《聖隷クリストファー》野球部メンバー⚡️夏の甲子園2026年

聖隷クリストファー 野球部メンバー

聖隷クリストファー(静岡)
         夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績

【聖隷】2年連続2回目|スポーツ紙:A=0、B=4、C=0|打率:.294(40位)、平均得点:6.5点(30位)、本塁打:1本(16位)、平均盗塁:3個(7位)、平均犠打:3.8個(5位)|平均失点:1.3点(20位)、平均失策:0.2個(2位) |平均は1試合あたり [チーム別成績個人別成績]

2026年 夏の甲子園メンバー
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 高部陸   3年 左/左 埼玉•深谷市立南中
02 筧優亨   3年 右/右 滋賀•長浜市立浅井中
03 宮本慶太朗 3年 右/右 大阪•大阪市立東中
04 小坂俊太郎 3年 右/右 滋賀•大津市立瀬田中
05 峯田琉生  2年 右/右 福井•鯖江市立中央中
06 大島歩真  3年 右/右 愛知•尾張旭市立西中⭐️
07 田中謙成  3年 右/左 静岡•三島市立錦田中
08 鈴木悠陽  3年 右/右 静岡•浜松市立浜北北部中
09 小金澤玲雄 3年 右/左 神奈川•横浜市立洋光台二中
10 中野蒼真  3年 右/右 静岡•菊川市立菊川東中
11 岸本悠佑  3年 右/右 東京•品川区立冨士見台中
12 印宮勇弥  2年 右/右 愛知•阿久比町立阿久比中
13 松谷寛太  3年 右/右 大阪•東大阪市立くすは縄手南中
14 浅川帆   3年 右/右 東京•中央区立晴海中
15 桑田隼   3年 右/右 東京•府中市立浅間中
16 内藤大翔  3年 右/左 静岡•浜松市立北部中
17 高橋豪   3年 右/右 静岡•沼津市立大岡中
18 岡本瑠星  3年 右/右 埼玉•久喜市立鷲宮東中
19 長手聖悟  3年 右/右 兵庫•神戸市立塩屋中
20 坂田空牙  3年 右/右 神奈川•川崎市立南菅中
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[目次]

[甲子園の戦歴]

■1回戦:佐野日大 1-0 聖隷クリ 
佐野日大 |000|000|100|=1
聖隷クリ |000|000|000|=0
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☑️ コメント:佐野日大は、聖隷クリストファーに1-0で勝利。計6安打を記録。0-0のまま迎えた7回表に、相手失策と7番荒川結衿(2年)の安打から2者を出すと、8番高橋丞(3年)の外野フライに相手失策(落球)が絡んで、これが決勝点に。投げては、先発の背番号1鈴木有(3年)が9回を被安打6・四死球0・奪三振7・失点0・計102球の好投で、相手打線を完封した。一方、敗れた聖隷クリストファーは、背番号1高部陸(3年)が9回を被安打6・四死球2・奪三振10・失点1・計129球と好投。攻撃陣は、相手と同じ計6安打を放つも、最後まで得点が奪えなかった。【観客数:20,000人】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[チームの紹介]

