【ドラフト候補】桐生第一・蓼原慎仁投手 ロシア人の親を持つハーフ/自己最速は144キロのストレート

桐生第一・蓼原慎仁投手 ロシア人の親を持つハーフ

※ドラフト会議に向けてプロ志望届を提出(8月13日)

2020年甲子園交流試合に出場する桐生第一で、投手陣の柱の1人として活躍するのが、蓼原慎仁(たではら=3年)だ。自己最速144キロのストレートを持つ。

ロシア人の母を持つハーフ。生まれは東京だが、5歳まで母ナタリアさんの祖国・ロシア(モスクワ)で暮らした。ミドルネームは「ヴィクトル」。

特技はダンス。好きな野球選手は「ダルビッシュ有」をあげる。



蓼原慎仁(桐生第一)プロフィール・出身・経歴

読み方:たではらしんじ
誕生日:2003年1月28日
50mタイム:6.9秒
出身中学:板橋区立高島第一中学校
所属チーム:練馬シニア
趣味:スノーボード
好きな野球選手:ダルビッシュ有
好きな球団:日本ハム
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:ナポリタン
苦手な食べ物:しいたけ
好きなタレント:ローラ
ニックネーム:ドモ

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