【ドラフト候補】明豊 若杉晟汰主将 小柄な技巧派左腕エース(好物は母の手料理)

ドラフト候補・明豊エース若杉晟汰主将

※ドラフト会議2020年|球団●●、順位●●位

ドラフト候補・明豊の左腕エース若杉晟汰(3年)は、小柄な体格ながら最速140キロ中盤のストレートと切れのある変化球が持ち味の技巧派サウスポー。2018年のセンバツ甲子園では、センバツ4強の立役者の一人としても活躍した。

新チームでは主将。センバツのかかる2019年の秋には、右足指を疲労骨折。その影響もあってか、投球は苦労を重ねた。冬はスクワットに加えて、「人より1、2本多く」ランニングのメニューもこなして、下半身を強化してきた。

春のセンバツは中止となったが、夏の甲子園交流試合に出場し、キレのある最高ピッチングを魅せた。

好きな食べ物は、母の手料理。誕生日には「知恵子さん、誕生日おめでとう」という電話を欠かすことはないという。



若杉晟汰(明豊)プロフィール・出身・経歴

読み方:わかすぎせいた
誕生日:2002年5月16日
50mタイム:6.5秒
出身中学:明豊中学校
所属チーム:野球部
趣味:なし
好きな野球選手:今宮健太
好きな球団:ソフトバンク
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:母の手料理
苦手な食べ物:なし
好きなタレント:なし
ニックネーム:せいぼん

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