す黄金世代

春のセンバツ連覇し、春の大阪大会、近畿大会を制覇するなど、圧倒的な「強さ」を誇るのが大阪桐蔭だ。北大阪大会の準決勝では、ライバル履正社との戦いで、9回2死ランナーなしという崖っぷちからの逆転勝利は、大阪桐蔭の底力を感じるものだった。

ドラフト1位候補の根尾(ショート・投手)藤原恭大(激走する4番)、さらにはエース柿木蓮、昨年仙台育英戦でベースを踏み損ね涙をのんだ主将・中川卓也、華麗なる守備と打撃力を持つ山田健太などのスター集団が100回目の甲子園にやってくる。

大阪桐蔭の夏ベンチ入り選手メンバー一覧

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星稜、圧倒的な強さで石川大会を制覇

「星稜史上最強」と言っても過言では無いほど、この夏の星稜は強い。石川大会の決勝では、22ー0と大勝。全5試合で53得点の破壊力抜群の打線。投手陣は全5試合で1点も取られずの優勝を果たした。

選手層も充実。2年生エースの奥川恭伸(最速150キロ※甲子園開幕戦で記録)と山瀬の幼馴染バッテリー。さらには、U15日本代表だった1年生ルーキー寺西成騎内山壮真といった下級生には注目の逸材がそろう。上級生の3年生コンビの主将・竹谷理央と南保良太郎のパンチ力も凄まじく、決勝戦では2人で「7本塁打」を放った。

<参考:星稜による石川大会で新記録>

  • 決勝戦最多得点 22点
  • 1試合チーム最多本塁打 7本(決勝で竹谷4、南保3)
  • 1大会チーム最多本塁打 10本(南保5、竹谷4、河井1)
  • 2者連続本塁打 4本(決勝で竹谷)
  • 個人大会通算本塁打 5本(南保、ゴジラ松井超える)

星稜高校のベンチ入りメンバー一覧

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横浜高校、98年以来20年ぶりの優勝を

注目は、夏に「完全覚醒」したコンゴの父を持つ万波中世だ。決勝(鎌倉学園戦)では、高校通算40本目となる特大ツーラン。神奈川大会を通じて、24打数13安打で打率・542、2本塁打、12打点と大活躍した。

万波は、これまで不調が原因で、夏は一次登録メンバーから外れた。朝5時起きの生活を送るなどの生活を通じて、フォームを見直した。最終メンバー変更で夏ベンチ入りし、いよいよ覚醒した。

投手陣は、3年生エース板川を柱に、下級生にも逸材がそろう。左腕・及川雅貴(2年)は、最速152キロを誇る。元U15日本代表、W杯では最優秀防御率を受賞した逸材。次世代を担う1年生にも注目選手がおり、筆頭は度会隆輝(1年)だ。ヤクルトで活躍した度会博文氏を父に持ち、U15日本代表の3番打者として活躍し、大会最優秀選手にも選ばれた逸材だ。代打の切り札としてブレイクする。

なお、元横浜高校の野球部部長・小倉清一郎氏は、自身のコラムで「大阪桐蔭は、夏の100回記念大会も大本命。甲子園春夏連覇の確率は80%以上とみる。全国を見渡しても、ストップをかけられる能力を秘めるのは横浜だ。」語る。伝統の横浜高校、主役に躍り出る。

横浜高校ベンチ入りメンバー一覧

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浦和学院の蛭間主将・渡邉投手に注目だ

浦和学院は蛭間拓哉(主将)の男気あるリーダシップに注目だ。U18日本代表候補でもある。名門・浦和学院で1年から4番を務め、地方大会では全出場選手中で盗塁数は最多。足も打撃も守備力も高い。

さらには、渡邉勇太朗投手にも注目、身長190センチの右腕。さらには、もともとは投手で昨年の埼玉大会の決勝に2年生ながら登板した佐野涼弥のバッティングにも注目したい。

浦和学院ベンチ入りメンバー

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創志学園・西純矢が躍動!ダークホース

明徳義塾 馬淵史郎監督が、優勝候補の大阪桐蔭について「夏は分からんよ。倒すなら、創志学園という声も聞いた。めちゃくちゃ打つよ。投手も150キロ投げるし」とコメント。

今大会ダークホースとしてあげられるのが、岡山代表の創志学園だ。

エースナンバーを背負うのは、2年生の西純矢。U18日本代表第1次候補にも選出された逸材で、最速ストレートは150キロを誇る。さらに、打撃面では、「5試合連続ホームラン男」がいる。金山昌平(3年)、高校通算45本目を誇る。岡山大会でのチーム打率は3割9分8厘。

