【日程•結果】センバツ2023年⚡️出場校•組み合わせ

センバツ高校野球 2023年

📢夏の甲子園2023年の大会日程発表!
📢センバツ出場校各ページをUPDATE中

2023年センバツ甲子園(第95回記念選抜高校野球)は、3月18日(土)に開幕し、3月31日(金)の決勝まで14日間の日程。休養日は準々決勝と準決勝の各翌日。組み合わせ抽選会は、3月10日(金)9時から(主将参加の対面型)


チケット発売日は、別途発表(前回大会では3月2日から発売)。センバツからタイブレーク導入が従来の延長13回→「延長10回」。2023年度から夏の甲子園を含む地方大会など全大会で導入予定。入場行進曲は”back number「アイラブユー」”。[ホテル予約]

[日程] 組み合わせ•対戦カード

📢組み合わせ抽選会:3月10日(金)9時〜予定

【2023年 センバツの主なスケジュール日程】
・前売券の発売  :別途発表 早めのホテル予約 
・組み合わせ抽選会:3月10日(金) ※9時から生中継
・甲子園練習   :実施なし
・開幕      :3月18日(土) ※開会式は全員参加
・準々決勝    :3月27日(月)
・休養日①    :3月28日(火)
・準決勝     :3月29日(水)
・休養日②    :3月30日(木)
・決勝戦     :3月31日(金)
=====================================
🌸日程・結果優勝候補注目選手選手名簿
🌸ランキング集チケット中継ホテル予約



[出場校] 全36出場校一覧

🌸第95回記念大会は、例年より4校多い「36校」が出場。北海道=1、東北=3(+1)関東東京=7(+1)[関東5(+1)•東京1•比較1]、東海=3(+1)北信越=2、近畿=6、中国四国=6(+1)[中国2•四国3(+1)•比較1]、九州=4、21世紀枠=3[東1•西1•地域限定なし1]、明治神宮大会枠(近畿)=1。(例年より枠がプラス)


北海道:1枠】
クラーク記念国際 [北海道=優勝] →2年連続2回目
      ※補欠校:北海
東北:3枠(例年+1)】
仙台育英 (宮城[東北=優勝] →2年ぶり15回目
東北   (宮城[東北=準優] →12年ぶり20回目
能代松陽 (秋田[東北=4強] →初出場
      ※補欠校:聖光学院、山形中央
関東:5(例年+1)、東京:1、比較1枠】
山梨学院 (山梨[関東=優勝] →2年連続6回目
専大松戸 (千葉[関東=準優] →2年ぶり2回目
健大高崎 (群馬[関東=4強] →2年ぶり6回目
慶應義塾 (神奈[関東=4強] →5年ぶり10回目
作新学院 (栃木[関東=8強] →6年ぶり11回目
東海大菅生(東京[東京=優勝] →2年ぶり5回目
二松学舎 (東京[東京=準優] →2年連続7回目
      ※補欠校(関東):横浜、山村学園
      ※補欠校(東京):日大三、帝京
北信越:2枠】
北陸   (福井[北信越=優勝] →34年ぶり2回目
敦賀気比 (福井[北信越=準優] →3年連続10回目
      ※補欠校:福井商業、松商学園
東海:3枠(例年+1)】
東邦   (愛知[東海=優勝] →4年ぶり31回目
常葉大菊川(静岡[東海=準優] →10年ぶり5回目
大垣日大 (岐阜[東海=4強] →2年連続5回目
      ※補欠校:加藤学園、津商業
近畿:7枠=6+1(明治神宮大会枠)】
大阪桐蔭 (大阪[近畿=優勝] →4年連続14回目
報徳学園 (兵庫[近畿=準優] →6年ぶり22回目
智辯和歌山(和歌[近畿=4強] →3年ぶり15回目
龍谷大平安(京都[近畿=4強] →4年ぶり42回目
履正社  (大阪[近畿=8強] →3年ぶり10回目
彦根総合 (滋賀[近畿=8強] →初出場
    (兵庫[近畿=8強] →19年ぶり2回目
      ※補欠校:高田商業、神戸国際大付
中国:2、四国:3(例年+1)、比較1枠】
広陵   (広島[中国=優勝] →2年連続26回目
    (山口[中国=準優] →初出場
鳥取城北 (鳥取[中国=4強] →2年ぶり4回目
英明   (香川[四国=優勝] →5年ぶり3回目
高松商業 (香川[四国=準優] →4年ぶり28回目
高知   (高知[四国=4強] →2年連続20回目
      ※補欠校(中国):高川学園、おかやま山陽
      ※補欠校(四国):鳴門、明徳義塾
九州:4枠】
沖縄尚学 (沖縄[九州=優勝] →9年ぶり7回目
長崎日大 (長崎[九州=準優] →2年連続4回目
海星   (長崎[九州=4強] →7年ぶり6回目
大分商業 (大分[九州=4強] →3年ぶり7回目
      ※補欠校:明豊、西日本短大付
21世紀枠:3枠】
石橋   [栃木=4強]         →初出場
氷見   [富山=優勝、北信越=8強] →30年ぶり2回目
城東   [徳島=4強]         →初出場
      ※補欠校:小野、稚内大谷
=====================================
🌸日程・結果優勝候補注目選手選手名簿
🌸ランキング集チケット中継ホテル予約



