【ドラフト候補】東海大相模・加藤響 高校通算30本塁打超えの好打者/海老名シニア出身

東海大相模・加藤響 高校通算30本塁打超えの好打者/海老名シニア出身

2020年のセンバツ甲子園に出場する東海大相模、その強力打線で主軸を任されるのが加藤響(3年)だ。

センバツ前時点での高校通算本塁打数は32本を誇るスラッガー。東海大相模のクリンナップを任され、加藤は得点源の中心となる。

東海大相模打線は、上位から、鵜沼魁斗=27本、加藤響=32本、山村崇嘉=44本、4番の西川僚祐=53本の4人で、合計通算本塁打数が「合計156本」という破壊力抜群の攻撃力を誇る。



加藤響(東海大相模)プロフィール・出身・経歴

読み方:かとうひびき
誕生日:2002年6月15日
50mタイム:6.2秒
出身中学:厚木市立厚木中学校
所属チーム:海老名シニア
趣味:野球動画を観ること
好きな野球選手:浅村栄斗
好きな球団:ソフトバンク
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:バラ肉
苦手な食べ物:ピーマン
好きなタレント:なし
ニックネーム:ひびき

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