[大阪] 高校野球 詳細結果レポート⚡️2026年 夏

[大阪大会] 高校野球 レポート

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7月20日(月) 4回戦

☑️レポート :別途UPDATE
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7月19日(日) 4回戦

☑️近大附は、大阪学院大高に7-0(7回コールド)で勝利。計12安打を記録。1番小久保成逢が5打数3安打(2塁打1本)、7番谷口虎次郎が3打数2安打2打点(2塁打1本)と活躍。先発の吉岡来輝が7回を被安打4・四死球0・奪三振3・失点0と好投した。


☑️大商大高は、泉陽に2-1(延長10回)で勝利。1-1の同点で迎えた延長10回表に、先頭で代打に送られた山下葉琉が犠打を決めると、続く5番田中琉希也がタイムリーを放ち、2-1と勝ち越した。先発の阿部光翼が5回2/3を1失点、2人目の浅岡慧が残る4回1/3を被安打0・四死球0・奪三振4・失点0とパーフェクトリリーフした。


☑️清教学園は、興國に4-2で勝利。1-2と1点を追う終盤の8回表に、6番金本旭と7番上田樹嗣によるタイムリー2本から2点を奪い、3-2と逆転した。打者では、7番上田樹嗣が勝ち越し打を含む4打数3安打1打点と活躍。先発の石井一球が9回を被安打6・四死球3・奪三振3・失点2と好投した。


☑️大阪立命館は、大阪桐蔭に3-2(延長10回)で勝利。計4安打を記録。1回表に、3つの四球から1死満塁のチャンスを作ると、押出四球とワイルドピッチから2点を先制。その後、2-2の同点に追いつかれて迎えた10回表には、この回先頭の1番西原遼太が内野安打で出塁して、無死満塁のチャンスを作ると、代打・志賀優大の打席でワイルドピッチから1点を奪って、3-2と勝ち越した。投手陣は、先発の勝田海斗が6回1/3を被安打7・四死球2・奪三振3・失点2と好投し、2人目の白井幹大が続く2回1/3を無失点、3人目の表憲吾が残る1回1/3を無失点に抑えた。一方、敗れた大阪桐蔭は、吉岡貫介→小川蒼介の2投手が継投。与四死球は、計8つ。0-2と2点を追う6回裏には、5番谷渕瑛仁のタイムリーから1点。続く7回裏には、1番仲原慶二のタイムリー内野安打から1点を返して、2-2の同点。その後、1点を追う10回裏には、1死満塁のチャンスを作るも、得点が奪えなかった。


☑️履正社は、寝屋川に14-0(5回コールド)で勝利。計17安打を記録。4番辻竜乃介が先制2ラン本塁打を含む3打数2安打3打点、3番小杉悠人が2打数1安打3打点と活躍。投手陣は、先発の上山篤慶が3回を被安打1・四死球0・奪三振2・失点0と好投し、その後は加賀田蒼介→坂口仙太朗が継投して、5回零封した。


☑️大体大浪商は、大冠に4x-3(9回サヨナラ)で勝利。3-3の同点で迎えた9回裏に、4番森本康聖が安打で出塁すると、5番漆谷侑希が犠打を決めて、1死2塁。このあと4番森本康聖が3盗を決めて1死3塁のチャンスを作ると、6番蛇原寛矢の打席で相手野選となり、決着がついた。投手陣は、先発の蝦名快音が4回1/3を3失点、2人目の小倉大和を挟み、最後は3人目の森本康聖が残る3回を被安打1・四死球0・奪三振1・失点0と好救援した。


☑️豊中は、港高校に8-3で勝利。1番中村壮太朗が4打数3安打1打点+1四球+3盗塁とチャンスメイクした。投手陣は、先発の溝渕智也が2回1失点、2人目の猪崎悠太郎が3回1失点、3人目の安達遼人が3回1/3を1失点、その後は中村壮太朗→猪崎悠太郎とつないで追加点を許さなかった。一方、敗れた港高校は、1番山下怜太が最多3安打+1盗塁と活躍を見せた。


☑️箕面学園は、桜宮に1-0で勝利。0-0のまま迎えた終盤の8回裏に、7番園田丈登が3塁打で出塁すると、続く8番新鍋勇斗がフルカウントから犠牲フライを放ち、これが決勝点に。投げては、先発の保田雄世が3回以降はノーヒットピッチングで、計9回を被安打4・四死球3・奪三振3・失点0・計110球の好投で、相手打線を完封した。
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7月18日(土) 3回戦

☑️大体大浪商は、東住吉に10-0(6回コールド)で勝利。2番西村唯翔が4打数3安打+2盗塁、3番蝦名快音が4打数2安打1打点(2塁打1本)と活躍。先発の森本康聖が5回を被安打1・四死球1・奪三振4・失点0、2人目の小倉大和が残る1回を継投し、6回零封した。


☑️清教学園は、和泉高校に9-2(7回コールド)で勝利。5番倉田樹が5打数4安打4打点と活躍。先発の石井一球が7回を被安打7・四死球0・奪三振8・失点2と好投した。