なお、創志学園は、出場校中でホームラン数が7本で4位、エラーは少なく0で1位、失点も少なく3点で2位。パンチ力があり、得点を与えないというチームカラーだ。

創志学園ベンチ入りメンバー

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創成館、投手陣5本柱で優勝目指す

センバツで旋風を巻き起こし、ベスト8入りを果たした創成館。この夏は投手陣を6人そろえて夏の甲子園にやってくる。夏の甲子園は3年ぶり2度目。17年の明治神宮大会では初出場で準優勝。

夏の長崎大会では、多彩な投手陣での継投で勝ち上がった。準決勝までの4試合すべてで継投。エース背番号1を背負う川原陸に加え、センバツの智弁和歌山戦でサヨナラ負けのマウンドに立っていた酒井駿輔、戸田達也、伊藤大和、七俵陸、佐藤泰稀のいずれも3年生投手陣に注目。

なお、応援では5回終了時に行うハカも話題となるだろう。また、校長先生も熱いことで知られており、アルプススタンドで熱狂している姿が全国ネットで中継されること間違いなしだ。

創成館ベンチ入りメンバー一覧

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智辯和歌山、最強打線で打倒・大阪桐蔭

センバツ準優勝校の智弁和歌山。和歌山大会では、初戦から準決勝まで大会初の4試合連続2桁得点、コールド試合と圧倒的な強さを見せた。通算チーム打率は4割1分。4番の文元洸成は準決勝で満塁本塁打。また、チーム一番の打率5割7分1厘を誇る5番の冨田泰生も準々決勝で満塁本塁打を放つなど、この夏の智辯和歌山は「打力」は半端ない。

センバツ決勝に続き、春の近畿大会決勝戦でも、ライバル・大阪桐蔭に3-1と敗れている。打倒・大阪桐蔭に燃える夏。ドラフト候補のスラッガー林晃汰スーパー1年生の細川凌平、勝負強い2年生の黒川にも注目。

京都・龍谷大平安の「お前たち最高だぜー」に注目

京都大会は、龍谷大平安が投打で圧倒。6試合で75安打70得点、チーム打率は4割5分7厘。準決勝までの5試合すべてでコールド勝ちし、失点はわずか3点。強面で有名な原田監督の試合終了後の「お前たち、最高だぜー」が甲子園でも聞くことができるか注目が集まる。


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データ分析・出場校の地方大会成績|打率・本塁打数・盗塁数・失点など

全56代表校の地方大会の成績は以下のとおり。データから見えてくる優勝候補はどこか。

  • 龍谷大平安は、打率は.457(2位)、盗塁数が24(3位)、失点数も3点(2位)と走攻守でバランスのとれたチーム。
  • 八戸学院光星は、打率.410(5位)、本塁打数9本(2位)、失策1(2位)と破壊力のある打撃と堅守が持ち味のチーム。
  • 星稜は、本塁打数10本(1位)、失点0(1位)、与四死球数6(2位)とパンチ力と投手陣の力がある。
  • 創成館は、失策が1(2位)、失点は3(2位)と堅守と投手力が持ち味だ。

ランキング1位の出場校

  • 打率1位:奈良大附属(.458)
  • 本塁打数1位:星稜・折尾愛真(10本)
  • 盗塁数1位:浦和学院(30盗塁)
  • 失策・エラー数:創志学園(なし)
  • 失点数:星稜(0点)
  • 与四死球数:近江(4つ)


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打率ランキング|1位は奈良大附属

1位:奈良大附属 .458
2位:龍谷大平安 .457
3位:大阪桐蔭 .446
4位:広陵 .426
5位:八戸学院光星 .410
5位:近江 .410
5位:智弁和歌山 .410
6位:二松学舎 .404
7位:高岡商業 .401
以上が、打率4割以上のチーム

本塁打数ランキング|1位は星稜・折尾愛真

1位:星稜 10本
1位:折尾愛真 10本
2位:愛工大名電 9本
2位:八戸学院光星 9本
3位:羽黒 8本
3位:中央学院 8本
4位:作新学院 7本
4位:創志学園 7本
以上が、本塁打数7本以上のチーム

