[高校生] プロ志望届 2026年
[高校生] プロ志望届提出者一覧 2026年
【2026年 プロ志望届 提出日程など】
・期間:9月1日(火)〜10月8日(木)
【提出者(最終)】
・高校生:計127人(累計)
・大学生:計149人(累計)
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・ドラフト会議:10月22日(木)に開催
・高校生進学先・全国高校別 進路一覧
・大学生就職先・社会人野球 新人一覧
[高校生 提出者一覧(計127名)]
・近藤琉唯斗 (小樽双葉)→オリックス4位
・三浦秀斗 (鵡川)
・小林璃空 (別海)
・北口晃大 (八戸学院光星)
・高橋鳳舞 (遠野緑峰)
・許定捷 (盛岡大附)
・佐々木十央真(花巻東)→ロッテ育成2位
・髙梨成仁 (髙畠)
・児玉寛大 (日大山形)
・進藤翔愛 (東北)
・田山纏 (仙台育英)
・須藤弘海 (東北生文大)
・谷苗佑真 (尚志)
・八木皇樹 (東日大昌平)
・仲本寛 (常磐大高)
・水口煌太朗 (常総学院)
・石沢夢叶 (霞ヶ浦)
・田村瑛輝 (関東学園大附)
・森田惺 (桐生第一)
・半杭奏太 (東農大二)→日本ハム育成3位
・金子蓮矢 (桐生第一)
・堀田千暁 (伊奈学園)
・水脇将大 (春日部共栄)
・亀田優次郎 (山村学園)→SB育成5位
・青木広大 (浦和麗明)
・黒川凌大 (花咲徳栄)→オリックス育成1位
・佐伯真聡 (花咲徳栄)
・内藤蒼 (浦和学院)
・菰田陽生 (山梨学院)→日本ハム1位
・石黒幸孝 (千葉商業)
・加賀谷一 (県立千葉)
・井上陵 (茂原北陵)
・長峰悠馬 (明聖)
・田中諒 (日大三)→西武4位
・松岡史穏 (雪谷)
・髙橋将大 (創価)→ヤクルト育成2位
・山下隼 (成立学園)
・座間愛斗 (八王子実践)
・桑山晃一 (國學院久我山)
・三留宙 (平塚湘風)
・篠晴仁 (希望ケ丘)
・林晃成 (桐光学園)
・菅野琢大 (日大藤沢)
・宮坂晃平 (日大藤沢)
・池田聖摩 (横浜)→巨人3位
・織田翔希 (横浜)→巨人1位
・武谷真矢 (光明相模原)
・内藤崚 (上田西)→中日育成1位
・松野暖 (上田西)
・岡﨑來 (六日町)
・内田心温 (関根学園)→ロッテ育成3位
・松本晟羽 (関根学園)
・嶋武仁 (北越)→巨人育成3位
・工藤歩夢 (開志学園)
・前田侑大 (高岡第一)→ロッテ2位
・中込大 (未来富山)
・塚本悠希 (金沢学院大附)
・保西雅則 (日本航空石川)→DeNA2位
・滝崎翔 (金沢北陵)
・寺田琉希空 (金沢市工)
・林威助 (福井工大福井)
・管田彪翔 (敦賀気比)→SB育成2位
・村雲脩吾 (敦賀気比)→SB育成14位
・佐藤大介 (常葉大菊川)
・後藤幸樹 (沼津商業)→西武育成3位
・比嘉玲 (愛知啓成)
・作永樹 (星城)
・西村拓海 (東邦)
・鈴木悠人 (関商工)
・小栗瑠夢 (土岐紅陵)
・鈴木悠悟 (中京)→中日4位
・高原永遠 (中京)
・宮本紘成 (海星・三重)
・由良蒼葉 (三重)
・石川大介 (昴学園)
・北村龍臥 (白山)
・羽白天真 (滋賀学園)
・西田櫂吏 (京都国際)→中日5位
・川島謙心 (龍谷大平安)→西武育成2位
・新城楓雅 (奈良大附)→ロッテ5位
・杉本真滉 (智辯学園)→巨人4位
・野﨑健友 (耐久)
・丹羽涼介 (市立和歌山)→SB育成1位
・岸本隼輝 (慶風)
・石橋淳輝 (大商大堺)
・安栖隼登 (履正社)
・柿谷樹希哉 (大阪学院大高)
・柳本純希 (大阪学院)
・谷渕瑛仁 (大阪桐蔭)→巨人育成1位
・中西佳虎 (大阪桐蔭)→中日育成2位
・岡本翔斗 (香里丘)→日本ハム5位
