【優勝候補】夏の甲子園2022年⚡️大会展望•予想アンケート

夏の甲子園2022年 優勝予想•展望

夏の甲子園2022年 優勝候補予想・大会展望
日程•結果選手名簿注目選手大会展望号

【夏の甲子園2022年 優勝候補・大会展望】
①優勝候補・大会展望・見どころまとめ
②注目の出場校・注目選手(投手&打者)
③スポーツ紙によるチーム評価(A•B•C)
④個人別・チーム別の成績ランキング
⑤出場校データ集(防御率•打率•本塁打他)

[要旨] 優勝候補•大会展望•まとめ

筆頭は、”3度目の春夏連覇”に挑む王者•大阪桐蔭。エース川原•別所•前田ら好投手を擁し、センバツ11本塁打を放った打線は、1番伊藤•3番松尾•4番丸山•5番海老根ら強打者が揃う。対抗馬の筆頭は、前年覇者の智辯和歌山だ。現世代のチームで唯一王者に勝利(近畿大会)。塩路•武元の2枚看板を擁し、本塁打9本の強力打線を持つ。この2校に続き、「この夏」に懸ける想いの強いエース森下ら昨夏4強の主力が多く残る京都国際、圧倒的存在感を放つエース山田と個性派が揃う近江、エース香西を途中で欠くも池田•佐倉の2年生らの活躍で福岡を制した九国大付が続く。このほか、赤堀主将が類稀なキャプテンシーで牽引し魂の野球を魅せる聖光学院、左腕杉山と緒方らが揃い激戦•神奈川を制した横浜、猪俣•石川ケニー•佐藤ら投打充実の明秀日立、打撃•投手力成績は共に出場校トップレベルの山梨学院、戸井•内藤•南澤に加え1年生松本ら新戦力が加わった天理も上位進出をうかがう。


上記チームに加えて、エース芝本と堀田のW右腕と堅守で初出場を掴み取った地元兵庫の社(やしろ)、左腕エース有馬と本塁打8本の攻撃力で全国最多175チームの頂点に立った愛工大名電、1試合平均12.3得点(2位)の猛打が魅力の日大三、春•夏ともに中国•四国地区で強さを見せたエース岡村を擁する創志学園、エース富田を擁しチーム打率.419(5位)の鳴門にも力がある。さらに、大会屈指のスラッガー浅野主将を擁しチーム打率.438(1位)の高松商業、好投手を次々攻略して平均10.4得点(4位)を奪った札幌大谷、鳥取出身の「森本ツインズ(双子)」を擁す市立船橋、宮崎•竹下•嶽下ら強力打線を持つ大分の絶対王者•明豊、エース生盛亜•安座間と3本塁打の禰覇主将が率いる興南にも注目だ。このほか、最速140キロ超えの「3本の矢」が揃う下関国際、最多10本塁打(1位)と総失点はわずか2点の岩手•一関学院、エース古川らの複数の好投手と1試合平均4.8個(1位)の盗塁記録を持つ仙台育英、エース宮原•向井のW右腕と4番森らで混戦長崎を制した海星、「この夏一本」に懸けて決勝では大島の大野と投げ合った左腕エース赤嵜を擁する鹿児島実業にも注目だ。なお、以下では、各校の注目点を整理したほか、下部では全49出場校のチーム打率・総得点・盗塁数・犠打数・失点数・失策数等をランキング形式で特集している。 



優勝候補・優勝予想アンケート 

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※アンケート開始:2022年7月31日(日)開始

優勝予想アンケート 夏の甲子園2022年

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日程•結果選手名簿注目選手大会展望号



目次

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[詳細] 優勝候補•大会展望•見所(1/5)

日程•結果選手名簿注目選手大会展望号

優勝候補の筆頭は、”3度目の春夏連覇”に挑む大阪桐蔭だ。大阪大会では全7試合でわずか失点1、54得点・7本塁打を記録。センバツでは計11本塁打を放つなど、世代最強の強さを見せる。投手陣には、エース川原嗣貴(3年)・別所孝亮(3年)・前田悠伍(2年)ら上位進出に不可欠な好投手が複数揃い、勢いがつくと止められない攻撃陣には、1番伊藤櫂人(3年)・3番松尾汐恩(3年)・4番丸山一喜(3年)・5番海老根優大(3年)ら一発のある打者がズラリと揃う。


対抗馬の筆頭は、昨夏覇者の智辯和歌山だ。春季近畿大会・決勝では大阪桐蔭に3-2で勝ち、現世代のチームで唯一王者に黒星をつけた。「去年より上」と中谷監督が評する打線は、全5試合で45得点、本塁打9本。投手陣は最速144キロの塩路柊季(3年)と最速149キロの武元一輝(3年)の2枚看板が軸で、近畿大会の大阪桐蔭戦では4投手が小刻みに継投し、相手打線を封じた。中谷監督の手腕と采配がチームの力を一層引き出す。


センバツを辞退した京都国際は、昨夏4強の主力が多く残る。春以降はコロナ後遺症に悩まされ、エース森下瑠大(3年)も京都の準決勝で初登板も、自身は本塁打3本などバットでも大きく貢献した。「夏にかける思いは、他のチームより上」と森下が語るように、聖地での躍動が期待される。


この京都国際の代理出場で春準Vの近江は、強烈な存在感を放つエースで主将の山田陽翔(3年)が投打の柱。昨夏は4強の立役者は、今春は準決勝・浦和学院戦で死球、満身創痍で臨んだ決勝を含め計594球を投じた。上位進出には、左腕の星野世那(3年)ら複数投手陣の踏ん張りに加えて、捕手の大橋大翔(3年)や清谷大輔(2年)ら個性派集団の仲間の援護が不可欠となりそうだ。


