[熊本] 高校野球 詳細結果レポート⚡️2026年 夏

[熊本大会] 高校野球 レポート

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7月20日(月) 準々決勝

☑️レポート :別途UPDATE
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7月19日(日) 準々決勝

☑️熊本工業は、ルーテルに6-5で勝利。3ラン計13安打を記録。5-5の同点で迎えた8回表に、2番前高健のタイムリーから1点を奪い、6-5と勝ち越した。2番前高健が決勝打を含む5打数4安打2打点+1盗塁、4番井藤啓稀が5打数2安打2打点+1盗塁と活躍。先発の山岡勇陽が5回4失点、2人目の堤大輔が残る4回を被安打2・四死球1・奪三振3・失点1と好リリーフした。一方、敗れたルーテルは、4回裏に4番米田淳之助が3ラン本塁打を放ち、3-3の同点。2点を追う6回裏には、5番古庄奏慶のタイムリー3塁打から2点を返して、再び5-5の同点に追いつくも、最後は競り負けた。


☑️有明は、岱志に10-0(5回コールド)で勝利。0-0で迎えた2回裏に、9番高橋春喜のタイムリー、1番永田晴輝の走者一掃となる3点3塁打、2番西山享太郎のスクイズから一挙6点を先制した。打者では、6番栄井彰が3打数3安打1打点+1盗塁と活躍。先発の工修哉が4回を被安打3・四死球0・奪三振1・失点0と好投し、2人目の斉藤遼汰郎が残る1回を投げ、5回零封した。
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7月17日(金) 3回戦

☑️九州学院は、熊本北に7-0(7回コールド)で勝利。計9安打を記録。3-0で迎えた7回裏に、1番上田健人のタイムリー内野安打、4番上村倖翔のタイムリー、5番早川大晴のタイムリーから一挙4点を奪い、7-0とした。先発の小柳勇太が1回無失点、2人目の工藤大和が残る6回を被安打3・四死球2・奪三振3・失点0と好リリーフした。


☑️東海大星翔は、済々黌に8-6で勝利。計11安打を記録。6-6の同点で迎えた9回表に、5番金城悠斗のタイムリー3塁打と代打・高田蒼介のタイムリーから2点を奪い、8-6と勝ち越した。投手陣は、三池祐五→政田大弥と繋ぎ、3人目の福島陽奈汰が残る6回1/3を被安打2・四死球3・奪三振9・失点0と好リリーフした。一方、敗れた済々黌は、0-3と3点を追う3回裏に、6番高来凌真のタイムリー、7番井上颯介のタイムリー、9番金子和貴のタイムリー、押出死球などから一挙6点を奪い、逆転。2点を追う9回裏には、2死満塁のチャンスを作るも、あと一本が出なかった。


☑️学園大付は、城北に11-9で勝利。計11安打を記録。1番梅野貫志が6打数3安打1打点と活躍。先発の松田真之介が1回1/3を3失点、その後は2人目の三城滉太郎が残る7回2/3を日8・四死球5・奪三振3・失点6と力投した。一方、敗れた城北は、2番石松晄が6打数4安打(2塁打1本)+1盗塁と活躍。3人目でマウンドに上がった下川怜王が残る4回1/3を被安打2・四死球2・奪三振0・失点0と好投した。


☑️秀岳館は、熊本国府に3-2で勝利。計9安打を記録。5回裏に、4番久保陸翔と1番山下知博のタイムリーから2点を先制。その後、2-2の同点で迎えた7回裏に、3番藤原来音が2塁打で出塁すると、4番久保陸翔のタイムリーから1点を奪い、3-2と勝ち越した。先発の渡辺蒼大が5回1/3を2失点、2人目の渡辺志優が残る3回2/3を被安打3・四死球0・奪三振3・失点0と好リリーフした。
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7月16日(木) 3回戦