・田村琉聖 (日新)
・那須英翔 (関西創価)
・松田陽希 (松陰)
・吉井優都己 (松陰)
・内海皇城 (滝川第二)
・森凛貴 (鳥取育英)
・大瀬良蒼空 (倉吉北)
・木下瑛二 (高川学園)→SB育成6位
・若藤芽空 (高川学園)→ロッテ育成1位
・柳井球汰 (宇部工業)→巨人育成2位
・竹田一颯 (宇部鴻城)
・築山朔弥 (新田)
・土山隼人 (聖カタリナ)
・黒川斗季 (海部)
・中西健斗 (生光学園)
・北添颯志 (高知商業)
・田口朝陽 (折尾愛真)
・平山護 (東筑)→SB育成15位
・牟禮翔 (九州国際大付)→日本ハム2位
・上間暉大 (祐誠)
・山田瑛仁 (福岡工大城東)
・藤井悠貴 (新宮)→日本ハム育成2位
・家村孔大 (戸畑)
・小坪碧人 (柳川)→SB6位
・宮田結冬 (文徳)
・岡本凰 (八代東)
・平田玲翔 (大分商業)→巨人2位
・宮城介 (柳ヶ浦)
・萩原甲真朗 (明豊)
・高田瑛大 (都城)→ヤクルト4位
・田中彰人 (鵬翔)
・田中皐晴 (日南学園)→ロッテ6位
・末吉良丞 (沖縄尚学)→日本ハム3位
・長山武蔵 (日本ウェルネス沖縄)→SB育成9位
・富盛恭太 (エナジック)
・福地楽偉門 (エナジック)
【各選手の活躍ポイント】
☑️近藤琉唯斗(小樽双葉):今夏の南北海道大会では、計3試合(計18回)を投げて計23奪三振を記録した。
☑️三浦秀斗(鵡川):U18日本代表(1次候補)に選出されたピッチャー。今夏の南北海道大会では、2回戦・苫小牧東戦(4-0)で9回を被安打3・四死球0・奪三振9・失点0・計118球の好投で完封した。
☑️小林璃空(別海):今夏の北北海道大会では、2回戦で釧路北陽に0-9(7回コールド)で敗戦。この試合では、2番ショートとして先発出場し、その後は2人目として残る5回をリリーフした。
☑️北口晃大(八戸学院光星):U18(1次候補)で、チームでは主将・4番・エースの三役を担い、今春センバツではベスト8入りに貢献した。
☑️高橋鳳舞(遠野緑峰):今夏の岩手大会では、「大船渡東・山田・住田・江南義塾盛岡・遠野緑峰・大東」の連合チームで出場。1回戦で水沢高校に1-18(5回コールド)で敗れた。
☑️許定捷(盛岡大附):台湾からの留学生。今夏の岩手大会では、準V。準決勝・水沢高校戦では、2番打者として2打数1安打1打点+3四死球+2盗塁と活躍した。
☑️佐々木十央真(花巻東):今夏の岩手大会では、優勝。2回戦・盛岡農業戦では2人目として登板。その後、今夏の甲子園ではベンチ入りメンバーから外れていた。
☑️髙梨成仁(髙畠):今夏の山形大会では、高畠・南陽・長井工業・左沢の「4校連合」として出場。初戦・米沢中央戦(6-8)では、「捕→投→捕」を務め、4番打者として先制タイムリー3塁打を記録した。
☑️児玉寛大(日大山形):昨夏の甲子園では、1回戦・県立岐阜商業戦で登板。今夏の山形大会は、4強。準々決勝・山形中央戦(5-2)では、残る3回1/3を被安打1・四死球1・奪三振4・失点0と好救援した。
☑️進藤翔愛(東北):U18高校日本代表(一次候補)に選出された外野手。今夏の宮城大会では、準V。準決勝・東陵戦(1-0)では、決勝タイムリーを記録した。
☑️田山纏(仙台育英):今夏の甲子園では、1回戦・札幌日大戦で打った瞬間それとわかる弾丸ソロ本塁打を記録した。茨城・鉾田市立鉾田南中学校の出身。
☑️須藤弘海(東北生文大高):今夏の宮城大会では、2回戦で石巻高校に1-3で敗戦。この試合では、6番ショートで出場し、3打数1安打を記録した。
☑️谷苗佑真(尚志):今夏の福島大会では、2回戦・白河高校戦(4-3)で、1点を追う土壇場の9回表に先頭打者として安打で出塁し、チームの逆転勝利に貢献した。
