長崎日大 野球部メンバー2026年
長崎日大(長崎) 夏の甲子園 2026年
野球部メンバー・注目選手・戦歴成績
【長崎日大】16年ぶり10回目|スポーツ紙:A=0、B=2、C=2|打率:.298(38位)、平均得点:7.6点(21位)、本塁打:3本(5位)、平均盗塁:1.2個(37位)、平均犠打:2.2個(37位)|平均失点:1.8点(32位)、平均失策:0.4個(11位) |平均は1試合あたり [チーム別成績|個人別成績]
【2026年 夏の甲子園メンバー】
=背番号・名前・投打・学年・出身・⭐️主将=
01 古賀友樹 3年 右/右 佐賀•唐津市立北波多中
02 太田涼介 3年 右/右 長崎•波佐見町立波佐見中
03 小池郁 3年 左/左 長崎•長崎市立小島中
04 梶山風岳 3年 右/右 福岡•北九州市立八児中⭐️
05 川鍋伶恩 3年 右/右 福岡•福岡市立玄洋中
06 廣石歩 2年 右/左 長崎•川棚町立川棚中
07 平野博裕 3年 右/右 長崎•時津町立鳴北中
08 植木奏翔 3年 右/右 福岡•久留米市立城南中
09 竹内剛 3年 右/左 長崎•長崎市立三川中
10 中村吏希 2年 左/左 長崎•長崎市立土井首中
11 池田陽向 2年 右/右 長崎•佐世保市立相浦中
12 馬場叶夢 2年 右/右 長崎•諫早市立諫早中
13 小川鉄心 3年 右/左 長崎•諫早市立飯盛中
14 下窪竜太郎 3年 右/右 鹿児島•南九州市立頴娃中
15 川口泰生 3年 右/右 長崎•五島市立福江中
16 松尾健輝 2年 左/左 福岡•北九州市立枝光台中
17 森聖陽 3年 右/右 長崎•諫早市立北諫早中
18 久保田愛大 2年 右/右 長崎•諫早市立北諫早中
19 鶴山虎士 3年 右/左 福岡•福岡市立花畑中
20 新大翔 3年 右/左 佐賀•唐津市立相知中
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[目次]
[甲子園の戦歴]
■2回戦:長崎日大 2-3 有明
長崎日大 |010|000|001|=2
有明 |021|000|00x|=3
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☑️ コメント:有明は、長崎日大に3-2で勝利。計4安打を記録。1点を先制された直後の2回裏に、相手失策から2点を奪い、2-1と逆転。続く3回裏には、1番永田晴輝(3年)が2塁打→三盗を決めると、内野ゴロの間に本塁へ生還して、3-1と突き放した。投手陣は、先発の背番号10工修哉(3年)が4回を被安打5・四死球0・奪三振2・失点1と好投し、2人目の背番号1斉藤遼汰郎(3年)が残る5回を被安打5・四死球2・奪三振5・失点1と好リリーフした。一方、敗れた長崎日大は、背番号1古賀友樹(3年)が9回を被安打4・四死球3・奪三振2・失点3と好投。攻撃陣は、計10安打。2回表に、8番小池郁(3年)のタイムリーから1点を先制。2点を追う9回表には、6番竹内剛(3年)が3塁打で出塁し、その後に内野ゴロから1点を返すも、最後は及ばなかった。【観客数 : 27,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
■1回戦:長崎日大 15-1 立正大淞南
長崎日大 |030|003|324|=15
立正大淞南|000|001|000|=1