春8強の九国大付は、左腕エース香西一希(3年)が5回戦から体調不良で急遽離脱。しかし、右腕の池田悠舞(2年)が5回戦以降は全て先発して、各校を完璧に抑え込んだ。また、世代を代表するBIGなスラッガー佐倉俠史朗(2年)は、打率.500・本塁打3本・打点17、主将で捕手も兼ねる野田海人(3年)も投手・打者として活躍。全員でカバーし合って掴み取った聖地では、エース香西が復帰見込みで、役者が揃い上位進出を狙う。



[詳細] 優勝候補•大会展望•見所(2/5)

日程•結果選手名簿注目選手大会展望号

聖光学院は昨夏は史上最長タイの14大会連続の出場を逃すも、秀でたキャプテンシーを持つ赤堀颯主将(3年)がチームを真の挑戦集団にまとめ上げた。春季東北大会も4試合中3試合で逆転勝利し優勝。エース佐山未來(3年)のほか打者も勝負強い。


激戦神奈川を制した横浜高校は、決勝・東海大相模戦を2安打で完封した最速140キロの左腕杉山遥希(2年)のほか、昨夏は1年生ながら広島新庄戦で逆転サヨナラ3ランを放った1番緒方漣(2年)ら投打で役者が揃い、3年生を含めてチームの「結束力」が強い。


夏は初出場の明秀日立は、ウェイトで鍛え上げられた強力打線が武器だ。決勝では、ナインが支持した3番佐藤光成(3年)がサヨナラ2ランを記録。投手陣は、本格派右腕のエース猪俣駿太(3年)と主に救援するハワイ生まれの石川ケニー主将(3年)が軸。投打で充実し、上位進出が狙える。


春夏連続出場の山梨学院は、最速142キロの山田悠希(3年)が急成長。最速144キロのエース榎谷礼央(3年)との2枚看板を形成。打者では、秋に手の手術を経験した3番岩田悠聖(3年)が本格復帰し、決勝では2ランを放つなど大会を通じて計15打点と躍動。このほかU18候補の1番鈴木斗偉(2年)や5番相澤秀光主将(3年)など好打者が揃い、充実の布陣で聖地に臨む。


「繋ぐ」がテーマの天理も春夏連続出場。3番戸井零士主将(3年)の4番内藤大翔(3年)の中軸に加えて、1年生コンビが台頭した。2番松本大和(1年)は3回戦・郡山戦で3ラン、決勝・生駒戦で2ランなど活躍が際立つ。このほかの打者も一発力があるほか、長身サイドスローのエース南澤佑音(3年)は高い制球力を持ち、安定感が抜群だ。5年ぶりの夏の聖地、天理の躍進が期待される。



[詳細] 優勝候補•大会展望•見所(3/5)

日程•結果選手名簿注目選手大会展望号

上位進出が期待される地元兵庫の公立高校で初出場の社(やしろ)は、延長14回TBの死闘となった決勝・神戸国際大附戦を、鉄壁の守備と2枚看板の継投で競り勝ち、悲願の初出場。最速147キロのエース芝本琳平(3年)と、準々決勝・明石商業戦(2-0)で1安打で完封した背番号10堀田柊(3年)は大会屈指のWエースだ。3番福谷宇楽(3年)は、ショートでは堅守を、明石商業戦では2ラン、決勝で決勝打を放つなど勝負強さが光る。


全国最多175チームの頂点に立った愛工大名電は、最速147キロの左腕の有馬伽久(3年・がく)を軸で、攻撃陣は全6試合で本塁打8本、準々決勝までの4試合でコールドと投打で力がある。大会直前の6月に死去した3年生部員の瀬戸勝登さん(3年)のユニホームを掲げ、一丸となって戦う。


西東京を制した日大三は、2018年夏の日置世代ぶりの聖地。3番富塚隼介(3年)を中心に、全6試合で計74得点、1試合平均12得点の猛打が魅力だ。投手陣は、左腕エース松藤孝介(3年)が5回戦・創価戦、決勝・東海大菅生戦を完投するなど好投した。元は背番号1を背負った矢後和也(3年)が怪我から回復しつつあり、聖地で復活できれば、上位進出への最後のピースが揃う。


創志学園は、エース西純矢を擁して出場した2018年夏以来の聖地。西に憧れを持ち、男気あふれるエース岡村洸太郎(3年)が大黒柱だ。最速147キロの右サイド右腕で、全5試合をほぼ1人で投げ抜くなどスタミナも十分。攻撃陣は、4番金田恭汰(3年)ら中心に接戦でも打ち負けない。夏直前の春季中国大会では決勝・広陵に5-4で競り勝って中国王者にも輝いた。長沢宏行監督(69)は今夏限りで勇退、そのラストサマーにナインも燃える。


鳴門は、春夏連続出場。今春の四国大会では高知・高松商業・明徳義塾を撃破して優勝。大会屈指のサウスポーでU18候補の左腕エース冨田遼弥(3年)に注目だ。センバツでは、圧倒的な破壊力を見せた王者・大阪桐蔭と初戦で対戦して1-3で惜敗するも、失点3・奪三振8と好投。攻撃陣は、全4試合で34得点を記録し、中軸陣も力のある打者が揃う。



[詳細] 優勝候補•大会展望•見所(4/5)