☑️東海大仰星は、星翔に8-1(8回コールド)で勝利。3番舩津侑之介がソロ本塁打を含む4打数3安打2打点、5番落合成陽が5打数3安打1打点(2塁打1本)と活躍。先発の藤本翔が3回1/3を1失点、2人目の忠島直希が続く4回を被安打2・四死球0・奪三振3・失点0と好投し、3人目の渋谷英佑が残る0回2/3を無失点に抑えた。


☑️久米田は、大阪ビジネスに6-0で勝利。1-0で迎えた6回裏に、8番保田悠惺の走者一掃となる3点3塁打と2番山下誓士のタイムリーから一挙5点を追加し、6-0と突き放した。先発の長尾悠翔が9回を被安打3・四死球2・奪三振12・失点0と好投し、相手打線を完封した。


☑️履正社は、関西創価に2x-1(延長10回サヨナラ)で勝利。1-1の同点で迎えた延長10回裏に、先頭の8番三木大亮が内野安打で出塁すると、続く9番城間煌陽がサヨナラタイムリーを放ち、決着。先発の木村颯が10回を被安打7・四死球6・奪三振8・失点1と好投した。一方、敗れた関西創価は、先発の那須英翔が10回を被安打6・四死球3・奪三振7・失点2と好投した。


☑️大阪立命館は、市立堺に5-2で勝利。1回裏に、3番佐脇涼太の犠牲フライ、5番鈴木侑太郎のタイムリー、6番高島郁仁のタイムリー2塁打から一挙4点を先制し、主導権を握った。先発の白岩勘亮が6回を被安打2・四死球1・奪三振3・失点0と好投し、その後は白井幹大・表憲吾・中村俊揮が継投した。


☑️豊中は、千里高校に7-2で勝利。代打途中出場の安達遼人が4打数2安打2打点と活躍。投手陣は、溝渕智也→猪崎悠太郎→安達遼人→田中駿の計4投手が小刻みに継投した。


☑️浪速は、今宮工科に7-0(8回コールド)で勝利。9番寺田宗之助が3打数3安打3打点(2塁打1本)と活躍。先発の今井祐樹が5回を被安打1・四死球2・奪三振2・失点0と好投し、2人目の羽子岡直汰が残る3回を無失点に抑えて、8回零封した。


☑️大阪桐蔭は、北野に13-4(7回コールド)で勝利。計17安打を記録。1-4と3点を追う3回裏に、4番谷渕瑛仁のタイムリー、5番藤田大翔のタイムリー、7番黒川虎雅のタイムリー2塁打から3点を返し、4-4の同点。続く4回裏には、2番中西佳虎のタイムリー内野安打、押出四球、5番藤田大翔のタイムリーなどから4点を追加し、8-4と勝ち越した。打者では、4番谷渕瑛仁が3打数3安打3打点(2塁打1本)+2盗塁と活躍。先発の古田龍駕が3回4失点、2人目の石原慶人が残る4回を被安打1・四死球0・奪三振4・失点0と好リリーフした。一方、敗れた北野は、2回表に8番筒井恒介のタイムリーなどから2点を奪い、2-1と逆転。3回表には、3番井上柚希と5番鷹野航太のタイムリーから2点を追加し、一時は4-1とリードするも、その後は逆転を許した。


☑️箕面学園は、阿武野に13-2(7回コールド)で勝利。3番堤亮人が4打数2安打4打点(3塁打1本)、4番園田大登がソロ本塁打を含む4打数2安打3打点、7番園田丈登が5打数3安打1打点(3塁打1本)と活躍。先発の花房里澄が7回を被安打6・四死球4・奪三振3・失点2と好投した。


☑️堺西は、大商大堺に5-4で勝利。3-4と1点を追う終盤の8回表に、2死満塁から2番竹之下朔耶が2点タイムリーを放ち、5-4と逆転した。先発の鍵太陽が5回3失点、2人目の松田徹志が残る4回を1失点に抑えた。一方、敗れた大商大堺は、4番石橋淳輝が先制ソロ本塁打を記録した。


☑️生野高校は、登美丘に13-0(5回コールド)で勝利。3番三島信理が満塁ホームラン、5番森本浬が3打数2安打4打点(3塁打2本)+1盗塁と活躍。先発の松本真が4回を被安打1・四死球1・奪三振4・失点0、2人目の朝川宏哉が残る1回を継投し、5回零封した。


☑️東淀川は、東高校に7-6(延長10回)で勝利。5-5の同点で迎えた10回表に、6番後藤大陽の犠牲フライと7番本村仁の犠牲フライから2点を勝ち越し、競り勝った。一方、敗れた東高校は、10回裏に7番坂井晄大の犠牲フライから1点を返すも、最後は及ばなかった。


☑️近大附は、三国丘に10-0(5回コールド)で勝利。1番小久保成逢が2ラン本塁打+2塁打を含む3打数3安打3打点、4番吉岡来輝が2打数2安打3打点(2塁打1本)+1盗塁、5番寺田悠士朗が3打数3安打2打点(3塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の藤尾寛大が4回を被安打2・四死球1・奪三振5・失点0、2人目の山口奨太が残る1回を継投して、5回零封した。