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☑️ コメント:長崎日大は、立正大淞南に15-1で勝利。計18安打を記録。打者では、1番太田涼介(3年)が6打数3安打1打点(3塁打1本)、6番竹内剛(3年)が4打数4安打2打点(3塁打+2塁打2本)、8番小池郁(3年)が5打数2安打3打点と活躍。投手陣は、先発の背番号1古賀友樹(3年)が6回を被安打2・四死球2・奪三振8・失点と好投し、その後は背番号10中村吏希(2年)→背番号11池田陽向(2年)と継投した。一方、敗れた立正大淞南は、背番号1川口元(3年)→背番号10筒浦楓(2年)→背番号11山腰広大(3年)の計3投手が継投。計4安打にとどまり、得点は3番川口元(3年)の内野ゴロから奪った1点にとどまった。【観客数 : 7,000人】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別
[チームの紹介]
【長崎日大:16年ぶり10回目】
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☑️ポイント等:激戦区・長崎。ここを制して、実に16年ぶりの夏キップ。両エースが好投し続けた決勝・大崎戦では、エース古賀友樹(3年)が8回裏までノーヒットと好投。延長11回を一人で投げ抜き(計157球)、魂の熱投を魅せた。攻撃面では、平均得点:7.6点(21位)と迫力こそ欠くも、3番鶴山虎士(3年)や決勝で11回表に3ラン本塁打を放った4番川鍋伶恩(3年)らは勝負強い。今春センバツでは、初戦で優勝候補とされた山梨学院に3-5で惜敗した。今夏の聖地こそ、上位進出を狙う。
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☑️成績データ:スポーツ紙:A=0、B=2、C=2|❶打率:.298(38位)、平均得点:7.6点(21位)、本塁打:3本(5位)、平均盗塁:1.2個(37位)、平均犠打:2.2個(37位)|❷平均失点:1.8点(32位)、平均失策:0.4個(11位)
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☑️投手陣など:エース背番号1古賀友樹(3年)を中心とし、背番号10中村吏希(2年)が第二の柱として支える体制だ。まず、背番号1古賀友樹(3年)は、決勝・大崎戦(7-2 延長11回)で8回裏までノーヒットに抑える好投を見せ、11回を被安打3・四死球3・奪三振4・失点2・計157球と熱投。準々決勝・長崎工業戦(4-3)では先発して9回を被安打5・四死球1・奪三振6・失点3と好投した。また、背番号10中村吏希(2年)は、準決勝・波佐見戦(14-4 5回コールド)で先発して4回1/3を被安打7・四死球2・奪三振3・失点4。3回戦・島原中央戦(3-0)では先発して7回を被安打1・四死球0・奪三振5・失点0に抑えて、その後は背番号20新大翔(3年)→古賀友樹の継投で9回完封している。このほか、投打二刀流の背番号3小池郁(3年)は、2回戦・壱岐商業戦(10-0 5回コールド)で先発して4回を無安打・無四死球・奪三振1・失点0に抑えて、背番号11池田陽向(2年)が続く1回を継投して5回ノーヒットに抑えて零封した。
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☑️攻撃陣など:1番太田涼介(3年)は、決勝で8回表に先制ソロ本塁打を記録。2番平野博裕(3年)は、決勝で11回表にタイムリーを記録。3番鶴山虎士(3年)は、準々決勝で8回裏に同点タイムリー、3回戦で先制犠牲フライ。4番川鍋伶恩(3年)は、決勝で11回表に3ラン本塁打、2回戦で2ラン本塁打を含む3打数3安打2打点。5番梶山風岳(3年)は、決勝で9回表に追加点となる犠牲フライ、準決勝で先制タイムリー。下位打線では、6番川口泰生(3年)は、3回戦でタイムリー2点3塁打。7番植木奏翔(3年)は、準決勝で4打数3安打3打点(2塁打1本)+1盗塁。8番小池郁(3年)は、準決勝で3打数3安打2打点。9番廣石歩(2年)は、準決勝で3打数3安打3打点(2塁打・3塁打)。こほか、小川鉄心(3年)は、準々決勝で8回裏に勝ち越しタイムリー、決勝で11回表に代打で内野ゴロ(打点あり)を記録している。[背番号:地方大会時点]