日程•結果選手名簿注目選手大会展望号

戦国千葉を制した市立船橋は15年ぶり6回目。鳥取出身の「森本ツインズ」に注目だ。エース森本哲星(3年・てっせい・弟)とセンター森本哲太(3年・てった・兄)がセンターラインを形成。打撃・守備陣は競り合いを勝ち抜く強さがある。「市船ソウル」が聖地で初めて響き渡る。


夏は初出場の札幌大谷は、圧倒的な打撃力が魅力だ。全6試合で計93安打64得点を記録し、準々決勝・北海を19-0(5C)で、準決勝では苫小牧中央の斉藤優汰(3年)、決勝では知内の坂本拓己(3年)を攻略した。投手陣は、最速148キロの直球を持つ左腕の森谷大誠(3年)に注目だ。


プロ注目スラッガー浅野翔吾主将(3年)率いる高松商業は、強打が武器。通算64本塁打を誇る浅野は全5試合で打率.571・本塁打3本・打点7を記録。また、チーム全体としても、打率.438(1位)、平均得点10点(6位)、本塁打3本(13位)と高い攻撃力を持つ。さらには平均盗塁4.6個(2位)、平均犠打4個(3位)と機動力と堅実さも備える。


大分の絶対王者・明豊は、県内で20年秋から37連勝中。決勝は、勢いにのるセンバツ出場の大分舞鶴を12-3で圧倒。強打は健在で、全5試合で計52安打52得点、決勝を除く全試合でコールド。「つなぐ打線」をモットーとする打線は、2番宮崎元哉(3年)・竹下聖人(3年)・嶽下桃之介(3年)ら強打者が揃う。投手陣は、左腕の坂本海人(3年)が軸で、戦線を離れていたエースで主将の江藤隼希(3年)が復帰すれば、若き名将・川崎絢平のもと上位進出が狙える。


沖縄・興南は、春はコロナで出場辞退、今夏はノーシードから沖縄を制した。注目の右腕エース生盛亜勇太(3年)は、最速147キロの直球を持ち、準決勝・KBC未来戦(延長12回 6-4)で好投。安座間竜玖(3年)も控え、投手陣には抜群の安定感がある。攻撃陣は、全5試合で6本塁打、3試合で2桁安打と好成績を残す。禰覇盛太郎主将(ねは・3年)は、初戦から3戦連続本塁打を放つなどチームの勢いを生み出すキーマンだ。今年、沖縄は本土復帰50年の節目となる。



[詳細] 優勝候補•大会展望•見所(5/5)

日程•結果選手名簿注目選手大会展望号

下関国際は、「3本の矢」に注目だ。エース古賀康誠(3年)、背番号6仲井慎(3年)、松尾勇汰(3年)はいずれも140キロ超えの直球を持つ。ナインの多くは、2018年の第100回大会の同校の活躍に憧れて入学。坂原秀尚監督の「あの夏を超えよう」「野球は7•8•9回に動く」の指導のもと、山口大会ではいずれも終盤で驚異的な粘りを発揮。接戦をしぶとく戦うDNAが根付き、あの夏以来の旋風を巻き起こす。


岩手・一関学院は、2強”花巻東•盛岡大附”の牙城を崩し、12年ぶり7回目の夏。投手陣は、全6試合で失点はわずか2点。初戦から準決勝までの5試合を全て完封し、失点は決勝・盛岡中央戦(3-2)の2点のみ。右アンダースローの小野涼介(2年)が軸だ。攻撃陣は、4番後藤叶翔(3年)が3試合連続本塁打を放つなど、チームは全6試合で本塁打10本を記録など、一発力をある。


投手王国・仙台育英は、最速145キロ左腕の古川翼(3年)、抜群の制球力で試合を作る最速145キロの高橋煌稀(2年)ら球速のある好投手が複数揃う。今夏は「守備と走塁のチーム」をテーマに掲げ、盗塁など機動力を生かし、スクイズなどでも確実に得点を重ねる。決勝では2年生6人がスタメン出場も、昨年夏に出場を逃した悔しさを知る遠藤太胡(3年)ら勝負強い打者も揃う。


長崎・海星は、大会屈指のW右腕を擁す。最速147キロのエース宮原明弥(3年)と最速144キロの向井恵理登(3年)には安定感があり、加藤慶二監督が「売りは2人のピッチャー」と自信を見せる。攻撃陣は、全5試合で34得点。1年秋から4番を任される森誠太(3年)は、決勝・創成館戦で3ランを放つなど4打数3安打3打点と活躍し、打線を引っ張る。


鹿児島実業は、エース左腕の赤嵜智哉(3年)に絶対的な安定感がある。昨夏に肘を疲労骨折し、その後は治療専念。「この夏一本」に懸けて臨んだ今夏は、初戦で春の九州王者・神村学園(延長11回 2-1)と対戦し、1失点で完投。全国でも大きな注目を集めたセンバツ出場の大島との決勝では、大野稼頭央(3年)に投げ勝ち、4安打2失点10奪三振で完投。攻撃陣は2度の延長を制すなど粘り強い。決勝前日にはカミソリでスタンド含め全員が頭を剃り上げるなど、気合が満ち溢れる。



打率ランキング [チーム別]

🏆チーム打率ランキング🏆

◆チーム打率が「4割」を超えるのは計8校。1位が高松商業の打率.438。2位が山梨学院の打率.429、3位が札幌大谷の打率.425。一方、3割を切るのが計8校で、最も低いのが富島の打率.264。