【聖隷クリストファー:2年連続2回目】
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☑️ポイント等:「打倒・高部」が掲げられた戦国静岡を制し、2連覇(2年連続2回目)。スター性溢れる背番号1高部陸(3年)が、再び聖地に舞い戻る。最速150キロを武器に、ときにクイックも織り交ぜ、奪三振を量産。今夏の総奪三振数は「計48個」を記録し、これは出場投手で「No.1」だ。また、決勝で満塁ホームランを放った背番号9小金澤玲雄(3年)が「2枚目」として大きく成長。バックもセカンド小坂俊太郎(3年)を中心に堅守で、平均失策:0.2個(2位)と安定する。捕手・筧優亨(3年)にはガッツがある。なお、指揮官の田中公隆監督は、就任3ヶ月。大阪桐蔭OBで2024年センバツでは同校のコーチとして代行監督を務めた経歴を持つ。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=4、C=0|❶打率:.294(40位)、平均得点:6.5点(30位)、本塁打:1本(16位)、平均盗塁:3個(7位)、平均犠打:3.8個(5位)|❷平均失点:1.3点(20位)、平均失策:0.2個(2位)
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☑️投手陣など:エース背番号1高部陸(3年)が大黒柱として、全6試合(→4試合で先発)で登板する鉄腕ぶりを発揮。最速150キロを武器に、クイックモーションも織り交ぜ、奪三振を量産する。決勝・常葉大菊川戦(4-2)では先発して9回を被安打5・四死球1・奪三振10・失点2・計89球。こちらも投手戦となった準決勝・磐田東戦(2x-)でも先発して9回を被安打5・四死球0・奪三振13・失点1・計119球と好投した。3回戦・島田樟誠戦(5-1)では2人目として残る4回を無安打・無四死球・奪三振5・失点0と好リリーフしている。また、投打二刀流の背番号9小金澤玲雄(3年)は、準々決勝で残る1回を無失点、3回戦で先発して5回を被安打5・四死球1・奪三振2・失点1、2回戦で先発して5回を被安打1・四死球2・奪三振7・失点0と好投し、高部に次ぐ「第二の柱」として成長した。
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☑️攻撃陣など:1番大島歩真(3年)は、決勝で初回に1死満塁を作る先頭安打、4回戦で2塁打を含む3打数2安打+2四球+2盗塁。3番峯田琉生(2年)は、準々決勝でタイムリー2塁打、3回戦でタイムリー。4番宮本慶太朗(3年)は、4回戦で3打数2安打2打点、2回戦で3打数3安打。5番小金澤玲雄(3年)は、決勝で満塁ホームラン、準々決勝でスクイズを決めた。下位打線では、6番筧優亨(3年)は、準決勝で同点タイムリー内野安打、4回戦で2塁打を含む4打数2安打3打点+1盗塁、3回戦で3塁打を含む5打数3安打。8番小坂俊太郎(3年)は、準々決勝で先制2点タイムリー、3回戦で2塁打を含む3打数3安打1打点+1盗塁を記録し、決勝ではセカンドで堅実な守備でチームを支えた。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ①チーム]

【聖隷クリストファー|夏の静岡大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=4、C=0
☑️野球部員数:71人(27位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.294(40位)
・総得点  :39点(23位)
・平均得点 :6.5点(30位)
・総本塁打 :1本(16位)
・平均本塁打:0.2本(27位)
・総盗塁数 :18個(6位)
・平均盗塁数:3個(7位)
・総犠打数 :23個(3位)
・平均犠打数:3.8個(5位)
☑️守備面
・総失点  :8点(25位)
・平均失点数:1.3点(20位)
・総失策数 :1個(2位)
・平均失策数:0.2個(2位)
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・地方大会で戦った試合数:計6試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[成績データ②個人別]

☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・高部陸  ③
 36回2/3|失0.11点(34位)|奪1.31(4位⭐️)|四0.11(6位⭐️)
・小金澤玲雄③
 12回|失0.08点(22位 )|奪0.83(47位)|四0.42(62位)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・筧優亨  ③:盗塁3(26位)
・宮本慶太朗③:打率.556(17位)
・大島歩真 ③:盗塁4(12位)
・田中謙成 ③:盗塁4(12位)
・小金澤玲雄③:打点7(45位)|本塁打1(8位⭐️)
・小坂俊太郎③:盗塁3(26位)

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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[活躍選手メモ]

☑️投手陣:エース背番号1高部陸(3年)が大黒柱として、全6試合(4試合で先発)で登板する鉄腕ぶりを見せた。決勝•常葉大菊川戦(4-2)では先発して9回を被安打5・四死球1・奪三振10・失点2・計89球と好投し、準決勝•磐田東戦(2x-1 9回サヨナラ)では先発して9回を被安打5・四死球0・奪三振13・失点1・計119球と好投した。準々決勝•桐陽戦(9-1 7回コールド)では先発して6回を被安打4・四死球0・奪三振7・失点1・計94球と好投し、4回戦•浜松学院戦(9-0 7回コールド)でも先発して6回を被安打4・四死球2・奪三振8・失点0・計90球と好投した。また、3回戦•島田樟誠戦(5-1)では2人目として残る4回を無安打・無四死球・奪三振5・失点0と好投し、2回戦•富士宮西戦(10-3 8回コールド)でも4人目として残る2回2/3を被安打3・四死球1・奪三振5・失点0に抑えた。また、投打二刀流の背番号9小金澤玲雄(3年)は、準々決勝で残る1回を無失点に抑え、3回戦では先発して5回を被安打5・四死球1・奪三振2・失点1、2回戦でも先発して5回を被安打1・四死球2・奪三振7・失点0と好投するなど、第二の柱として成長した。