☑️八木皇樹(東日大昌平):今夏の甲子園では、初出場&3回戦進出。甲子園では、背番号17。福島大会では、只見戦で2人目としてマウンドにあがった。
☑️仲本寛(常磐大高):夏の茨城大会では、4回戦・牛久高校戦で残る3回を被安打0・四死球1・奪三振6・失点0と好救援した。
☑️水口煌太朗(常総学院):今夏の茨城大会では、準V。3回戦・佐和戦(10-1 7回コールド)では、1番打者として3打数2安打3打点(2塁打2本)と活躍した。
☑️石沢夢叶(霞ヶ浦):今夏の甲子園では、背番号18でベンチ入り。今夏の茨城大会では、水戸商業戦・下妻二戦・太田一戦などで途中出場(→外野守備)した。
☑️田村瑛輝(関東学園大附):今夏の群馬大会では、1回戦・太田東戦(3-1)で2人目として残る5回を被安打1・四死球0・奪三振12・失点0と好リリーフした。
☑️森田惺(桐生第一):U18の1次候補として選出された捕手。今夏の群馬大会では、1番打者として打線を牽引し、準決勝で前橋商業に1-4で敗れた。
☑️半杭奏太(東農大二):今夏の群馬大会では、1回戦・前橋高校戦(8-1 7C)で、1番打者としてソロ本塁打を含む4打数2安打1打点と活躍した。
☑️金子蓮矢(桐生第一):今夏の群馬大会では、準決勝で前橋商業に1-4で敗戦。2回戦・高崎高校戦では、8番・センターで出場して、3打数2安打2打点を記録した。
☑️堀田千暁(伊奈学園総合):昨夏の埼玉大会では、4回戦・本庄東戦で4打数3安打1打点(3塁打2本)と活躍した。
☑️水脇将大(春日部共栄):今夏の埼玉大会では、4回戦・早大本庄戦(1-8 8Cで敗戦)で3番ライトで出場。この試合では、5番手としてマウンドにもあがった。
☑️亀田優次郎(山村学園):今夏の埼玉大会では、5回戦・西武台戦(10-0 5C)で先発して5回を被安打3・四死球2・奪三振4・失点0と好投した。
☑️青木広大(浦和麗明):今夏の埼玉大会では、5回戦・大宮東戦で1-2のスコアで惜敗。初戦・叡明戦では、4打数1安打+1盗塁を記録した。
☑️黒川凌大(花咲徳栄):今夏の甲子園では、初戦で仙台育英に0-1で惜敗するも、先発して9回を被安打8・四死球1・奪三振8・失点1・計135球と好投した。帽子には、元柔道アジア女王の母から言われた「大恥をかいてこい!」の文字が記されているという。
☑️佐伯真聡(花咲徳栄):今夏の甲子園では、「背番号2」をつけた正捕手。今夏の埼玉大会の決勝・浦和学院戦では、2塁打を含む4打数3安打2打点と活躍した。
☑️内藤蒼(浦和学院):今夏の埼玉大会では、準V。準々決勝・秀明英光戦では、4番として2ラン本塁打+2塁打を含む3打数3安打2打点と活躍。長野・佐久市立野沢中学校の出身。
☑️菰田陽生(山梨学院):今春センバツで怪我を負うも、今夏の山梨大会では、1回戦・韮崎戦(13-0 5C)で2ラン本塁打を含む4打数2安打2打点と活躍した。
☑️石黒幸孝(千葉商業):今夏の千葉大会では、2回戦・習志野戦で7回を被安打5・四死球6・奪三振2・失点3と力投した。
☑️加賀谷一(県立千葉):今夏の千葉大会では、1回戦・我孫子二階堂戦で「1番打者+投→二→一→二→投」とマルチに活躍。投げては、再登板を含んで3回2/3を被安打0・四死球3・奪三振8・失点0と好投した。
☑️井上陵(茂原北陵):今夏の千葉大会では、2回戦で国分に0-5で敗戦。この試合では、3番・ショートとして出場して、3打数1安打を記録した。
☑️長峰悠馬(明聖・千葉):今夏の千葉大会では、2回戦・県立柏に8-9(延長11回)で惜敗。バットでは4打数2安打2打点と活躍し、2人目の投手として残る2回を登板した。
