【夏の足跡】下関国際vs日大三の激闘。鶴田は涙、日置が決めた|甲子園・準々決勝 写真レポート

【夏の足跡】下関国際vs日大三の激闘

下関国際、ここまでには色んなドラマがあったのかなと、そんなことを感じさせるような涙でした。エースで4番の鶴田、選抜後は毎朝5時から800mダッシュを10本。

山口大会からここまで一人で投げ抜きました。9回、同点、逆転を信じて笑顔でキャッチボールをしていた姿が印象的でした。

試合後、下関国際のエース鶴田は「甲子園にはもう、どうがんばっても戻れない。」「なんでもない自分をここまで育ててくれた監督さんに感謝したい。できるだけ長く一緒に野球をやりたかった。」と語った

坂原監督は鶴田について「100点。今日の投球がこれまでで一番だった」

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