東日大昌平 野球部メンバー2026年
東日大昌平(福島) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績
【東日大昌平】初出場|スポーツ紙:A=0、B=1、C=3|打率:.358(18位)、平均得点:7点(26位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:2.8個(10位)、平均犠打:2.2個(41位)|平均失点:1.5点(25位)、平均失策:1個(37位) |平均は1試合あたり [チーム別成績|個人別成績]
【2026年 夏の甲子園メンバー】
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 照沼佑崇 3年 右/右 福島•いわき市立泉中
02 小内壱晟 3年 右/右 山形•山形市立第十中
03 馬場拓 3年 右/右 福島•南会津町立田島中
04 金澤匠良 3年 右/右 宮城•仙台市立高森中
05 渡邊頼都 3年 右/左 福島•新地町立尚英中
06 新井凜 2年 右/右 埼玉•入間市立武蔵中
07 緑川楓麻 3年 右/右 福島•棚倉町立棚倉中
08 入ケ町隼仁 3年 右/右 東京•練馬区立開進第四中
09 峯大珠 3年 左/左 和歌山•和歌山市立河西中⭐️
10 入口侑大 2年 右/右 和歌山•和歌山市立楠見中
11 白田夢真 3年 右/右 山形•中山町立中山中
12 鈴木逢楠 3年 右/右 福島•相馬市立中村第二中
13 松本輝真 3年 右/右 福島•西郷村立西郷第二中
14 遠藤宏輔 3年 右/右 東京•品川区立伊藤学園中
15 金沢裕誠 3年 右/右 茨城•日立市立駒王中
16 相澤東吾 3年 右/右 宮城•仙台市立東華中
17 八木皇樹 3年 右/右 埼玉•狭山市立山王中
18 村山暖 3年 右/右 福島•いわき市立植田東中
19 緑川凰 3年 左/左 福島•棚倉町立棚倉中
20 白岩蒼汰 3年 右/右 福島•白河市立白河中央中
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[目次]
[甲子園の戦歴]
■3回戦:有明 4-1 東日大昌平
有明 |000|000|040|=4
東日大昌平|100|000|000|=1
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☑️ コメント:有明は、東日大昌平に4-1で勝利。計7安打+4盗塁を記録。0-1と1点を追う終盤の8回表に、1番永田晴輝(3年)の内野安打・四球から2者を出すと、その後にWスチール。さらに2死満塁のチャンスを作ると、代打・広沢遼太朗(3年)のタイムリーから2点、6番栄井彰(3年)のタイムリーから2点を奪い、4-1と逆転。投げては、先発の背番号1斉藤遼汰郎(3年)が9回を被安打5・四死球3・奪三振7・失点1・計109球と好投した。一方、敗れた東日大昌平は、先発の背番号1照沼佑崇(3年)が7回1/3を被安打5・四死球2・奪三振6・失点2と好投し、その後は2人目の背番号11白田夢真(3年)が登板。攻撃陣は、計5安打。1回裏に3番峯大珠(3年)のタイムリーから1点を先制するも、その後は得点が奪えなかった。【観客数 : 26,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
■2回戦:青森山田 2-6 東日大昌平
青森山田 |000|011|000|=2
東日大昌平|000|150|00x|=6
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☑️ コメント:東日大昌平は、青森山田に6-2で勝利。計8安打を記録。1-1の同点で迎えた5回裏に、9番小内壱晟(3年)の2塁打、4番緑川楓麻(3年)の内野ゴロ、6番金沢匠良(3年)のタイムリーなどから一挙5点を奪って、6-1と勝ち越した。投げては、先発の背番号1照沼佑崇(3年)が9回を被安打7・四死球1・奪三振6・失点2・計112球と好投した。一方、敗れた青森山田は、背番号10手代森爽来(2年)→背番号11山田勇翔(2年)→背番号1川久保昂直(3年)→背番号12守凛心(2年)の4投手が継投。攻撃陣は、計7安打。打者では、4番沖野悠雅(3年)が3塁打を含む4打数3安打、5番藤川哲(3年)が3打数2安打2打点と活躍した。【観客数 : 30,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
■1回戦:東日大昌平 2-1 白樺学園
東日大昌平|100|000|001|=2
白樺学園 |000|001|000|=1
