拓大紅陵 野球部メンバー2026年
拓大紅陵(千葉) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績
【拓大紅陵】24年ぶり6回目|スポーツ紙:A=0、B=3、C=1|打率:.335(26位)、平均得点:5.4点(40位)、本塁打:3本(5位)、平均盗塁:1.3個(36位)、平均犠打:3.1個(16位)|平均失点:1点(13位)、平均失策:0.9個(36位) |平均は1試合あたり [チーム別成績|個人別成績]
【2026年 夏の甲子園メンバー】
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 二宮樂 3年 左/左 千葉•松戸市立小金中
02 片岡拓月 3年 右/右 千葉•袖ケ浦市立蔵波中
03 木村駿吾 3年 左/左 千葉•君津市立八重原中
04 阪本幹太 3年 右/左 千葉•千葉市立誉田中
05 加治征樹 3年 右/右 千葉•千葉市立貝塚中⭐️
06 山邊颯 3年 右/左 千葉•鎌ケ谷市立第四中
07 鈴木凱成 2年 右/左 東京•府中市立第一中
08 片岡大瑚 3年 右/右 千葉•東金市立東金中
09 宮澤和聖 3年 左/左 静岡•伊豆市立中伊豆中
10 片岡颯太 2年 右/左 千葉•袖ケ浦市立蔵波中
11 鈴木颯斗 1年 右/右 茨城•古河市立古河二中
12 祖父江駕久 3年 右/右 東京•練馬区立大泉西中
13 小野瀬陸人 3年 右/右 茨城•水戸市立見川中
14 小坂大翔 2年 右/右 千葉•富津市立富津中
15 福田青空 3年 右/左 東京•墨田区立寺島中
16 関根悠雅 2年 右/右 千葉•東金市立東中
17 安田來音 3年 右/左 茨城•鹿嶋市立鹿島中
18 衣川流輝 3年 右/右 埼玉•戸田市立笹目中
19 森田皓翔 3年 右/右 神奈川•小田原市立橘中
20 坂内夢咲幸 3年 右/右 千葉•袖ケ浦市立蔵波中
======================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[目次]
[甲子園の戦歴]
■2回戦:拓大紅陵 1-0 佐賀商業
拓大紅陵 |000|100|000|=1
佐賀商業 |000|000|000|=0
=========================================
☑️ コメント:拓大紅陵は、佐賀商業に1-0で勝利。計7安打を記録。4回表に、4番片岡拓月(3年)と6番加治征樹(3年)が安打で出塁すると、7番阪本幹太(3年)のタイムリー2塁打から1点を先制し、これが決勝点に。投手陣は、先発の背番号9宮沢和聖(3年)が7回を被安打3・四死球0・奪三振8・失点0・計91球と好投し、2人目の背番号6山辺颯(3年)が残る2回を無失点に抑えて、相手打線を完封した。一方、敗れた佐賀商業は、先発の背番号1東條陽大(3年)が9回を被安打7・四死球2・奪三振2・失点1と好投。攻撃陣は、計4安打。9回裏には、2死2・3塁の一打逆転サヨナラのチャンス作るも、あと一本が出なかった。【観客数 : 16,000人】
=========================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
[チームの紹介]
【拓大紅陵:24年ぶり6回目】
=====================================
☑️ポイント等:戦国千葉を制して、実に「24年ぶり6回目」のV。決勝・専大松戸戦(3-1)は、劇的ドラマチックな展開に。0-1と1点を追う9回表に、2番宮澤和聖(3年)・3番鈴木凱成(2年)が連打で出塁すると、ここで4番片岡拓月(3年)が3ラン本塁打を放ち、逆転した。投手陣は、二宮樂(3年)と宮澤和聖(3年)の2枚看板を擁し、平均失点数:1点(13位)と安定する。攻撃陣は、本塁打3本(5位)。満塁ホームランを記録した関根悠雅(2年)や決勝で3ランを放った片岡拓月(3年)らには「ここぞの場面での一発力」がある。
=====================================
☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=3、C=1|❶打率:.335(26位)、平均得点:5.4点(40位)、本塁打:3本(5位)、平均盗塁:1.3個(36位)、平均犠打:3.1個(16位)|❷平均失点:1点(13位)、平均失策:0.9個(36位)
=====================================