☑️上宮高校は、八尾翠翔に14-1(5回コールド)で勝利。1番青山隆之介が3打数2安打4打点(3塁打2本)と活躍。先発の山口聡太が3回を被安打2・四死球0・奪三振1・失点0と好投し、その後は田辺翔理・佐渡琉星が継投した。


☑️関西大倉は、太成学院大高に5-3で勝利。2-2の同点で迎えた2回裏に、9番向喜史のタイムリーから1点を奪い、3-2と勝ち越し。4回裏には、8番神野息吹と2番山根颯太のタイムリー2本から2点を追加し、5-2と突き放した。先発の後藤大治が5回3失点、2人目の柳生煌太が残る4回を被安打1・四死球0・奪三振5・失点0と好リリーフした。


☑️港高校は、淀川工科に7-2で勝利。1回裏に、5番金城頼樹の犠牲フライ・相手失策などから一挙5点を先制した。打者では、8番前田蒼太が4打数2安打1打点(2塁打・3塁打)と活躍。先発の立石仰が8回1/3を被安打5・四死球4・奪三振5・失点2と好投し、その後は蒲地凰が救援した。


☑️桜宮は、大阪高校に6-2で勝利。1-0とリードして迎えた2回表に、1番高原綾翔・3番加納大虎・4番藤川湊努によるタイムリー3本などから一挙5点を追加し、6-0とリードを広げた。先発の石川瑛助が9回を被安打7・四死球5・奪三振5・失点2と好投した。


☑️天王寺高校は、桃山学院に1x-0(9回サヨナラ)で勝利。0-0のまま迎えた9回裏に、四球で出た走者を犠打で送ると、2番坂本紘生がサヨナラタイムリーを放ち、決着。先発の西田馨が9回を被安打5・四死球3・奪三振7・失点0・計115球の好投で、相手打線を完封した。


☑️寝屋川は、同志社香里に5-1で勝利。8番中川岳大が3打数2安打2打点(2塁打1本)と活躍。先発の中川岳大が6回2/3を被安打7・四死球1・奪三振2・失点1と好投し、2人目の上野滉介が残る2回1/3を被安打0・四死球1・奪三振1・失点0と好救援した。


☑️泉陽は、布施高校に4-0で勝利。3-0とリードして迎えた6回裏に、4番藤原快理のランニングソロ本塁打から1点を追加し、4-0と突き放した。先発の上田葉が7回を被安打3・四死球3・奪三振3・失点0、2人目の淀江崇宏が残る2回を被安打0・四死球0・奪三振1・失点0と好救援して、9回完封した。一方、敗れた布施高校は、先発の岡田怜央が9回を被安打4・四死球5・奪三振1・失点4と好投した。
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7月17日(金) 3回戦

☑️堺東は、八尾高校に7-0(7回コールド)で勝利。計11安打を記録。3番杉央祐が3打数2安打2打点、5番松好光琉が3打数2安打1打点(2塁打1本)と活躍。先発の草野景柊が7回を被安打3・四死球3・奪三振2・失点0と好投した。


☑️茨木高校は、吹田に12-5(7回コールド)で勝利。1番荒井空良が5打数4安打3打点+1盗塁、2番谷口泰二郎が4打数2安打2打点(3塁打1本)と活躍。先発の堀啓史郎が6回4失点、その後は慶野航大→池之上裕都が継投した。


☑️東大阪大柏原は、みどり清朋に7-2で勝利。1-2と1点を追う7回裏に、1番西山颯空のタイムリー、2番広浜泰のスクイズ、3番大峠一真のタイムリー2塁打、4番福塚慶翔のタイムリー2塁打などから一挙6点を奪い、7-2と逆転した。先発の寺尾颯真が5回を被安打2・四死球4・奪三振2・失点1と好投し、その後は足羽俊介・山口虎将・大峠一真・岩木凰典が小刻みに継投した。一方、敗れたみどり清朋は、4番下森陽介が2塁打2本、6番吉川康太が4打数2安打2打点と活躍した。


☑️大阪学院大高は、三島に10-0(5回コールド)で勝利。計12安打を記録。4番樋爪信が2ラン本塁打を含む3打数2安打3打点、6番林将輝が3ラン本塁打+3塁打を含む3打数3安打3打点+1盗塁と活躍。先発の根木優綺が4回を被安打3・四死球1・奪三振1・失点0、2人目の前川頼翔が残る1回を継投し、5回零封した。


☑️精華高校は、鳳高校に10-0(6回コールド)で勝利。6番土橋将斗が3打数2安打2打点(2塁打1本)、9番吉田煌稀が3打数3安打1打点(3塁打・2塁打)と活躍。先発の松浦友翔が6回を被安打2・四死球3・奪三振4・失点0と好投した。


☑️大商大高は、上宮太子に3x-2(延長10回逆転サヨナラ)で勝利。守る10回表に1点を先行されて迎えた10回裏に、この回先頭で代打に送られた山下葉琉が内野安打で出塁し、無死満塁のチャンス。このあと、2番太田淳仁が押出四球を選び、2-2の同点。なお無死満塁から、3番木村剣生がタイムリーを放ち、逆転サヨナラ決着。3番木村剣生は決勝打を含む4打数3安打2打点+1盗塁と活躍した。投げては、先発の浅岡慧が10回を投げ抜き、被安打6・四死球2・奪三振11・失点2と好投した。
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7月16日(木) 2•3回戦