 【チーム打率 TOP49==平均:.355====
01位 高松商業   .438 26位 國學院栃木  .356
02位 山梨学院   .429 26位 九国大付   .356
03位 札幌大谷   .425 28位 近江     .350
04位 愛工大名電  .423 29位 能代松陽   .348
05位 鳴門     .419 30位 仙台育英   .345
06位 日大三    .413 31位 一関学院   .343
07位 鶴岡東    .411 32位 九州学院   .338
08位 明秀日立   .404 33位 聖望学園   .332
09位 横浜     .398 34位 星稜     .331
10位 敦賀気比   .396 34位 明徳義塾   .331
11位 天理     .393 36位 帝京第五   .327
12位 市立船橋   .389 37位 下関国際   .325
13位 海星     .388 38位 日本文理   .323
14位 創志学園   .387 39位 有田工業   .318
15位 智辯和歌山  .383 40位 興南     .316
16位 三重     .380 41位 旭川大高   .303
17位 盈進     .376 42位 鹿児島実業  .299
18位 高岡商業   .372 43位 日大三島   .297
19位 聖光学院   .371 44位 浜田     .296
19位 大阪桐蔭   .371 45位 八戸学院光星 .293
21位 明豊     .369 46位 樹徳     .286
22位 二松学舎   .367 47位 鳥取商業   .279
23位 佐久長聖   .364 48位       .274
24位 県立岐阜商業 .361 49位 富島     .264



得点数ランキング [チーム別]

🏆総得点数、平均得点数ランキング🏆

◆1試合あたりの平均得点が「10点」を超えるのは計6校。1位が山梨学院の14.4点、2位が日大三の12.3点、3位が天理の11.2点。一方、5点台が計4校で、最も低いのが八戸学院光星の5.2点。


  【総得点数 TOP49】      【得点数 1試合あたり】
  ==平均:44.3点==   ==平均:7.9点==
01位 日大三    74点 01位 山梨学院    14.4点
02位 山梨学院   72点 02位 日大三     12.3点
03位 盈進     66点 03位 天理      11.2点
04位 札幌大谷   64点 04位 札幌大谷    10.7点
05位 市立船橋   59点 05位 明豊      10.4点
06位 愛工大名電  57点 06位 高松商業    10.0点
07位 天理     56点 07位 愛工大名電  9.5点
08位 明秀日立   55点 08位 高岡商業   9.4点
08位 二松学舎   55点 08位 盈進     9.4点
10位 県立岐阜商業 54点 10位 明秀日立   9.2点
10位 大阪桐蔭   54点 10位 二松学舎   9.2点
12位 明豊     52点 12位 県立岐阜商業 9.0点
13位 横浜     51点 12位 智辯和歌山  9.0点
13位 佐久長聖   51点 14位 京都国際   8.5点
13位 京都国際   51点 14位 鳴門     8.5点
16位 聖光学院   50点 16位 市立船橋   8.4点
16位 高松商業   50点 16位 九州学院   8.4点
16位 九国大付   50点 18位 聖光学院   8.3点
19位 高岡商業   47点 19位 能代松陽   8.0点
20位 一関学院   46点 20位 一関学院   7.7点
20位 國學院栃木  46点 20位 國學院栃木  7.7点
20位       46点 20位 大阪桐蔭   7.7点
23位 智辯和歌山  45点 23位 創志学園   7.6点
24位 三重     44点 24位 鶴岡東    7.4点
25位 聖望学園   42点 24位 敦賀気比   7.4点
25位 九州学院   42点 26位 横浜     7.3点
27位 帝京第五   41点 26位 佐久長聖   7.3点
28位 能代松陽   40点 26位 三重     7.3点
28位 樹徳     40点 26位 鳥取商業   7.3点
30位 日大三島   39点 30位 近江     7.2点
31位 日本文理   38点 30位 下関国際   7.2点
31位 創志学園   38点 32位 九国大付   7.1点
33位 旭川大高   37点 33位 浜田     7.0点
33位 鶴岡東    37点 34位 星稜     6.8点
33位 敦賀気比   37点 34位 帝京第五   6.8点
36位 近江     36点 34位 海星     6.8点
36位 下関国際   36点 34位 興南     6.8点
38位 浜田     35点 38位 樹徳     6.7点
39位 星稜     34点 39位       6.6点
39位 鳴門     34点 40位 日大三島   6.5点
39位 海星     34点 41位 仙台育英   6.4点
39位 鹿児島実業  34点 42位 日本文理   6.3点
39位 興南     34点 43位 旭川大高   6.2点
44位 仙台育英   32点 44位 聖望学園   6.0点
45位 鳥取商業   29点 44位 明徳義塾   6.0点
45位 有田工業   29点 46位 有田工業   5.8点
47位 富島     27点 47位 鹿児島実業  5.7点
48位 八戸学院光星 26点 48位 富島     5.4点
49位 明徳義塾   24点 49位 八戸学院光星 5.2点
※1試合あたりの値:49地方大会の各チーム試合数で除



本塁打数ランキング [チーム別]

🏆本塁打数、平均本塁打ランキング🏆

◆本塁打数(総数)は、1位が一関学院の10本、2位が智辯和歌山の9本、3位が愛工大名電の8本。一方、本塁打ゼロは7校あり、仙台育英佐久長聖日大三島三重創志学園帝京第五有田工業


