【全試合結果】選抜高校野球2019 優勝は東邦!習志野に6-0で勝利/センバツ全試合結果一覧

特集!センバツ2019

U18高校日本代表第1次候補が発表
▷U18高校日本代表メンバー候補一覧

第91回センバツ大会の全試合結果は以下の通り。

【センバツ後の特集号発売中】
第91回選抜高校野球大会総決算号 (週刊ベースボール別冊新緑号)
報知高校野球2019年5月号
輝け甲子園の星 2019年5月号(第91回選抜高校野球大会速報)




組み合わせ日程・試合速報

【センバツ特集記事一覧】
▷優勝候補予想ランキング
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▷野球部員数ランキング
▷全ベンチ入りメンバー(出身中学)
▷チケット情報(当日券・開門時間)
▷直前の練習試合結果/更新中
▷高校球児の進路/進学先

【第1日 3月23日(土)】
市呉 2-3x 市和歌山 11回 (結果)
高松商 8-0 春日部共栄 (結果)
星稜 3-0 履正社 (結果)
※開門時間:6時40分 3試合目41,000人

【第2日 3月24日(日)】
習志野 8-2 日章学園 (結果)
明豊 13-5 横浜 (結果)
米子東 1-4 札幌大谷 (結果)
※開門時間:7時50分 第2試合 41,000人

【第3日 3月25日(月)】
龍谷大平安 2-0 津田学園 11回 (結果)
石岡一 2-3x 盛岡大付 11回 (結果)
札幌第一 5-24 山梨学院 (結果)
※開門時間:8時 第1試合 18,000人




【第4日 3月26日(火)】
福知山成美 2-3 筑陽学園 (結果)
八戸学院光星 0-2 広陵 (結果)
富岡西 1-3 東邦 (結果)
※開門時間:8時 第2試合 29,000人

【第5日 3月27日(水)】
国士舘 1-7 明石商業 (結果)
松山聖陵 1-4 大分 (結果)
啓新 5-3 桐蔭学園 (結果)
※開門時間:8時 第3試合 26,000人

【第6日 3月28日(木)】
智弁和歌山 13-2 熊本西 (結果)
高松商 2-6 市和歌山 (結果)
習志野 3-1 星稜 (結果)
※第2試合から2回戦
※開門時間:8時 第3試合 38,000人




【第7日 3月29日(金)】
札幌大谷 1-2 明豊 (結果)
盛岡大付 1-9 龍谷大平安 (結果)
筑陽学園 3-2 山梨学院 (結果)
※開門時間:8時 第2試合 21,000人

【第8日 3月30日(土)】
東邦 12-2 広陵 (結果)
明石商 13-4 大分 (結果)
智弁和歌山 5-2 啓新 (結果)
※開門時間:7時50分 第2試合 34,000人

【第9日 3月31日(日)準々決勝】
習志野 4-3 市和歌山 (結果)
龍谷大平安 0-1x 明豊 11回 (結果)
東邦 7-2 筑陽学園 (結果)
智弁和歌山 3-4x 明石商 (結果)
※開門時間:7時 第2試合 41,000人




【休養:4月1日(月)休養日】

【第10日 4月2日(火)準決勝】
習志野 6-4 明豊 (結果)
明石商業 2-4 東邦 (結果)
※開門時間:9時半 32,000人

【第11日 4月3日(水)決勝】
習志野 0-6 東邦 (結果)
※開門時間:10時 観客数 : 27,000人



主将による優勝候補アンケート

出場32校の主将によるキャプテントーク(3月14日開催)での「優勝候補」投票結果では、星稜がダントツの一位となった。

17票:星稜
5票 :どこかわらかない
2票 :智辯和歌山
1票 :札幌大谷
1票 :星稜か自チーム※1
6票 :自チーム※2

※1:大分
※2:盛岡大付属・星稜・東邦
     龍谷大平安・明石商業・広陵



優勝候補アンケート募集中

センバツ優勝候補予想をアンケート集計中!
※1月29日午後12時からアンケート開始※
※投票は一人1回まで※

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優勝候補予想・展望

スポーツ紙の評価、秋の成績データ(打率・防御率・本塁打数・盗塁数一覧)などを参考としつつ、秋季大会を現地観戦した所感を踏まえ、優勝候補を予想する。

星稜◎・横浜◎・智弁和歌山◎・筑陽学園◎・札幌大谷◎・明石商業◎

広陵◯・龍谷大平安◯・東邦◯・履正社◯・高松商業◯・八戸学院光星◯
————————————————–
星稜◎:大会ナンバーワン右腕のエース奥川の圧倒的な投手力。さらには、その存在感、放つ勝ちオーラはチームに力を与える。下級生にも逸材揃う。課題とされた打撃力が奮起すれば絶対的な優勝候補に。初戦の履正社戦で勢い乗るか。