☑️岱志は、東稜に6-2で勝利。5番金子宗太郎が先制打を含む4打数2安打1打点と活躍。先発の中西翔希が4回2失点、2人目の木下碧人が残る5回を被安打0・四死球0・奪三振2・失点0とパーフェクトリリーフした。


☑️熊本工業は、八代工業に6-1で勝利。5番野田隆太が先制2塁打を含む4打数3安打2打点と活躍。先発の堤大輔が9回を被安打7・四死球2・奪三振5・失点1と好投した。


☑️有明は、開新に5-0で勝利。1番永田晴輝が4打数1安打1打点+2盗塁、2番西山享太郎が5打数3安打(2塁打1本)と活躍。先発の工修哉が5回を被安打7・四死球1・奪三振5・失点0、2人目の斉藤遼汰郎が残る4回を被安打1・四死球1・奪三振4・失点0と好投し、相手打線を完封した。


☑️ルーテルは、必由館に5-2で勝利。1-2と1点を追う4回裏に、2死満塁から2番村上礼弥が走者一掃となる3点2塁打を放ち、4-2と逆転した。先発の梶川敦星が8回を被安打7・四死球2・奪三振5・失点2、2人目の米田淳之助が残る1回を無失点に抑えた。
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7月14日(火) 2回戦

☑️東海大星翔は、熊本商業に2-0で勝利。計6安打を記録。3回表に、1番福島陽奈汰のタイムリー2塁打と2番日野朝陽のタイムリーから2点を先制した。先発の三池祐五が9回を被安打5・四死球4・奪三振12・失点0と好投し、相手打線を完封した。一方、敗れた熊本商業は、先発の福岡宙斗が9回を被安打6・四死球1・奪三振4・失点2と好投した。


☑️熊本国府は、文徳に4-2で勝利。0-2と2点を追う5回裏に、3番高田燎汰と4番黒岩空翔による連続タイムリー、5番井手尾輝の犠牲フライ、6番帆代悠人のタイムリーから一挙4点を奪い、4-2と逆転した。先発の吉田遼生が9回を被安打10・四死球2・奪三振5・失点2と好投した。


☑️済々黌は、八代高校に8-1(7回コールド)で勝利。5番梅本悠真が4打数3安打3打点(2塁打1本)と活躍。先発の仲原航平が3回無失点、2人目の塩川瑛良が続く3回を1失点、3人目の黒川将太郎が残る1回を無失点に抑えた。


☑️秀岳館は、翔陽に3-2(延長10回)で勝利。2-2の同点で迎えた10回表に、1番山下知博の内野ゴロから1点を勝ち越した。先発の渡辺蒼大が2回1/3を1失点、2人目の渡辺志優が残る7回2/3を被安打5・四死球3・奪三振7・失点1と好リリーフした。
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7月13日(月) 2回戦

☑️九州学院は、宇土に21-0(5回コールド)で勝利。6番上森裕貴が2打数2安打5打点(2塁打2本)と活躍。先発の福本朋胤が3回を被安打0・四死球0・奪三振2・失点0と好投し、2人目の小柳勇太が残る2回を継投し、5回零封した。


☑️学園大付は、専大熊本に2-1で勝利。計6安打を記録。0-0で迎えた7回表に、7番上村英晴のタイムリーとWスチールから2点を先制した。先発の三城滉太郎が7回を被安打5・四死球1・奪三振1・失点1と好投し、2人目の松田真之介が残る2回を無失点に抑えた。


☑️熊本北は、第二に7x-6(9回サヨナラ)で勝利。6-6の同点に追いつかれた直後の9回裏に、1死から5番山口博渡が内野安打で出塁すると、その後に相手失策から1点を奪い、決着がついた。8番島岡光が4打数3安打2打点(3塁打1本)と活躍。一方、敗れた第二は、6番久家彰真が5打数2安打4打点と活躍した。


