《横浜高校》野球部 メンバー⚡️夏の甲子園2026年

横浜高校 野球部メンバー2026年

横浜高校(神奈川) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績

【横浜】2年連続22回目|スポーツ紙:A=4、B=0、C=0|打率:.414(5位)、平均得点:9.1点(12位)、本塁打:1本(16位)、平均盗塁:3.3個(6位)、平均犠打:3.7個(9位)|平均失点:0.9点(12位)、平均失策:0.6個(16位) |平均は1試合あたり [チーム別成績個人別成績]

2026年 夏の甲子園メンバー
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 織田翔希  3年 右/右 福岡•北九州市立足立中
02 脇山魁音  2年 右/右 佐賀•伊万里市立伊万里中
03 小野舜友  3年 左/左 愛知•岡崎市立福岡中⭐️
04 田島陽翔  2年 右/左 埼玉•吉見町立吉見中
05 川上慧   2年 右/左 兵庫•播磨町立播磨中
06 池田聖摩  3年 右/左 熊本•山鹿市立山鹿中
07 江坂佳史  3年 右/右 愛知•刈谷市立依佐美中
08 小林大雅  2年 右/左 愛知•尾張旭市立西中
09 千島大翼  3年 右/右 埼玉•秩父市立第一中
10 林田滉生  3年 右/右 大分•津久見市立第一中
11 小林鉄三郎 2年 左/左 神奈川•横浜市立若葉台中
12 阿部龍之介 2年 右/左 茨城•水戸市立第四中
13 安食琥太郎 2年 右/左 神奈川•茅ヶ崎市立鶴が台中
14 窪倉司竜  2年 右/左 東京•川崎市立高津中
15 植村直太朗 3年 右/右 神奈川•横浜市立篠原中
16 福井那留  2年 右/左 愛知•豊橋市立北部中
17 大山結永  3年 右/右 神奈川•平塚市立大野中
18 中嶋海人  2年 左/左 神奈川•横浜市立大道中
19 河内景虎  2年 右/右 神奈川•横浜市立戸塚中
20 松﨑遥大  3年 右/左 神奈川•横浜市立秋葉中
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[目次]

[甲子園の戦歴]

■準決勝:横浜 1-7 智辯和歌山
横浜   |100|000|000|=1
智辯和歌山|004|000|30x|=7
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☑️ コメント:智辯和歌山は、横浜に7-1で勝利。計14安打を記録。0-1で迎えた3回裏に、4番山田凜虎(3年)のタイムリー2塁打と5番楠本龍生(3年)の3ラン本塁打から一挙4点を奪って、4-1と逆転。7回裏には、5番楠本龍生(3年)と代打・井戸本陽向(3年)の連続タイムリーから3点を追加し、7-1と突き放した。投手陣は、先発の背番号1和気匠太(3年)が8回を被安打4・四死球1・奪三振6・失点1・計101球と好投し、2人目の背番号11久葉亮太(3年)が残る1回を無失点に抑えた。一方、敗れた横浜は、先発の背番号1織田翔希(3年)が2回1/3を4失点、2人目の背番号11小林鉄三郎(2年)が4回2/3を3失点、3人目の背番号10林田滉生(3年)が残る1回を無失点。攻撃陣は、計5安打。1回表に4番川上慧(2年)のタイムリーから1点を先制するも、その後は得点が奪えなかった。【観客数 : 37,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別


■準々決勝:横浜 6-0 花巻東 
横浜   |100|220|001|=6
花巻東  |000|000|000|=0
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☑️ コメント:横浜は、花巻東に6-0で勝利。計14安打+4盗塁を記録。5番江坂佳史(3年)が5打数3安打1打点+1盗塁、7番安食琥太郎(2年)が4打数3安打2打点+1盗塁、9番小林大雅(2年)が4打数3安打2打点と活躍。投げては、先発の背番号1織田翔希(3年)が9回を被安打7・四死球4・奪三振10・失点0・計123球の好投で、相手打線を完封した。一方、敗れた花巻東は、計3投手が継投して、先発の背番号1萬谷堅心(3年)が4回3失点、2人目の背番号7赤間史弥(3年)が1回2失点、3人目の背番号11菅原駿(2年)が残る4回を1失点。攻撃陣は計7安打を放つも、最後まで得点が奪えなかった。【観客数 : 36,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別