横浜◎:エース左腕・及川に熱視線。2番手・3番手には制球力の高い木下、大型左腕の松本が控える。打率は.355と出場校中5位。平均得点数は7.63点で8位と高い打撃力。注目打者は4番の内海貴斗主将のパンチ力。総合力は極めて高い。

智弁和歌山◎:強打の智弁はこの春も健在。キーマンは主将の黒川、捕手の東妻。選抜直前の練習試合では、本塁打を連発するなど照準。秋課題とされた投手陣の出来がカギ。

筑陽学園◎:九州王者。大会屈指の3投手が揃う「3本の矢」は高い防御率。エース西、背番号10の西舘は大会注目右腕。打撃力も高く、総合力を誇る。秋の勢い続くか。

札幌大谷◎:明治神宮大会で龍谷大平安・国士舘・筑陽学園・星稜を撃破し優勝。サブマリン太田・エース西原の好投がカギ。

明石商業◎:「躍進」のまさに予感。エース中森・宮口の2枚看板、夏の甲子園ベンチ入りメンバー8名が残る。地元兵庫代表。リードオフマンの来田(2年)のバッティングがカギを握りそう。

広陵◯:エース河野ら投手力、打力・機動力もあり、まさに総合力。「春の広陵」と呼ばれるほど選抜大会では、その力を存分に発揮する。

龍谷大平安◯:最多41回出場の伝統力。激選区・近畿王者。選抜ではエース背番号をつける野澤と豊田のダブル左腕の出来が鍵となる。

東邦◯:出場32校でナンバーワンの打率・本塁打数・盗塁数を誇り、圧倒的攻撃力を見せる。エース石川ら投手陣の出来が鍵に。平成最初の王者が平成最後の王者なるか。

履正社◯:野口主将・4番の井上・1年の小深田大地らタレント打者揃う。エース清水ら投手陣の出来が鍵に。初戦の星稜戦を突破すれば、潜在能力がより爆発する気配。

高松商業◯:香川・中塚の2枚看板。コツコツネバネバ大作戦の単打でつなぎ得点するなどの総合力誇る。チーム全体が「地元っ子」、明治神宮大会で感じさせた強い一体感が発揮されれば上位。

八戸学院光星◯:明治神宮大会で見せた力強さ、先頭から武岡主将ら主軸までの打力。投手陣の出来が鍵となる。総合力の高さは出場校中でトップクラス。

このほか、エース岩本の石岡一、ポテンシャルを感じさせる打の明豊、新生・智弁和歌山、大船渡佐々木を攻略した盛岡大付属などにも注目したい。



スポーツ紙の評価|A/B/C

ー A3つの最高評価 ー
まず、出場32チームで、スポーツ紙の評価がもっとも高かかったのは、エース奥川恭伸を擁する世代最強軍団の星稜(北信越王者)、最多41度目の出場となる龍谷大平安(近畿王者)、投打にバランスのとれた筑陽学園(九州王者)の3チームだ。

日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツの3紙がいずれもA評価をつけた。

ー A2つの評価 ー
A2つは、明治神宮大会のチャンピオンの札幌大谷、坂本2世・武岡龍世主将が率いる八戸学院光星(東北王者)、最速147キロのエース河野佳を擁する広陵(中国王者)

ー A1つの評価 ー
A1つは、昨秋は41回1/3で59三振、奪三振率12.85を誇るエース及川雅貴を擁する横浜高校、打率・本塁打・盗塁数の3項目で1位の圧倒的な打撃力を誇る東邦(東海王者)

1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板を擁する明石商業(近畿2位)、エース香川・中塚の守りからコツコツネバネバ大作戦の高松商業(四国王者)

ー 注目チーム ー
少し脱線するが、ベンチ入り16名で中国大会準優勝の米子東(鳥取)、ラップ球児とデスパイネ野村の山梨学院、聖地で美爆音を奏でるエース飯塚脩人を擁する習志野

サヨナラ逆転満塁弾・森敬斗主将が率いる桐蔭学園(関東王者)、激戦埼玉を制し関東大会準優勝に導いたエース村田賢一を擁する春日部共栄、星稜と決勝引き分け再試合を演じた啓新(福井)にも注目。

また、部員24人の少数精鋭で数々の逆転劇を生んできた智弁和歌山

1年生から逆転男として名を馳せた黒川史陽が主将となり、高嶋仁監督の愛弟子・中谷仁監督が率いる新生・智弁和歌山は、今大会も「魔曲」のもと、どこまで勝ち上がるか。



2019ドラフト1位候補は

最も注目したいのは、星稜の奥川恭伸だ。2年生で唯一、U18高校日本代表に選出され、根尾昂や藤原恭大、吉田輝星らと日の丸を背負った。夏の第100回記念大会の開幕戦を引き当て、その大舞台で自己最速150キロを記録するなどスター性は十分。また、マウンドに立つその姿は、笑顔にあふれ、観る者たちを惹きつける魅力を持つ。