[アンケート] センバツ優勝予想

※アンケート回答:白いボタンから投票
※アンケート開始:2023年1月27日(金)

センバツ2023年 優勝候補予想アンケート

アンケート結果を見る

Loading ... Loading ...




[事前評価] スポーツ各紙(A•B•C)

📢スポーツ紙の評価 ※2023年1月28日(土)付





[大会展望] 優勝候補・有力校など

📢優勝候補・大会展望はこちらでUPDATE

明治神宮大会の王者で「センバツ2連覇」を狙う大阪桐蔭は、世代No.1左腕の前田悠伍(2年)・右のエース南恒誠(2年)を擁し、4番南川幸輝(2年)ら好打者がズラリと並ぶ。東北王者の仙台育英は、いずれも最速145キロ超えで抜群の安定感を持つ高橋煌稀(2年)・湯田統真(2年)・仁田陽翔(2年)の3本の矢が揃い、4番齊藤陽(2年)ら全国制覇の立役者が多く揃う。2年連続で明治神宮大会準Vの広陵は、1番田上夏衣(2年)・3番真鍋慧(2年・ボンズ)ら好打者が揃い、左の倉重聡(2年)・右の高尾響(1年)ら投手陣も安定。近畿準Vの報徳学園は、今大会最強の「3•4番コンビ」堀柊那(2年)と石野蓮授(2年)に得点力があり、背番号1盛田智矢(2年)と間木歩(1年)の2枚看板も力がある。九州王者・沖縄尚学は、好投手・東恩納蒼(2年)に加え、九州大会で驚異の打率7割超えを記録した1番知花慎之助(2年)らが揃い、2度のサヨナラで勝ち上がるなどドラマチックさも併せ持つ。


