【ドラフト候補】尽誠学園・仲村光陽 四国が誇るスラッガー/OBの父も甲子園BOY

尽誠学園・仲村光陽 四国が誇るスラッガー/OBの父も甲子園BOY

2020年のセンバツ甲子園に出場する尽誠学園で、主砲を任されるのが、4番・仲村光陽(3年)だ。

2019年の秋は、本塁打2本で11打点とチームの得点源となった。誰もが認める努力家で、チャンスに強い。

父は、同じ尽誠学園で第74回目の夏の甲子園でベスト4(センター・3番)。三菱自動車岡崎時代に都市対抗野球で首位打者を獲得した。

中学時代は、ヤングリーグの中日本選抜のキャプテンとして、国士舘の黒沢、山梨学院の吉川大・河瀬貴洋と共に台湾遠征を経験。四国が誇るスラッガーが、聖地の舞台で父を超える。



仲村光陽(尽誠学園)プロフィール・出身・経歴

読み方:なかむらこうよう
誕生日:2002年9月11日
50mタイム:6.4秒
出身中学:大府市立大府北中学校
所属チーム:名古屋アスリートクラブヤング
趣味:音楽鑑賞
好きな野球選手:山崎康晃
好きな球団:DeNA
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:オムライス
苦手な食べ物:きのこ
好きなタレント:陣内智則
ニックネーム:コウヨウ
秋の打率:.367
秋の本塁打:2

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