☑️浪速は、堺上・和泉総合に8-1(7回コールド)で勝利。2番寺岡瑛太が4打数3安打3打点+2盗塁と活躍。先発の森陸翔が2回1失点、2人目の今井祐樹が続く5回を被安打0・四死球1・奪三振3・失点0と好リリーフした。


☑️金光大阪は、旭に4-0で勝利。6番中川侑大が3打数3安打3打点(2塁打2本)と活躍。先発の岸一希が7回を被安打5・四死球0・奪三振7・失点0と好投し、2人目の猪井朝陽が残る2回を無失点に抑え、9回完封した。


☑️大阪ビジネスフロンティアは、金光八尾に9-1(7回コールド)で勝利。5番的羽佑真が3打数2安打3打点、6番吉井隼人が4打数2安打3打点(3塁打1本)と活躍。先発の的羽佑真が5回を被安打3・四死球1・奪三振8・失点0、2人目の吉井隼人が残る2回を1失点に抑えた。一方、敗れた金光八尾は、先発の谷合俊亮がランニングソロ本塁打を含む3打数2安打1打点+1盗塁と活躍した。


☑️大阪立命館は、近大泉州に4-0で勝利。7番鈴木侑太郎が4打数3安打1打点+1盗塁と活躍。先発の勝田海斗が9回を被安打7・四死球1・奪三振0・失点0・計103球の好投で、相手打線を完封した。


☑️港高校は、早稲田大阪に9-3(延長10回)で勝利。3-3の同点で迎えた延長10回表に、この回先頭の1番山下怜太によるタイムリー、4番神沢悠希のタイムリー内野安打、7番堀ノ内晴斗の走者一掃となる3点3塁打などから一挙6点を勝ち越し、競り勝った。投げては、先発の竹下大稀が10回を被安打10・四死球2・奪三振6・失点4と好投した。


☑️市岡は、四條畷に7-4(延長10回)で勝利。4-4の同点で迎えた延長10回表に、2番郷寛太のタイムリー3塁打と4番西内悠貴のタイムリー2塁打などから一挙3点を勝ち越し、競り勝った。先発の井上智文が5回1失点、2人目の青木涼太が2回3失点、最後は3人目の長沢実南が残る3回を被安打0・四死球2・奪三振1・失点0と好救援した。


☑️大阪高校は、常翔啓光に4-1で勝利。3番保手浜拓海が4打数2安打1打点(2塁打1本)+2盗塁と活躍。先発の石井新治朗が7回を被安打0・四死球4・奪三振4・失点0と好投し、その後は大城芽生→柴田弐翔が継投した。一方、敗れた常翔啓光は、2番長谷川大輝が9回表にソロ本塁打を記録した。


☑️興國は、佐野高校に6-1で勝利。5番山口治真が4打数3安打1打点(2塁打1本)と活躍。先発の小野健太が7回を被安打4・四死球2・奪三振6・失点0と好投し、2人目の田中啓人が残る2回を1失点に抑えた。


☑️東海大仰星は、春日丘に10-0(6回コールド)で勝利。3番舩津侑之介が3打数2安打3打点(2塁打1本)+2盗塁と活躍。先発の山下琉成が6回を被安打2・四死球1・奪三振6・失点0と好投した。


☑️関大北陽は、香里丘に3-1で勝利。4回裏に、5番佐藤陽向のタイムリー2塁打から2点を先制。続く5回裏には、2番尾崎誠斗のタイムリーから1点を追加し、3-0と突き放した。先発の西脇舜翔が6回を被安打4・四死球2・奪三振3・失点0と好投し、その後は山本新太→大鶴颯音が継投した。一方、敗れた香里丘は、先発の岡本翔斗が9回を被安打7・四死球4・奪三振11・失点3と好投した。


☑️近大附は、大塚に3-2で勝利。2-2の同点で迎えた4回裏に、6番夏山流輝が2塁打で出塁すると、7番寺田悠士朗が犠打を決めて、1死3塁のチャンス。ここでパスボールから1点を奪い、3-2と勝ち越した。先発の藤尾寛大が2回無失点、2人目の吉岡来輝が続く5回を2失点、3人目の山口奨太が残る2回を無失点に抑えた。一方、敗れた大塚は、先発の大堀颯翔が9回を被安打7・四死球4・奪三振7・失点3と好投した。


☑️大冠は、大阪青凌に8-0(7回コールド)で勝利。2番宅間優翔が2打数2安打+2盗塁、3番永井秀太朗が3打数2安打1打点(3塁打・2塁打)、4番西田奏和が4打数2安打3打点(3塁打1本)と活躍。先発の永井宙里が7回を被安打1・四死球0・奪三振13・失点0と好投した。
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7月15日(水) 2回戦

☑️履正社は、千里青雲に10-0(5回コールド)で勝利。計10安打を記録。4番辻竜乃介が2打数2安打2打点と活躍。先発の木村颯が3回を被安打1・四死球1・奪三振2・失点0、その後は上山篤慶→加賀田蒼介が継投して、5回零封した。