 【総本塁打数 TOP49】 【本塁打数 1試合あたり】
  ==平均:2.0本==       ==平均:0.3本==  
01位 一関学院   10本 01位 智辯和歌山  1.8本
02位 智辯和歌山  09本 02位 一関学院   1.7本
03位 愛工大名電  08本 03位 愛工大名電  1.3本
04位 大阪桐蔭   07本 04位 天理     1.2本
05位 明秀日立   06本 04位 明豊     1.2本
05位 天理     06本 04位 興南     1.2本
05位 九国大付   06本 07位 明秀日立   1.0本
05位 明豊     06本 07位 大阪桐蔭   1.0本
05位 興南     06本 09位 九国大付   0.9本
10位 横浜     04本 10位 県立岐阜商業 0.7本
10位 県立岐阜商業 04本 10位 京都国際   0.7本
10位 京都国際   04本 12位 八戸学院光星 0.6本
13位 八戸学院光星 03本 12位 山梨学院   0.6本
13位 國學院栃木  03本 12位 横浜     0.6本
13位 山梨学院   03本 12位 敦賀気比   0.6本
13位 市立船橋   03本 12位 近江     0.6本
13位 二松学舎   03本 12位 高松商業   0.6本
13位 日大三    03本 18位 國學院栃木  0.5本
13位 敦賀気比   03本 18位 二松学舎   0.5本
13位 近江     03本 18位 日大三    0.5本
13位       03本 18位 明徳義塾   0.5本
13位 高松商業   03本 22位 市立船橋   0.4本
23位 旭川大高   02本 22位 高岡商業   0.4本
23位 札幌大谷   02本 22位       0.4本
23位 聖光学院   02本 22位 浜田     0.4本
23位 聖望学園   02本 22位 下関国際   0.4本
23位 日本文理   02本 22位 九州学院   0.4本
23位 高岡商業   02本 28位 旭川大高   0.3本
23位 盈進     02本 28位 札幌大谷   0.3本
23位 浜田     02本 28位 聖光学院   0.3本
23位 下関国際   02本 28位 聖望学園   0.3本
23位 明徳義塾   02本 28位 日本文理   0.3本
23位 九州学院   02本 28位 盈進     0.3本
23位 鹿児島実業  02本 28位 鳥取商業   0.3本
35位 能代松陽   01本 28位 鳴門     0.3本
35位 鶴岡東    01本 28位 鹿児島実業  0.3本
35位 樹徳     01本 37位 能代松陽   0.2本
35位 星稜     01本 37位 鶴岡東    0.2本
35位 鳥取商業   01本 37位 樹徳     0.2本
35位 鳴門     01本 37位 星稜     0.2本
35位 海星     01本 37位 海星     0.2本
35位 富島     01本 37位 富島     0.2本
43位 仙台育英   00本 43位 仙台育英   0.0本
43位 佐久長聖   00本 43位 佐久長聖   0.0本
43位 日大三島   00本 43位 日大三島   0.0本
43位 三重     00本 43位 三重     0.0本
43位 創志学園   00本 43位 創志学園   0.0本
43位 帝京第五   00本 43位 帝京第五   0.0本
43位 有田工業   00本 43位 有田工業   0.0本
※1試合あたりの値:49地方大会の各チーム試合数で除



盗塁数ランキング [チーム別]

🏆盗塁数、平均盗塁数ランキング🏆

◆総盗塁数は、1位が佐久長聖の25個、2位が仙台育英の24個、3位が高松商業の23個。また、1試合あたりの盗塁数は、1位が仙台育英の4.8個、2位が高松商業の4.6個、3位が山梨学院の4.2個。一方、1試合あたりの盗塁数が1個を下回るのは計12校で、盗塁ゼロは鳴門のみ。


 【総盗塁数 TOP49】       【盗塁数 1試合あたり】
  ==平均:10.3個==      ==平均:1.8個==  
01位 佐久長聖   25個 01位 仙台育英   4.8個
02位 仙台育英   24個 02位 高松商業   4.6個
03位 高松商業   23個 03位 山梨学院   4.2個
04位 山梨学院   21個 04位 浜田     3.8個
05位 県立岐阜商業 20個 05位 佐久長聖   3.6個
05位 盈進     20個 06位 県立岐阜商業 3.3個
07位 明秀日立   19個 07位 明秀日立   3.2個
07位 浜田     19個 07位 明豊     3.2個
09位 大阪桐蔭   18個 09位 盈進     2.9個
10位 二松学舎   17個 10位 二松学舎   2.8個
11位       16個 10位 鳥取商業   2.8個
11位 明豊     16個 12位 大阪桐蔭   2.6個
13位 國學院栃木  15個 13位 國學院栃木  2.5個
13位 愛工大名電  15個 13位 愛工大名電  2.5個
15位 樹徳     14個 15位 鶴岡東    2.4個
15位 日大三    14個 16位 樹徳     2.3個
17位 鶴岡東    12個 16位 日大三    2.3個
17位 市立船橋   12個 16位       2.3個
19位 鳥取商業   11個 19位 敦賀気比   1.8個
20位 一関学院   09個 19位 天理     1.8個
20位 敦賀気比   09個 19位 下関国際   1.8個
20位 天理     09個 19位 明徳義塾   1.8個
20位 下関国際   09個 19位 興南     1.8個
20位 帝京第五   09個 24位 市立船橋   1.7個
20位 興南     09個 25位 星稜     1.6個
26位 旭川大高   08個 25位 智辯和歌山  1.6個
26位 聖望学園   08個 25位 創志学園   1.6個
26位 星稜     08個 28位 一関学院   1.5個
26位 智辯和歌山  08個 28位 帝京第五   1.5個
26位 創志学園   08個 30位 旭川大高   1.3個
31位 札幌大谷   07個 31位 札幌大谷   1.2個
31位 明徳義塾   07個 31位 能代松陽   1.2個
33位 能代松陽   06個 31位 富島     1.2個
33位 聖光学院   06個 34位 聖望学園   1.1個
33位 三重     06個 35位 聖光学院   1.0個
33位 富島     06個 35位 三重     1.0個
37位 京都国際   05個 35位 九州学院   1.0個
37位 九州学院   05個 38位 近江     0.8個
39位 近江     04個 38位 京都国際   0.8個
39位 九国大付   04個 38位 海星     0.8個
39位 海星     04個 41位 八戸学院光星 0.6個
42位 八戸学院光星 03個 41位 高岡商業   0.6個
42位 横浜     03個 41位 九国大付   0.6個
42位 高岡商業   03個 44位 日大三島   0.5個
42位 日大三島   03個 44位 鹿児島実業  0.5個
42位 鹿児島実業  03個 46位 横浜     0.4個
47位 日本文理   02個 46位 有田工業   0.4個
47位 有田工業   02個 48位 日本文理   0.3個
49位 鳴門     00個 49位 鳴門     0.0個
※1試合あたりの値:49地方大会の各チーム試合数で除