☑️田中諒(日大三):昨夏の甲子園では、初戦・豊橋中央戦で勝ち越しソロ本塁打、準々決勝・関東第一戦でソロ本塁打、準決勝・県立岐阜商業戦で先制タイムリーを記録した。
☑️松岡史穏(雪谷):今夏の東東京大会では、4回戦・東亜学園に5-9で敗戦。悪天候による継続試合となったこの試合では、先発して9回157球を力投した。
☑️髙橋将大(創価):今夏の西東京大会では、準V。3回戦・学芸大附戦(12-0 5回コールド)では、2人目としてマウンドにあがった。
☑️山下隼(成立学園):今夏の東東京大会では、5回戦で目黒日大に4-5(延長12回)で惜敗。3回戦・目白研心戦では、7番ファーストで出場して、2打数2安打3打点と活躍した。
☑️座間愛斗(八王子実践):今夏の甲子園では、背番号9でベンチ入り。東海大菅生中学の出身。今夏の西東京大会の決勝・創価戦(1-0)では、0-0で迎えた7回表に安打で出塁し、その後の犠牲フライ(=決勝点)を演出した。
☑️桑山晃一(國學院久我山):今夏の西東京大会では、4回戦・明大八王子に1-6で敗戦。活躍内容などは、確認中。
☑️三留宙(平塚湘風):今夏の神奈川大会では、初戦・足柄戦で先発して8回を被安打2・四死球0・奪三振20・失点0と好投した。
☑️篠晴仁(神奈川•希望ケ丘):今夏の神奈川大会では、2回戦で藤沢翔陵に0-4で惜敗。この試合で9回を被安打8・四死球2・奪三振4・失点4と好投した。
☑️林晃成(桐光学園):今夏の神奈川大会では、準V。5回戦・関東学院戦(4-0)では、9回を被安打1・四死球5・奪三振9・失点0の好投で完封した。
☑️菅野琢大(日大藤沢):今夏の神奈川大会では、準々決勝で桐光学園に6-9で敗戦。この試合では、2人目として1回2/3を投げて3失点を記録した。
☑️宮坂晃平(日大藤沢):今夏の神奈川大会では、準々決勝で桐光学園に6-9で敗戦。この試合では、9番打者として2打席連続ソロ本塁打を記録した。
☑️池田聖摩(横浜高校):U18高校日本代表。昨春2025年のセンバツでは、優勝。今夏の甲子園では、4強入り。夏の神奈川大会では、打率.500(29位)・打点10(8位)・盗塁3(26位)の好成績を記録した。
☑️織田翔希(横浜高校):U18高校日本代表。昨春2025年のセンバツでは、優勝。今夏の甲子園では、4強入り。夏の神奈川大会の決勝・桐光学園戦では、最終回に自己最速タイとなるMAX157キロを記録した。
☑️武谷真矢(光明相模原):今夏の神奈川大会では、1回戦で厚木高校に2-3で惜敗。この試合では、1番・サードで出場して、5打数2安打を記録した。
☑️内藤崚(上田西):今春の北信越大会では、1回戦・星稜戦で7回を被安打11・四死球0・奪三振5・失点1と好投した。
☑️松野暖(上田西):今夏の長野大会では、3回戦・伊那北戦で4打数2安打4打点と活躍した。
☑️岡﨑來(六日町):今春センバツの21世紀枠推薦校(新潟)へ選出。昨秋の新潟大会では、3回戦・新潟明訓戦(5-3)で9回3失点と好投した。
☑️内田心温(関根学園):2025年春季北信越大会では、背番号6。今夏の新潟大会では、4回戦で加茂暁星に1-2で惜敗している。
☑️松本晟羽(関根学園):今夏の新潟大会では、2回戦・糸魚川戦(5x-4 9回逆転サヨナラ)で2人目としてマウンドにあがった。
☑️嶋武仁(北越):今夏の新潟大会では、4回戦・佐渡高校戦(8-3)で3番打者として3ラン本塁打を記録した。
☑️工藤歩夢(開志学園):今夏の新潟大会では、4回戦・新潟明訓に9-10で惜敗。この試合では、4番打者として5打数2安打2打点と活躍した。