☑️投手陣など:背番号1二宮樂(3年)を中心に、投打二刀流の背番号9宮澤和聖(3年)が第二の柱として支える体制だ。まず、背番号1二宮樂(3年)は、決勝で先発して6回を被安打5・四死球2・奪三振3・失点1。準決勝・習志野戦では先発して6回を被安打2・四死球3・奪三振1・失点0と好投した。また、第二の柱である背番号9宮澤和聖(3年)は、準々決勝で先発して7回を被安打2・四死球4・奪三振5・失点1。決勝では2人目として残る3回を被安打4・四死球0・奪三振2・失点0と好救援した。このほか、背番号6山邊颯(3年)は、準決勝で残る1回を無失点、2回戦・4回戦・5回戦でも好投し、リリーフの要として活躍をみせた。
=====================================
☑️攻撃陣など:1番片岡大瑚(3年)は、準決勝と4回戦でタイムリー2塁打を記録。2番宮澤和聖(3年)は、3回戦でランニングソロ本塁打を含む4打数3安打1打点+1盗塁。3番鈴木凱成(2年)は、決勝で9回表に逆転劇に繋げる安打を放ち、3回戦では4打数4安打2打点。4番片岡拓月(3年)は、決勝で9回表に逆転3ラン本塁打を記録。6番加治征樹(3年)は、2回戦で3打数2安打4打点。このほか、4回戦では途中出場の関根悠雅(2年)が、0-2と2点を追う8回裏に満塁ホームランを放ち、逆転劇の立役者となった。
=====================================
☑️エピソード:①片岡拓月捕手(3年)と控え投手・背番号10片岡颯太(2年)は兄弟である。②決勝で逆転3ランを放った4番片岡拓月(3年)にとって、この一発が高校通算第1号本塁打だった。③片岡の父・将義さんは、前回夏の甲子園出場時の4番打者で、幼少期からそのビデオを繰り返し視聴していたという。[背番号:地方大会時点]
======================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ①チーム]
【拓大紅陵|夏の千葉大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=3、C=1
☑️野球部員数:74人(23位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.335(26位)
・総得点 :38点(26位)
・平均得点 :5.4点(40位)
・総本塁打 :3本(5位)
・平均本塁打:0.4本(10位)
・総盗塁数 :9個(22位)
・平均盗塁数:1.3個(36位)
・総犠打数 :22個(6位)
・平均犠打数:3.1個(16位)
☑️守備面
・総失点 :7点(19位)
・平均失点数:1点(13位)
・総失策数 :6個(39位)
・平均失策数:0.9個(36位)
=====================================
・地方大会で戦った試合数:計7試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
======================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ②個人別]
☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・二宮樂 ③
29回1/3|失0.07点(17位)|奪0.51(81位)|四0.27(44位)
・宮澤和聖③
16回1/3|失0.18点(55位)|奪0.73(62位)|四0.24(35位)
=====================================
☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・片岡拓月③:打点7(45位)|本塁打1(8位⭐️)
・鈴木凱成②:打率.471(64位)
・片岡大瑚③:盗塁3(26位)
・宮澤和聖③:本塁打1(8位⭐️)|盗塁3(26位)
・関根悠雅②:本塁打1(8位⭐️)
======================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[活躍選手メモ]
☑️投手陣:エース背番号1二宮樂(3年)を中心に、投打二刀流の背番号9宮澤和聖(3年)が第二の柱として支える体制だ。背番号1二宮樂(3年)は、決勝•専大松戸戦(3-1)で先発して6回を被安打5・四死球2・奪三振3・失点1と好投し、準決勝•習志野戦(7-0 7回コールド)では先発して6回を被安打2・四死球3・奪三振1・失点0と好投した。5回戦•市原中央戦(2-1)でも先発して6回2/3を被安打6・四死球1・奪三振3・失点0と好投し、4回戦•木更津高校戦(6-2)では先発して7回を被安打3・四死球2・奪三振4・失点1と好投。3回戦•柏高校戦(10-0 6回コールド)では2人目として継投に加わっている。第二の柱である背番号9宮澤和聖(3年)は、準々決勝•暁星国際戦(4-1)で先発して7回を被安打2・四死球4・奪三振5・失点1と好投し、2回戦•東海大市原望洋戦(6-2)でも先発して6回1/3を被安打2・四死球0・奪三振5・失点2と試合を作った。決勝では2人目として残る3回を被安打4・四死球0・奪三振2・失点0と好救援した。このほか、背番号6山邊颯(3年)は、準決勝で残る1回を無失点に抑え、2・4・5回戦でも好リリーフを見せるなど、リリーフの要となった。
