【ドラフト候補】智辯和歌山・徳丸天晴 1年から4番打者/「あっぱれ」と書いて「てんせい」と読む

智辯和歌山・徳丸天晴 1年から4番打者/「あっぱれ」と書いて「てんせい」と読む

2020年甲子園交流試合に出場する智辯和歌山。この少数精鋭の逸材が揃うチームで、「1年生から4番」を任された男の名は、徳丸天晴(2年)。名前の読み方は「あっぱれ」と書いて「てんせい」と読む。

パンチ力のある右の強打者で、2021年世代のドラフト候補としても注目される。1日に卵を10個ほど食べるといい、ご飯に卵をかけるも醤油はつかっていないという。好きな食べ物は「チャンジャ」。



徳丸天晴(智弁和歌山)プロフィール・出身・経歴

読み方:とくまるてんせい
誕生日:2003年9月4日
50mタイム:6.3秒
出身中学:大阪市立蒲生中学校
所属チーム:大阪東ボーイズ
趣味:YouTubeを観ること
好きな野球選手:坂本勇人
好きな球団:阪神
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:チャンジャ
苦手な食べ物:グリーンピース
好きなタレント:松本人志
ニックネーム:ヨウツベ

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