【ドラフト候補】東海大相模・西川僚祐 ホームラン超量産中/2020ドラフト上位候補のスラッガー

ドラフト候補 東海大相模・西川僚祐 

2020年のドラフト候補の上位候補として、注目を集める強打者が東海大相模の西川僚祐(3年)だ。

秋の公式戦9試合で打率.529、4本塁打、17打点の項目で「チーム三冠王」。

2019年秋終了時点での、高校通算本塁打は53本と驚異的なホームラン数を誇る。

西川は「東海大相模で歴代1位の大田泰示さんの通算65本は、確実に超えたい」と意気込む。ちなみに、高校史上最多は、111本の早実・清宮幸太郎だ。

西川僚祐の父はハンドボール、母がバスケットボールの元選手。逆子で誕生した。小学校に入学するときには、すでに135cmあったという。

千葉県船橋市出身。中学時代は、佐倉シニア主将としてジャイアンツカップで優勝した経験を持つ。

2019年の夏の甲子園は2試合8打席でノーヒット。練習用の帽子の裏には、中京学院大中京に負けたときのスコア「4-9」が記されている。



西川僚祐(東海大相模)プロフィール・出身・経歴

読み方:にしかわりょうすけ
誕生日:2002年4月19日
50mタイム:6.5秒
出身中学:船橋市立古和釜中学校
所属チーム:佐倉シニア
趣味:寝ること
好きな野球選手:なし
好きな球団:ヤンキース
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:焼肉
苦手な食べ物:なし
好きなタレント:明石家さんま
ニックネーム:りょうすけ
秋の打率:.529
秋の本塁打:4

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