【センバツ】選抜高校野球2020 組み合わせ日程・出場校・注目選手メンバーを大特集!【抽選会は3月13日(金)9時】

センバツ高校野球 2020 特集!

2020年 センバツ高校野球 出場校(32校)が発表。大会日程は、3月19日(木)から13日間で開催され、決勝は3月31日(火)を予定。組み合わせ抽選会は3月13日(金)午前9時から。

21世紀枠は、帯広農業(北海道)平田(島根)磐城(福島)の3校が選出。

注目の関東・東京地区の6校目は花咲徳栄、近畿地区の5・6校目は明石商業智辯和歌山、中国・四国の5校目は広島新庄が選出。また、明治神宮枠(東海)では、加藤学園(静岡)が選出された。

全32出場校の特集ページでは、注目選手・メンバー・打率・防御率・本塁打・部員数・スポーツ紙評価などのデータ集(ランキング)を掲載中。

センバツから「1週間で500球」の投球制限が導入。入場行進曲は、Foorinの「パプリカ」。

【センバツに関する主な大会日程】
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3月13日(金)組み合わせ抽選会 9時LIVE
3月19日(木)開幕
3月27日(金)準々決勝
3月28日(土)休養日
3月29日(日)準決勝
3月30日(月)休養日
3月31日(火)決勝戦 



目次





優勝候補を予想

センバツの優勝候補の軸となりそうなのは、タレント揃いの大阪桐蔭、夏の甲子園優勝の履正社、「中森・来田コンビ」を擁し春夏甲子園4強の明石商業、激戦区の近畿王者である天理などの近畿勢に加え、

秋日本一の中京大中京、群馬3位からの下克上で関東王者・神宮準優勝の健大高崎、戦力が揃い甲子園経験が豊かな星稜仙台育英明豊東海大相模、と分析・予想する。

そこに、明徳義塾県立岐阜商業花咲徳栄智辯和歌山白樺学園大分商業鶴岡東らがダークホースとして頂点を狙う展開か。

スポーツ紙の評価・秋公式戦成績(打率・防御率)に加え、注目選手や特徴を紹介する。

▶︎詳細は、センバツ優勝候補特集ページ



出場校トピックス

◉初出場:夏を含めて、甲子園初出場は加藤学園、鹿児島城西、平田(3校)

◉公立校:公立校は21世紀枠の3校を含め7校(私立25校)

◉出場回数:中京大中京が31回目。龍谷大平安の41回に次ぎ、歴代単独2位

◉夏春連続の甲子園:仙台育英、鶴岡東、山梨学院、東海大相模、花咲徳栄、星稜、履正社、智辯学園、明石商業、智辯和歌山、明徳義塾(11校)

◉6季連続:智弁和歌山は2017年夏から初の6季連続出場。星稜は2018年春から5季連続出場。

◉優勝経験校:春夏のいずれかで甲子園優勝経験があるのは、東海大相模、桐生第一、花咲徳栄、中京大中京、県律岐阜商業、天理、大阪桐蔭、履正社、智辯学園、智辯和歌山、明徳義塾(11校)



ベンチ入りメンバー

◉以下の、全32出場校のチーム紹介ページでは、注目選手・メンバー・チーム打率・防御率・本塁打数・部員数・スポーツ紙評価(A/B/C)などのチーム成績のデータ集(ランキング)も掲載している。

◉以下は、左からセンバツ出場回数、スポーツ紙5紙のABC評価の数となる。

【特集ページ/春出場回数/スポーツ5紙 評価数】

【21世紀枠:3校】21世紀枠一覧
帯広農業(北海道4強)初出場 A0 B0 C5
磐城(東北8強)3回目  A0 B1 C4
平田(中国8強)初出場 A0 B1 C4

【北海道:1校】北海道大会
白樺学園初出場(優勝、神宮4強)A0 B5 C0

【東北:2校】東北大会
仙台育英13回目(優勝)A4 B1 C0
鶴岡東2回目(準優)A0 B5 C0

【関東・東京:6校】関東東京大会
健大高崎4回目(優勝、神宮準優)A5 B0 C0
山梨学院4回目(準優)A0 B5 C0
東海大相模11回目(4強)A3 B2 C0
桐生第一6回目(4強)A0 B4 C1
国士舘10回目(優勝)A0 B4 C1
花咲徳栄5回目(8強)A0 B5 C0

