日本文理 野球部メンバー2026年
日本文理(新潟) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績
【日本文理】4年ぶり13回目|スポーツ紙:A=0、B=4、C=0|打率:.409(6位)、平均得点:10.5点(5位)、本塁打:1本(16位)、平均盗塁:2.2個(16位)、平均犠打:2.3個(34位)|平均失点:2.2点(39位)、平均失策:0.5個(15位) |平均は1試合あたり [チーム別成績|個人別成績]
【2026年 夏の甲子園メンバー】
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 染谷崇史 3年 右/右 新潟•田上町立田上中
02 渡邉駿仁 2年 右/右 茨城•龍ケ崎市立龍ケ崎中
03 秦碧羽 3年 右/右 新潟•燕市立吉田中
04 土屋太偉哉 3年 右/右 新潟•佐渡市立新穂中
05 渡部倖成 3年 右/右 新潟•阿賀町立三川中⭐️
06 吉田流太 3年 右/左 新潟•新潟市立両川中
07 安達煌栄千 3年 左/左 新潟•加茂市立加茂中
08 神田祈玖 3年 右/右 山梨•南アルプス市立櫛形中
09 臼木彪牙 2年 右/右 新潟•新潟市立山潟中
10 土屋斗希桜 3年 右/右 新潟•佐渡市立新穂中
11 浅井隼 1年 右/右 新潟•燕市立吉田中
12 柳沢立 3年 右/右 東京•町田市立鶴川中
13 石塚斗真 3年 右/右 新潟•柏崎市立東中
14 市川大成 2年 右/右 福島•福島市立蓬莱中
15 白倉瞳太郎 2年 右/右 新潟•三条市立第二中
16 大地永純 3年 右/右 新潟•佐渡市立新穂中
17 綿貫徹照 2年 右/左 神奈川•川崎市立向丘中
18 石橋有一 1年 右/右 東京•江東区立辰巳中
19 有田弘輝 3年 右/右 新潟•新潟市立光晴中
20 黒石新汰 3年 右/右 新潟•妙高市立新井中
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[目次]
[甲子園の戦歴]
■1回戦:大分商業 6-4 日本文理
大分商業 |000|022|200|=6
日本文理 |101|000|020|=4
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☑️ コメント:大分商業は、日本文理に6-4で勝利。計11安打を記録。0-2と2点を追う5回表に、8番中野斗真(3年)のバント安打と9番菅原翔空(3年)のタイムリーから2点を返して、2-2の同点。6回表には、5番杉山巧真(2年)のタイムリーと6番萱島夏空(3年)の2塁打から2点を奪い、4-2と逆転。7回表には、4番伊東大雅(3年)のタイムリーから2点を追加して、6-2と突き放した。投手陣は、先発の背番号10米田泰志(3年)が2回2失点、2人目の背番号1平田玲翔(3年)が残る7回を被安打5・四死球2・奪三振4・失点2と好リリーフした。一方、敗れた日本文理は、背番号1染谷崇史(3年)→背番号11浅井隼(1年)→背番号5渡部倖成(3年)の3投手が継投。2-6と4点を追う8回裏には、5番臼木彪牙(2年)の2塁打と7番綿貫徹照(2年)のサード強襲打から2点を返すも、最後は及ばなかった。【観客数 : 22,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
[チームの紹介]
【日本文理:4年ぶり13回目】
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☑️ポイント等:チーム打率:.409(6位)、平均得点:10.5点(5位)と伝統の強打は健在だ。打線の中心となる吉田流太(3年)は、打率.632(6位)・打点10(8位)・本塁打1(8位)の好成績を持つ。投手陣は、決勝・帝京長岡戦で9回2失点2と好投した背番号11浅井隼(1年)や染谷崇史(3年)らが中心となる。今春センバツでは、雨の中で花咲徳栄に大敗した。同じく「雨の中」で行われた今夏の決勝・帝京長岡では「この雨は甲子園からの挑戦状だ」と意気込み、4年ぶりに夏の頂点を掴み取った。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=4、C=0|❶打率:.409(6位)、平均得点:10.5点(5位)、本塁打:1本(16位)、平均盗塁:2.2個(16位)、平均犠打:2.3個(34位)|❷平均失点:2.2点(39位)、平均失策:0.5個(15位)
