【ドラフト候補】仙台育英・入江大樹 驚異「162キロ」のスイングスピード/東北が誇る強打者

仙台育英・入江大樹 驚異「162キロ」のスイングスピード/東北が誇る強打者

2020年のセンバツ甲子園に出場する仙台育英。その打撃力の中心を担うのが、主砲・入江大樹(3年)だ。

走攻守の三拍子が揃い、抜群の野球センスを持つ。スイングスピードは驚異の「162キロ」を記録。

2019年の明治神宮大会の天理戦では、打った瞬間それと確信する3ランを放つ活躍をみせた。

今後、U18高校日本代表など、日の丸を背負う可能性を感じさせるドラフト候補。ニックネームは「いにえ」



入江大樹(仙台育英)プロフィール・出身・経歴

読み方:いりえだいき
誕生日:2002年6月6日
50mタイム:6.3秒
出身中学:堺市立福泉中学校
所属チーム:堺ビッグボーイズ
趣味:スイーツを食べること
好きな野球選手:森友哉
好きな球団:西武
将来の夢:最高峰の舞台でプレー
好きな食べ物:ローストビーフ
苦手な食べ物:アボカド
好きなタレント:新田真剣佑
ニックネーム:いにえ
秋の打率:.340
秋の本塁打:2

▶︎センバツ注目選手100人リスト一覧
▶︎センバツ出場校メンバー一覧(出身など)

スポンサー リンク