【東海:2校】東海大会
中京大中京31回目(優勝、神宮優勝)A5 B0 C0
県立岐阜商業19回目(準優)A0 B5 C0

【明治神宮枠 東海:1校】神宮大会
加藤学園初出場 A0 B3 C2




【北信越:2校】北信越大会
星稜14回目(優勝)A1 B4 C0
日本航空石川2回目(準優)A0 B3 C2

【近畿:6校】近畿大会
天理24回目(優勝、神宮4強)A3 B2 C0
大阪桐蔭11回目(準優)A5 B0 C0
履正社9回目(4強)A4 B1 C0
智辯学園13回目(4強)A0 B5 C0
明石商業3回目(8強)A2 B3 C0
智辯和歌山14回目(8強)A0 B5 C0

【中国・四国:5校】中国四国大会
倉敷商業4回目(優勝)A0 B5 C0
鳥取城北2回目(準優)A0 B5 C0
明徳義塾19回目(優勝)A0 B5 C0
尽誠学園7回目(準優)A0 B4 C1
広島新庄2回目(4強)A0 B4 C1

【九州:4校】九州大会
明豊4回目(優勝)A1 B4 C0
大分商業6回目(準優)A0 B5 C0
創成館4回目(4強)A0 B3 C2
鹿児島城西初出場(4強)A0 B3 C2



21世紀枠 帯広農業=北海道地区 

・1926年創部。野球部員36人中20人が農業後継者。
・生徒は畑でイモや小麦などを生産するほか、畜産や食品製造などを学ぶ。
・早朝や放課後に乳牛や園芸などの実習があり、全員が集まる練習は土日曜日のみ
・秋季大会では、十勝地区大会全3試合をコールド勝ち。北海道大会4強。
・夏の秋田遠征では、金足農と練習試合を行い1敗1分け。同じ農業校の強豪から刺激を受け、秋躍進。
・学校産の野菜や牛乳を使って体作りに取り組む。
・NHK朝の連続テレビ小説「なつぞら」のモデル校として注目を集めた。
・今年は創立100周年の節目を迎え、82年夏以来2度目となる甲子園出場を目指す。

21世紀枠 磐城=福島/東北地区

台風19号でいわき市が浸水被害に遭うなか、秋季東北大会で2勝をあげ8強入り。
・東北大会の初戦の後、台風19号の被害に。学校周辺も河川の氾濫で大きな被害を受けた。その中、臨んだ2回戦では逆転勝利。
・大会後は、土が大量に流出したグラウンドを整備し、サッカー部とラグビー部に提供。被災家屋の片付けなどボランティア活動を実施。
・地域随一の進学校は甲子園に春2回、夏7回出場。
1971年夏の甲子園で県勢最高の準優勝。春の甲子園は45年間出場がない。
・部員は、選手19人と女子マネジャー1人
・近くの小学校の学童で週1回程度、ティーボール・ドッジボール・鬼ごっこなどの地域普及活動を実施。

21世紀枠 平田=島根/中国地区

文武両道の進学校。1916年、平田農学校として開校。
・秋の島根県大会準優勝、中国大会8強。
・「普及班」を中心にオフシーズンに園児らを招いたり、保育園に出向いたりして野球体験会を開催。
・新聞紙を丸めたバットで体験会で使うなど、安全面にも配慮。
・平日の練習時間は2時間で、グラウンドは狭い上に陸上部とサッカー部との共用。
21世紀枠の候補校選出は補欠校だった前回大会に続いて2年連続3回目。



優勝候補予想アンケート

センバツ優勝校を予想するアンケートを実施中!読者の予想はどのチームか!?

2020年 センバツ 優勝候補・予想アンケート

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センバツ注目選手(投手・打者)

◉明石商業・中森俊介(2年):最速151キロを誇り、制球も抜群。2020年春夏の甲子園もエースとして甲子園4強入り。最終学年では155キロ-160キロ到達とプロ入りを目標とする。成績も常にクラス上位。1月の修学旅行はインフルエンザで参加できず。

◉明石商業・来田涼斗(2年):高校通算29本塁打、50m5.9の俊足と強肩のドラフト上位筆頭候補。昨年センバツの智弁和歌山戦で先頭打者弾・サヨナラ弾を演じた。

◉大阪桐蔭・西野力矢(2年):「ごんちゃん」の愛称で親しまれるスラッガー。高校通算24本塁打を誇る長距離砲。近畿大会の明石商業戦では、ドラフト候補の明石商業・中森俊介から本塁打を放つ。