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☑️投手陣など:最速139キロの背番号11浅井隼(1年)と背番号10染谷崇史(3年)による「2枚看板型」だ。まず、背番号11浅井隼(1年)は、決勝・帝京長岡戦(8-2)で先発して9回を被安打7・四死球4・奪三振3・失点2・計118球。準々決勝・北越戦(7-2)で先発して7回を被安打4・四死球2・奪三振6・失点2と好投した。また、背番号10染谷崇史(3年)は、準決勝・新潟明訓戦(8-2)で先発して6回を被安打6・四死球2・奪三振3・失点2、4回戦・六日町戦で先発して5回無失点、3回戦・新発田農戦で先発して4回無失点と好投している。さらに、背番号5渡部倖成(3年)は、準決勝で残る3回を無失点、3回戦では残る2回2/3を無失点に抑えるなど、リリーフの要として活躍した。
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☑️攻撃陣など:1番土屋太偉哉(3年)は、決勝で3塁打で出塁して大量得点の起点となり、準決勝で5打数2安打2打点、2回戦で4打数4安打3打点+3盗塁。3番秦碧羽(3年)は、準々決勝で4打数3安打1打点。4番吉田流太(3年)は、3回戦で3塁打+2塁打2本を含む5打数5安打2打点、2回戦で2ラン本塁打を含む2打数2安打4打点と、大会を通じて活躍をみせた。5番臼木彪牙(2年)は、決勝でタイムリー2点3塁打を含む3打数2安打2打点+1盗塁、3回戦で3塁打を含む5打数4安打5打点+1盗塁。下位打線では、6番大地永純(3年)は、3回戦で2塁打+3塁打を含む4打数4安打6打点。9番渡邉駿仁(2年)は、準決勝でタイムリーを放ち、準々決勝でも先制劇の口火となるタイムリー2塁打を記録した。
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☑️エピソード:①主将の渡部倖成(3年)は、今夏新潟大会の初戦で左手を負傷している。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ①チーム]
【日本文理|夏の新潟大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=4、C=0
☑️野球部員数:98人(6位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.409(6位)
・総得点 :63点(6位)
・平均得点 :10.5点(5位)
・総本塁打 :1本(16位)
・平均本塁打:0.2本(27位)
・総盗塁数 :13個(13位)
・平均盗塁数:2.2個(16位)
・総犠打数 :14個(25位)
・平均犠打数:2.3個(34位)
☑️守備面
・総失点 :13点(41位)
・平均失点数:2.2点(39位)
・総失策数 :3個(15位)
・平均失策数:0.5個(15位)
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・地方大会で戦った試合数:計6試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ②個人別]
☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・浅井隼 ①
20回1/3|失0.30点(72位)|奪0.64(68位)|四0.34(52位)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・土屋太偉哉③:打点7(45位)|盗塁3(26位)
・吉田流太 ③:打率.632(6位⭐️)|打点10(8位⭐️)|本塁打1(8位⭐️)
・安達煌栄千③:盗塁4(12位)|犠打5(10位⭐️)
・臼木彪牙 ②:打点8(28位)
・大地永純 ③:打率.556(17位)|打点9(15位)
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[活躍選手メモ]
☑️投手陣:背番号11浅井隼(1年)・背番号10染谷崇史(3年)による「2枚看板型」だ。背番号11浅井隼(1年)は、決勝•帝京長岡戦(8-2)で先発して9回を被安打7・四死球4・奪三振3・失点2・計118球と好投し、準々決勝•北越戦(7-2)では先発して7回を被安打4・四死球2・奪三振6・失点2と好投した。4回戦•六日町戦(8-0 7回コールド)では継投の一角を担ったほか、2回戦•柏崎常盤・柏崎総合戦(14-2 5回コールド)では先発して2回2/3を2失点と試合を作った。また、2枚看板の1人である背番号10染谷崇史(3年)は、準決勝•新潟明訓戦(8-2)で先発して6回を被安打6・四死球2・奪三振3・失点2と好投し、準々決勝では2人目として残る2回を無失点に抑えた。4回戦でも先発して5回を被安打4・四死球1・奪三振1・失点0、3回戦•新発田農戦(18-5 7回コールド)でも先発して4回を被安打3・四死球0・奪三振1・失点0と好投した。このほか、背番号5渡部倖成(3年)は、準決勝で残る3回を無失点に抑える好リリーフ、3回戦でも残る2回2/3を無失点に抑え、リリーフの要として活躍をみせた。