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盗塁数ランキング|1位は浦和学院

1位:浦和学院 30
2位:常葉菊川 26
3位:龍谷大平安 24
3位:広陵 24
4位:横浜 22
4位:鳥取城北 22
以上が、盗塁数20以上のチーム

失策・エラー数ランキング|1位は創志学園

1位:創志学園 0
2位:八戸学院光星 1
2位:羽黒 1
2位:報徳学園 1
2位:創成館 1
2位:興南 1
以上は、失策が少ない上位チーム

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失点数ランキング|1位は星稜

1位:星稜 0
2位:龍谷大平安 3
2位:創成館 3
3位:創志学園 4
4位:花咲徳栄 5
4位:下関国際 5
以上が、失点が少ない上位チーム

与四死球数ランキング|1位は近江

1位:近江 4
2位:星稜 6
3位:羽黒 7
3位:山梨学院 7
3位:大阪桐蔭 7
3位;報徳学園 7
3位:下関国際 7
3位:高知商業 7
以上が、四死球が少ない上位チーム

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出場校の地方大会成績|朝日新聞


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連覇を目指す埼玉勢力|花咲徳栄と浦和学院

南埼玉代表は、今春以降、埼玉県内の公式戦で無敗の浦和学院だ。決勝戦では17得点と磨き上げた打力が光る。

また、北埼玉代表は、昨夏に全国制覇を果たした花咲徳栄(大会4連覇)。打撃面では、杉本と羽佐田が5割超と好調。また、下位の田谷野、新井も4割台と切れ目がなく、全6試合で計62安打。投げてはエース野村(ミドルネームはジェームス)が計31回で4失点と安定した投球を見せている。

花咲徳栄ベンチ入りメンバー一覧

聖光学院は12連覇「福島は通過点。目指すは日本一」

聖光学院は、福島大会の決勝戦で福島商を15―2で下し、12年連続15回目の優勝。戦後最長の連続出場記録を12に伸ばした。冬に1日1千スイングで培った打力が自慢だ。これまではベスト8が最高。主将の矢吹は「福島は通過点。目指すは日本一」と語っている。

聖光学院ベンチ入りメンバー一覧

報徳学園、ドラフト1位の小園海斗がやってくる

県内最多の優勝回数を誇る報徳学園が、8年ぶりに甲子園にやってくる。15回目の優勝。林直人、木村勇仁、渡辺友哉といった好投手を擁し、東兵庫大会の全試合を2失点以内に抑えた。

注目は、ドラフト1位候補のショート小園海斗だ。帽子のツバに「日本一のショート」と書かれた日本代表候補。あおの大阪桐蔭・藤原恭大とは中学時代のチームメートで、甲子園での初対決を夢見る。

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仙台育英、須江航監督で生まれ変わった新チーム

半年間の対外試合禁止処分を受けた仙台育英。問題発覚後には佐々木順一朗監督が引責辞任し、部の存続までも危ぶまれた。このチームを甦らせ、甲子園に導いたのは新監督・須江航氏(35)である。

処分期間中は、全部員を出場させる紅白戦を実施。2カ月間で100試合以上をおこなったた。5月からは全30試合の部内リーグ戦行い、チーム内の競争を促進させ、夏のベンチ入りメンバーを選んだ。

仙台育英、この半年間の物語|対外試合禁止処分「部内には動揺と悲しみ、怒りが渦巻いていた」

前橋育英、あの健大高崎を下し、甲子園に乗り込む

決勝戦で、春の関東大会王者・健大高崎をサヨナラで下し、甲子園を決めた前橋育英。エース恩田慧吾は全6試合で先発。140キロ前後の直球とキレのある変化球をコースに投げ分け、計40回で防御率は1・58。チーム打率は3割9分超。群馬大会を通じて、力をつけてきたチームだ。

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金足農業・吉田輝星、甲子園ナンバーワン右腕の呼び声

東北の怪物・金足農業の吉田輝星が、甲子園に乗り込む。最速150キロを誇り、侍ジャパン高校代表の1次候補にも名を連ねている逸材だ。秋田大会は決勝までの全5戦計43回を1人で投げ抜き、投球回数を上回る57三振を奪った。

【ドラフト候補】金足農・吉田輝星、甲子園ナンバーワン投手の呼び声!最速150キロのU18日本代表

注目投手:沖縄・興南の宮城大弥(2年生)

