【センバツ候補】習志野高校 野球部 ベンチ入りメンバー 2020年 注目選手【目指せ春の甲子園】

習志野 野球部 ベンチ入りメンバー

※センバツ出場ならず

センバツ高校野球2020出場校は、21世紀枠が帯広農業(北海道)・平田(島根)・磐城(福島)の3校が選出。注目された関東・東京地区の6校目は花咲徳栄、近畿地区の5・6校目は明石商業と智辯和歌山、中国・四国の5校目は広島新庄が選出された。また、明治神宮枠(東海地区)として、加藤学園(静岡)が選出(▶︎出場校一覧

習志野 野球部 ベンチ入りメンバーを特集する。

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【2020年 センバツに関する主な大会日程】
1月24日(金)出場校発表 15時頃 LIVE
3月13日(金)組み合わせ抽選会 9時 LIVE
3月19日(木)開幕
3月27日(金)準々決勝
3月28日(土)休養日
3月29日(日)準決勝
3月30日(月)休養日
3月31日(火)決勝戦



習志野の戦歴・秋の主な試合結果

◉秋季関東大会=8強
習志野 6-12 東海大相模(準々決勝)
習志野 7-3 前橋育英

◉秋季千葉県大会=優勝
習志野 14-3 拓大紅陵(決勝)
習志野 5x-4 木更津総合(12回サヨナラ)(準決勝)
習志野 8-2 成田(準々決勝)
習志野 4-2 千葉黎明
習志野 8-1船橋(7回コ)
習志野 12-0 芝浦工大柏(5回コ)



ベンチ入りメンバー/2019秋季関東大会

【チーム特徴】機動力に攻撃力備え 習志野 千葉1位

春夏連続の甲子園出場を果たし、6人の甲子園経験者がベンチ入りしている。勢いに乗って県大会決勝でも拓大紅陵を大差で破って6年ぶりの優勝を果たした。

足を使った機動力だけでなく、今年は県大会全6試合で計51得点を挙げ、攻撃力も備わった。エースの山内翔太投手(2年)は県大会準決勝で甲子園常連の木更津総合を相手に延長十二回を投げて打ち破った左腕。この試合では打撃でも自ら本塁打を放ち、攻守で活躍した。

打撃陣も、県大会でチーム最多の11安打13打点を記録した桜井亨佑選手(同)をはじめ強打者がそろう。

<背番号・名前・投打・学年>
1 山内翔太 左/左 2年
2 宮下征也 右/右 2年
3 櫻井亨佑 右/左 2年
4 小澤拓海 右/右 2年
5 和田泰征 右/左 2年
6 角田勇斗 右/右 2年
7 飴谷廉広 左/左 1年
8 田邉恭平 右/左 1年
9 高橋雅也 右/右 2年
10 山根雄峰 右/右 1年
11 堀井遥斗 右/右 2年
12 京極塁 右/右 2年
13 乘松唯人 右/左 1年
14 竹内雄哉 右/左 2年
15 岩舘央歩 右/左 2年
16 杉山翔太 右/右 1年
17 小林風太 左/左 1年
18 田村隼 右/左 2年

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