プロ注目の左腕では、最速153キロを誇る横浜のエース及川雅貴(およかわ)。あだ名は「およよ」だという。元U15日本代表、全国の約30校もの強豪校から誘いがあった名門のエースの成長にも期待したい。

【選抜に出場しないドラ1候補】
東北の怪物・岩手の大船渡高校の佐々木朗希(ろうき)のスケールは、メジャー級だ。最速157キロを誇り、メジャーのスカウトが練習試合にも足を運ぶなど、世界が注目する逸材。18年・19年春と甲子園に立つことは叶わないが、春以降、再び大きな注目を集めそうだ。

日大三・井上広輝廣澤優の二枚看板にも注目したい。特に井上広輝は1年生で出場した春のセンバツで最速147キロを記録。夏の予選では怪我で一度もマウンドに上がらなかったが、18夏の甲子園では自己最速150キロを記録。美しくしなやかなフォームから繰り出す伸びのある球が持ち味。

日大三のもう一人の右腕・廣澤優は、18夏の甲子園で自己最速148キロを記録。身長190センチ前後と恵まれた体格でポテンシャル十分だ。

プロ注目の右腕では、創志学園・西純矢に注目が集まる。最速150キロを誇り、18夏の甲子園・創成館戦では圧巻のピッチングを魅せ、その魂のガッツポーズも話題になった。よく帽子が飛んでいた西だが、創志学園では秋から帽子のデザインと形を変更している。



センバツ出場の最注目選手

センバツも旋風を予感させる札幌大谷。初出場初優勝した明治神宮大会で「ノーヒットノーラン」の目前までいったサブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太は大きくブレイクしそう。

東北勢では、八戸学院光星の武岡龍世は走攻守にセンス溢れ、坂本2世との異名もある。

最強世代・星稜では、新2年生3人に注目。遊撃手で4番の内山壮真、ともに星稜中学で全国制覇を果たした荻原吟哉、夏の甲子園マウンドを経験した寺西成騎の活躍も目が離せない。

東邦のエースで主将の二刀流・石川昂弥も楽しみな選手。津田学園の前佑囲斗(まえ・ゆいと)は最速148キロを誇るプロ注目エース。

関東勢では、桐蔭学園の森敬斗は関東大会で逆転サヨナラ満塁弾を放つ活躍を見せた。目を惹くルックスも備えている。春日部共栄のエース村田賢一は、関東大会準優勝という成果をあげたチームの大黒柱だ。

横浜高校は、最速153キロの左腕エース及川雅貴、1年生ながら18夏の甲子園で活躍した度会隆輝らに注目。

山梨学院にはプロ注目の山梨のデスパイネこと野村健太習志野高校のエース飯塚脩人にも注目だ。

近畿勢では、智弁和歌山で数々の劇的逆転打を放ってきた主将・黒川史陽副主将で捕手の東妻純平、新2年の細川凌平に注目したい。

また、明石商業では、エース中森俊介と1年春から不動の先頭打者を任される来田涼斗の新2年生2人に注目。

18夏の北大阪大会で大阪桐蔭を9回2死走者なしまで追い込むも逆転負けした履正社、あの試合でマスクをかぶっていた男・野口海音が新主将としてチームを率いる。主軸を任される小深田大地やエース左腕・清水大成など戦力が充実する。 4番・井上広大は秋の公式戦では3本塁打のスラッガー。

四国勢では、コツコツネバネバ大作戦で躍進した高松商業のエース香川卓摩と2枚看板の右腕・中塚公晴にも注目。

九州勢では、筑陽学園の福岡大真は勝負強い打撃が魅力。父は94年夏の甲子園で準優勝を果たした樟南高校のエース福岡真一郎である。筑陽学園・西舘昂汰は187センチ・最速145キロを誇る本格右腕にも注目だ。

▷注目選手リスト一覧

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チーム別/秋公式戦の主な成績

出場32チームの秋の公式戦における打率・防御率・本塁打数・盗塁数を紹介したい。
(各スポーツ紙を参考。前提として、チームごと、秋の公式戦の試合数が異なる)

【打率部門】
特に目を引くのが、打率と本塁打数・盗塁数の攻撃面の高さが際立つ東邦(東海王者)だ。打率.386、本塁打数14、盗塁数69の3項目で出場32チーム中、いずれもトップの成績を誇る。

【防御率部門】
防御率では、ドラフト候補のエース奥川恭伸を擁する星稜が驚異の1.06と他を圧倒する。ここに、西舘昂汰・西雄大・菅井一輝の「三本の矢」を誇る筑陽学園が1.36と続く。特に西舘昂太の10秒程度の投球間隔には注目。

続いて、サブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太を擁し明治神宮大会で優勝した札幌大谷が1.44。ここに、注目の1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板の明石商業が1.47と続く。