犠打数ランキング [チーム別]

🏆犠打数、平均盗塁数ランキング🏆

◆総犠打数は、1位が市立船橋の31個、2位が佐久長聖の27個、3位が札幌大谷の24個。また、1試合あたりの犠打数は、1位が市立船橋有田工業の4.4個、3位が札幌大谷高松商業の4.0個。一方、1試合あたりの犠打数が1個を下回ったのは、愛工大名電のみ。


 【総犠打数 TOP49】       【犠打数 1試合あたり】
  ==平均:14.8個==      ==平均:2.6個==  
01位 市立船橋   31個 01位 市立船橋   4.4個
02位 佐久長聖   27個 01位 有田工業   4.4個
03位 札幌大谷   24個 03位 札幌大谷   4.0個
04位 日大三島   23個 03位 高松商業   4.0個
05位 聖望学園   22個 05位 佐久長聖   3.9個
05位 横浜     22個 06位 日大三島   3.8個
05位       22個 07位 仙台育英   3.4個
05位 有田工業   22個 07位 山梨学院   3.4個
09位 聖光学院   20個 07位 近江     3.4個
09位 京都国際   20個 10位 聖光学院   3.3個
09位 高松商業   20個 10位 京都国際   3.3個
12位 明秀日立   19個 12位 八戸学院光星 3.2個
12位 帝京第五   19個 12位 明秀日立   3.2個
12位 九国大付   19個 12位 帝京第五   3.2個
15位 仙台育英   17個 12位 海星     3.2個
15位 山梨学院   17個 16位 聖望学園   3.1個
15位 日大三    17個 16位 横浜     3.1個
15位 近江     17個 16位       3.1個
15位 鹿児島実業  17個 19位 鶴岡東    3.0個
20位 八戸学院光星 16個 20位 日大三    2.8個
20位 二松学舎   16個 20位 鳴門     2.8個
20位 海星     16個 20位 明徳義塾   2.8個
23位 一関学院   15個 20位 鹿児島実業  2.8個
23位 鶴岡東    15個 24位 二松学舎   2.7個
23位 大阪桐蔭   15個 24位 九国大付   2.7個
26位 県立岐阜商業 13個 26位 一関学院   2.5個
27位 旭川大高   12個 26位 鳥取商業   2.5個
27位 三重     12個 28位 下関国際   2.4個
27位 盈進     12個 28位 九州学院   2.4個
27位 下関国際   12個 30位 高岡商業   2.2個
27位 九州学院   12個 30位 県立岐阜商業 2.2個
32位 樹徳     11個 30位 創志学園   2.2個
32位 高岡商業   11個 33位 大阪桐蔭   2.1個
32位 創志学園   11個 34位 旭川大高   2.0個
32位 鳴門     11個 34位 三重     2.0個
32位 明徳義塾   11個 34位 明豊     2.0個
37位 鳥取商業   10個 34位 興南     2.0個
37位 明豊     10個 38位 樹徳     1.8個
37位 興南     10個 38位 敦賀気比   1.8個
40位 國學院栃木  09個 38位 天理     1.8個
40位 日本文理   09個 38位 浜田     1.8個
40位 敦賀気比   09個 42位 盈進     1.7個
40位 天理     09個 43位 富島     1.6個
40位 浜田     09個 44位 國學院栃木  1.5個
45位 富島     08個 44位 日本文理   1.5個
46位 智辯和歌山  07個 46位 智辯和歌山  1.4個
47位 能代松陽   06個 47位 能代松陽   1.2個
47位 星稜     06個 47位 星稜     1.2個
49位 愛工大名電  05個 49位 愛工大名電  0.8個
※1試合あたりの値:49地方大会の各チーム試合数で除



失点数ランキング [チーム別]

🏆失点数、平均失点数ランキング🏆

◆1試合あたりの平均失点が「1点」を下回るのは計7校。1位が大阪桐蔭の0.1点、2位が一関学院の0.3点、3位が鶴岡東の0.4点。一方、3点を上回るのが計5校で、市立船橋高松商業県立岐阜商業浜田、最多が高岡商業の4.8点。