◉中京大中京・高橋宏斗(2年):自己最速148キロを誇る本格右腕。明徳義塾を7回コールドで完封し、名将・馬淵監督を唸らせた。センバツの舞台では150キロの大台も期待されるプロ注目投手。兄は、慶応大学の野球部の高橋伶介。兄は愛知から慶應義塾高校へ進学後、慶大へ進んだ。現段階では「大学進学」を希望。




◉白樺学園・片山楽生(2年):センバツでブレイクを予感させる注目右腕。読み方は「らいく」。父が「楽しく生きる」と「海外でも呼びやすく好かれる人間に」という意味で命名したという。フィニッシュを含めた投げっぷりの良さに注目。

◉天理・瀬千皓(1年):メガネが印象的な1年生強打者。明治神宮大会の中京大中京戦では2ラン、仙台育英戦でも2ラン。応援席からは「かせかせ・せ、かせかせ・せ」との声援が送られ、センバツでも話題になるだろう。「視力は0.1もない。メガネに怖さはない」と小学4~5年からかけているという。

◉大分商業・川瀬堅斗(2年):最速は147キロ。身長183センチ、80キロ。1年前の秋には、腰の疲労骨折を経験。練習を積み、スタミナ十分。センバツブレイクの予感

◉大阪桐蔭・仲三河優太(2年):元々は投手としても期待された好打者。U15代表ではエースを任された逸材。

◉大阪桐蔭・藤江星河(2年):新エース左腕、最速は141キロ。ボーイズ日本代表。同世代の日本代表には、チームメイトの仲三河優太、U18日本代表の横山陽樹(作新学院)、井上朋也(花咲徳栄)、印出太一(中京大中京)、細川凌平(智辯和歌山)らがいる。

◉東海大相模のスラッガー陣:U18日本代表に2年生ながら選出された鵜沼魁斗(2年)は通算27本塁打。加藤響(2年)は通算32本、新主将の山村崇嘉(2年)は通算44本、4番 西川僚祐(2年)は通算53本と、「4人で156本」を誇る。

◉花咲徳栄・井上朋也(2年):高校通算47本塁打。50m6秒1と俊足を兼ね備える。昨冬から1200グラムの重量バットを振り込む。

◉中京大中京・松島元希(2年):最速147キロ左腕。2枚看板として全国制覇を目指す。

◉中京大中京・印出太一(2年):主将で捕手。1年生時代には、愛知招待試合の大阪桐蔭戦(根尾・藤原等)で背番号3で出場するなど、将来を期待された有望選手。




◉履正社・関本勇輔(2年):主将・捕手・4番とチームの柱。父は元阪神・関本賢太郎。公式戦11試合でチーム最多の28打点。

◉履正社・岩崎竣典(2年):夏の全国制覇の瞬間、甲子園のマウンドを任された新エース。夏の甲子園で自己最速を142キロから145キロに更新。

◉天理・達孝太(1年):193センチの長身右腕で、ダルビッシュを彷彿とさせるルックス。また、秋から1センチ身長が伸びたという。

◉天理・河西陽路(2年):恐怖の7番打者。明治神宮大会の中京大中京戦では、9回同点弾を含む「1試合3本塁打」。打った瞬間にそれと確信する「確信ホームラン」がネット上でも話題に。

◉創成館・松永知大(1年):選抜でブレイク予感の注目の1年生左バッター。多くの野球部員がいる中で、1年生ながら4番を任される逸材。バッティングセンス、小柄ながら遠くへ飛ばす力を持つ。

◉智辯学園・西村王雅(1年=左腕)と小畠一心(1年=右腕):左腕の西村王雅は抜群の野球センスを持ち、マウンド上に上がれば、試合の流れを引き寄せる力を持つ。小畠一心は、U15日本代表としても活躍するなど、将来が期待される本格右腕。

◉智辯学園・前川右京(1年):すでに高校通算21本塁打。兄は津田学園3年の主砲 前川夏輝。1日7食の食事で、10キロ増の体重90キロにまで成長。秋はチーム最多の6本塁打などで17打点、打率は.586。




◉21世紀枠の磐城・沖政宗(2年):最速142キロと6種類の変化球を持つ。昨秋は全10試合中9試合に登板し、5試合で完投。政宗(おき・まさむね)の名は、仙台出身の父が「先見の明のある人になってほしい」と伊達政宗から付けられたという。