☑️攻撃陣:上位打線では、1番土屋太偉哉(3年)が勝負強さと機動力を兼ね備え、決勝では3塁打で出塁して大量得点の起点となり、準決勝では先頭安打を含む5打数2安打2打点、2回戦•柏崎常盤・柏崎総合戦(14-2 5回コールド)では4打数4安打3打点+3盗塁を記録した。3番秦碧羽(3年)は、準々決勝•北越戦(7-2)で4打数3安打1打点を記録した。4番吉田流太(3年)は長打力が突出しており、準決勝でタイムリー、4回戦•六日町戦(8-0 7回コールド)で3打数2安打2打点、3回戦•新発田農戦(18-5 7回コールド)では3塁打+2塁打2本を含む5打数5安打2打点、2回戦では2ラン本塁打を含む2打数2安打4打点と、大会を通じて活躍をみせた。5番臼木彪牙(2年)は、決勝でタイムリー2点3塁打を含む3打数2安打2打点+1盗塁、3回戦では3塁打を含む5打数4安打5打点+1盗塁を記録した。下位打線では、6番大地永純(3年)が決勝でタイムリー、3回戦では2塁打+3塁打を含む4打数4安打6打点を記録した。9番渡邉駿仁(2年)は、準決勝でタイムリー、準々決勝でも先制劇の口火となるタイムリー2塁打を記録した。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[勝ち上がり]
☑️決勝戦:日本文理は、帝京長岡に8-2で勝利。計10安打を記録。1点を先制された直後の1回裏に、押出死球と押出四球から2点を奪い、2-1と逆転。続く2回裏には、1番土屋太偉哉が3塁打で出塁すると、2番安達煌栄千の犠牲フライ、5番臼木彪牙のタイムリー3塁打、6番大地永純のタイムリーから一挙4点を奪い、6-1。さらに3回裏には、8番神田祈玖が2塁打で出塁すると、1番土屋太偉哉の犠牲フライと3番秦碧羽のタイムリーから2点を追加し、8-1と突き放した。打者では、5番臼木彪牙が2点3塁打を含む3打数2安打2打点+1盗塁と活躍。投げては、先発の浅井隼が9回を被安打7・四死球4・奪三振3・失点2・計118球と好投した。
☑️準決勝:日本文理は、新潟明訓に8-2で勝利。計10安打を記録。1回裏に、4番吉田流太のタイムリー、押出四球、7番石塚斗真の内野ゴロ、9番渡辺駿仁のタイムリーから一挙5点を先制し、主導権を握った。打者では、1番土屋太偉哉が先頭安打を含む5打数2安打2打点と活躍。投手陣は、先発の染谷崇史が6回を被安打6・四死球2・奪三振3・失点2、2人目の渡部倖成が残る3回を被安打2・四死球1・奪三振3・失点0と好救援した。
☑️準々決勝:日本文理は、北越に7-2で勝利。計9安打を記録。2回裏に、9番渡辺駿仁のタイムリー2塁打、1番土屋太偉哉のタイムリー、4番吉田流太のタイムリーなどから一挙6点を先制した。打者では、3番秦碧羽が4打数3安打1打点と活躍。先発の浅井隼が7回を被安打4・四死球2・奪三振6・失点2と好投し、2人目の染谷崇史が残る2回を無失点に抑えた。
☑️4回戦:日本文理は、六日町に8-0(7回コールド)で勝利。計10安打を記録。1回表に、4番吉田流太のタイムリー内野安打と内野ゴロ2つなどから一挙4点を先制した。打者では、4番吉田流太が3打数2安打2打点、6番綿貫徹照が4打数2安打2打点+1盗塁と活躍。先発の染谷崇史が5回を被安打4・四死球1・奪三振1・失点0と好投し、その後は浅井隼→有田弘輝が継投し、7回零封した。
☑️3回戦:日本文理は、新発田農に18-5(7回コールド)で勝利。計23安打を記録。4番吉田流太が5打数5安打2打点(3塁打+2塁打2本)、5番臼木彪牙が5打数4安打5打点(3塁打1本)+1盗塁、7番大地永純が4打数4安打6打点(2塁打+3塁打)と活躍。先発の染谷崇史が4回を被安打3・四死球0・奪三振1・失点0と好投し、2人目の有田弘輝が0回1/3を5失点、3人目の渡部倖成が2回2/3を無失点に抑えた。
☑️2回戦:日本文理は、柏崎常盤・柏崎総合に14-2(5回コールド)で勝利。計14安打を記録。5番吉田流太が2ラン本塁打を含む2打数2安打4打点、1番土屋太偉哉が4打数4安打3打点+3盗塁と活躍。先発の浅井隼が2回2/3を2失点、2人目の石橋有一が残る2回1/3を無失点に抑えた。
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[出場校一覧]
・北北海道:白樺学園(2年ぶり5回目)
・南北海道:札幌日大(2年ぶり2回目)
・青森 :青森山田(2年ぶり13回目)
・岩手 :花巻東(4年連続14回目)
・秋田 :横手(57年ぶり2回目)
・山形 :鶴岡東(2年ぶり9回目)
・宮城 :仙台育英(2年連続32回目)
・福島 :東日大昌平(初出場)
・茨城 :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
・栃木 :佐野日大(16年ぶり7回目)
・群馬 :健大高崎(3年連続6回目)
