【年俸650万】黒川史陽(智辯和歌山) 高校時代エピソード|契約金・背番号・出身【楽天ドラフト2位】

【年俸650万】黒川史陽(智辯和歌山) 契約金・背番号・出身【楽天ドラフト2位】

楽天からドラフト2位《2019》で入団した、男気あふれる野心家・黒川史陽(智辯和歌山高校出身)を特集する。

2020年シーズンの年俸・契約金・背番号、および「高校時代のエピソード」は以下の通り。

【年俸・契約金・背番号】
楽天:ドラフト2位
背番号:24
契約金:6000万
年俸:650万



《高校時代のエピソード》

◉智辯和歌山では、キャプテン。1年春からベンチ入り。当時コーチだった中谷氏は「練習量、野球に取り組む姿勢はぼくが見てきた中でもNO.1」と評価。

◉中学時代は、大阪・泉州阪境ボーイズに所属し、NOMOJAPANに選出され、主将。当時、東邦・石川昂弥、創志学園・西純矢らがチームメイトだった。

◉父と兄も甲子園出場の「野球一家」で育つ。3人兄弟の2番目で、兄の大雅は日南学園に進み、2016年春夏、甲子園に出場。父は、上宮(大阪)で1993年春優勝時に主将だった洋行氏。弟の怜遠(れおん)は、2019年4月に石川・星稜に進学。



《プロフィール/誕生日・出身ほか》

黒川史陽(くろかわ・ふみや)
誕生日:2001年4月17日
出身:奈良・北葛城郡河合町
球歴:幼稚園年中から「河合フレンズ」で始め、河合第一中では「泉州阪堺ボーイズ」でプレー。

スポンサー リンク