農業系高校の星・21世紀枠の石岡一高は1.62と高い防御率を誇る。石岡一のエース岩本大地は「第二の吉田輝星」と期待がかかる投手だ。

【本塁打数部門】
本塁打数では、東邦が14本・履正社が11本と頭1つ抜けている。履正社の4番・井上広大は、高校通算23発。秋は公式戦3発で近畿大会4強まで導いた男だ。

ここに星稜・明豊・札幌第一・八戸学院光星・春日部共栄・盛岡大付属が7本と続く。

【盗塁数部門】
盗塁数では、東邦が69とダントツの機動力を誇る。次いで盛岡大付属が30、広陵が29。

春日部共栄・札幌大谷・桐蔭学園・習志野・市立呉が続き、これらチームの機動力の高さがうかがえる。



個人/秋公式戦成績(投手・打撃力)

出場する32校の投手成績・打撃成績(秋の公式戦)に関するランキングトップ10は以下の通り。

投手力では防御率・奪三振率・被安打率・与四死球率について、打撃力では打率・本塁打数・盗塁数・打点について、上位10名の選手をリストアップした。

出典:第91回選抜高校野球大会公式ガイドブック (サンデー毎日増刊)

個人/防御率ランキング ベスト10

防御率では、1試合(9イニング)あたり1点以下の投手は5人。

①飯塚脩斗(習志野)、②奥川恭伸(星稜)、③西舘昂汰(筑陽学園)、④宮口大輝(明石商業)、⑤太田流星(札幌大谷)となる。

① 飯塚脩斗 (習志野) 0.50 36回
② 奥川恭伸 (星稜) 0.60 60 1/3
③ 西舘昂汰 (筑陽学園) 0.88 51 1/3
④ 宮口大輝 (明石商業) 0.93 48 1/3
⑤ 太田流星 (札幌大谷) 0.95 47 1/3
⑥ 奥田優太郎 (東邦) 1.35 40
⑦ ▽阿部秀俊 (盛岡大付) 1.43 56 2/3
⑧ 西原健太 (札幌大谷) 1.50 36
⑨ ▽山内翔太 (習志野) 1.51 35 2/3
⑩ ▽岩本真之介 (市和歌山) 1.62 55 2/3

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均



個人/奪三振率ランキング ベスト10

奪三振率では、1試合(9イニング)あたり10個以上の三振を奪う投手は7人。①及川雅貴(横浜)、②中森俊介(明石商業)、③奥川恭伸 (星稜)、④清水大成(履正社)、⑤中塚公晴(高松商業)、⑥飯塚脩斗(習志野)、⑦前佑囲斗(津田学園)

① ▽及川雅貴 (横浜) 12.85 59個 41回 1/3
② 中森俊介 (明石商業) 12.35 43 31 1/3
③ 奥川恭伸 (星稜) 12.23 82 60 1/3
④ ▽清水大成 (履正社) 10.96 67 55
⑤ 中塚公晴 (高松商業) 10.91 40 33
⑥ 飯塚脩斗 (習志野) 10.50 42 36
⑦ 前佑囲斗 (津田学園) 10.02 82 73 2/3
⑧ ▽若杉晟汰 (明豊) 9.70 51 47 1/3
⑨ 宮口大輝 (明石商業) 9.50 51 48 1/3
⑩ ▽香川卓摩 (高松商業) 8.38 54 58

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均



個人/被安打率ランキング ベスト10

被安打率では、1試合(9イニング)あたり5本以下の投手は5人。①太田流星(札幌大谷)、②▽及川雅貴 (横浜)、③奥田優太郎(東邦)④奥川恭伸 (星稜)、⑤清水大成 (履正社)

① 太田流星 (札幌大谷) 4.37 23本 47回 1/3
② ▽及川雅貴 (横浜) 4.79 22 41 1/3
③ 奥田優太郎 (東邦) 4.95 22 40
④ 奥川恭伸 (星稜) 5.37 36 60 1/3
⑤ ▽清水大成 (履正社) 5.73 35 55
⑥ 西原健太 (札幌大谷) 6.00 24 36
⑦ 中森俊介 (明石商業) 6.03 21 31 1/3
⑧ 西舘昂汰 (筑陽学園) 6.14 35 51 1/3
⑨ 飯塚脩斗 (習志野) 6.25 25 36
⑩ ▽山内翔太(習志野) 6.31 25 35 2/3

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均



個人/与四死球率ランキング ベスト10

与四死球率では、1試合(9イニング)あたり2個以下の投手は8人。①奥川恭伸 (星稜)、②小橋翔大(福知山成美)、③沼田仁(市立呉)、④村田賢一(春日部共栄)、⑤西舘昂汰(筑陽学園)、⑥飯塚脩斗(習志野)、⑦前佑囲斗(津田学園)、⑧長尾凌我 (大分)