☑️大阪学院大高は、関大一に8-1(7回コールド)で勝利。4番樋爪信が2ラン本塁打+2塁打を含む4打数2安打4打点と活躍。先発の林将輝が5回を被安打3・四死球2・奪三振8・失点1、2人目の大原功大が残る2回を無失点に抑えた。


☑️寝屋川は、大阪電通大高に4-1で勝利。計9安打を記録。2回表に、7番萩野太尊のタイムリーと8番中川岳大のスクイズから2点を先制。4回表には、9番西野有のタイムリーなどから2点を追加し、4-0とリードを広げた。先発の内藤遼が8回を被安打8・四死球2・奪三振2・失点1と好投し、2人目の上野滉介が残る1回を無失点に抑えた。


☑️大商大堺は、阪南大高に6-2で勝利。0-1と1点を追う5回裏に、9番羽柴颯汰のタイムリー、2番石田摩寿のタイムリー、3番青木絢誠の犠牲フライから一挙4点を奪い、4-1と逆転した。先発の後藤綾斗が9回を被安打8・四死球3・奪三振11・失点2と好投した。


☑️大阪桐蔭は、汎愛に16-0(5回コールド)で勝利。計14安打を記録。1番仲原慶二が4打数4安打4打点(2塁打2本+3塁打)+1盗塁と活躍。先発の小川蒼介が3回を被安打1・四死球1・奪三振6・失点0、その後は小泉凛太郎→石原慶人が継投し、5回零封した。


☑️太成学院大高は、池田高校に12-1(5回コールド)で勝利。2番岡田直翔が3打数3安打2打点+2盗塁、6番田浦悠煌が4打数3安打2打点(3塁打1本)と活躍。先発の白川一護が5回を被安打1・四死球5・奪三振4・失点1と好投した。


☑️鳳高校は、佐野工科•岬に10-0(5回コールド)で勝利。8番池田汰翔が2打数2安打3打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の佐野智哉が5回を被安打1・四死球1・奪三振10・失点0と好投した。


☑️上宮高校は、岸和田産に3-2(延長10回)で勝利。1-1の同点で突入したタイブレーク10回表に、相手失策から2点を勝ち越した。先発の黒岡歩輝が10回を被安打4・四死球3・奪三振2・失点2・計89球と好投した。一方、敗れた岸和田産は、先発の西大雅が10回を投げ抜き、被安打7・四死球3・奪三振8・失点3と好投した。


⭐️ハイライト:☑️関西大倉は、西野田工科に8-1(7回コールド)で勝利。5番高山悠平が4打数2安打3打点と活躍した。☑️同志社香里は、咲くやこの花に25-2(5回コールド)で勝利。2番風井大河がランニング2ラン本塁打+2盗塁、6番松浦航太が3打数3安打4打点(2塁打1本)+4盗塁と活躍した。
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7月14日(火) 1•2回戦

☑️大塚は、高石に9-7で勝利。3-5と2点を追う9回表に、5番大堀颯翔のタイムリー2塁打、6番神田直哉のタイムリー、9番木薮丈のタイムリー2塁打、2番松原周良の犠牲フライなどから、一挙6点を奪って、9-5と逆転した。


☑️布施高校は、阪南高校に3-2で勝利。0-0で迎えた6回裏に、6番安田篤斗と8番荒井彪志によるタイムリー2本から一挙3点を先制。先発の岡田怜央が9回を被安打3・四死球4・奪三振6・失点2と好投した。


⭐️ハイライト:☑️茨木高校は、交野に3-2で勝利。0-0で迎えた5回裏に、1番荒井空良と3番小川遼太と4番森本柊羽によるタイムリー3本から一挙3点を先制した。☑️大阪高校は、常翔学園に9-1で勝利。3番保手浜拓海が4打数3安打1打点(2塁打1本)、4番谷口智瑛が5打数3安打1打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️豊中は、北かわち皐が丘に13-3(7回コールド)で勝利。途中出場の溝渕智也が2打数2安打2打点(3塁打・2塁打)+2盗塁と躍動した。☑️桃山学院は、住吉高校に11-5で勝利。9番竹中勇惺が2打数2安打4打点(3塁打1本)と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️星翔は、工業高専に23-2(5回コールド)で勝利。1番加藤翔成が3打数2安打3打点+1盗塁と活躍した。☑️阿武野は、開明に25-0(5回コールド)で勝利。2番納富颯大が4打数3安打3打点(3塁打・2塁打)+5盗塁と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️東高校は、守口東に8-1(7回コールド)で勝利。1番泉朋生が4打数3安打1打点(2塁打1本)+3盗塁と活躍した。☑️三国丘は、羽衣学園に4-1で勝利。先発の吉嶺遼が9回を被安打6・四死球5・奪三振9・失点1と好投した。


⭐️ハイライト:☑️泉陽は、富田林に10-0(6回コールド)で勝利。1番川口郁也が4打数2安打+3盗塁、7番須田颯志郎が3打数3安打4打点(2塁打2本)+1盗塁と活躍した。☑️八尾翠翔は、清水谷に14-1(5回コールド)で勝利。5番佐保川真樹が3打席連続3塁打+ランニング3ラン本塁打を含む4打数4安打7打点と躍動した。
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7月13日(月) 1•2回戦