☑️前田侑大(高岡第一):U18高校日本代表。MAX156キロの左腕。今夏の富山大会では、準決勝で高岡商業に2-5で敗戦。この試合では3人目として登板。3回戦・富山北部戦では、9回を被安打0・四死球9・奪三振20・失点0・計149球の好投でノーヒットノーランを達成。2回戦・富山工業戦では、7回を被安打1・四死球1・奪三振14・失点0と好投した。
☑️中込大(未来富山):昨夏の甲子園では、2年生正捕手として出場。初戦・高川学園戦では、2ラン本塁打を含む4打数3安打3打点と躍動。今夏の富山大会では、2回戦で富山商業に1-7で敗戦。この試合では4番として4打数3安打と活躍した。
☑️塚本悠希(金沢学院大附):今夏の石川大会では、3回戦・金沢泉丘戦で5打数3安打1打点と活躍した。
☑️保西雅則(日本航空石川):今夏の石川大会では、3回戦・金沢商業戦(8-3)で先発して4回を被安打1・四死球4・奪三振9・失点0と好投した。
☑️滝崎翔(金沢北陵):今夏の石川大会では、2回戦で金沢二水に2-5で敗戦。この試合では、先発して5回4失点を記録した。
☑️寺田琉希空(金沢市工):今夏の石川大会では、ベスト4入り。準決勝で金沢高校に0-3で惜敗した。この試合では、3番捕手として先発出場し、4打数1安打を記録した。
☑️林威助(工大福井):昨年の2025年秋季福井大会では、敦賀戦・藤島戦・三国戦などで先発&救援登板した。
☑️管田彪翔(敦賀気比):今夏の甲子園では、背番号10。昨春の2025年センバツでは、エースナンバーを背負い、初戦・健大高崎戦(3-4で惜敗)で先発マウンドを務めた。
☑️村雲脩吾(敦賀気比):今夏の甲子園では、背番号2を背負った正捕手。今夏の福井大会では、準決勝・敦賀高校戦で3打数2安打3打点(3塁打・2塁打)と活躍した。
☑️佐藤大介(常葉大菊川):エース。今夏の静岡大会では準V。準決勝・加藤学園戦では、血豆ができた状態で9回2失点と好投。決勝・聖隷クリストファー戦では、9回表に魂のヘッドスライディング。試合後には、エース高部陸と抱き合った。
☑️後藤幸樹(沼津商業):今夏の静岡大会では、1回戦・磐田西戦(5-6)で、5打数2安打4打点(3塁打+2塁打)と活躍した。
☑️比嘉玲(愛知啓成):今夏の愛知大会では、4回戦で優勝した享栄に2-4で惜敗。この試合では、先発して1回1/3を1失点に抑えた。
☑️作永樹(星城):今夏の愛知大会では、準決勝で享栄に1-3で惜敗。この試合では、3人目としてマウンドにあがり、残る1回を被安打1・四死球1・奪三振1・失点0を記録した。
☑️西村拓海(東邦):今夏の愛知大会では、準々決勝で星城に2-5で敗戦。今春の愛知大会・準々決勝では、星城に1-0で勝利。この試合では、先発して9回を被安打4・四死球1・奪三振8・計109球の好投で相手打線を完封した。
☑️鈴木悠人(関商工):今夏の岐阜大会では、準々決勝・多治見工業戦(9-2 8C)で、5打数2安打2打点(2塁打1本)+2盗塁と活躍した。
☑️小栗瑠夢(土岐紅陵):今夏の岐阜大会では、初戦で加茂農林に0-8(7回コールド)で敗戦。チームではキャッチャーを務めた。
☑️鈴木悠悟(中京):U18日本代表メンバー。今夏の甲子園では、初戦で霞ヶ浦に3-6で敗戦。今夏の岐阜大会では、決勝・大垣日大戦で、9回を被安打8・四死球3・奪三振7・失点2・計122球と好投した。
☑️高原永遠(中京):今夏の甲子園では、初戦で霞ヶ浦に3-6で敗戦。活躍内容などは、確認中。
☑️宮本紘成(海星・三重):今夏の三重大会では、1回戦・久居農林戦(10-0 5回C)で、3番打者として2ラン本塁打を含む3打数2安打2打点と活躍した。
☑️由良蒼葉(三重高校):今夏の甲子園では、ベンチ入りせず。今春の三重大会では、準決勝・津商戦で2人目としてマウンドにあがった。