 【総失点数 TOP49】     【失点数 1試合あたり】
  ==平均:10.0点==      ==平均:1.8点==  
01位 大阪桐蔭   01点 01位 大阪桐蔭   0.1点
02位 一関学院   02点 02位 一関学院   0.3点
02位 鶴岡東    02点 03位 鶴岡東    0.4点
04位 天理     03点 04位 横浜     0.6点
04位 鳥取商業   03点 04位 天理     0.6点
04位 富島     03点 04位 富島     0.6点
07位 横浜     04点 07位 鳥取商業   0.8点
07位 鳴門     04点 08位 仙台育英   1.0点
09位 仙台育英   05点 08位 山梨学院   1.0点
09位 山梨学院   05点 08位 智辯和歌山  1.0点
09位 智辯和歌山  05点 08位       1.0点
12位 星稜     06点 08位 鳴門     1.0点
12位 海星     06点 13位 星稜     1.2点
12位 興南     06点 13位 海星     1.2点
15位       07点 13位 興南     1.2点
16位 日本文理   08点 16位 日本文理   1.3点
16位 創志学園   08点 17位 盈進     1.4点
16位 九州学院   08点 17位 九国大付   1.4点
19位 旭川大高   09点 19位 旭川大高   1.5点
19位 札幌大谷   09点 19位 札幌大谷   1.5点
19位 帝京第五   09点 19位 帝京第五   1.5点
19位 鹿児島実業  09点 19位 鹿児島実業  1.5点
23位 近江     10点 23位 聖望学園   1.6点
23位 盈進     10点 23位 佐久長聖   1.6点
23位 下関国際   10点 23位 創志学園   1.6点
23位 九国大付   10点 23位 九州学院   1.6点
27位 聖望学園   11点 27位 二松学舎   1.8点
27位 二松学舎   11点 27位 日大三    1.8点
27位 日大三    11点 29位 聖光学院   2.0点
27位 佐久長聖   11点 29位 國學院栃木  2.0点
27位 敦賀気比   11点 29位 愛工大名電  2.0点
27位 明徳義塾   11点 29位 近江     2.0点
27位 明豊     11点 29位 京都国際   2.0点
34位 聖光学院   12点 29位 下関国際   2.0点
34位 國學院栃木  12点 35位 樹徳     2.2点
34位 愛工大名電  12点 35位 敦賀気比   2.2点
34位 京都国際   12点 35位 三重     2.2点
38位 八戸学院光星 13点 35位 明豊     2.2点
38位 能代松陽   13点 39位 明秀日立   2.3点
38位 樹徳     13点 39位 日大三島   2.3点
38位 三重     13点 41位 八戸学院光星 2.6点
38位 有田工業   13点 41位 能代松陽   2.6点
43位 明秀日立   14点 41位 有田工業   2.6点
43位 日大三島   14点 44位 明徳義塾   2.8点
45位 高松商業   18点 45位 市立船橋   3.6点
46位 浜田     20点 45位 高松商業   3.6点
47位 県立岐阜商業 22点 47位 県立岐阜商業 3.7点
48位 高岡商業   24点 48位 浜田     4.0点
49位 市立船橋   25点 49位 高岡商業   4.8点
※1試合あたりの値:49地方大会の各チーム試合数で除



失策数ランキング [チーム別]

🏆失策数、平均失点数ランキング🏆

◆総失策数が「1個」(無失策はなし)は計8校で、鶴岡東樹徳山梨学院天理創志学園鳴門海星九州学院。一方、1試合あたりの失策数が1個以上は計18校で、最多が有田工業の1.8個。


 【総失策数 TOP49】    【失策数 1試合あたり】
  ==平均:4.4個==      ==平均:0.8個==  
01位 鶴岡東    1個 01位 鶴岡東    0.2個
01位 樹徳     1個 01位 樹徳     0.2個
01位 山梨学院   1個 01位 山梨学院   0.2個
01位 天理     1個 01位 天理     0.2個
01位 創志学園   1個 01位 創志学園   0.2個
01位 鳴門     1個 01位 海星     0.2個
01位 海星     1個 01位 九州学院   0.2個
01位 九州学院   1個 08位 佐久長聖   0.3個
09位 八戸学院光星 2個 08位 日大三島   0.3個
09位 仙台育英   2個 08位 鳴門     0.3個
09位 佐久長聖   2個 11位 八戸学院光星 0.4個
09位 日大三島   2個 11位 仙台育英   0.4個
13位 旭川大高   3個 13位 旭川大高   0.5個
13位 能代松陽   3個 13位 國學院栃木  0.5個
13位 國學院栃木  3個 15位 能代松陽   0.6個
13位 星稜     3個 15位 横浜     0.6個
13位 鳥取商業   3個 15位 星稜     0.6個
13位 高松商業   3個 15位 大阪桐蔭   0.6個
13位 明徳義塾   3個 15位       0.6個
13位 明豊     3個 15位 高松商業   0.6個
21位 聖光学院   4個 15位 明豊     0.6個
21位 横浜     4個 22位 聖光学院   0.7個
21位 高岡商業   4個 23位 明秀日立   0.8個
21位 敦賀気比   4個 23位 高岡商業   0.8個
21位 大阪桐蔭   4個 23位 敦賀気比   0.8個
21位       4個 23位 県立岐阜商業 0.8個
27位 明秀日立   5個 23位 三重     0.8個
27位 県立岐阜商業 5個 23位 鳥取商業   0.8個
27位 三重     5個 23位 帝京第五   0.8個
27位 下関国際   5個 23位 明徳義塾   0.8個
27位 帝京第五   5個 31位 市立船橋   0.9個
27位 富島     5個 32位 聖望学園   1.0個
33位 市立船橋   6個 32位 盈進     1.0個
33位 近江     6個 32位 下関国際   1.0個
33位 興南     6個 32位 九国大付   1.0個
36位 一関学院   7個 32位 富島     1.0個
36位 聖望学園   7個 37位 一関学院   1.2個
36位 二松学舎   7個 37位 二松学舎   1.2個
36位 日大三    7個 37位 日大三    1.2個
36位 愛工大名電  7個 37位 愛工大名電  1.2個
36位 智辯和歌山  7個 37位 近江     1.2個
36位 盈進     7個 37位 鹿児島実業  1.2個
36位 九国大付   7個 37位 興南     1.2個
36位 鹿児島実業  7個 44位 札幌大谷   1.3個
45位 札幌大谷   8個 44位 日本文理   1.3個
45位 日本文理   8個 46位 智辯和歌山  1.4個
45位 浜田     8個 47位 京都国際   1.5個
48位 京都国際   9個 48位 浜田     1.6個
48位 有田工業   9個 49位 有田工業   1.8個
※1試合あたりの値:49地方大会の各チーム試合数で除