☑️登美丘は、金剛に3x-2(延長10回サヨナラ)で勝利。1点を先行されて迎えた延長10回裏に、1死から5番倉田剛が安打で出塁し、1死満塁のチャンスを作ると、6番木下力飛が逆転サヨナラ2点タイムリーを放ち、決着をつけた。


☑️上宮高校は、大阪偕星に8-1(8回コールド)で勝利。5番清水楽生が4打数2安打2打点と活躍。先発の黒岡歩輝が8回を被安打5・四死球1・奪三振5・失点1と好投した。


☑️箕面学園は、追手門学院に5x-4(9回サヨナラ)で勝利。3-4と1点を追う土壇場の9回裏に、失策・敬遠・死球から2死満塁のチャンスを作ると、最後は相手失策から2点を奪い、逆転サヨナラ。一方、敗れた追手門学院は、1番工藤准一郎が4打数3安打1打点(2塁打1本)+2盗塁と活躍した。


☑️阪南大高は、信太に7-1で勝利。ソロ5番小田海雅がソロ本塁打+2塁打を含む4打数2安打1打点と活躍。先発の立石淳起が9回を被安打5・四死球2・奪三振11・失点1と好投した。


☑️天王寺高校は、明星に4-0で勝利。5番坂貫志が4打数2安打2打点+1盗塁と活躍。先発の西田馨が9回を被安打8・四死球4・奪三振3・失点0と好投し、相手打線を完封した。


⭐️ハイライト:☑️堺西は、農芸に11-0(5回コールド)で勝利。4番松倉健斗が2ラン本塁打を含む2打数2安打3打点+1盗塁と活躍した。☑️近大泉州は、花園に4-0で勝利。先発の西村陽斗が9回を被安打2・四死球0・奪三振6・失点0・計84球の好投で、相手打線を完封した(&マダックス達成)。


⭐️ハイライト:☑️桜宮は、英真学園に11-0(5回コールド)で勝利。2番宮木悠翔が3打数3安打1打点(2塁打1本)と活躍した。☑️大冠は、野崎に14-0(5回コールド)で勝利。3番永井秀太朗がランニング2ラン本塁打+2盗塁と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️東淀川は、大阪国際に11-0(7回コールド)で勝利。3番森下桜成が4打数3安打3打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍した。☑️春日丘は、淀商に7-0(7回コールド)で勝利。先発の小沢尚生が4回を、2人目の服部凌士が残る3回を投げ、ともにノーヒットに抑えて7回零封した。


⭐️ハイライト:☑️早稲田大阪は、渋谷に12-5(7回コールド)で勝利。8番上林哉士が3打数3安打3打点(3塁打1本)と活躍した。
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7月12日(日) 1•2回戦

☑️東大阪大柏原は、日新に14-0(5回コールド)で勝利。4番福塚慶翔が4打数2安打3打点+1盗塁と活躍。投手陣は、寺尾颯真→塚本翔大→足羽俊介の3投手が継投し、5回ノーヒットに抑えて零封した。


☑️上宮太子は、懐風館に7-1で勝利。1番阿部悠也が4打数2安打1打点(3塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の木下誠士が8回を被安打1・四死球2・奪三振14・失点1と好投し、2人目の長坂奏音が残る1回を無失点に抑えた。


☑️三島は、門真なみはやに5-2で勝利。先発の常畑朋生が7回2失点、2人目の浜口涼太が残る2回を無失点に抑えた。一方、敗れた門真なみはやは、4番龍石康介がソロ本塁打を含む4打数3安打1打点と活躍した。


☑️汎愛は、箕面自由学園に7-0(7回コールド)で勝利。3番川勝楓馬が4打数3安打+1盗塁と活躍。先発の木村幸紀が7回を被安打1・四死球2・奪三振8・失点0と好投した。


⭐️ハイライト:☑️交野は、茨木工科・北摂つばさ・箕面東に10-0(5回コールド)で勝利。5番内山怜が3打数2安打4打点(3塁打2本)と活躍した。☑️千里青雲は、大産大附に7-6で勝利。計7安打を記録。6-6の同点で迎えた7回裏に、1番野田湊矢の犠牲フライから1点を奪い、7-6と勝ち越した。


⭐️ハイライト:☑️大体大浪商は、大阪学芸に7-0(7回コールド)で勝利。先発投手の3番森本康聖が4打数3安打2打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍した。☑️豊中は、槻の木に5-1で勝利。先発の猪崎悠太郎が9回を被安打6・四死球3・奪三振4・失点1と好投した。


⭐️ハイライト:☑️大商大高は、泉大津に5-1で勝利。先発の阿部光翼が6回2/3を1失点、2人目の森望来が残る2回1/3を被安打0・四死球0・奪三振4・失点0と好救援した。☑️関大一は、牧野に4-3で勝利。先発の武林涼空が9回を被安打3・四死球5・奪三振4・失点3と好投した。


⭐️ハイライト:☑️淀川工科は、成城に4-3で勝利。3-3の同点で迎えた8回表に、3番井内恵介のタイムリーから1点を奪い、4-3と勝ち越した。☑️千里高校は、いちりつに6-3で勝利。先発の寺井太一が9回を被安打4・四死球7・奪三振4・失点3と好投した。