このほか、近畿8強の履正社は、リードオフマンの1番西稜太(2年)とエースで二刀流の増田壮(2年)らが揃い投打で高い総合力を持つ。近畿4強の智辯和歌山は、3試合連続弾を放った4番中塚遥翔(2年)らが揃い、近畿3試合で本塁打5本・20得点と破壊力は十分。関東王者の山梨学院は、安定感のある右腕・林謙吾(2年)、高校通算44本を誇る4番高橋海翔(2年)ら一発のある打者が揃い、聖地で力を魅せたい。関東準Vの専大松戸は、最速151キロを持つ世代屈指の本格右腕・平野大地(2年)を擁し、聖地でのブレイクにも注目。関東4強の慶應義塾は、清原勝児(1年)らが揃い、チーム打率:.393(2位)、平均得点:11.7点(1位)、総本塁打:15本(1位)と高い攻撃力を持つ。東北準Vの東北は、背番号1ハッブス大起(2年)と安定感抜群の秋本羚冴(2年)の2枚看板が揃い、宮城決勝では仙台育英に2-1で競り勝つなど力がある。センバツ最多5度の優勝経験がある東海王者の東邦は、最速149キロの宮国凌空(2年)を擁し、東海大会3試合では37安打・計25得点と高い攻撃力を持ち、上位進出をうかがう。秋から一冬越えて迎える春のセンバツ。全36出場校が、これら事前予想を大きく覆す戦いぶりに注目したい。[優勝候補•大会展望:特集ページ]



[注目選手] センバツ注目の好投手

📢センバツ注目選手はこちらでUPDATAE中

【今大会で注目したい投手陣】
最速148キロの直球を持つ「世代No.1左腕」の大阪桐蔭前田悠伍(2年)仙台育英のエース高橋煌稀(2年)湯田統真(2年)仁田陽翔(2年)の3本の矢は、いずれも聖地経験豊富な好投手。速球派では、最速151キロの専大松戸平野大地(2年)、最速149キロの東邦宮国凌空(2年)に加え、最速145キロを持ち打撃センスも高い沖縄尚学東恩納蒼(2年)も力がある。大阪桐蔭•藤浪らが持つセンバツでの”最速153キロ”の更新にも注目だ。大型投手では、東京大会で日大三戦・二松学舎戦などで4試合連続完投した190cm右腕の東海大菅生日當直喜(2年)、明徳義塾戦と鳴門戦を2試合連続で完投した187cm左腕の高松商業大室亮満(2年)にも注目。「2枚看板」では、東北の最速145キロのハッブス大起(2年)と技巧派左腕の秋本羚冴(2年)のコンビのほか、エース前田と双璧をなす大阪桐蔭の右腕・南恒誠(2年)も直球に威力がある。


昨秋に成長・真価を発揮した投手では、関東大会全4試合(計30回1/3)を防御率0.89と好投した山梨学院林謙吾(2年)、関東大会で横浜戦など2試合で2失点完投した最速146キロを持つ健大高崎小玉湧斗(2年)、北信越王者の原動力となった北陸のエースで4番の友廣陸(2年)に注目。また、東海大会全3試合を全て一人で投げ抜き、計26回を投げて防御率1.04と好投した大垣日大山田渓太(2年)も東海屈指の好投手だ。巧みな投球術を魅せるのは、緩急をつけた投球で秋季全道大会では防御率0.26と好投したクラーク新岡歩輝(2年)、近畿大会3試合で防御率0.78と好投した龍谷大平安の身長167cmエース桒江駿成(2年)、中国大会の全4試合を一人で投げ抜き準Vの原動力となった升田早人主将(2年)、四国優勝に大きく貢献した小柄な右サイドの軟投派・英明下村健太郎(2年)らにも注目。このほか、注目の1年生投手では、最速147キロの作新学院小川哲平(1年)、伝統の”背番号1″を1年春に背負った最速145キロの広陵高尾響(1年)もともに将来性が楽しみな投手だ。[注目選手:特集ページ] ※UPDATE予定