[概要] スポーツ紙によるチーム評価

◆スポーツ5紙(8/1付)の評価を整理する。(5紙:ニッカン、スポニチ・報知・サンスポ・東京中日)

◆全5紙で「A」がついたのが、大阪桐蔭(特Aが2つ、Sが1つ)・智辯和歌山(特Aが2つ)・近江京都国際九国大付の5校。4紙でA評価が付いたのが、明秀日立で1校。1つ以上ついたのが、一関学院日大三日本文理愛工大名電県立岐阜商業天理明豊の7校。


旭川大高  (北北海道) | A=0、B=2、C=3
札幌大谷  (南北海道) | A=0、B=3、C=2
八戸学院光星(青森)   | A=0、B=5、C=0
一関学院  (岩手)   | A=1、B=2、C=2
能代松陽  (秋田)   | A=0、B=0、C=5
鶴岡東   (山形)   | A=0、B=3、C=2
仙台育英  (宮城)   | A=2、B=3、C=0
聖光学院  (福島)   | A=0、B=5、C=0
明秀日立  (茨城)   | A=4、B=1、C=0
國學院栃木 (栃木)   | A=0、B=4、C=1
樹徳    (群馬)   | A=0、B=2、C=3
山梨学院  (山梨)   | A=0、B=5、C=0
聖望学園  (埼玉)   | A=0、B=4、C=1
市立船橋  (千葉)   | A=0、B=5、C=0
横浜    (神奈川)  | A=3、B=2、C=0
二松学舎  (東東京)  | A=0、B=5、C=0
日大三   (西東京)  | A=1、B=4、C=0
佐久長聖  (長野)   | A=0、B=3、C=2
日本文理  (新潟)   | A=1、B=4、C=0
高岡商業  (富山)   | A=0、B=0、C=5
星稜    (石川)   | A=0、B=5、C=0
敦賀気比  (福井)   | A=0、B=5、C=0
日大三島  (静岡)   | A=0、B=4、C=1
愛工大名電 (愛知)   | A=1、B=4、C=0
県立岐阜商業(岐阜)   | A=1、B=4、C=0
三重    (三重)   | A=0、B=5、C=0
近江    (滋賀)   | A=5、B=0、C=0
京都国際  (京都)   | A=5、B=0、C=0
天理    (奈良)   | A=1、B=4、C=0
智辯和歌山 (和歌山)  | A=5、B=0、C=0
大阪桐蔭  (大阪)   | A=5、B=0、C=0
     (兵庫)   | A=0、B=4、C=1
創志学園  (岡山)   | A=0、B=5、C=0
盈進    (広島)   | A=0、B=4、C=1
鳥取商業  (鳥取)   | A=0、B=0、C=5
浜田    (島根)   | A=0、B=0、C=5
下関国際  (山口)   | A=0、B=4、C=1
高松商業  (香川)   | A=0、B=5、C=0
鳴門    (徳島)   | A=0、B=5、C=0
帝京第五  (愛媛)   | A=0、B=1、C=4
明徳義塾  (高知)   | A=0、B=5、C=0
九国大付  (福岡)   | A=5、B=0、C=0
有田工業  (佐賀)   | A=0、B=0、C=5
海星    (長崎)   | A=0、B=4、C=1
九州学院  (熊本)   | A=0、B=5、C=0
明豊    (大分)   | A=1、B=4、C=0
富島    (宮崎)   | A=0、B=2、C=3
鹿児島実業 (鹿児島)  | A=0、B=5、C=0
興南    (沖縄)   | A=0B=5C=0
※出典:2022年8月1日(月)付のスポーツ紙による評価
※大阪桐蔭・智辯和歌山には、特A・Sあり(Aでカウント)



[詳細] スポーツ紙によるチーム評価

※出典:8月1日(月)付のスポーツ紙による評価

[データ集] 全出場校の攻撃力

⭐️攻撃力データ:打率・得点・本塁打・盗塁・犠打

[データ集] 全出場校の投手•守備力

⭐️投手・守備力データ:失点・失策

[出場校] 49代表校の紹介ページ

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北海道:旭川大高 札幌大谷
東北 :八戸学院光星 一関学院 能代松陽
東北 鶴岡東 仙台育英 聖光学院
関東 :明秀日立 國學院栃木 樹徳 山梨学院
関東 聖望学園 市立船橋 横浜
関東 :二松学舎 日大三
北信越:佐久長聖 日本文理 高岡商業
北信越星稜 敦賀気比
東海 :日大三島 愛工大名電 県岐阜商業 三重
関西 :近江 京都国際 天理 智辯和歌山
関西 大阪桐蔭 社(やしろ)
中国 :創志学園 盈進 鳥取商業 浜田 下関国際
四国 :高松商業 鳴門 帝京第五 明徳義塾
九州 :九国大付 有田工業 海星 九州学院
九州 明豊 富島 鹿児島実業 興南

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