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ①チーム]
【長崎日大|夏の長崎大会】
☑️スポーツ紙:A=0、B=2、C=2
☑️野球部員数:83人(15位)
☑️攻撃面
・チーム打率:.298(38位)
・総得点 :38点(26位)
・平均得点 :7.6点(21位)
・総本塁打 :3本(5位)
・平均本塁打:0.6本(5位)
・総盗塁数 :6個(37位)
・平均盗塁数:1.2個(37位)
・総犠打数 :11個(38位)
・平均犠打数:2.2個(37位)
☑️守備面
・総失点 :9点(29位)
・平均失点数:1.8点(32位)
・総失策数 :2個(8位)
・平均失策数:0.4個(11位)
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・地方大会で戦った試合数:計5試合
・平均◯の値:1試合あたりの平均値
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[成績データ②個人別]
☑️投手ランキング対象者 [データ集]
【投球回数|1回あたりの失点|奪三振|四死球】
・古賀友樹③
21回|失0.24点(67位)|奪0.52(78位)|四0.19(21位)
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☑️打者ランキング対象者 [データ集]
【集計項目|打率|打点|本塁打|盗塁|犠打】
・太田涼介③:本塁打1(8位⭐️)|盗塁3(26位)
・川鍋伶恩③:本塁打2(2位⭐️)
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[活躍選手メモ]
☑️投手陣:エース背番号1古賀友樹(3年)を中心に、背番号10中村吏希(2年)が第二の柱として支える体制だ。まず、背番号1古賀友樹(3年)は、決勝•大崎戦(7-2 延長11回)で8回裏までノーヒットに抑える快投を見せ、11回を一人で投げ抜いて被安打3・四死球3・奪三振4・失点2・計157球と熱投。準々決勝•長崎工業戦(4-3)では先発して9回を被安打5・四死球1・奪三振6・失点3と好投した。また、背番号10中村吏希(2年)は、準決勝•波佐見戦(14-4 5回コールド)で先発して4回1/3を被安打7・四死球2・奪三振3・失点4と力投。3回戦•島原中央戦(3-0)では先発して7回を被安打1・四死球0・奪三振5・失点0と好投し、その後は背番号20新大翔(3年)→古賀友樹の継投で9回を完封した。このほか、背番号3小池郁(3年)は投打二刀流で、2回戦•壱岐商業戦(10-0 5回コールド)で先発して4回を無安打・無四死球・奪三振1・失点0と好投し、背番号11池田陽向(2年)が続く1回を無失点に抑えて5回をノーヒットに抑えて零封している。
☑️攻撃陣:1番太田涼介(3年)は、決勝•大崎戦(7-2 延長11回)で8回表に先制ソロ本塁打を記録した。2番平野博裕(3年)は、決勝で11回表にタイムリーを記録した。3番鶴山虎士(3年)は、準々決勝•長崎工業戦(4-3)で8回裏に同点タイムリー、3回戦•島原中央戦(3-0)では先制の犠牲フライを記録した。4番川鍋伶恩(3年)は長打力が突出しており、決勝で11回表に3ラン本塁打、2回戦では2ラン本塁打を含む3打数3安打2打点を記録した。5番梶山風岳(3年)は、決勝で9回表に追加点となる犠牲フライ、準決勝•波佐見戦(14-4 5回コールド)で先制タイムリーを記録した。下位打線では、6番川口泰生(3年)は、3回戦でタイムリー2点3塁打を記録した。7番植木奏翔(3年)は、準決勝で4打数3安打3打点(2塁打1本)+1盗塁を記録した。8番小池郁(3年)は、準決勝で3打数3安打2打点を記録した。9番廣石歩(2年)は、準決勝で3打数3安打3打点(2塁打・3塁打)を記録した。こほか、小川鉄心(3年)は、準々決勝で8回裏に勝ち越しタイムリー、決勝では11回表に代打で内野ゴロ(打点あり)を記録した。【背番号:地方大会時点】
