【ドラフト候補】中京大中京・印出太一主将 2塁送球は1.8秒の強肩/読み方は「いんでたいち」

中京大中京・印出太一主将 2塁送球は1.8秒の強肩

愛知の名門・中京大中京でキャプテンと捕手を務める男の名は、印出太一(3年)。読み方は「いんで たいち」と読む。

2020年のドラフト候補の1人だ。2塁送球タイムが1.8秒、遠投は105mの強肩を持ち、打撃センスもあふれる。

1年生時代には、愛知招待試合の大阪桐蔭戦(根尾・藤原等の世代)で、背番号3で出場するなど、下級生から将来を期待された有望選手。大阪桐蔭・横川凱(=巨人)、柿木蓮(=日ハム)から適時打を含む3安打を放つ活躍も見せた。

中学時代は、「東海中央ボーイズ」でプレーし、2017年の夏は「U15のボーイズリーグ日本代表」に選ばれ、3番打者として世界一に貢献。

3年生春時点での希望進路は、大学進学(東京六大学)。



印出太一(中京大中京)プロフィール・出身・経歴

読み方:いんでたいち
誕生日:2002年5月15日
50mタイム:6.4秒
出身中学:名古屋市立原中学校
所属チーム:東海中央ボーイズ
趣味:釣り
好きな野球選手:鈴木誠也
好きな球団:ソフトバンク
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:鮭のムニエル
苦手な食べ物:杏仁豆腐
好きなタレント:秋山竜次
ニックネーム:主将
秋の打率:.448
秋の本塁打:2

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