① 奥川恭伸 (星稜) 0.75 5個 60回 13
② 小橋翔大 (福知山成美) 1.11 8 65
③ 沼田仁 (市立呉) 1.13 11 88
④ 村田賢一 (春日部共栄) 1.39 11 71
⑤ 西舘昂汰 (筑陽学園) 1.40 8 51 1/3
⑥ 飯塚脩斗 (習志野) 1.50 6 36
⑦ 前佑囲斗 (津田学園) 1.71 14 73 2/3
⑧ 長尾凌我 (大分) 1.80 10 50
⑨ ▽山内翔太 (習志野) 2.02 8 35 2/3
⑩ ▽森下祐樹 (米子東) 2.11 15 64

※▽は左投げ30イニング以上投球の投手。
  率はいずれも9イニングあたりの平均



個人/打率ランキング ベスト10

打率におけるトップ3名は①坂本賢哉 (富岡西).667、②綾原創太(智弁和歌山).526、②末永駿(熊本西).526となる。

① △坂本賢哉  (富岡西) .667 24打数 16安打
② 綾原創太 (智弁和歌山) .526 19 10
② △末永駿 (熊本西) .526 19 10
④ △大坪蓮弥 (札幌第一) .500 34 17
④ 野村健太 (山梨学院) .500 26 13
④ 長屋陸渡 (東邦) .500 38 19
④ △根来塁 (智弁和歌山) .500 18 9
④ △細川凌平 (智弁和歌山) .500 26 13
④ 浅野怜 (高松商業) .500 32 16
④ 吉田啓剛 (富岡西) .500 26 13

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。



個人/本塁打ランキング ベスト10

本塁打数におけるトップ5名は、①石川昂弥(東邦)7本、②村田凛(札幌第一)4本、②森敬斗(桐蔭学園)4本、②野村健太(山梨学院)4本、②前川夏輝(津田学園)4本となる。

① 石川昂弥 (東邦) 7本 17試合
② △村田凛 (札幌第一) 4 8
② △森敬斗 (桐蔭学園) 4 13
② 野村健太 (山梨学院) 4 8
② 前川夏輝 (津田学園) 4 13
⑥ 井上広大 (履正社) 3 10
⑥ △福岡大真 (筑陽学園) 3 13
⑥ 藪田源 (明豊) 3 9

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。



個人/盗塁数ランキング ベスト10

盗塁数におけるトップ5名は、①黒川渓(春日部共栄)12個、②小川健成(盛岡大付)11個、③成沢巧馬(東邦)10個、③仲間裕也 (東邦)10個、⑤石川昂弥 (東邦)9個となる。

① 黒川渓 (春日部共栄) 12個 11試合
② 小川健成 (盛岡大付) 11 12
③ 成沢巧馬 (東邦) 10 17
③ 仲間裕也 (東邦) 10 15
⑤ 石川昂弥 (東邦) 9 17
⑥ △武岡龍世 (八戸学院光星) 8 10
⑥ △東海林航介 (星稜) 8 13
⑥ 飛倉爽汰 (高松商業) 8 11
⑨ △杉浦勇介 (東邦) 7 17
⑨ △松井涼太 (東邦) 7 12
⑨ △坂上大誠 (東邦) 7 17
⑨ 沼田歩 (市立呉) 7 11
⑨ 中冨宏紀 (広陵) 7 13

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。



個人/打点ランキング ベスト10

打点におけるトップ5名は、①石川昂弥 (東邦)27打点、②熊田任洋(東邦)25点、③成沢巧馬 (東邦)24点、④近藤遼一(八戸学院光星)20点、⑤石鳥亮 (札幌大谷)19点、⑤坂上大誠 (東邦)19点となる。

① 石川昂弥 (東邦) 27打点 17試合
② △熊田任洋 (東邦) 25 17
③ 成沢巧馬 (東邦) 24 17
④ 近藤遼一 (八戸学院光星) 20 10
⑤ 石鳥亮 (札幌大谷) 19 12
⑤ △坂上大誠 (東邦) 19 17
⑦ △森敬斗 (桐蔭学園) 18 13
⑦ 野村健太 (山梨学院) 18 8
⑦ 奥川恭伸 (星稜) 18 12
⑦ 田邉舜治 (市立呉) 18 11

※ △は左打ち。対象は打数が公式戦×2以上の選手。



チーム/打率ランキング|.350以上

打率1位は、2刀流の石川昂弥を擁する東邦(東海王者)、2位は智弁和歌山、3位は明豊と続く。4位は明治神宮大会の王者の札幌大谷、5位は八戸学院光星(東北王者)、6位に横浜高校(神奈川王者)となる。※前提として試合数が異なる

1 東邦 .386 ※15勝2敗
2 智弁和歌山 .383 ※5勝1敗
3 明豊 .375 ※8勝1敗
4 札幌大谷 .358 ※12勝
5 八戸学院光星 .357 ※9勝1敗
6 横浜 .355 ※7勝1敗

チーム/防御率ランキング|2.00以下

防御率1位は、エース奥川恭伸を擁する星稜(北信越王者)の驚異の1.06。2位は筑陽学園(九州王者)、3位はサブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太を擁する札幌大谷(明治神宮大会王者)。