◉山梨学院・栗田勇雅(2年):1年夏から強肩強打の正捕手として甲子園を経験。吉田部長とデスパイネ野村からは「ペコちゃん」とニックネーム命名。秋は、打率はチームトップの4割8分5厘、本塁打1本。

◉星稜・内山壮真(2年):秋から捕手に本格転向。秋の打率は5割を超え、高校通算29本塁打を記録中。夏から5キロ増え75キロとパワーに磨きをかける。

◉星稜・荻原吟哉(2年)、寺西成騎(2年):星稜のダブルエース。エース荻原は、最速141キロのストレートと変化球にキレ。寺西は186センチの長身から最速146キロの直球。林監督は「2人で(奥川の)1人分をカバーできる」と期待する。

◉智辯和歌山・細川凌平(2年):1年夏から4季連続の甲子園。俊足を備えるセンスの塊。黒川主将から次世代を任されるキャプテン。

◉智辯和歌山・高橋奨哉(1年):高嶋仁名誉監督(73)の孫。祖父、父に続く3世代での甲子園出場

◉尽誠学園・福島武颯士(むさし・2年):叔父は、元オリックスや巨人で活躍した谷佳知(尽誠学園OB、妻は谷亮子=柔道)。

◉健大高崎・下慎之介(2年):182センチの長身左腕。明治神宮大会では、タイブレークを2試合連続で無失点に抑える安定感を見せる。センバツ躍動でドラフト注目投手となる可能性を秘める。

◉健大高崎・橋本拳汰(2年):「群馬のダル」の異名。190センチから角度のある投球が持ち味。

◉智辯和歌山・小林樹斗(2年):最速148キロ。2019センバツ、夏の甲子園とマウンドに上がり、経験も豊富な本格右腕。

◉日本航空石川・嘉手苅(かてかる)浩太(2年):190センチ・105キロの巨体から最速147キロのストレートを投げ込む。

◉仙台育英・向坂優太郎(2年):注目の上級生左腕。昨秋の大会では8試合で45奪三振、防御率2.84と実質的なエースに成長。最速じゃ141キロ。

◉仙台育英・笹倉世凪(1年)、伊藤樹(1年):仙台育英が誇る左右の1年生投手コンビ。笹倉は最速147キロ、伊藤は最速146キロを記録。まだ1年生。

◉県岐阜商・野崎慎裕(1年):ブレイクを予感させる注目の1年生左腕。

◉履正社・小深田大地(2年):2019夏の甲子園優勝チームの主軸を担う。

◉県岐阜商・佐々木泰(2年):高校通算34本塁打。東海地区が誇るスラッガー。

◉星稜・中田達也(1年):「新ゴジラ」として期待されるスラッガー。チームの得点源の一人。

◉星稜・安土慶(2年):近江・林優樹の投球フォームに似ていることでも注目を集める。

◉健大高崎・山本遼哉(2年):満塁男として秋に大ブレイク。明治神宮大会の倉敷商業戦では延長10回に満塁ホームラン。明豊戦もで延長10回にサヨナラ犠牲フライの活躍を魅せた。小柄な4番打者。

◉広島新庄・秋山恭平(1年):中国地区ナンバーワン左腕。167センチの小柄も、切れ味。U15日本代表。中国大会で全3試合を完投。




◉明豊・若杉晟汰(2年):主将で左腕エース。甲子園経験者でチームの大黒柱。マウスピースが印象的。秋には右足指を疲労骨折していたといい、センバツで復活なるか。秋は63~64キロだった体重は約5キロ増で70キロまで増量中。

◉国士舘・中西健登(2年):制球力の高いエース右腕。中学時代までは外野手、高校入学後に永田監督のすすめで投手へ転向。「手足の長さ」を見込まれた。東京大会では3完封。

◉国士舘・黒澤孟朗(2年):昨年のセンバツ直前に怪我をするも驚異の復活を魅せた。独特な打撃フォーム「ボンズ打法」は健在。

◉明徳義塾・新地智也(2年):制球力の高い左腕エース。明治神宮大会では、夏の甲子園で準優勝した星稜戦で完投し、8-5で勝利。秋季四国大会では、全4試合で無四球完投と安定感がある。