☑️城北は、熊本高校に6-0で勝利。計10安打を記録。3番山東未来が5打数4安打2打点(2塁打1本)と活躍。投手陣は、馬場凱→下川怜王→永田夢翔の3投手が継投して、9回完封した。
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7月12日(日) 2回戦

☑️有明は、千原台に5-0で勝利。計6安打を記録。3番実田聡志が3ラン本塁打を含む3打数2安打4打点と活躍。先発の工修哉が5回を被安打0・四死球0・奪三振10・失点0、2人目の斉藤遼汰郎が残る4回を被安打0・四死球0・奪三振5・失点0と好投し、2投手の継投リレーで完全試合を達成した。


☑️開新は、球磨工業に6-1で勝利。9番土田迅が5打数4安打+2盗塁と活躍。先発の坂本三吉が5回1失点、2人目の津川龍希が残る4回を無失点に抑えた。


⭐️ハイライト:☑️岱志は、天草工業に5-2で勝利。先発の仁多晟隆が7回1/3を被安打4・四死球3・奪三振5・失点2、2人目の山下滉斗が残る1回2/3を無失点に抑えた。☑️東稜は、矢部・甲佐・湧心館・八代農業に28-1(5回コールド)で勝利。3番中村海仁がランニング3ラン本塁打+3塁打を含む5打数3安打4打点+1盗塁と活躍した。
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7月11日(土) 2回戦

☑️熊本工業は、水俣に15-1(5回コールド)で勝利。計14安打を記録。3番山口悠悟がソロ本塁打、1番東彰悟が3打数3安打2打点(2塁打)+2盗塁と活躍。先発の堤大輔が4回を被安打0・四死球0・奪三振3・失点0、2人目の橋本幸明が残る1回を1失点に抑えた。


☑️ルーテルは、八代東に7-0(7回コールド)で勝利。3番浜口塁が2ラン本塁打を含む4打数2安打3打点と活躍。先発の梶川敦星が7回を被安打6・四死球1・奪三振5・失点0と好投した。


☑️八代工業は、小国に10-0(5回コールド)で勝利。2番武本琉愛斗が4打数3安打2打点(2塁打1本)と活躍。先発の山元凜斗が5回を被安打3・四死球0・奪三振9・失点0と好投した。


⭐️ハイライト:☑️必由館は、玉名高校に15-0(5回コールド)で勝利。2番吉本琉成が3打数3安打1打点+1盗塁と活躍した。
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7月10日(金) 1回戦

☑️八代高校は、南稜に6-5で勝利。計4安打を記録。1-4と3点を追う5回表に、相手失策と5番寺本蒼天のタイムリー3塁打から一挙5点を奪い、6-4と逆転した。先発の西村遼平が9回を被安打8・四死球7・奪三振6・失点4と力投した。


☑️済々黌は、菊池に3-0で勝利。計4安打を記録。6回裏に、相手野選から1点を先制。7回裏には、1番黒川将太郎のタイムリーと2番林快成のスクイズから2点を追加し、3-0とした。先発の仲原航平が3回無失点、2人目の塩川瑛良が2回無失点、最後は3人目の黒川将太郎が残る4回を被安打1・四死球1・奪三振2・失点0と好投し、相手打線を完封した。


☑️翔陽は、鹿本商工に10-0(6回コールド)で勝利。3番日置琉希叶が4打数3安打1打点(3塁打+2塁打)+1盗塁、7番永田忠裕が2打数2安打4打点(2塁打1本)と活躍。先発の寺崎仁が6回を被安打6・四死球2・奪三振8・失点0と好投した。


⭐️ハイライト:☑️熊本商業は、大津に11-1(5回コールド)で勝利。3番中原朝陽が4打数2安打2打点+2盗塁、4番斎藤春斗が3打数2安打3打点+1盗塁と活躍した。☑️熊本国府は、上天草に21-0(5回コールド)で勝利。2番佐伯史穏が4打数3安打1打点(3塁打・2塁打)+2盗塁、8番竹中智大が4打数3安打3打点(2塁打1本)と活躍した。
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7月9日(木) 1回戦