4位は1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板を誇る明石商業。5位はエース岩本大地を擁する農業系高校の石岡一。6位はエース飯塚脩人などを擁する習志野、7位はエース河野佳などが揃う広陵。※前提として試合数が異なる

1 星稜 1.06 (11勝1敗1分け)
2 筑陽学園 1.39 (12勝1敗)
3 札幌大谷 1.44 (12勝)
4 明石商業 1.47 (8勝1敗)
5 石岡第一 1.62 (4勝1敗)
6 習志野 1.76 (9勝2敗)
7 広陵 1.96 (12勝1敗)

チーム/本塁打数ランキング|7本以上

本塁打数1位は、東邦の14本と頭一つ飛び抜けている。2位は大阪王者の履正社の11本。3位は7本で並び、星稜・明豊・札幌第一・八戸学院光星・春日部共栄・盛岡大付属となった。※前提として試合数が異なる

1 東邦 14 (15勝2敗)
2 履正社 11 (9勝1敗)
3 星稜 7 (11勝1敗1分け)
4 明豊 7 (8勝1敗)
5 札幌第一 7 (7勝1敗)
6 八戸学院光星 7 (9勝1敗)
7 春日部共栄 7 10勝1敗)
8 盛岡大付属 7 (10勝2敗)

チーム/盗塁数ランキング|23以上

盗塁数1位は、東邦の69とダントツの数。2位は盛岡大付属、3位は広陵。春日部共栄・札幌大谷・桐蔭学園・習志野・市立呉と続き、機動力を持つ。※前提として試合数が異なる

1 東邦 69 (15勝2敗)
2 盛岡大付属 30 (10勝2敗)
3 広陵 29 (12勝1敗)
4 春日部共栄 24 (10勝1敗)
5 札幌大谷 24 (12勝)
6 桐蔭学園 24 (12勝2敗)
7 習志野 23 (9勝2敗)
8 市立呉 23 (9勝2敗)



全出場校の打率・防御率・本塁打数・盗塁数

評価の記載は右から日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツ。
人数は野球部員数。カッコ内はマネージャー数となる。