■3回戦:横浜 5-2 霞ヶ浦 
横浜   |000|014|000|=5
霞ヶ浦  |000|110|000|=2
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☑️ コメント:横浜は、霞ヶ浦に5-2で勝利。計13安打を記録。1-2と1点を追う6回表に、9番千島大翼(3年)の2点タイムリーと1番小野舜友(3年)のタイムリー2点2塁打から一挙4点を奪い、5-2と逆転した。投手陣は、先発の背番号11小林鉄三郎(2年)が5回を被安打7・四死球0・奪三振5・失点2、2人目の背番号1織田翔希(3年)が残る4回を被安打0・四死球1・奪三振7・失点0と好リリーフした。一方、敗れた霞ヶ浦は、先発の背番号10小林将大(3年)が5回1/3を3失点、2人目の背番号1稲山幸汰(3年)が残る3回2/3を2失点と共に好投。攻撃陣は、計7安打。4回裏には、6番渡辺航太(3年)の犠牲フライから1点を先制。1-1の同点に追いつかれた直後の5回裏には、2番村上聖(3年)のタイムリーから1点を勝ち越すも、その後は得点を奪えなかった。【観客数 : 31,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別


■2回戦:横浜 10-1 日南学園 
横浜   |001|000|405|=10
日南学園 |000|100|000|=1
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☑️ コメント:横浜は、日南学園に10-1で勝利。計10安打を記録。1-1の同点で迎えた7回表に、9番千島大翼(3年)の3塁打、1番小野舜友(3年)のタイムリー、3番池田聖摩(3年)のタイムリーから一挙4点を奪い、5-1と勝ち越し。9回表には、5番江坂佳史(3年)の満塁ホームランなどから5点を追加して、10-1と突き放した。投手陣は、先発の背番号11小林鉄三郎(2年)が5回を被安打5・四死球0・奪三振5・失点1、2人目の背番号1織田翔希(3年)が続く3回を無失点、3人目の背番号10林田滉生(3年)が残る1回を無失点に抑えた。一方、敗れた日南学園は、先発の背番号9谷口銀次郎(2年)が8回2/3を6失点、その後は2人目の背番号1田中皐晴(3年)が登板。攻撃陣は、計6安打。0-1と1点を追う4回裏には、5番下川源次(3年)のタイムリーから1点を返して、1-1の同点に追いつくも、その後は得点が奪えなかった。【観客数 : 34,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別


■1回戦:横浜 7-2 沖縄尚学
横浜   |021|004|000|=7
沖縄尚学 |010|001|000|=2
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☑️ コメント:横浜は、沖縄尚学に7-2で勝利。計10安打を記録。3-1で迎えた6回表に、9番千島大翼(3年)のタイムリー2塁打、1番小野舜友(3年)のタイムリー、4番川上慧(2年)のタイムリーから一挙4点を追加して、7-2と突き放した。投手陣は、先発の背番号1織田翔希(3年)が9回2死までを投げて、被安打6・四死球5・奪三振12・失点2・計139球と好投し、その後は背番号11小林鉄三郎(2年)が登板した。一方、敗れた沖縄尚学は、背番号1末吉良丞(3年)→背番号11久高大瑚(3年)とつなぎ、3人目の背番号10新垣有絃(3年)が残る3回1/3を被安打0・四死球1・奪三振0・失点0と好投。計6安打を放ち、2回裏には8番秋江駿斗(3年)のタイムリーから1点、6回裏には7番山川大雅(3年)のタイムリーから1点を返すも、及ばなかった。【観客数 : 37,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[チームの紹介]