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☑️ コメント:東日大昌平は、白樺学園に2-1で勝利。計2安打を記録。1回表に、四死球3つから1死満塁のチャンスを作ると、5番入口侑大(2年)の内野ゴロが相手野選となり、1点を先制。1-1の同点で迎えた9回表には、四球・1番渡辺頼都(3年)の申告敬遠から2者を出すと、ここで勝負を受けた2番入ケ町隼仁(3年)がタイムリーを放ち、2-1と勝ち越した。投げては、先発の背番号1照沼佑崇(3年)が9回を被安打6・四死球2・奪三振7・失点1・計141球と好投した。一方、敗れた白樺学園は、先発の背番号1村端勇心(3年)が8回を被安打1・四死球6・奪三振6・失点1と好投し、最終回は2人目の背番号6後藤健(2年)が登板。1点を追う6回裏には、6番村端勇心(3年)のタイムリーから1点を返して同点に追いつくも、その後は得点が奪えなかった。【観客数 : 17,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
[チームの紹介]
【東日大昌平:初出場】
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☑️ポイント等:今夏は、絶対王者・聖光学院を準決勝で撃破した。いわき市の学校が、夏の甲子園に出場するのは、1995年の磐城高校以来となる31年ぶり。全6試合中4試合(初戦〜準々決勝)で「無失点」に抑えるなど、高い投手力が武器だ。聖光学院を9回2失点に抑えたエース照沼佑崇(3年)、1回戦でマダックスを達成した白田夢真(3年)が柱となる。打線は、打率.550の好打率を誇る1番渡邊頼都(3年)がチームに流れを呼び込む。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=1、C=3|❶打率:.358(18位)、平均得点:7点(26位)、本塁打:0本(49位)、平均盗塁:2.8個(10位)、平均犠打:2.2個(41位)|❷平均失点:1.5点(25位)、平均失策:1個(37位)
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☑️投手陣など:聖地でエースナンバーをつける照沼佑崇(3年)が大黒柱で、全6試合中5試合で先発を務めた。大一番となった準決勝・聖光学院戦(3-2)では先発して9回を被安打2・四死球0・奪三振3・失点2・計94球と好投した。また、照沼が唯一先発を譲った1回戦・安積高校戦では、白田夢真(3年)が先発して9回を被安打2・四死球0・奪三振11・失点0・計99球で完封(&マダックス達成)している。このほか、背番号11緑川凰(3年)と背番号10八木皇樹(3年)が救援としてマウンドを任された。
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☑️攻撃陣など:1番渡邊頼都(3年)は、3回戦で3塁打・2塁打を含む3打数3安打1打点。2番入ケ町隼仁(3年)は、決勝で2塁打を含む4打数3安打1打点、3回戦で4打数3安打3打点+1盗塁。3番峯大珠(3年)は、決勝で先制劇におけるタイムリーを記録。4番緑川楓麻(3年)、決勝で先制3塁打を含む5打数2安打3打点、準々決勝で4打数3安打2打点。5番入口侑大(2年)は、決勝でタイムリー3塁打を含む5打数3安打1打点。下位打線では、6番金澤匠良(3年)は、準々決勝では2塁打を含む4打数3安打。8番新井凜(2年)は、2回戦で3打数3安打1打点+2盗塁。9番小内壱晟(3年)は、聖光学院戦における逆転劇でのタイムリーを記録した。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ①チーム]
【東日大昌平|夏の福島大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=1、C=3
☑️野球部員数:89人(8位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.358(18位)
・総得点 :42点(18位)
・平均得点 :7点(26位)
・総本塁打 :0本(49位)
・平均本塁打:0本(49位)
・総盗塁数 :17個(7位)
・平均盗塁数:2.8個(10位)
・総犠打数 :13個(29位)
・平均犠打数:2.2個(41位)
☑️守備面
・総失点 :9点(29位)
・平均失点数:1.5点(25位)
・総失策数 :6個(39位)
・平均失策数:1個(37位)
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・地方大会で戦った試合数:計6試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ②個人別]
☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・照沼佑崇 ③
27回|失0.15点(44位)|奪1.04(26位)|四0.19(18位)
・白田夢真 ③
17回|失0.12点(38位)|奪1.06(25位)|四0.00(1位⭐️)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・馬場拓 ③:盗塁6(3位⭐️)