☑️攻撃陣:上位打線では、1番片岡大瑚(3年)が準決勝•習志野戦(7-0 7回コールド)と4回戦•木更津高校戦(6-2)でタイムリー2塁打を記録した。2番宮澤和聖(3年)は投打で存在感を見せ、準決勝で4打数2安打1打点+1盗塁、3回戦•柏高校戦(10-0 6回コールド)ではランニングソロ本塁打を含む4打数3安打1打点+1盗塁、5回戦では代打として出場して先制タイムリーを記録した。3番鈴木凱成(2年)は、決勝で9回表に逆転劇に繋げる安打を放ち、3回戦では4打数4安打2打点を記録した。4番片岡拓月(3年)は勝負強さの象徴で、決勝で9回表に逆転3ラン本塁打を記録した。6番加治征樹(3年)が準決勝で2塁打を含む3打数2安打1打点、2回戦では3打数2安打4打点を記録した。このほか、安田來音(3年)は、5回戦で貴重な追加点(2点目)となるタイムリー3塁打を記録した。4回戦では途中出場の関根悠雅(2年)が0-2と2点を追う8回裏に満塁ホームランを放ち、逆転劇の立役者となった。【背番号:地方大会時点】
======================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[勝ち上がり]
☑️決勝戦:拓大紅陵は、専大松戸に3-1で勝利。計8安打を記録。0-1と1点を追う土壇場の9回表に、2番宮沢和聖と3番鈴木凱成が連打で出塁すると、4番片岡拓月が逆転3ラン本塁打を放ち、3-1と逆転した。投手陣は、先発の二宮楽が6回を被安打5・四死球2・奪三振3・失点1と好投し、2人目の宮沢和聖が残る3回を被安打4・四死球0・奪三振2・失点0と好リリーフした。
☑️準決勝:拓大紅陵は、習志野に7-0(7回コールド)で勝利。計8安打を記録。1-0とリードして迎えた5回表に、6番加治征樹が2塁打で出塁すると、1番片岡大瑚のタイムリー2塁打、2番宮沢和聖のタイムリー、4番片岡拓月のタイムリーなどから一挙5点を追加し、6-0と突き放した。打者では、2番宮沢和聖が4打数2安打1打点+1盗塁、6番加治征樹が3打数2安打1打点(2塁打1本)と活躍。投手陣は、先発の二宮楽が6回を被安打2・四死球3・奪三振1・失点0と好投し、2人目の山辺颯が残る1回を救援して、7回零封した。
☑️準々決勝:拓大紅陵は、暁星国際に4-1で勝利。計9安打を記録。1回裏に、3番鈴木凱成のタイムリーから1点を先制。4回裏には、8番山辺颯のタイムリーから1点を追加。5回裏には、3番鈴木凱成の犠牲フライから1点を追加。7回裏には、2番宮沢和聖のタイムリー内野安打から1点を追加し、計4得点。投手陣は、先発の宮沢和聖が7回を被安打2・四死球4・奪三振5・失点1と好投し、その後は片岡颯太→二宮楽が継投して、追加点を許さなかった。
☑️5回戦:拓大紅陵は、市原中央に2-1で勝利。計9安打を記録。6回裏に、代打・宮沢和聖のタイムリーから1点を先制。続く7回裏には、2番安田来音のタイムリー3塁打から1点を追加し、2-0とリードを広げた。投手陣は、先発の二宮楽が6回2/3を被安打6・四死球1・奪三振3・失点0と好投し、2人目の山辺颯が残る2回1/3を被安打3・四死球0・奪三振0・失点1と好リリーフした。
☑️4回戦:拓大紅陵は、木更津高校に6-2で勝利。0-2と2点を追う8回裏に、押出四球、途中出場の6番関根悠雅の満塁ホームラン、1番片岡大瑚のタイムリー2塁打から一挙6点を奪い、6-2と逆転した。先発の二宮楽が7回を被安打3・四死球2・奪三振4・失点1と好投し、その後は山辺颯→鈴木颯斗が継投した。
☑️3回戦:拓大紅陵は、柏高校に10-0(6回コールド)で勝利。2番宮沢和聖がランニングソロ本塁打を含む4打数3安打1打点+1盗塁、3番鈴木凱成が4打数4安打2打点と活躍。先発の片岡颯太が3回、2人目の二宮楽が2回、3人目の衣川流輝が1回を継投し、6回零封した。
☑️2回戦:拓大紅陵は、東海大市原望洋に6-2で勝利。計9安打を記録。6番加治征樹が3打数2安打4打点と活躍。先発の宮沢和聖が6回1/3を被安打2・四死球0・奪三振5・失点2、2人目の山辺颯が残る2回2/3を被安打0・四死球0・奪三振2・失点0と好救援した。
======================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[出場校一覧]
・北北海道:白樺学園(2年ぶり5回目)
・南北海道:札幌日大(2年ぶり2回目)
・青森 :青森山田(2年ぶり13回目)
・岩手 :花巻東(4年連続14回目)
・秋田 :横手(57年ぶり2回目)
・山形 :鶴岡東(2年ぶり9回目)
・宮城 :仙台育英(2年連続32回目)
・福島 :東日大昌平(初出場)