☑️石川大介(昴学園):今夏の三重大会では、2回戦で宇治山田商に2-3x(延長10回サヨナラ)で惜敗。この試合では、先発して10回を被安打6・四死球2・奪三振6・失点3・計128球と好投した。
☑️北村龍臥(白山・三重):今夏の三重大会では、1回戦で宇治山田商に2-10で敗戦。この試合では、3人目として残る4回を登板した。
☑️羽白天真(滋賀学園):今夏の滋賀大会では、準々決勝で滋賀短大付に4-11(7回コールド)で敗戦。※個人の成績は、確認できなかった。
☑️西田櫂吏(京都国際):今夏の京都大会では、4回戦・乙訓戦(3-2)で9回を被安打1・四死球8・奪三振6・失点2・計125球と好投した。
☑️川島謙心(龍谷大平安):今夏の京都大会では、準々決勝で鳥羽に7-10で敗戦。この試合では、2人目として残る3回1/3を投げて4失点を記録した。
☑️新城楓雅(奈良大附):今夏の奈良大会では、準V。3回戦・智辯学園戦(9-6)では、先発して9回を被安打8・四死球7・奪三振6・失点6・計150球と好投した。
☑️杉本真滉(智辯学園):U18高校日本代表。今春センバツでは、準V。今夏の奈良大会では、3回戦で奈良大附に6-9で敗戦。この試合では、先発して7回を被安打8・四死球5・奪三振9・失点6と力投も、足をつって無念の降板となった。
☑️野﨑健友(耐久):今夏の和歌山大会では、決勝・智辯和歌山戦で9回を被安打10・四死球0・奪三振1・失点4・計98球と好投した。
☑️丹羽涼介(市立和歌山):今夏の和歌山大会では、準々決勝・智辯和歌山戦で9回を被安打6・四死球5・奪三振3・失点2と好投した。
☑️岸本隼輝(慶風):今夏の和歌山大会では、ベスト8入り。準々決勝で和歌山工業に3-4x(9回サヨナラ)で惜敗。この試合では、6番サードで出場し、3ラン本塁打を記録した。
☑️石橋淳輝(大商大堺):今夏の大阪大会では、3回戦・堺西戦で4-5で惜敗するも、4番打者として先制ソロ本塁打を記録した。
☑️安栖隼登(履正社):今夏の甲子園に出場。ベンチ入りメンバー20人には、確認できなかった。
☑️柿谷樹希哉(大阪学院大高):今夏の大阪大会では、3回戦・三島戦(10-0 5C)で、1番サードとして3打数2安打と活躍した。
☑️柳本純希(大阪学院大高):今夏の大阪大会では、4回戦で近大附に0-7(7回コールド)で敗戦。この試合では、ライト・9番で先発出場して2打数1安打を記録した。
☑️谷渕瑛仁(大阪桐蔭):今春センバツV。昨秋の近畿大会・市立和歌山戦では「サイクル安打」を達成。センバツの準々決勝・英明戦では、4番DHとして「四球・2塁打・ソロ本塁打・2塁打」と躍動した。
☑️中西佳虎(大阪桐蔭):今春センバツV。昨秋の公式戦では、盗塁7つ(センバツ出場選手中3位)の記録を持つ俊足巧打の外野手として活躍した。
☑️岡本翔斗(香里丘):今夏の大阪大会では、3回戦・関大北陽に1-3で惜敗。この試合では、先発して9回を被安打7・四死球4・奪三振11・失点3と好投した。
☑️田村琉聖(日新):今夏の大阪大会では、2回戦で東大阪大柏原に0-14(5回コールド)で敗戦。この試合では、4番ショートとして出場。3人目でマウンドにもあがった。
☑️那須英翔(関西創価):今夏の大阪大会では、3回戦で優勝した履正社に1-2x(延長10回サヨナラ)で惜敗。この試合では、先発して10回を一人で投げ抜き、被安打6・四死球3・奪三振7・失点2と好投した。
☑️松田陽希(兵庫•松陰):通信制の松陰は、今夏の兵庫大会に初出場。PL学園などでコーチを務めた西山正志監督が指揮をとった。
☑️吉井優都己(兵庫•松陰):通信制の松陰は、今夏の兵庫大会に初出場。PL学園などでコーチを務めた西山正志監督が指揮をとった。
