【ドラフト候補】星稜・荻原吟哉 小さな大エース/奥川の一番弟子・内山とバッテリーで中学全国優勝

ドラフト候補 星稜・荻原吟哉 

2020年のドラフト候補 星稜・荻原吟哉(3年)。読み方は「おぎはらぎんや」と読む。

星稜史上最強の右腕・奥川の一番弟子である。甲子園経験も豊富で、寺西とのダブルエースとして、新・星稜を引っ張るエースとして注目される。

好きな選手にあげる桑田真澄。最速141キロのストレートと変化球にキレがある。

荻原は、2019年の秋公式戦では、計37回を投げて防御率2.92。44奪三振で9与四死球。センバツまでの目標は、最速141キロの球速を5キロUP。筋トレを強化し、体重は神宮大会時の67キロから73キロにUPさせ、球威を磨く。

星稜中時代には、内山壮真とバッテリーを組み、軟式の全国大会で2年夏と3年春に優勝、3年夏に準優勝している。



荻原吟哉(星稜)プロフィール・出身・経歴

読み方:おぎはらぎんや
誕生日:2002年10月5日
50mタイム:6.5秒
出身中学:星稜中学校
所属チーム:野球部
趣味:釣り
好きな野球選手:桑田真澄
好きな球団:巨人
将来の夢:プロ野球選手で活躍する
好きな食べ物:肉
苦手な食べ物:ゴーヤ
好きなタレント:なし
ニックネーム:ぎんや

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