・茨城 :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
・栃木 :佐野日大(16年ぶり7回目)
・群馬 :健大高崎(3年連続6回目)
・山梨 :東海大甲府(3年ぶり15回目)
・埼玉 :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
・千葉 :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
・神奈川 :横浜(2年連続22回目)
・東東京 :関東第一(3年連続11回目)
・西東京 :八王子実践(初出場)
・長野 :松商学園(2年連続39回目)
・新潟 :日本文理(4年ぶり13回目)
・富山 :高岡商業(4年ぶり23回目)
・石川 :遊学館(11年ぶり7回目)
・福井 :敦賀気比(2年連続13回目)
・静岡 :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
・愛知 :享栄(31年ぶり9回目)
・岐阜 :中京(7年ぶり8回目)
・三重 :三重(4年ぶり15回目)
・滋賀 :八幡商業(15年ぶり8回目)
・京都 :立命館宇治(3年ぶり5回目)
・奈良 :天理(2年連続31回目)
・和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
・大阪 :履正社(3年ぶり6回目)
・兵庫 :社(3年ぶり3回目)
・岡山 :岡山学芸館(3年連続5回目)
・広島 :市立福山(初出場)
・鳥取 :鳥取城北(3年連続8回目)
・島根 :立正大淞南(3年ぶり4回目)
・山口 :高川学園(2年連続4回目)
・香川 :英明(2年ぶり5回目)
・徳島 :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
・愛媛 :新田(5年ぶり2回目)
・高知 :明徳義塾(2年ぶり24回目)
・福岡 :東筑(9年ぶり7回目)
・佐賀 :佐賀商業(8年ぶり17回目)
・長崎 :長崎日大(16年ぶり10回目)
・熊本 :有明(初出場)
・大分 :大分商業(13年ぶり16回目)
・宮崎 :日南学園(8年ぶり10回目)
・鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
・沖縄 :沖縄尚学(2年連続12回目)
======================================
☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[リンク集]
【全国大会】
・センバツ・夏の甲子園・U18代表
・国スポ・明治神宮大会・プロ志望届
=========================================
【地区大会】
・北海道・東北・関東・東京・東海
・北信越・近畿・中国・四国・九州
=========================================
【北海道・東北】
・北海道:日程・結果|レポート
・青森 :日程・結果|レポート
・岩手 :日程・結果|レポート
・秋田 :日程・結果|レポート
・山形 :日程・結果|レポート
・宮城 :日程・結果|レポート
・福島 :日程・結果|レポート
【関東・東京】
・茨城 :日程・結果|レポート
・栃木 :日程・結果|レポート
・群馬 :日程・結果|レポート
・山梨 :日程・結果|レポート
・埼玉 :日程・結果|レポート
・千葉 :日程・結果|レポート
・神奈川:日程・結果|レポート
・東京 :日程・結果|レポート
【北信越】
・長野 :日程・結果|レポート
・新潟 :日程・結果|レポート
・富山 :日程・結果|レポート
・石川 :日程・結果|レポート
・福井 :日程・結果|レポート
【東海】
・静岡 :日程・結果|レポート
・愛知 :日程・結果|レポート
・岐阜 :日程・結果|レポート
・三重 :日程・結果|レポート
【近畿】
・滋賀 :日程・結果|レポート
・京都 :日程・結果|レポート
・奈良 :日程・結果|レポート
・和歌山:日程・結果|レポート
・大阪 :日程・結果|レポート
・兵庫 :日程・結果|レポート
【中国】
・岡山 :日程・結果|レポート
・広島 :日程・結果|レポート
・鳥取 :日程・結果|レポート
・島根 :日程・結果|レポート
・山口 :日程・結果|レポート
【四国】
・香川 :日程・結果|レポート
・徳島 :日程・結果|レポート
・愛媛 :日程・結果|レポート
・高知 :日程・結果|レポート
【九州】
・福岡 :日程・結果|レポート
・佐賀 :日程・結果|レポート
・長崎 :日程・結果|レポート
・熊本 :日程・結果|レポート
・大分 :日程・結果|レポート
・宮崎 :日程・結果|レポート
・鹿児島:日程・結果|レポート
・沖縄 :日程・結果|レポート
[甲子園2026] AERA増刊