☑️攻撃陣:1番大島歩真(3年)は、決勝で初回に1死満塁のチャンスを作る先頭安打、準々決勝•桐陽戦(9-1 7回コールド)ではタイムリー、4回戦•浜松学院戦(9-0 7回コールド)では2塁打を含む3打数2安打+2四球+2盗塁、3回戦•島田樟誠戦(5-1)では勝ち越しのタイムリーを記録した。3番峯田琉生(2年)は、準々決勝でタイムリー2塁打、3回戦でもタイムリーを記録した。4番宮本慶太朗(3年)は、4回戦で3打数2安打2打点、2回戦•富士宮西戦(10-3 8回コールド)では3打数3安打を記録した。5番小金澤玲雄(3年)は投打で存在感を見せ、決勝で試合を決めた満塁ホームラン、準々決勝ではスクイズ、4回戦ではタイムリーを記録した。下位打線では、6番筧優亨(3年)が準決勝で同点とするタイムリー内野安打、4回戦では2塁打を含む4打数2安打3打点+1盗塁、3回戦では3塁打を含む5打数3安打を記録した。8番小坂俊太郎(3年)は、準々決勝で先制の2点タイムリー、3回戦では2塁打を含む3打数3安打1打点+1盗塁を記録し、決勝ではセカンドで堅実な守備でチームを支えた。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[勝ち上がり]

☑️決勝戦:聖隷クリストファーは、常葉大菊川に4-2で勝利。計5安打を記録。1回裏に、1番大島歩真の安打、2番松谷寛太の犠打→野選、4番宮本慶太朗の安打から1死満塁のチャンスを作ると、5番小金沢玲雄の満塁ホームランから一挙4点を先制した。投げては、先発の高部陸が9回を被安打5・四死球1・奪三振10・失点2・計89球と好投した。バックでは、セカンド小坂俊太郎が再三の好守備を発揮した。


☑️準決勝:聖隷クリストファーは、磐田東に2x-1(9回サヨナラ)で勝利。計6安打を記録。0-1と1点を追う6回裏に、6番筧優亨のタイムリー内野安打から1点を返して、1-1の同点。迎えた9回裏に、代打・浅川帆の安打、申告敬遠、8番小坂俊太郎の死球から1死満塁のチャンスを作ると、9番田中謙成のスクイズは本塁タッチアウトに。その直後に、悪送球が重なり、2塁走者が本塁に生還して、サヨナラ決着。投げては、先発の高部陸が9回を被安打5・四死球0・奪三振13・失点1・計119球と好投した。


☑️準々決勝:聖隷クリストファーは、桐陽に9-1(7回コールド)で勝利。計8安打+9盗塁を記録。2回表に、8番小坂俊太郎のタイムリーから2点を先制。3回表には、5番小金沢玲雄のスクイズから1点を追加。5回表には、1番大島歩真のタイムリーとWスチールから2点を追加。6回表には、相手失策と3番峯田琉生のタイムリー2塁打から一挙4点を追加し、計9得点。投手陣は、先発の高部陸が6回を被安打4・四死球0・奪三振7・失点1・計94球と好投し、残る1回を2人目の小金沢玲雄が無失点に抑えた。


☑️4回戦:聖隷クリストファーは、浜松学院に9-0(7回コールド)で勝利。計8安打を記録。1回表に、5番小金沢玲雄のタイムリー、ワイルドピッチ、6番筧優亨のタイムリー2塁打から一挙4点を先制した。打者では、1番大島歩真が3打数2安打(2塁打1本)+2四球+2盗塁、4番宮本慶太朗が3打数2安打2打点、6番筧優亨が4打数2安打3打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍。投手陣は、先発の高部陸が6回を被安打4・四死球2・奪三振8・失点0・計90球と好投し、2人目の小金沢玲雄が残る1回を継投して、7回零封した。