◉倉敷商業・福家悠太(2年):「背番号5」の投手を兼ねる二刀流。身長166センチの小柄ながら力のあるボールが持ち味。

◉智辯和歌山・徳丸天晴(1年):1年生から4番を任せられているはパンチ力のある世代を代表するスラッガー。

◉大阪桐蔭・松浦慶斗(1年):北海道出身、最速146キロの大型左腕。従兄弟にソフトバンク・古谷優人(16年ドラフト2位)を持つ。

◉大阪桐蔭・関戸康介(1年):明徳義塾中出身で入学前から注目を集めた右腕。中学軟式ですでに146キロを記録。

◉大阪桐蔭・竹中勇登(1年):抜群の安定感を誇る。U15日本代表。

◉大阪桐蔭・池田陵真(1年):U15日本代表で主将を務め、世界一に導く。次世代の大阪桐蔭を引っ張る存在としても期待がかかる。

◉仙台育英・入江大樹(2年):好打者。明治神宮大会の天理戦では、レフトスタンドに打った瞬間確信する3ランを放つ活躍。センバツ舞台で躍動し、今後一層プロ界からの注目を集めそう。

◉鳥取城北・阪上陸(2年):力のある左腕の好投手。身長169センチで直球も130キロ台だが、キレと攻めの投球が持ち味。

(今後、さらに更新予定)



高校生 2020年ドラフト候補一覧

(リスト・更新中)

<投手>
中森俊介・明石商業
高橋宏斗・中京大中京
松島元希・中京大中京
片山楽生・白樺学園
向坂優太郎・仙台育英
下慎之介・健大高崎
荻原吟哉・星稜
寺西成騎・星稜
嘉手苅浩太・日本航空石川
岩崎峻典・履正社
藤江星河・大阪桐蔭
小林樹斗・智辯和歌山
新地智也・明徳義塾
川瀬堅斗・大分商業
若杉晟汰・明豊
八方悠介・鹿児島城西
菊地竜雅・常総学院
松本隆之介・横浜
木下幹也・横浜
安達壮汰・桐光学園
豆田泰志・浦和実業
内田了介・埼玉栄
篠木健太郎・木更津総合
常田唯斗・飯山
笠島尚樹・敦賀気比
高田琢登・静岡商業
根本悠楓・苫小牧中央




<捕手>
内山壮真・星稜
印出太一・中京大中京
関本勇輔・履正社
栗田勇雅・山梨学院
須永武志・前橋育英
古谷将也・成田
山田将義・二松学舎
牧原巧汰・日大藤沢

<野手>
来田涼斗・明石商業
西野力矢・大阪桐蔭
仲三河優太・大阪桐蔭
小深田大地・履正社
山村崇嘉・東海大相模
西川僚祐・東海大相模
鵜沼魁斗・東海大相模
加藤響・東海大相模
入江大樹・仙台育英
井上朋也・花咲徳栄
細川凌平・智辯和歌山
横山陽樹・作新学院
度会隆輝・横浜
角田勇斗・習志野
小松涼馬・帝京
杉崎成・東海大菅生
元謙太・中京学院大中京
中山礼都・中京大中京
水谷公省・花巻東
姫木陸斗・日大藤沢
奥村真大・龍谷大平安
宗山塁・広陵
土田龍空・近江



21世紀枠 過去出場校一覧

01年 安積(福島)宜野座(沖縄)
02年 鵡川(北海道)松江北(島根)
03年 柏崎(新潟)隠岐(島根)
04年 一関一(岩手)八幡浜(愛媛)
05年 一迫商(宮城)高松(香川)
06年 真岡工(栃木)金沢桜丘(石川)
07年 都留(山梨)都城泉ケ丘(宮崎)
08年 安房(千葉)成章(愛知)華陵(山口)
09年 利府(宮城)彦根東(滋賀)大分上野丘(大分)
10年 山形中央(山形)向陽(和歌山)川島(徳島)
11年 大館鳳鳴(秋田)佐渡(新潟)城南(徳島)
12年 女満別(北海道)石巻工(宮城)洲本(兵庫)
13年 遠軽(北海道)いわき海星(福島)益田翔陽(島根)土佐(高知)
14年 小山台(東京)海南(和歌山)大島(鹿児島)
15年 豊橋工(愛知)桐蔭(和歌山)松山東(愛媛)
16年 釜石(岩手)長田(兵庫)小豆島(香川)
17年 不来方(岩手)多治見(岐阜)中村(高知)
18年 由利工(秋田)膳所(滋賀)伊万里(佐賀)
19年 石岡一(茨城)富岡西(徳島)熊本西(熊本)

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