・渡邊頼都 ③:打率.550(19位)
・緑川楓麻 ③:打点8(28位)
・入ケ町隼仁③:犠打6(4位⭐️)
・新井凜 ②:盗塁3(26位)
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[活躍選手メモ]
☑️投手陣:エース背番号17照沼佑崇(3年)が大黒柱として、全6試合中5試合で先発を務めた。決勝•学法石川戦(10-7)では先発して3回を2失点、大一番となった準決勝•聖光学院戦(3-2)では先発して9回を被安打2・四死球0・奪三振3・失点2・計94球と好投した。準々決勝•清陵情報戦(4-0)では先発して6回を被安打2・四死球1・奪三振10・失点0と好投し、背番号1白田夢真(3年)が残る3回を被安打2・四死球0・奪三振2・失点0に抑え、2投手の継投リレーで9回完封した。3回戦•勿来工業戦(10-0 5回コールド)では先発して4回を無安打・四死球2・奪三振3・失点0、背番号11緑川凰(3年)が残る1回を無失点に抑えて5回をノーヒットで零封。2回戦•只見戦(11-0 6回コールド)でも先発して5回を被安打2・四死球0・奪三振8・失点0、背番号10八木皇樹(3年)が残る1回を無失点に抑えて6回を零封した。また、照沼が唯一先発を譲った1回戦•安積高校戦(4-0)では、背番号1白田夢真(3年)が先発して9回を被安打2・四死球0・奪三振11・失点0・計99球で完封(&マダックス達成)している。
☑️攻撃陣:上位打線では、1番渡邊頼都(3年)が長打力を持ち、1回戦•安積高校戦(4-0)で3塁打を含む4打数2安打、3回戦•勿来工業戦(10-0 5回コールド)では3塁打・2塁打を含む3打数3安打1打点を記録した。2番入ケ町隼仁(3年)は、決勝•学法石川戦(10-7)で2塁打を含む4打数3安打1打点、3回戦では4打数3安打3打点+1盗塁を記録した。3番峯大珠(3年)は、決勝で先制劇におけるタイムリー、1回戦では2塁打を含む5打数2安打を記録した。4番緑川楓麻(3年)は長打力があり、決勝で先制3塁打を含む5打数2安打3打点、準々決勝•清陵情報戦(4-0)では4打数3安打2打点を記録した。5番入口侑大(2年)は、決勝でタイムリー3塁打を含む5打数3安打1打点を記録した。下位打線では、6番金澤匠良(3年)が聖光学院戦で逆転劇の口火を切る出塁を果たし、準々決勝では2塁打を含む4打数3安打を記録した。8番新井凜(2年)は、聖光学院戦で逆転劇の一角として出塁し、2回戦•只見戦(11-0 6回コールド)では3打数3安打1打点+2盗塁を記録した。9番小内壱晟(3年)は、聖光学院戦における逆転劇でのタイムリー、2回戦では2塁打を含む3打数2安打3打点+1盗塁を記録した。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[勝ち上がり]
☑️決勝戦:東日大昌平は、学法石川に10-7で勝利。計15安打を記録。1回表に、4番緑川楓麻のタイムリー3塁打と5番入口侑大のタイムリー3塁打から3点を先制。2回表には、2番入ケ町隼仁のタイムリー2塁打と3番峯大珠のタイムリーから2点を追加し、序盤で主導権を握った。打者では、2番入ケ町隼仁が4打数3安打1打点(2塁打1本)、4番緑川楓麻が先制3塁打を含む5打数2安打3打点、5番入口侑大が5打数3安打1打点(3塁打・2塁打)と活躍。投手陣は、先発の照沼佑崇が3回2失点、2人目の緑川凰が1回3失点、最後は3人目の白田夢真が残る5回を被安打7・四死球0・奪三振5・失点2と好リリーフした。
☑️準決勝:東日大昌平は、聖光学院に3-2で勝利。計6安打を記録。0-2と2点を追う5回表に、6番金沢匠良・7番馬場拓・8番新井凜が3連打で出塁して1死満塁のチャンスを作ると、9番小内壱晟のタイムリー、押出四球、ワイルドピッチから一挙3点を奪い、3-2と逆転した。投げては、先発の照沼佑崇が9回を被安打2・四死球0・奪三振3・失点2・計94球と好投した。
☑️準々決勝:東日大昌平は、清陵情報に4-0で勝利。計10安打を記録。4番緑川楓麻が4打数3安打2打点、6番金沢匠良が4打数3安打(2塁打1本)と活躍。先発の照沼佑崇が6回を被安打2・四死球1・奪三振10・失点0、2人目の白田夢真が残る3回を被安打2・四死球0・奪三振2・失点0と共に好投し、9回完封した。
☑️3回戦:東日大昌平は、勿来工業に10-0(5回コールド)で勝利。1番渡辺頼都が3打数3安打1打点(3塁打・2塁打)、2番入ケ町隼仁が4打数3安打3打点+1盗塁と活躍。先発の照沼佑崇が4回を被安打0・四死球2・奪三振3・失点0、2人目の緑川凰が残る1回を投げ、5回ノーヒットに抑えて零封した。
☑️2回戦:東日大昌平は、只見に11-0(6回コールド)で勝利。8番新井凜が3打数3安打1打点+2盗塁、9番小内壱晟が3打数2安打3打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の照沼佑崇が5回を被安打2・四死球0・奪三振8・失点0、2人目の八木皇樹が残る1回を投げ、6回零封した。