☑️熊本北は、小川工業に5-2で勝利。計7安打を記録。1点を先制された直後の2回表に、8番河田和樹のタイムリー、1番星子文人のタイムリー3塁打などから一挙4点を奪い、逆転。先発の山口博渡が8回を被安打7・四死球3・奪三振3・失点2、2人目の五反田篤郎が残る1回を無失点に抑えた。


☑️学園大付は、鎮西に3-2で勝利。計6安打を記録。2-2の同点で迎えた8回表に、5番松本竜心のタイムリー2塁打から1点を奪い、3-2と勝ち越した。先発の三城滉太郎が9回を被安打4・四死球3・奪三振5・失点2と好投した。


☑️第二は、八代清流に7-0(7回コールド)で勝利。初回に7番久家彰真のタイムリー2塁打、8番村上大河のタイムリーなどから一挙6点を先制し、主導権を握った。


☑️専大熊本は、天草拓心・牛深に11-0(5回コールド)で勝利。計10安打を記録。5番渡辺颯汰が2打数2安打2打点+2盗塁と活躍。先発の蓮尾真之介が2回を、2人目の石原怜磨が2回を、その後は桜木駿徳→福山太智が継投し、5回零封した。


☑️熊本高校は、高専熊本・菊池農業に4-3で勝利。計10安打を記録。3-3の同点に追いつかれた直後の8回裏に、8番間悠聖が3塁打で出塁すると、相手失策から1点を奪い、4-3と勝ち越した。先発の永野結市郎が7回2失点、2人目の竹田悠真が残る2回を1失点に抑えた。一方、敗れた高専熊本・菊池農業は、1番西浦賢生が5打数3安打1打点と活躍した。
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7月8日(水) 1回戦

☑️八代東は、人吉に2-1で勝利。計7安打を記録。4回裏に、5番今津凛斗のタイムリー2塁打から1点を先制。5回裏には、1番井芹真樹のタイムリー内野安打から1点を追加し、計2得点。先発の岡本凰が9回を被安打3・四死球3・奪三振10・失点1と好投した。


☑️東稜は、第一に13-6(8回コールド)で勝利。計15安打を記録。1番岩下晃大が5打数3安打1打点(2塁打2本+3塁打)+1盗塁、3番中村海仁が3打数2安打3打点(3塁打1本)と活躍。先発の平田敦己が6回2/3を5失点、その後は岩下晃大→佐藤直央が継投した。


☑️開新は、玉名工業に9-0(7回コールド)で勝利。計14安打を記録。1番二宮悠が5打数3安打2打点(2塁打1本)、2番中尾絆名が3打数2安打2打点(3塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の坂本三吉が6回を被安打3・四死球0・奪三振4・失点0と好投し、2人目の小野蒼真が残る1回を無失点に抑えた。


☑️矢部・甲佐・湧心館・八代農業は、御船に9-4で勝利。計10安打を記録。1番上村越生が5打数4安打と活躍。先発の佐鹿樹が9回を被安打5・四死球4・奪三振11・失点4と好投した。


☑️宇土は、芦北に2-0で勝利。計5安打を記録。4回表に、6番松本竜青のスクイズから1点を先制。8回表には、相手失策から1点を追加し、2-0とした。先発の中林翔空が9回を被安打4・四死球0・奪三振3・失点0・計84球の好投で、相手打線を完封した(&マダックス達成)。一方、敗れた芦北は、先発の橋口海武が9回を被安打5・四死球4・奪三振5・失点2と好投した。