【21世紀枠:3枠】
石岡第一(茨城) C・C・C
4勝1敗 49人(3人)
打率312・防御率1.62・本塁打1・盗塁6

富岡西(徳島) C・C・C
5勝2敗 41人(8人)
打率310・防御率3.57・本塁打1・盗塁9

熊本西(熊本) C・C・C
6勝2敗 44人(5人)
打率343・防御率・4.00・本塁打1・盗塁11

【北海道:1枠+明治神宮枠】
札幌大谷 B・A・A
12勝 56人(1人)
打率358・防御率1.44・本塁打5・盗塁24

札幌第一 C・B・B
7勝1敗 49人(2人)
打率337・防御率3.65・本塁打7・盗塁5

【東北:2枠】
八戸学院光星 B・A・A
9勝1敗 60人(2人)
打率357・防御率2.36・本塁打7・盗塁16

盛岡大付属 B・B・B
10勝2敗 78人(1人)
打率339・防御率2.44・本塁打7・盗塁30

【関東・東京:5枠】
桐蔭学園
12勝2敗 B・B・B 50人(0人)
打率325・防御率2.29・本塁打4・盗塁24

春日部共栄 B・B・B
10勝1敗 79人(3人)
打率313・防御率2.52・本塁打7・盗塁24

山梨学院 B・B・B
6勝2敗 53人(0人)
打率316・防御率2.14・本塁打6・盗塁12

習志野 B・B・B
9勝2敗 51人(3人)
打率298・防御率1.76・本塁打2・盗塁23

横浜 A・B・B
7勝1敗 42人(0人)
打率355・防御率2.03・本塁打4・盗塁12

国士舘 B・C・B
8勝1敗 65人(0人)
打率299・防御率2.10・本塁打1・盗塁10

【東海:2枠】
東邦 B・A・B
15勝2敗 54人(8人)
打率386・防御率2.38・本塁打14・盗塁69

津田学園 B・B・B
10勝3敗 52(3人)
打率339・防御率2.34・本塁打6・盗塁13

【北信越:2枠】
星稜 A・A・A
11勝1敗1分け 50人(0人)
打率286・防御率1.06・本塁打7・盗塁21

啓新 B・B・B
7勝2敗1分け 41人(0人)
打率287・防御率2.22・本塁打1・盗塁20




【近畿地区:6枠】
龍谷大平安 A・A・A
8勝2敗 63人(2人)
打率320・防御率3.29・本塁打4・盗塁20

明石商業 A・B・B
8勝1敗 80人(0人)
打率304・防御率1.47・本塁打2・盗塁2

履正社 B・B・B
9勝1敗 58人(0人)
打率309・防御率2.48・本塁打11・盗塁2

智弁和歌山 B・B・B
5勝1敗 24人(0人)
打率383・防御率4.70・本塁打4・盗塁4

市立和歌山 B・C・B
6勝2敗 40人(0人)
打率343・防御率2.49・本塁打3・盗塁5

福知山成美 B・B・B
8勝1敗 63人(0人)
打率327・防御率2.41・本塁打2・盗塁5

【中国・四国:5枠】
広陵 A・A ・B
12勝1敗 88人(0人)
打率338・防御率1.96・本塁打2・盗塁29

米子東 C・B・C
6勝2敗 19人(2人)
打率242・防御率3.12・本塁打2・盗塁12

高松商業 B・B・A
10勝1敗 46人(3人)
打率325・防御率2.35・本塁打3・盗塁18

松山聖陵 B・B・B
7勝2敗 55人(0人)
打率330・防御率2.88・本塁打2・盗塁13

市立呉 C・C・B
9勝2敗 49人(6人)
打率317・防御率2.14・本塁打0・盗塁23

【九州:4枠】
筑陽学園 A・A・A
12勝1敗 51人(1人)
打率317・防御率1.39・本塁打6・盗塁4

明豊 B・B・B
8勝1敗 51人(0人)
打率375・防御率2.84・本塁打7・盗塁18

日章学園 C・C・B
7勝1敗 45人(0人)
打率321・防御率3.04・本塁打2・盗塁10

大分 C・C・B
6勝2敗 57人(2人)
打率306・防御率3.17・本塁打1・盗塁12



センバツベンチ入りメンバー

センバツ公式ガイドブック(3/13発売)発表の甲子園ベンチ入りメンバー(名前・出身中学・所属チーム・学年など)は以下の通り。※メンバー変更の可能性あり

・スポーツ紙の評価「A・B・C」。右から日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツ。3紙ともA評価としたのは、星稜・龍谷大平安・筑陽学園の3チーム。

【北海道:1枠+明治神宮枠】
札幌大谷 BAA (メンバー) 
札幌第一 CBB(メンバー)

【東北:2枠】
八戸学院光星 BAA(メンバー) 
盛岡大付属 BBB(メンバー)

【関東・東京:5枠】
桐蔭学園 BBB (メンバー)
春日部共栄 BBB(メンバー)
習志野 BBB (メンバー)
山梨学院 BBB (メンバー)
国士舘 BCB (メンバー)
横浜 ABB (メンバー)

【東海:2枠】
東邦 BAB (メンバー)
津田学園 BBB (メンバー)

【北信越:2枠】
星稜 AAA (メンバー)
啓新 BBB(メンバー)



【近畿地区:6枠】
龍谷大平安 AAA (メンバー)
明石商業 ABB (メンバー)
履正社 BBB(メンバー)
智弁和歌山 BBB (メンバー)
市立和歌山 BCB(メンバー)
福知山成美 BBB (メンバー)

【中国・四国:5枠】
広陵 AAB(メンバー)
米子東 CBC (メンバー)
高松商業 BBA (メンバー)
松山聖陵 BBB (メンバー)
市立呉 CCB (メンバー)

【九州:4枠】
筑陽学園 AAA(メンバー)
明豊 BBB (メンバー)
日章学園 CCB (メンバー)
大分 CCB (メンバー)

【21世紀枠:3枠】
石岡一 CCC(メンバー)
富岡西 CCC(メンバー)
熊本西 CCC(メンバー)



センバツ出場校のトピックス

・センバツ初出場は8校 夏含め甲子園初出場となるのは札幌大谷、啓新、石岡一、富岡西の4校。

・最多出場回数 歴代最多出場の龍谷大平安の41回。東邦は2位の中京大中京に並ぶ30回。

・夏春連続は8校 18夏甲子園出場組は八戸学院光星、山梨学院、横浜、星稜、龍谷大平安、明石商、智弁和歌山、広陵。

・優勝経験校は8校 春夏のいずれかで甲子園優勝経験があるのは桐蔭学園、習志野、横浜、東邦、龍谷大平安、智弁和歌山、広陵、高松商。

・公立高校は9校 公立は21世紀枠の3校を含め9校。私立は23校。

・都道府県で複数出場 北海道、神奈川、京都、和歌山、広島、大分の6道府県から複数校が出場。北海道勢は史上初めて札幌市から2校選出。

・部員数 最多は広陵88人、最少は米子東19人 ▷全出場校の野球部員数一覧



当日券の発売場所・時間

開門時間と同時に発売される予定。発売場所は、球場 入場券発売窓口。

中央特別自由席2500円
一・三塁特別自由席2000円
同こども800円
アルプス席800円。外野席は無料。

なお、「チケットストリート」で前売券が個人売買されている。

(参考)甲子園では、観客が帰った分だけ、試合途中からチケットを再販する場合がある。全試合を見ずに帰る人もいるため、1日の途中からでも甲子園観戦をしたい人には知っておきたい。