⭐️ハイライト:☑️東高校は、摂津高校に10-6で勝利。2番広井悠人が3打数3安打+6盗塁!と活躍した。☑️北野は、枚方津田に12-2(6回コールド)で勝利。2番加藤隼弥が5打数3安打4打点(2塁打・3塁打)+1盗塁と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️大阪青凌は、刀根山に5-0で勝利。先発の森柊仁が9回を被安打6・四死球0・奪三振6・失点0と好投し、相手打線を完封した。☑️生野高校は、大教大天王寺に15-1(5回コールド)で勝利。7番藤井伸光が2塁打を含む3打数2安打4打点(最多)と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️市立堺は、泉尾工業に11-1(5回コールド)で勝利。1番阪口蒼空が2塁打を含む2打数2安打1打点+2盗塁と活躍した。☑️浪速は、岸和田高校に8-0(7回コールド)で勝利。3番田宮悠空が3打数2安打1打点+2盗塁とチャンスメイク。先発の羽子岡直汰が7回を被安打4・四死球3・奪三振8・失点0と好投した。


⭐️ハイライト:☑️みどり清朋は、城東工科•みらい工科に6-4で勝利。3-4と1点を追う7回裏に、4番下森陽介のタイムリーと7番横田慶太郎のタイムリー2塁打から一挙3点を奪い、6-4と逆転した。☑️東住吉は、河南に10-5で勝利。2番河中佑介が5打数3安打4打点+1盗塁と活躍した。☑️今宮工科は、狭山•藤井寺工科に11-1(7回コールド)で勝利。4番土江弘真が5打数3安打5打点と活躍した。
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7月11日(土) 1•2回戦

☑️金光大阪は、緑風冠に11-0(5回コールド)で勝利。計8安打を記録。1番堀田紺都音が3打数3安打1盗塁と活躍。先発の猪井朝陽が5回を被安打0・四死球0・奪三振5・失点0と好投した。


☑️関大北陽は、山田に9-2(7回コールド)で勝利。計15安打を記録。1番荒瀬清志が4打数4安打2打点(3塁打1本)+2盗塁、6番佐藤陽向が4打数3安打3打点(3塁打1本)と活躍。先発の大鶴颯音が5回2失点、2人目の山本新太が残る2回を無失点に抑えた。


☑️池田高校は、大商学園に8-1(8回コールド)で勝利。6番吉松航が5打数2安打3打点(2塁打1本)と活躍。先発の太田優輝が8回を被安打5・四死球3・奪三振3・失点1と好投した。


☑️堺東は、教育センターに12-0(5回コールド)で勝利。5番西岡大毅が2打数2安打5打点(2塁打1本)と活躍。先発の草野景柊が5回を被安打1・四死球0・奪三振3・失点0と好投した。


⭐️ハイライト:☑️興國は、藤井寺高校に13-0(5回コールド)で勝利。3番川口丈慈が2打数2安打4打点(2塁打1本)と活躍した。☑️布施高校は、夕日丘に2-0で勝利。先発の岡田怜央が9回を被安打1・四死球2・奪三振8・失点0・計113球に好投で、相手打線を完封した。


⭐️ハイライト:☑️八尾高校は、星光学院に4-0で勝利。先発の吉田勝一が9回を被安打6・四死球2・奪三振6・失点0・計125球の好投で、相手打線を完封した。☑️関西創価は、桜和に8-0(7回コールド)で勝利。先発の山北蒼馬が7回を被安打1・四死球0・奪三振16・失点0と好投した。


⭐️ハイライト:☑️四條畷は、大手前に10-5で勝利。4番稲原秀が5打数3安打4打点(2塁打+3塁打)と活躍した。☑️同志社香里は、高槻高校に13-3(6回コールド)で勝利。2番原田倖多が4打数3安打3打点と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️市岡は、豊島に12-3(7回コールド)で勝利。8番兵動真太朗が3打数2安打4打点(2塁打2本)と活躍した。☑️吹田は、園芸に12-2(5回コールド)で勝利。4番寺川龍之介が2打数2安打2打点+1盗塁と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️佐野高校は、堺工科に16-0(7回コールド)で勝利。3番江藤蓮が5打数2安打3打点(2塁打2本)と活躍した。☑️香里丘は、門真西に13-0(5回コールド)で勝利。5番坂本颯仁が3打数3安打3打点(2塁打2本+3塁打)と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️旭は、高槻北に7-2で勝利。先発の柳生慎太郎が9回を被安打6・四死球2・奪三振0・失点2と好投した。☑️久米田は、貝塚高校に18-0(5回コールド)で勝利。5番奥田悠斗が5打数4安打3打点+5盗塁と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️追手門学院は、枚方なぎさに9-2(7回コールド)で勝利。9番山尾隼平がランニング3ラン本塁打を含む3打数2安打3打点と活躍した。☑️精華高校は、高津高校に16-2(6回コールド)で勝利。5番山下蓮心が3塁打を含む3打数2安打4打点と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️鳳高校は、今宮に10-3(8回コールド)で勝利。6番鳥居潤が3打数2安打2打点(2塁打2本)と活躍。先発の馬渕蓮音が8回12奪三振と好投した。☑️和泉高校は、八尾北・布施北・西成に11-2(7回コールド)で勝利。5番神原宏明が5打数3安打2打点(2塁打1本)と活躍した。


