【注目選手】明徳義塾・米崎薫暉 父は元プロ野球選手/名前は「くんが」

明徳義塾・米崎薫暉 父は元プロ野球選手/名前は「くんが」

※2020年秋以降の新チーム主将に就任

センバツ甲子園2020に出場する明徳義塾・米崎薫暉(2年)、名前は「くんが」と読む。

父・薫臣(くんじ)さんは、此花学院から日本生命に進み、88年ドラフト1位で近鉄に入団。その後は阪神でもプレー。

大阪出身、高知県須崎市の山中にある明徳義塾の寮生活で、入学当初はカルチャーショックだったという。

「学校への山道で着く前に酔ってしまった。最初は泣きそうでした。すぐに慣れましたが…」と当時を振り返る。

2019年夏は1年生ながらレギュラーを勝ち取り、遊撃手として甲子園でプレーした。今後の明徳義塾の中核をなすプレイヤーである。



明徳義塾・米崎薫暉 プロフィール・出身・経歴

読み方:よねざきくんが
誕生日:2004年3月23日
50mタイム:6.3秒
出身中学:豊中市立第十五
所属チーム:茨木ナニワボーイズ
趣味:サッカー観戦
好きな野球選手:源田壮亮
好きな球団:ソフトバンク
将来の夢:警察官
好きな食べ物:うどん
苦手な食べ物:卵焼き
好きなタレント:新木優子
ニックネーム:よねび

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