興南の2年生左腕・宮城大弥にも注目だ。決勝戦では、強打の糸満高校打線を2安打完封。最速140キロの直球と緩い変化球で緩急つけたピッチングが特徴。

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夏の甲子園出場校一覧2018|全56代表校が決定

  • 北北海道 旭川大(9年ぶり8回目)
  • 南北海道 北照(5年ぶり4回目)
  • 青森 八戸学院光星(2年ぶり9回目)
  • 岩手 花巻東(3年ぶり9回目)
  • 秋田 金足農(11年ぶり6回目)
  • 山形 羽黒(15年ぶり2回目)
  • 宮城 仙台育英(2年連続27回目)
  • 福島 聖光学院(12年連続15回目)
  • 茨城 土浦日大(2年連続4回目)
  • 栃木 作新学院(8年連続14回目)
  • 群馬 前橋育英(3年連続4回目)
  • 北埼玉 花咲徳栄(4年連続6回目)
  • 南埼玉 浦和学院(5年ぶり13回目)
  • 東千葉 木更津総合(3年連続7回目)
  • 西千葉 中央学院(初出場)
  • 東東京 二松学舎大付(2年連続3回目)
  • 西東京 日大三(5年ぶり17回目)
  • 北神奈川 慶応(10年ぶり18回目)
  • 南神奈川 横浜(3年連続18回目)
  • 山梨 山梨学院(3年連続8回目)
  • 新潟 中越(2年ぶり11回目)
  • 長野 佐久長聖(2年ぶり8回目)
  • 富山 高岡商(2年連続19回目)
  • 石川 星稜(2年ぶり19回目)
  • 福井 敦賀気比(3年ぶり8回目)
  • 静岡 常葉大菊川(2年ぶり6回目)
  • 東愛知 愛産大三河(22年ぶり2回目)
  • 西愛知 愛工大名電(5年ぶり12回目)
  • 岐阜 大垣日大(2年連続5回目)
  • 三重 白山(初出場)
  • 滋賀 近江(2年ぶり13回目)
  • 京都 龍谷大平安(4年ぶり34回目)
  • 北大阪 大阪桐蔭(2年連続10回目)
  • 南大阪 近大付(10年ぶり5回目)
  • 東兵庫 報徳学園(8年ぶり15回目)
  • 西兵庫 明石商(初出場)
  • 奈良 奈良大付(初出場)
  • 和歌山 智弁和歌山(2年連続23回目)
  • 岡山 創志学園(2年ぶり2回目)
  • 広島 広陵(2年連続23回目)
  • 鳥取 鳥取城北(3年ぶり5回目)
  • 島根 益田東(18年ぶり4回目)
  • 山口 下関国際(2年連続2回目)
  • 香川 丸亀城西(13年ぶり5回目)
  • 徳島 鳴門(2年ぶり12回目)
  • 愛媛 済美(2年連続6回目)
  • 高知 高知商(12年ぶり23回目)
  • 北福岡 折尾愛真(初出場)
  • 南福岡 沖学園(初出場)
  • 佐賀 佐賀商(10年ぶり16回目)
  • 長崎 創成館(3年ぶり2回目)
  • 大分 藤蔭(28年ぶり2回目)
  • 熊本 東海大星翔(35年ぶり2回目)
  • 宮崎 日南学園(2年ぶり9回目)
  • 鹿児島 鹿児島実(3年ぶり19回目)
  • 沖縄 興南(2年連続12回目)


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8月5日(日)第1日 開門時間6時

  • 開門時間は7時から6時に1時間前倒し
  • 7時40分に満員通知

9:00 開会式
10:30 第1試合
藤蔭(大分)  4-9  星稜(石川)
13:00 第2試合
済美(愛媛) 5-4 中央学院(西千葉)
15:30 第3試合
慶応(北神奈川) 3x-2 中越(新潟)

8月6日(月)第2日 開門7時

8:00 第1試合
山梨学院(山梨) 12-14 高知商(高知)
10:30 第2試合
作新学院(栃木) 1-3 大阪桐蔭(北大阪)
13:00 第3試合
北照(南北海道) 2-4 沖学園(南福岡)
15:30 第4試合
旭川大(北北海道) 4-5 佐久長聖(長野)

8月7日(火)第3日 開門7時

8:00 第1試合
佐賀商(佐賀)1-4 高岡商(富山)
10:30 第2試合
智弁和歌山(和歌山) 3-7 近江(滋賀)
13:00 第3試合
前橋育英(群馬) 2-0 近大付(南大阪)
15:30 第4試合
益田東(島根) 7-8 常葉大菊川(静岡)