【横浜:2年連続22回目】
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☑️ポイント等:最速157キロを誇る怪物・織田翔希(3年)のラストサマー。投手陣には、上位進出に不可欠な背番号11小林鉄三郎(2年)ら複数枚が揃う。攻撃面も平均得点:9.1点(12位)と強力で、打線には打率.450以上が5人、打点8以上が3人並ぶ。平均盗塁数:3.3個(6位)と機動力も高く、投打ともに極めて充実する。村田監督は「全国制覇したい」と意気込む。今夏のテーマは「逃げて勝つ、気愛」の2つだ。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=4、B=0、C=0|❶打率:.414(5位)、平均得点:9.1点(12位)、本塁打:1本(16位)、平均盗塁:3.3個(6位)、平均犠打:3.7個(9位)|❷平均失点:0.9点(12位)、平均失策:0.6個(16位)
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☑️投手陣など:エース背番号1織田翔希(3年)を中心に、背番号11小林鉄三郎(2年)が第二の柱として支える体制だ。まず、背番号1織田翔希(3年)は、決勝で先発して9回を被安打6・四死球3・奪三振6・失点1・計130球。準決勝・慶應義塾戦では先発して6回を無安打・四死球3・奪三振5・失点0と好投し、自己最速を更新する157キロを計測した。また、第二の柱である背番号11小林鉄三郎(2年)は、4回戦・東海大相模戦で先発して7回2/3を被安打6・四死球1・奪三振5・失点1と好投している。このほか、3回戦・住吉高校戦では背番号10林田滉生(3年)が先発して3回を被安打1・四死球1・奪三振5・失点0と好投し、背番号18中嶋海人(2年)・背番号11小林鉄三郎(2年)・背番号6池田聖摩(3年)の継投で5回を零封している。
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☑️攻撃陣など:1番小野舜友(3年)は、決勝で2塁打2本を含む4打数3安打1打点、準決勝で4打数3安打+1盗塁。2番小林大雅(2年)は、決勝で5打数3安打3打点、4回戦で5打数3安打2打点+1盗塁。3番池田聖摩(3年)は、決勝で3塁打を含む5打数3安打3打点、準々決勝で2塁打を含む4打数3安打3打点。4番川上慧(2年)は、一発の力を持ち、準々決勝で2ラン本塁打を含む4打数2安打2打点、2回戦で2塁打を含む3打数2安打4打点+1盗塁と、大会を通じて長打を量産した。このほか、8番江坂佳史(3年)は、準決勝で先制のタイムリー2塁打。9番千島大翼(3年)は、準決勝で2塁打を含む2打数2安打1打点、3回戦で3打数3安打+2盗塁を記録した。
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☑️エピソード:①エース織田翔希(3年)は、決勝の桐光学園戦の9回2死から自己最速タイの157キロを記録。②渡辺元智元監督は「この夏の大会で見た織田は松坂以上。それは私が保証します」とコメントしている。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ①チーム]

【横浜|夏の神奈川大会】
☑️スポーツ紙:A=4、B=0、C=0
☑️野球部員数:67人(32位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.414(5位)
・総得点  :64点(5位)
・平均得点 :9.1点(12位)
・総本塁打 :1本(16位)
・平均本塁打:0.1本(31位)
・総盗塁数 :23個(3位)
・平均盗塁数:3.3個(6位)
・総犠打数 :26個(1位)
・平均犠打数:3.7個(9位)
☑️守備面
・総失点  :6点(15位)
・平均失点数:0.9点(12位)
・総失策数 :4個(20位)
・平均失策数:0.6個(16位)
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・地方大会で戦った試合数:計7試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ②個人別]

☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・織田翔希 ③
 20回|失0.05点(12位)|奪0.85(43位)|四0.35(55位)
・小林鉄三郎②
 15回|失0.07点(16位)|奪0.8(51位)|四0.2(23位)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・小野舜友 ③:打率.522(27位)
・田島陽翔 ②:盗塁4(12位)
・川上慧  ②:打率.500(29位)|打点11(3位⭐️)|本塁打1(8位⭐️)
・池田聖摩 ③:打率.500(29位)|打点10(8位⭐️)|盗塁3(26位)
・江坂佳史 ③:盗塁3(26位)
・千島大翼 ③:打率.500(29位)|盗塁5(6位⭐️)
・安食琥太郎②:打点9(15位)
・小林大雅 ②:打率.458(80位)|打点8(28位)|盗塁3(26位)|犠打7(1位⭐️)

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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[活躍選手メモ]

☑️投手陣:エース背番号1織田翔希(3年)を中心に、背番号11小林鉄三郎(2年)が第二の柱として支える体制だ。背番号1織田翔希(3年)は、決勝•桐光学園戦(11-1)で先発して9回を被安打6・四死球3・奪三振6・失点1・計130球と好投し、準決勝•慶應義塾戦(4-0)では先発して6回を無安打・四死球3・奪三振5・失点0と好投、この試合で自己最速を更新する157キロを計測した。5回戦•三浦学苑戦(12-0 5回コールド)でも先発して4回を被安打1・四死球0・奪三振4・失点0と好投し、2人目の背番号6池田聖摩(3年)が残る1回を継投して5回を零封した。第二の柱である背番号11小林鉄三郎(2年)は、準々決勝•市ケ尾戦(11-4 8回コールド)で先発して3回無失点、4回戦•東海大相模戦(8-1 8回コールド)では先発して7回2/3を被安打6・四死球1・奪三振5・失点1と好投した。3回戦•住吉高校戦(11-0 5回コールド)では背番号10林田滉生(3年)が先発して3回を被安打1・四死球1・奪三振5・失点0と好投し、背番号18中嶋海人(2年)・小林鉄三郎・池田聖摩の継投で5回を零封している。