⭐️ハイライト:☑️清教学園は、阿倍野に9-2(8回コールド)で勝利。3番是洞竣哉が4打数3安打1打点(2塁打2本)と活躍。先発の石井一球が8回を被安打5・四死球2・奪三振3・失点2と好投した。
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7月5日(日) 1•2回戦

☑️山田は、都島工業に9-0(7回コールド)で勝利。計9安打を記録。7番清水大我が3ラン本塁打を含む2打数2安打5打点と活躍。先発の長谷川佳祐が6回を被安打0・四死球2・奪三振6・失点0と好投し、2人目の馬場祐之介が残る1回を無失点に抑えた。


☑️大冠は、桜塚に3-1で勝利。計7安打を記録。1-1の同点で迎えた7回裏に、2番宅間優翔の内野安打に失策が絡んで1点を奪い、2-1と勝ち越し。8回裏にも相手失策から1点を追加し、3-1とした。打者では、2番宅間優翔が5打数3安打+1盗塁と活躍。先発の粟村優太が9回を被安打6・四死球2・奪三振9・失点1と好投した。


☑️和泉高校は、柴島・東住吉総合・大正白稜・東淀工・淀川清流に6-2で勝利。計12安打を記録。2番小松乎波が4打数3安打1打点(3塁打+2塁打)、3番諏訪拓実が5打数3安打1打点(2塁打1本)+1盗塁、4番井上和哉が5打数3安打3打点(2塁打1本)、8番谷田亮介が3亜数3安打(2塁打1本)+1盗塁と活躍した。


☑️大阪学芸は、長野高校に11-0(5回コールド)で勝利。計9安打を記録。2番持田蒼介が2塁打を含む2打数1安打3打点(最多)と活躍。先発の狩俣龍之介が4回を被安打1・四死球2・奪三振1・失点0、2人目の木村圭汰が残る1回を無失点に抑えて、5回零封した。


☑️泉大津は、山本に5-3で勝利。計10安打を記録。2-3と1点を追う8回表に、7番辻本豪のタイムリー内野安打、8番御厨優心のタイムリーなどから一挙3点を奪い、5-3と逆転した。打者では、5番和田幸輝が4打数3安打1打点、8番御厨優心が3打数3安打1打点と活躍。先発の金子夢登が2回2失点、2人目の和田幸輝がのk郎7回を被安打6・四死球1・奪三振7・失点1と好リリーフした。
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7月4日(土) 1回戦

☑️選手宣誓:高津・荒賀奏人主将「我々・高校球児は、この日のために全身全霊を尽くしてきました。すべては、この1勝、そしてこの一瞬のため、それは決して楽なものではありませんでした。私たちの前にはいくつもの試練が立ちふさがり、見えない敵に心を砕かれ、何度も諦めてしまおうと考えました。しかし、そのたびに先生方や家族、友人、そして共に戦ってきた仲間に励まされ、乗り越えてきました。今、この舞台に立つことができているのは、数えきれない多くの方の支えやエールがあったからです。野球は、礼に始まり礼に終わるスポーツです。試合前、試合後の礼には相手へのリクエストをもち、これまで支えてくださった全ての方々への感謝を忘れず、3年間のすべてをともに過ごした仲間たちと最後まで正々堂々と戦い抜くことを誓います。」


☑️緑風冠は、大教大池田に3-1で勝利。計5安打を記録。4回表に2番本尾琉架が2塁打で出塁すると、ワイルドピッチから1点を先制。5回表には、5番前川思温が3塁打で出塁すると、7番山本凌大のタイムリーから1点を追加。8回表には、押出四球から1点を追加して、計3得点。先発の山本凌大が7回を被安打3・四死球5・奪三振2・失点1、2人目の上田凰太が残る2回を無失点に抑えた。一方、敗れた大教大池田は、先発の長谷川伸が8回を被安打4・四死球5・奪三振12・失点3と力投した。
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6月16日(火) 組み合わせ抽選会

☑️夏の大阪大会の組み合わせが決定。昨夏Vの東大阪大柏原は「日新」、センバツVの大阪桐蔭は「汎愛-箕面自由学園の勝者」、今春Vの履正社は「千里青雲-大産大附の勝者」、今春準Vの関大北陽は「山田-都島工業の勝者」、今春4強の大阪学院大高は「関大一-牧野の勝者」と初戦を迎える。開会式は、7月4日(土)13:00から京セラドームで。高津・荒賀奏人主将が選手宣誓を務める。決勝は、7月28日(火)10:00 からシティで開催予定。なお、4回戦以降の組み合わせ抽選会は、7月17日(金)に行われる。
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[リンク集] 全国47都道府県

【全国大会】
センバツ夏の甲子園U18代表
国スポ明治神宮大会プロ志望届
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【地区大会】
北海道東北関東東京東海
北信越近畿中国四国九州

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