☑️千原台は、阿蘇中央に11-0(5回コールド)で勝利。計9安打を記録。1-0で迎えた2回裏に、9番北野結一斗のタイムリー、4番沼田大幸のタイムリー2塁打などから一挙6点を追加。4回裏には、6番坂西奎耶のタイムリー3塁打、7番畑野優心のタイムリーなどから4点を追加し、11-0とした。先発の池田奏太が4回無失点、2人目の柞原颯輝が残る1回を無失点に抑えて、5回零封した。
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7月7日(火) 1回戦

☑️水俣は、鹿本に13-2(6回コールド)で勝利。計13安打を記録。5番友田頼斗が4打数2安打4打点、8番松崎大空が3打数2安打2打点(3塁打+2塁打)と活躍。先発の小坂啓士が6回を被安打4・四死球1・奪三振2・失点2と好投した。


☑️八代工業は、熊本西に4-0で勝利。計8安打を記録。0-0で迎えた5回裏に、9番武本琉愛斗の犠牲フライ、1番富田旭のタイムリー3塁打、3番西村拓真のタイムリーから一挙3点を先制。先発の山元凜斗が5回を被安打1・四死球4・奪三振5・失点0、2人目の黒田郁真が残る4回を被安打1・四死球0・奪三振4・失点0と好リリーフし、相手打線を完封した。


☑️必由館は、真和に6-0で勝利。計8安打を記録。1番鞭馬佑大が4亜数2安打(3塁打1本)+1盗塁、5番四丸颯大が3打数1安打2打点(2塁打1本)と活躍。先発の田端優賢が6回を被安打3・四死球1・奪三振6・失点0と好投し、その後は幡手暉→山崎仁が継投して、9回完封した。


☑️小国は、高専八代に6-2で勝利。計11安打を記録。6番河津佑樹が4打数2安打2打点と活躍。先発の山炭玲舞が6回を被安打6・四死球4・奪三振3・失点0、その後は宅野煌明→佐藤遥輝が継投した。一方、敗れた高専八代は、1番前田直人が4打数3安打、5番橋口海利が3打数3安打1打点(2塁打1本)と活躍をみせた。


☑️天草工業は、熊本農業に6-4で勝利。計8安打を記録。2-4と2点を追う8回裏に、4番迫田康生のタイムリー2塁打と5番吉田航のタイムリー2塁打から一挙4点を奪い、6-4と逆転した。先発の中原悠月が9回を被安打10・四死球5・奪三振7・失点4と力投した。一方、敗れた熊本農業は、2番田上虎龍が4打数3安打1打点+1盗塁と活躍をみせた。


☑️玉名高校は、天草高校に12-5(8回コールド)で勝利。計11安打を記録。4点差を逆転した。1番福田翔梧が4打数4安打2打点+2盗塁、5番中島優介が4打数2安打3打点(2塁打1本)と活躍。先発の星田大和が7回を被安打7・四死球3・奪三振10・失点5、2人目の岩尾風駕が残る1回を無失点に抑えた。一方、敗れた天草高校は、3番佐々木雄仁朗が4打数3安打1打点(3塁打1本)と活躍をみせた。
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7月4日(土) 開会式

☑️選手宣誓:小国・本田章裕主将「一つの白球を追い続けてきた最高の仲間たちとともに、最高の晴れ舞台となるよう、感謝の気持ちを胸に戦います。これまで支えてくださったすべての方々へ、夢・希望・感動を届けることができるよう、感謝の気持ちを持ち、私たちの胸にある情熱を最後まで燃やし続け、正々堂々と戦い抜くことを誓います。」
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6月18日(木) 組み合わせ抽選会

☑️夏の熊本大会の組み合わせが決定。昨夏Vの東海大星翔は「熊本商業-大津」、センバツ出場の熊本工業は「鹿本-水俣」、今春+NHK杯Vの九州学院は「宇土-芦北」、RKK杯Vの有明は「阿蘇中央-千原台」の勝者とそれぞれ初戦を迎える。大会は7月4日(土)〜7月24日(金)の日程で開催。開会式での選手宣誓は、小国 本田章裕主将が務める。
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