☑️攻撃陣:上位打線では、1番小野舜友(3年)が長打力に優れ、決勝で2塁打2本を含む4打数3安打1打点、準決勝で4打数3安打+1盗塁、2回戦•湘南工大附戦(7-0 7回コールド)でも2塁打2本を含む4打数2安打を記録した。2番小林大雅(2年)は、決勝で5打数3安打3打点、4回戦で5打数3安打2打点+1盗塁を記録した。3番池田聖摩(3年)も長打力が突出しており、決勝で3塁打を含む5打数3安打3打点、準々決勝•市ケ尾戦(11-4 8回コールド)では2塁打を含む4打数3安打3打点、4回戦でも2塁打を含む4打数3安打+1盗塁を記録した。4番川上慧(2年)は一発の力を持ち、準決勝•慶應義塾戦(4-0)で2塁打を含む3打数2安打、準々決勝で2ラン本塁打を含む4打数2安打2打点、5回戦で3塁打を含む2打数1安打2打点、2回戦では2塁打を含む3打数2安打4打点+1盗塁と、大会を通じて長打を量産した。このほか、8番江坂佳史(3年)は、準決勝で先制のタイムリー2塁打を記録した。9番千島大翼(3年)は、準決勝で2塁打を含む2打数2安打1打点、3回戦では3打数3安打+2盗塁を記録した。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[勝ち上がり]

☑️決勝戦:横浜高校は、桐光学園に11-1で勝利。計12安打を記録。1回表に、1番小野舜友が2塁打で出塁すると、3番池田聖摩の内野ゴロから1点を先制。2回表には、相手失策と2番小林大雅のタイムリーから3点を追加し、序盤で4-0とリードを広げた。打者では、1番小野舜友が4打数3安打1打点(2塁打2本)、2番小林大雅が5打数3安打3打点、3番池田聖摩が5打数3安打3打点(3塁打1本)と活躍。投げては、先発の織田翔希が9回を被安打6・四死球3・奪三振6・失点1・計130球と好投した。


☑️準決勝:横浜高校は、慶應義塾に4-0で勝利。計9安打を記録。2回裏に、8番江坂佳史のタイムリー2塁打と9番千島大翼のタイムリー2塁打から3点を先制。3回裏には、6番安食琥太郎のタイムリーから1点を追加し、4-0と突き放した。打者では、1番小野舜友が4打数3安打+1盗塁、4番川上慧が3打数2安打(2塁打1本)、9番千島大翼が2打数2安打1打点(2塁打1本)と活躍。投手陣は、先発の織田翔希が6回を被安打0・四死球3・奪三振5・失点0と好投。序盤には、自己最速を3キロ更新する「157キロ」を計測した。その後は、2人目の小林鉄三郎が続く2回2/3を被安打0・四死球3・奪三振1・失点0、3人目の池田聖摩が残る0回1/3を無失点に抑えて、9回完封した。


☑️準々決勝:横浜高校は、市ケ尾に11-4(8回コールド)で勝利。計11安打を記録。6-4と2点リードで迎えた6回裏に、2番小林大雅のタイムリー、3番池田聖摩のタイムリー2塁打、4番川上慧の2ラン本塁打から一挙4点を追加し、10-4と突き放した。打者では、3番池田聖摩が4打数3安打3打点(2塁打1本)、4番川上慧が2ラン本塁打を含む4打数2安打2打点と活躍。投手陣は、先発の小林鉄三郎が3回無失点、2人目の福井那留が0回2/3を2失点、3人目の林田滉生が3回1/3を2失点、4人目の中嶋海人が残る1回を無失点に抑えた。


☑️5回戦:横浜高校は、三浦学苑に12-0(5回コールド)で勝利。計9安打を記録。4番川上慧が2打数1安打2打点(3塁打1本)、5番田島陽翔が3打数2安打2打点(3塁打1本)と活躍。先発の織田翔希が4回を被安打1・四死球0・奪三振4・失点0、2人目の池田聖摩が残る1回を継投し、5回零封した。


☑️4回戦:横浜高校は、東海大相模に8-1(8回コールド)で勝利。計15安打を記録。2番小林大雅が5打数3安打2打点+1盗塁、3番池田聖摩が4打数3安打(2塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の小林鉄三郎が7回2/3を被安打6・四死球1・奪三振5・失点1と好投し、2人目の織田翔希が残る0回1/3を無失点に抑えた。