・山梨 :東海大甲府(3年ぶり15回目)
・埼玉 :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
・千葉 :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
・神奈川 :横浜(2年連続22回目)
・東東京 :関東第一(3年連続11回目)
・西東京 :八王子実践(初出場)
・長野 :松商学園(2年連続39回目)
・新潟 :日本文理(4年ぶり13回目)
・富山 :高岡商業(4年ぶり23回目)
・石川 :遊学館(11年ぶり7回目)
・福井 :敦賀気比(2年連続13回目)
・静岡 :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
・愛知 :享栄(31年ぶり9回目)
・岐阜 :中京(7年ぶり8回目)
・三重 :三重(4年ぶり15回目)
・滋賀 :八幡商業(15年ぶり8回目)
・京都 :立命館宇治(3年ぶり5回目)
・奈良 :天理(2年連続31回目)
・和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
・大阪 :履正社(3年ぶり6回目)
・兵庫 :社(3年ぶり3回目)
・岡山 :岡山学芸館(3年連続5回目)
・広島 :市立福山(初出場)
・鳥取 :鳥取城北(3年連続8回目)
・島根 :立正大淞南(3年ぶり4回目)
・山口 :高川学園(2年連続4回目)
・香川 :英明(2年ぶり5回目)
・徳島 :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
・愛媛 :新田(5年ぶり2回目)
・高知 :明徳義塾(2年ぶり24回目)
・福岡 :東筑(9年ぶり7回目)
・佐賀 :佐賀商業(8年ぶり17回目)
・長崎 :長崎日大(16年ぶり10回目)
・熊本 :有明(初出場)
・大分 :大分商業(13年ぶり16回目)
・宮崎 :日南学園(8年ぶり10回目)
・鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
・沖縄 :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[リンク集]
【全国大会】
・センバツ・夏の甲子園・U18代表
・国スポ・明治神宮大会・プロ志望届
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【地区大会】
・北海道・東北・関東・東京・東海
・北信越・近畿・中国・四国・九州
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【北海道・東北】
・北海道:日程・結果|レポート
・青森 :日程・結果|レポート
・岩手 :日程・結果|レポート
・秋田 :日程・結果|レポート
・山形 :日程・結果|レポート
・宮城 :日程・結果|レポート
・福島 :日程・結果|レポート
【関東・東京】
・茨城 :日程・結果|レポート
・栃木 :日程・結果|レポート
・群馬 :日程・結果|レポート
・山梨 :日程・結果|レポート
・埼玉 :日程・結果|レポート
・千葉 :日程・結果|レポート
・神奈川:日程・結果|レポート
・東京 :日程・結果|レポート
【北信越】
・長野 :日程・結果|レポート
・新潟 :日程・結果|レポート
・富山 :日程・結果|レポート
・石川 :日程・結果|レポート
・福井 :日程・結果|レポート
【東海】
・静岡 :日程・結果|レポート
・愛知 :日程・結果|レポート
・岐阜 :日程・結果|レポート
・三重 :日程・結果|レポート
【近畿】
・滋賀 :日程・結果|レポート
・京都 :日程・結果|レポート
・奈良 :日程・結果|レポート
・和歌山:日程・結果|レポート
・大阪 :日程・結果|レポート
・兵庫 :日程・結果|レポート
【中国】
・岡山 :日程・結果|レポート
・広島 :日程・結果|レポート
・鳥取 :日程・結果|レポート
・島根 :日程・結果|レポート
・山口 :日程・結果|レポート
【四国】
・香川 :日程・結果|レポート
・徳島 :日程・結果|レポート
・愛媛 :日程・結果|レポート
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【九州】
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・佐賀 :日程・結果|レポート
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・熊本 :日程・結果|レポート
・大分 :日程・結果|レポート
・宮崎 :日程・結果|レポート
・鹿児島:日程・結果|レポート
・沖縄 :日程・結果|レポート
[甲子園2026] AERA増刊