☑️3回戦:聖隷クリストファーは、島田樟誠に5-1で勝利。計12安打を記録。2-2の同点で迎えた4回表に、1番大島歩真と3番峯田琉生のタイムリーから2点を奪い、3-1と勝ち越した。6番筧優亨が5打数3安打(3塁打1本)、8番小坂俊太郎が3打数3安打1打点(2塁打1本)+1盗塁と活躍。先発の小金沢玲雄が5回を被安打5・四死球1・奪三振2・失点1、2人目の高部陸が残る4回を被安打0・四死球0・奪三振5・失点0と好投した。


☑️2回戦:聖隷クリストファーは、富士宮西に10-3(8回コールド)で勝利。計11安打を記録。4番宮本慶太朗が3打数3安打と活躍。投手陣は、先発の小金沢玲雄が5回を被安打1・四死球2・奪三振7・失点0、2人目の岸本悠佑が0回1/3を3失点。その後、3人目の小金沢玲雄を挟み、最後は4人目の高部陸が残る2回2/3を被安打3・四死球1・奪三振5・失点0に抑えた。
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[出場校一覧]

北北海道白樺学園(2年ぶり5回目)
南北海道札幌日大(2年ぶり2回目)
青森  :青森山田(2年ぶり13回目)
岩手  :花巻東(4年連続14回目)
秋田  :横手(57年ぶり2回目)
山形  :鶴岡東(2年ぶり9回目)
宮城  :仙台育英(2年連続32回目)
福島  :東日大昌平(初出場)
茨城  :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
栃木  :佐野日大(16年ぶり7回目)
群馬  :健大高崎(3年連続6回目)
山梨  :東海大甲府(3年ぶり15回目)
埼玉  :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
千葉  :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
神奈川 :横浜(2年連続22回目)
東東京 :関東第一(3年連続11回目)
西東京 :八王子実践(初出場)
長野  :松商学園(2年連続39回目)
新潟  :日本文理(4年ぶり13回目)
富山  :高岡商業(4年ぶり23回目)
石川  :遊学館(11年ぶり7回目)
福井  :敦賀気比(2年連続13回目)
静岡  :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
愛知  :享栄(31年ぶり9回目)
岐阜  :中京(7年ぶり8回目)
三重  :三重(4年ぶり15回目)
滋賀  :八幡商業(15年ぶり8回目)
京都  :立命館宇治(3年ぶり5回目)
奈良  :天理(2年連続31回目)
和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
大阪  :履正社(3年ぶり6回目)
兵庫  :社(3年ぶり3回目)
岡山  :岡山学芸館(3年連続5回目)
広島  :市立福山(初出場)
鳥取  :鳥取城北(3年連続8回目)
島根  :立正大淞南(3年ぶり4回目)
山口  :高川学園(2年連続4回目)
香川  :英明(2年ぶり5回目)
徳島  :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
愛媛  :新田(5年ぶり2回目)
高知  :明徳義塾(2年ぶり24回目)
福岡  :東筑(9年ぶり7回目)
佐賀  :佐賀商業(8年ぶり17回目)
長崎  :長崎日大(16年ぶり10回目)
熊本  :有明(初出場)
大分  :大分商業(13年ぶり16回目)
宮崎  :日南学園(8年ぶり10回目)
鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
沖縄  :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果出身名簿展望チーム別個人別



[リンク集]

【全国大会】
センバツ夏の甲子園U18代表
国スポ明治神宮大会プロ志望届
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【地区大会】
北海道東北関東東京東海
北信越近畿中国四国九州

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北海道東北
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宮城 :日程・結果レポート
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関東東京
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中国
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広島 :日程・結果レポート
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山口 :日程・結果レポート
四国
香川 :日程・結果レポート
徳島 :日程・結果レポート
愛媛 :日程・結果レポート
高知 :日程・結果レポート
九州
福岡 :日程・結果レポート
佐賀 :日程・結果レポート
長崎 :日程・結果レポート
熊本 :日程・結果レポート
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宮崎 :日程・結果レポート
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[甲子園2026] AERA増刊

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