チケット価格料金一覧

(カッコ内は従来の料金)
中央特別自由席 2500(2000)
一、三塁特別自由席 大人 2000(1500)
子ども 800(600)
アルプス席一般 800(600)
アルプス席学校 400(400)
外野席 無料(無料)
※単位は円/子どもは4歳~小学6年生



前売り券の価格

前売券チケットは、3月1日(金)10時から発売開始。既に、発売された30日(土)までの日付指定券は完売した。当日券は大会中、開門時間と同時に発売される。

【単券の発売場所】
チケットぴあ(Pコード842-096)
ローソンチケット(Lコード53814)
CNプレイガイド(セブンイレブン、ファミリーマート)
イープラス(ウェブ申し込み、ファミリーマート)

【連券】
中央特別自由席2万5000円
一・三塁特別自由席1万8000円
※第1~4日と第5~8日は共通券
※共通日のいずれかに利用できる
※中央特別自由席に共通券はない
※販売は3月14日(木)まで

【単券】
一・三塁特別自由席一般2000円
※同こども(4歳以上小学生以下)800円
※23(土)~30日(土)の日付指定券
※日付の前々日までの前売り



甲子園練習の日程一覧

3月18日(月)から20日(水)までの3日間、各高校が30分ずつ練習を実施する。例年、一般見学可能(無料)となっている。

3月18日(月)
14時  智弁和歌山
14時半 履正社(大阪)
15時  明石商(兵庫)
15時半 市和歌山
16時  八戸学院光星(青森)

3月19日(火)
9時   広陵(広島)
9時半  松山聖陵(愛媛)
10時  熊本西
10時半 福知山成美(京都)
11時  明豊(大分)
11時半 桐蔭学園(神奈川)
12時  富岡西(徳島)
13時  札幌大谷(北海道)
13時半 山梨学院
14時  春日部共栄(埼玉)
14時半 呉(広島)
15時  札幌第一(北海道)
15時半 米子東(鳥取)
16時  石岡一(茨城)
16時半 習志野(千葉)

3月20日(水)
9時   東邦(愛知)
9時半  星稜(石川)
10時  津田学園(三重)
10時半 日章学園(宮崎)
11時  高松商(香川)
11時半 龍谷大平安(京都)
12時半 啓新(福井)
13時  国士舘(東京)
13時半 横浜(神奈川)
14時  大分
14時半 筑陽学園(福岡)
15時  盛岡大付(岩手)



2018選抜高校野球出場校一覧

<21世紀枠=3校>
由利工(秋田)
膳所(滋賀)
伊万里(佐賀)
<一般枠>
北海道=1校
駒大苫小牧
東北=3校
聖光学院(福島)
花巻東(岩手)
日大山形(山形)
関東・東京=6校
明秀学園日立(茨城)
国学院栃木(栃木)
中央学院(千葉)
東海大相模(神奈川)
慶応(神奈川)
日大三(東京)
東海=3校
静岡(静岡)
東邦(愛知)
三重(三重)
北信越=3校
日本航空石川(石川)
星稜(石川)
富山商(富山)
近畿=6校
大阪桐蔭(大阪)
智弁和歌山(和歌山)
乙訓(京都)
近江(滋賀)
智弁学園(奈良)
彦根東(滋賀)
中国=3校
おかやま山陽(岡山)
下関国際(山口)
瀬戸内(広島)
四国=4校(神宮大会1枠含む)
明徳義塾(高知)
英明(香川)
松山聖陵(愛媛)
高知(高知)
九州=4校
創成館(長崎)
富島(宮崎)
延岡学園(宮崎)
東筑(福岡)
2018年|21世紀枠出場校(3校)
由利工(秋田)
膳所(滋賀)
伊万里(佐賀)



過去の21世紀枠 出場校一覧

01年 安積(福島)宜野座(沖縄)
02年 鵡川(北海道)松江北(島根)
03年 柏崎(新潟)隠岐(島根)
04年 一関一(岩手)八幡浜(愛媛)
05年 一迫商(宮城)高松(香川)
06年 真岡工(栃木)金沢桜丘(石川)
07年 都留(山梨)都城泉ケ丘(宮崎)
08年 安房(千葉)成章(愛知)華陵(山口)
09年 利府(宮城)彦根東(滋賀)大分上野丘(大分)
10年 山形中央(山形)向陽(和歌山)川島(徳島)
11年 大館鳳鳴(秋田)佐渡(新潟)城南(徳島)
12年 女満別(北海道)石巻工(宮城)洲本(兵庫)
13年 遠軽(北海道)いわき海星(福島)益田翔陽(島根)土佐(高知)
14年 小山台(東京)海南(和歌山)大島(鹿児島)
15年 豊橋工(愛知)桐蔭(和歌山)松山東(愛媛)
16年 釜石(岩手)長田(兵庫)小豆島(香川)
17年 不来方(岩手)多治見(岐阜)中村(高知)
18年 由利工(秋田)膳所(滋賀)伊万里(佐賀)
19年 石岡一(茨城)富岡西(徳島)熊本西(熊本)

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