☑️3回戦:横浜高校は、住吉高校に11-0(5回コールド)で勝利。計11安打を記録。6番千島大翼が3打数3安打+2盗塁と活躍。先発の林田滉生が3回を被安打1・四死球1・奪三振5・失点0と好投し、その後は中嶋海人→小林鉄三郎→池田聖摩が継投して、5回零封した。


☑️2回戦:横浜高校は、湘南工大附に7-0(7回コールド)で勝利。計12安打を記録。1番小野舜友が4打数2安打(2塁打2本)、7番川上慧が3打数2安打4打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の織田翔希が0回2/3を被安打1・四死球0・奪三振1・失点0、2人目の林田滉生が4回1/3を被安打0・四死球0・奪三振2・失点0、その後は福井那留→小林鉄三郎が継投し、7回零封した。
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[出場校一覧]

北北海道白樺学園(2年ぶり5回目)
南北海道札幌日大(2年ぶり2回目)
青森  :青森山田(2年ぶり13回目)
岩手  :花巻東(4年連続14回目)
秋田  :横手(57年ぶり2回目)
山形  :鶴岡東(2年ぶり9回目)
宮城  :仙台育英(2年連続32回目)
福島  :東日大昌平(初出場)
茨城  :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
栃木  :佐野日大(16年ぶり7回目)
群馬  :健大高崎(3年連続6回目)
山梨  :東海大甲府(3年ぶり15回目)
埼玉  :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
千葉  :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
神奈川 :横浜(2年連続22回目)
東東京 :関東第一(3年連続11回目)
西東京 :八王子実践(初出場)
長野  :松商学園(2年連続39回目)
新潟  :日本文理(4年ぶり13回目)
富山  :高岡商業(4年ぶり23回目)
石川  :遊学館(11年ぶり7回目)
福井  :敦賀気比(2年連続13回目)
静岡  :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
愛知  :享栄(31年ぶり9回目)
岐阜  :中京(7年ぶり8回目)
三重  :三重(4年ぶり15回目)
滋賀  :八幡商業(15年ぶり8回目)
京都  :立命館宇治(3年ぶり5回目)
奈良  :天理(2年連続31回目)
和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
大阪  :履正社(3年ぶり6回目)
兵庫  :社(3年ぶり3回目)
岡山  :岡山学芸館(3年連続5回目)
広島  :市立福山(初出場)
鳥取  :鳥取城北(3年連続8回目)
島根  :立正大淞南(3年ぶり4回目)
山口  :高川学園(2年連続4回目)
香川  :英明(2年ぶり5回目)
徳島  :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
愛媛  :新田(5年ぶり2回目)
高知  :明徳義塾(2年ぶり24回目)
福岡  :東筑(9年ぶり7回目)
佐賀  :佐賀商業(8年ぶり17回目)
長崎  :長崎日大(16年ぶり10回目)
熊本  :有明(初出場)
大分  :大分商業(13年ぶり16回目)
宮崎  :日南学園(8年ぶり10回目)
鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
沖縄  :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[リンク集]

【全国大会】
センバツ夏の甲子園U18代表
国スポ明治神宮大会プロ志望届
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【地区大会】
北海道東北関東東京東海
北信越近畿中国四国九州

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北海道東北
北海道日程・結果レポート
青森 :日程・結果レポート
岩手 :日程・結果レポート
秋田 :日程・結果レポート
山形 :日程・結果レポート
宮城 :日程・結果レポート
福島 :日程・結果レポート
関東東京
茨城 :日程・結果レポート
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埼玉 :日程・結果レポート
千葉 :日程・結果レポート
神奈川日程・結果レポート
東京 :日程・結果レポート
北信越
長野 :日程・結果レポート
新潟 :日程・結果レポート
富山 :日程・結果レポート
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福井 :日程・結果レポート
東海
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愛知 :日程・結果レポート
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近畿
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京都 :日程・結果レポート
奈良 :日程・結果レポート
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大阪 :日程・結果レポート
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中国
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広島 :日程・結果レポート
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山口 :日程・結果レポート
四国
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徳島 :日程・結果レポート
愛媛 :日程・結果レポート
高知 :日程・結果レポート
九州
福岡 :日程・結果レポート
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長崎 :日程・結果レポート
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大分 :日程・結果レポート
宮崎 :日程・結果レポート
鹿児島日程・結果レポート
沖縄 :日程・結果レポート

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