☑️1回戦:東日大昌平は、安積高校に4-0で勝利。1番渡辺 頼都が4打数2安打(3塁打1本)、3番峯 大珠が5打数2安打(2塁打1本)と活躍。先発の白田夢真が9回を被安打2・四死球0・奪三振11・失点0・計99球の好投で、相手打線を完封した(&マダックス達成)。
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[出場校一覧]
・北北海道:白樺学園(2年ぶり5回目)
・南北海道:札幌日大(2年ぶり2回目)
・青森 :青森山田(2年ぶり13回目)
・岩手 :花巻東(4年連続14回目)
・秋田 :横手(57年ぶり2回目)
・山形 :鶴岡東(2年ぶり9回目)
・宮城 :仙台育英(2年連続32回目)
・福島 :東日大昌平(初出場)
・茨城 :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
・栃木 :佐野日大(16年ぶり7回目)
・群馬 :健大高崎(3年連続6回目)
・山梨 :東海大甲府(3年ぶり15回目)
・埼玉 :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
・千葉 :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
・神奈川 :横浜(2年連続22回目)
・東東京 :関東第一(3年連続11回目)
・西東京 :八王子実践(初出場)
・長野 :松商学園(2年連続39回目)
・新潟 :日本文理(4年ぶり13回目)
・富山 :高岡商業(4年ぶり23回目)
・石川 :遊学館(11年ぶり7回目)
・福井 :敦賀気比(2年連続13回目)
・静岡 :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
・愛知 :享栄(31年ぶり9回目)
・岐阜 :中京(7年ぶり8回目)
・三重 :三重(4年ぶり15回目)
・滋賀 :八幡商業(15年ぶり8回目)
・京都 :立命館宇治(3年ぶり5回目)
・奈良 :天理(2年連続31回目)
・和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
・大阪 :履正社(3年ぶり6回目)
・兵庫 :社(3年ぶり3回目)
・岡山 :岡山学芸館(3年連続5回目)
・広島 :市立福山(初出場)
・鳥取 :鳥取城北(3年連続8回目)
・島根 :立正大淞南(3年ぶり4回目)
・山口 :高川学園(2年連続4回目)
・香川 :英明(2年ぶり5回目)
・徳島 :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
・愛媛 :新田(5年ぶり2回目)
・高知 :明徳義塾(2年ぶり24回目)
・福岡 :東筑(9年ぶり7回目)
・佐賀 :佐賀商業(8年ぶり17回目)
・長崎 :長崎日大(16年ぶり10回目)
・熊本 :有明(初出場)
・大分 :大分商業(13年ぶり16回目)
・宮崎 :日南学園(8年ぶり10回目)
・鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
・沖縄 :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[リンク集]
【全国大会】
・センバツ・夏の甲子園・U18代表
・国スポ・明治神宮大会・プロ志望届
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【地区大会】
・北海道・東北・関東・東京・東海
・北信越・近畿・中国・四国・九州
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【北海道・東北】
・北海道:日程・結果|レポート
・青森 :日程・結果|レポート
・岩手 :日程・結果|レポート
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【関東・東京】
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【北信越】
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【東海】
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【近畿】
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【中国】
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・広島 :日程・結果|レポート
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【四国】
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[甲子園2026] AERA増刊