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8月8日(水)第4日 開門7時

8:00 第1試合
日南学園(宮崎)2-0丸亀城西(香川)
10:30 第2試合
金足農(秋田) 5-1 鹿児島実(鹿児島)
13:00 第3試合
大垣日大(岐阜) 9-3 東海大星翔(熊本)
15:30 第4試合
花咲徳栄(北埼玉) 8-5 鳴門(徳島)

8月9日(木)第5日 開門7時

8:00 第1試合
横浜(南神奈川) 7-0 愛産大三河(東愛知)
10:30 第2試合
花巻東(岩手)2-4下関国際(山口)
13:00 第3試合
創志学園(岡山) 7-0 創成館(長崎)
15:30 第4試合
興南(沖縄) 6-2 土浦日大(茨城)

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8月10日(金)第6日 開門8時

9:30 第1試合
敦賀気比(福井) 1-10 木更津総合(東千葉)
12:00 第2試合
日大三(西東京) 16-3 折尾愛真(北福岡)
14:30 第3試合
羽黒(山形) 1-4 奈良大付(奈良)

8月11日(土)第7日 開門6時20分

8:00 第1試合
龍谷大平安(京都) 3x-2鳥取城北(鳥取)
10:30 第2試合
明石商(西兵庫) 8-9(延長10回)八戸学院光星(青森)
13:00 第3試合
報徳学園(東兵庫) 3-2 聖光学院(福島)
15:30 第4試合
白山(三重) 0-10 愛工大名電(西愛知)

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8月12日(日)第8日 開門6時20分(外野は5時50分)

8:00 第1試合
二松学舎大付(東東京)  5-2 広陵(広島)
10:30 第2試合
浦和学院(南埼玉) 9-0 仙台育英(宮城)
13:00 第3試合(2回戦)
星稜 11-13x 済美
15:30 第4試合(2回戦)
慶応 6-12 高知商

8月13日(月)第9日 開門6時20分(外野は5時50分)

9:30 第1試合(2回戦)
大阪桐蔭 10-4 沖学園
12:00 第2試合(2回戦)
佐久長聖 4-5 高岡商
14:30 第3試合(2回戦)
近江 4x-3 前橋育英

8月14日(火)第10日 開門6時20分(外野は5時50分)

9:30 第1試合(2回戦)
常葉大菊川 3-0 日南学園
12:00 第2試合(2回戦)
金足農 6-3 大垣日大
14:30 第3試合(2回戦)
花咲徳栄 6-8 横浜

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8月15日(水) 第11日開門6時20分(外野は5時50分)

8:00 第1試合(2回戦)
下関国際 5-4 創志学園
10:30 第2試合(2回戦)
興南 0-7 木更津総合
13:00 第3試合(2回戦)
日大三 8-4 奈良大付
15:30 第4試合(2回戦)
龍谷大平安 14-1 八戸学院光星

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8月16日(木)第12日開門6時20分(外野は5時50分)

8:00 第1試合(3回戦)
報徳学園 7-2 愛工大名電
10:30 第2試合(3回戦)
二松学舎 0-6 浦和学院
13:00 第3試合(3回戦)
済美 3-1 高知商
15:30 第4試合(3回戦)
大阪桐蔭 3-1 高岡商

※大阪桐蔭メンバーの特集記事

8月17日(金) 第13日  開門6時20分

8:00 第1試合(3回戦)
近江 9-4 常葉大菊川
10:30 第2試合(3回戦)
金足農 5-4 横浜
13:00 第3試合(3回戦)
下関国際 4-1 木更津総合
15:30 第4試合(3回戦)
日大三 4-3 龍谷大平安


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8月18日(土)準々決勝・第14日 6時20分(外野 5時50分)

  8:00 第1試合  大阪桐蔭 11-2 浦和学院
10:30 第2試合  報徳学園 2-3 済美
13:00 第3試合 日大三  3-2 下関国際 
15:30 第4試合   金足農 3x-2 近江 

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8月19日(日) 休養日

試合なし

8月20日(月)準決勝・第15日(開門時間 8時予定)

10:00 第1試合 金足農 vs 日大三
12:30 第2試合 済美 vs 大阪桐蔭

※リンク先はベンチ入りメンバーの打率、地方大会の結果など


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8月21日(火)決勝・第16日(開門時間 11時予定)

14:00 決勝
試合終了後 閉会式

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組み合わせ日程 トーナメント表



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目次

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