☑️内海皇城(滝川第二):今夏の兵庫大会では、5回戦で東播磨に2-3で惜敗。2人目としてマウンドに上がった。昨夏の兵庫大会では、4回戦・東播磨戦で先発して7回を被安打2・奪三振8・失点0と好投した。
☑️森凛貴(鳥取育英):今夏の鳥取大会では、初戦で倉吉東に1-8(7回コールド)で敗戦。この試合では先発して6回6失点と力投した。
☑️大瀬良蒼空(倉吉北):今夏の鳥取大会では、ベスト4入り。準々決勝・米子工業戦では、7番・ライトとして出場して、3打数1安打1打点を記録した。
☑️木下瑛二(高川学園):高川学園が誇るエース右腕。今夏の甲子園では、2回戦・高岡商業戦(7-1)で9回を被安打5・四死球2・奪三振8・失点1・計105球と好投した。
☑️若藤芽空(高川学園):今夏の甲子園では、背番号6。昨秋の公式戦では、計7盗塁(→今春センバツ出場選手3位)を記録した。
☑️柳井球汰(宇部工業):今夏の山口大会では、2回戦・早鞆戦(2-4)で、3番打者として5打数1安打1打点を記録した。
☑️竹田一颯(宇部鴻城):今夏の山口大会では、ベスト8。1回戦・宇部高専戦では、3番打者として3打数1安打、3人目としてマウンドにあがった。
☑️築山朔弥(新田):今夏の甲子園には、エースとして出場。1回戦・花巻東戦(2-4で敗戦)では、先発して8回を被安打8・四死球3・奪三振5・失点4と力投した。
☑️土山隼人(聖カタリナ):今夏の愛媛大会では、3回戦で西条に4-13(7回コールド)で敗戦。2回戦・愛大附戦では、ソロ本塁打を含む3打数2安打2打点。投げては、3回を被安打1・四死球0・奪三振2・失点0と好投し、投打で活躍した。
☑️黒川斗季(海部):今春の四国大会では、1回戦・英明戦で2人目として残る4回2/3を無失点と好リリーフした。
☑️中西健斗(生光学園):今夏の徳島大会では、準決勝で鳴門渦潮に4-5で惜敗。この試合では、9番・セカンドとして出場し、3打数2安打を記録した。
☑️北添颯志(高知商業):今春の四国大会では準V、今夏の高知大会ではベスト8入り。チームの大黒柱エースとして、準々決勝・高知高校戦(2-4)では9回を被安打9・四死球5・奪三振10・失点4・計174球と力投した。
☑️田口朝陽(折尾愛真):今夏の福岡大会では、3回戦・常磐戦で7回を被安打4・四死球1・奪三振12・失点0と好投した。
☑️平山護(東筑):今夏の甲子園ではキャプテン&捕手を務め、1回戦・神村学園戦では先頭打者ソロ本塁打を記録した。
☑️牟禮翔(九州国際大付):昨秋公式戦の成績では、センバツ出場打者の中で「本塁打4本(1位)・打点19点(1位)」の”二冠”をマークした。
☑️上間暉大(祐誠):今夏の福岡大会では、5回戦・西日本短大附戦(4-2)で先発して8回を被安打5・四死球3・奪三振10・失点2と好投した。
☑️山田瑛仁(福岡工大城東):今夏の福岡大会では、4回戦・折尾愛真戦(7-3)で1番打者として逆転につなげるタイムリー3塁打を記録。3人目としてマウンドにもあがった。
☑️藤井悠貴(新宮・福岡):今夏の福岡大会では、2回戦で準優勝した自由ヶ丘に2-5で惜敗。この試合で9回を被安打5・四死球6・奪三振15・失点2と好投した。
☑️家村孔大(戸畑):今夏の福岡大会では、4回戦で祐誠に4-5x(延長11回サヨナラ)で惜敗。この試合では、2人目としてロングリリーフし、9回2/3を被安打7・四死球3・奪三振5・失点2・計150球と好投した。
☑️小坪碧人(柳川):今夏の福岡大会では、3回戦で福岡工大城東に0-1x(9回サヨナラ)で惜敗。この試合では、1番+先発投手として出場。1番打者としては4打数2安打、投手としては9回を1人で投げ抜き、被安打6・四死球4・奪三振9・失点1・計120球と好投した。