[注目選手] センバツ注目の好打者

📢センバツ注目選手はこちらでUPDATAE中

【今大会で注目したい打者陣】
今大会屈指のスラッガーであるボンズこと広陵の3番真鍋慧(2年)は、明治神宮大会で2本塁打を放つなど、大舞台で輝きを放つスター性がある。今大会最強「3•4番コンビ」としては、報徳学園の3番堀柊那(2年)と4番石野蓮授(2年)に注目だ。堀柊那(2年)は近畿大会で打率.588・打点3、石野蓮授(2年)は近畿大会4試合で3試合連続本塁打を放ち、打率.438・打点10と打ちまくった。智辯和歌山の3•4番コンビも強力で、高校通算30本の3番青山達史(2年)は京都国際戦で2ラン、高校通算17本の4番中塚遥翔(2年)は近畿大会で3試合連続本塁打・打率.600・打点8を叩き出した。このほか1年生スラッガーでは、秋季東京大会で打率.400・打点10・帝京戦でソロ本塁打を放つなど計3本塁打(高校通算16本)を放った二松学舎の4番片井海斗(1年)にも将来性豊かな強打者としての注目が集まる。


強打者がズラリと揃う近畿勢では、大阪桐蔭の2番山田太成(2年)・3番徳丸快晴(1年)・4番南川幸輝(2年)はいずれも好打者。スリランカ人の両親を持ち、西谷監督が長距離砲として期待をかけるラマル(1年)にも熱い視線が送られる。履正社のエース増田壮(2年)は、近畿大会で本塁打2本を放った二刀流。また、チームを勢いづける「切込隊長」では、ともに高打率・得点源の活躍をみせる広陵田上夏衣(2年)谷本颯太(2年)の「1•2番コンビ」が強力なほか、沖縄尚学の1番知花慎之助(2年)は九州大会で驚異の「打率.714」を記録し、2打席連続弾も放ったリードオフマンだ。元巨人などで活躍した清原氏を父に持ち、関東大会・常磐大高戦で勝ち越し2ランを放った慶應義塾清原勝児(1年)も大きな話題を集めそうだ。[注目選手:特集ページ]※UPDATE予定
=====================================
🌸日程・結果優勝候補注目選手選手名簿
🌸ランキング集チケット中継ホテル予約



[データ集] 全出場校(守備力編)

📢投打成績ランキングはこちらでUPDATAE中

[データ集] 全出場校(攻撃力編)

📢投打成績ランキングはこちらでUPDATAE中





[出場校] 全36出場校の紹介ページ

【センバツ2023年 全36出場校一覧 特集ページ】
・北海道 :優勝:クラーク
・東北  :優勝:仙台育英、準V:東北
・東北  :4強:能代松陽
・関東  :優勝:山梨学院、準V:専大松戸
    : 4強:健大高崎慶應義塾
    : 8強:作新学院
・東京  :優勝:東海大菅生、準V:二松学舎
・北信越 :優勝:北陸、準V:敦賀気比
・東海  :優勝:東邦、準V:常葉大菊川
東海   :4強:大垣日大
・近畿  :優勝:大阪桐蔭、準V:報徳学園
関西   :4強:智辯和歌山龍谷大平安
関西   :8強:履正社彦根総合
・中国  :優勝:広陵、準V:
中 国  :4強:鳥取城北
・四国  :優勝:英明、準V:高松商業
・四国  :4強:高知
・九州  :優勝:沖縄尚学、準V:長崎日大
・九州  :4強:海星大分商業
・㉑世紀枠:氷見(富山) 城東(徳島) 石橋(栃木)

[参考] 各地の大会日程・結果を調べる

センバツ 夏の甲子園 明治神宮 国体 U18
東北 関東 北信 東海 近畿 中国 四国 九州
===================================
北海道 青森 岩手 秋田 山形 宮城 福島
茨城 栃木 群馬 埼玉 山梨 千葉 東京 神奈川
長野 新潟 富山 石川 福井
静岡 愛知 岐阜 三重
滋賀 京都 奈良 和歌山 大阪 兵庫
岡山 広島 鳥取  島根 山口
香川 徳島 高知 愛媛
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
高校生の進路進学先全国「高校別」進路



[入場行進曲] センバツ2023年

📢入場行進曲:back number「アイラブユー」

目次

🌸日程・結果優勝候補注目選手選手名簿
🌸ランキング集チケット中継ホテル予約