☑️宮田結冬(文徳):今夏の熊本大会では、2回戦・熊本国府戦(2-4で敗戦)で5番キャッチャーとして3打数3安打と活躍した。
☑️岡本凰(八代東):今夏の熊本大会では、2回戦でルーテル学院に0-7(7回コールド)で敗戦。3番DHで先発出場して、3打数2安打。2人目としてマウンドにも上がった。
☑️平田玲翔(大分商業):今夏の甲子園に出場した大分商業のエース。身長188cm、最速152キロ、高校通算20本塁打、50m6秒0という高い身体能力を持つ。
☑️宮城介(柳ヶ浦):今夏の大分大会では、3回戦で佐伯鶴城に6-7x(延長10回サヨナラ)で惜敗した。沖縄・名護の出身。2025年センバツには、背番号9で出場。1回戦の二松学舎戦(2-3で敗戦)では、4番としてチーム初安打を放つなど二刀流として活躍した。
☑️萩原甲真朗(明豊):今夏の大分大会では、ベスト4入り。準決勝で大分商業に3-4x(9回サヨナラ)で惜敗。この試合では、3投手が継投する中、2人目としてマウンドに上がった。
☑️高田瑛大(都城):U18(1次候補)で、今夏の宮崎大会では2回戦・都城農業戦で4打数3安打2打点(2塁打3本)と活躍した。
☑️田中彰人(鵬翔):今春の宮崎大会では、1回戦・飯野•福島戦でソロ本塁打を記録した。
☑️田中皐晴(日南学園):今夏の甲子園では、エースナンバー。1回戦・明徳義塾戦では先発投手+3打数2安打(3塁打1本)、2回戦・横浜高校戦では救援投手+3打数2安打(2塁打1本)と活躍した。
☑️末吉良丞(沖縄尚学):昨夏全国制覇の立役者で、2年連続でU18メンバー入り。チームメールでの愛称は「ポポ」(ドラゴンボール)。
☑️長山武蔵(日本ウェルネス沖縄):U18(1次候補)で、昨秋九州大会の1回戦・明豊戦では10回を被安打9・四死球1・奪三振9・失点3と好投した。
☑️富盛恭太(エナジック):今夏の沖縄大会で準V。2回戦・具志川高校戦(8-1 7C)では、4番として2ラン本塁打+2塁打2本を含む3打数3安打2打点と活躍した。
☑️福地楽偉門(エナジック):名前は「ライモン」。今夏の沖縄大会で準V。今春の九州大会では、準々決勝・飯塚戦で「3打席連続ホームラン」を記録。この試合では「5打数4安打5打点(安打→ソロ本塁打→2ラン本塁→2ラン本塁打)」と躍動した。
[過去] プロ志望届 提出者
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・2025年リスト:計124人
・2024年リスト:計159人
・2023年リスト:計139人
・2022年リスト:計154人
・2021年リスト:計159人
・2020年リスト:計216人
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【大学生】
・2026年リスト:計149人
・2025年リスト:計176人
・2024年リスト:計162人
・2023年リスト:計172人
・2022年リスト:計187人
・2021年リスト:計139人
・2020年リスト:計158人
[過去] ドラフト会議 結果
【ドラフト会議】
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・ドラフト会議:2022年
・ドラフト会議:2021年
・ドラフト会議:2020年
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【契約金・年俸】
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