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[勝ち上がり]
☑️決勝戦:長崎日大は、大崎に7-2(延長11回)で勝利。計6安打を記録。0-0で迎えた8回表に、1番太田涼介のソロ本塁打から1点を先制。9回表には、5番梶山風岳の犠牲フライから1点を追加し、2-0とリード。その後、9回裏に2点を返されて、2-2の同点で突入したタイブレーク11回表に、2番平野博裕のタイムリー、代打・小川鉄心の内野ゴロ、4番川鍋伶恩の3ラン本塁打から一挙5点を奪い、7-2と勝ち越した。投げては、先発の古賀友樹が8回裏までノーヒットに抑える好投で、計11回を一人で投げ抜き、被安打3・四死球3・奪三振4・失点2・計157球と熱投した。
☑️準決勝:長崎日大は、波佐見に14-4(5回コールド)で勝利。計15安打を記録。1回裏に、5番梶山風岳のタイムリー、6番竹内剛のタイムリー2塁打、7番植木奏翔のタイムリー、8番小池郁のタイムリー、9番広石歩のタイムリー2塁打から一挙6点を先制し、主導権を握った。打者では、7番植木奏翔が4打数3安打3打点(2塁打1本)+1盗塁、8番小池郁が3打数3安打2打点、9番広石歩が3打数3安打3打点(2塁打・3塁打)と活躍。投手陣は、先発の中村吏希が4回1/3を被安打7・四死球2・奪三振3・失点4、2人目の池田陽向が残る0回2/3を日0・四死球1・奪三振1・失点0に抑えた。
☑️準々決勝:長崎日大は、長崎工業に4-3で勝利。計6安打を記録。2-3と1点を追う終盤の8回裏に、3番鶴山虎士のタイムリー、6番小川鉄心のピッチャー強襲となる内野安打から2点を奪って、4-3と逆転した。投げては、先発の古賀友樹が9回を被安打5・四死球1・奪三振6・失点3と好投した。
☑️3回戦:長崎日大は、島原中央に3-0で勝利。計3安打を記録。1回裏に、3番鶴山虎士の犠牲フライと6番川口泰生のタイムリー2点3塁打から一挙3点を先制した。先発の中村吏希が7回を被安打1・四死球0・奪三振5・失点0と好投し、その後は新大翔→古賀友樹が継投して、9回完封した。
☑️2回戦:長崎日大は、壱岐商業に10-0(5回コールド)で勝利。計12安打を記録。4番川鍋伶恩が2ラン本塁打を含む3打数3安打2打点と活躍。先発の小池郁が4回を被安打0・四死球0・奪三振1・失点0、2人目の池田陽向が残る1回を登板し、5回をノーヒットに抑えて零封した。
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[出場校一覧]
・北北海道:白樺学園(2年ぶり5回目)
・南北海道:札幌日大(2年ぶり2回目)
・青森 :青森山田(2年ぶり13回目)
・岩手 :花巻東(4年連続14回目)
・秋田 :横手(57年ぶり2回目)
・山形 :鶴岡東(2年ぶり9回目)
・宮城 :仙台育英(2年連続32回目)
・福島 :東日大昌平(初出場)
・茨城 :霞ヶ浦(2年ぶり4回目)
・栃木 :佐野日大(16年ぶり7回目)
・群馬 :健大高崎(3年連続6回目)
・山梨 :東海大甲府(3年ぶり15回目)
・埼玉 :花咲徳栄(2年ぶり9回目)
・千葉 :拓大紅陵(24年ぶり6回目)
・神奈川 :横浜(2年連続22回目)
・東東京 :関東第一(3年連続11回目)
・西東京 :八王子実践(初出場)
・長野 :松商学園(2年連続39回目)
・新潟 :日本文理(4年ぶり13回目)
・富山 :高岡商業(4年ぶり23回目)
・石川 :遊学館(11年ぶり7回目)
・福井 :敦賀気比(2年連続13回目)
・静岡 :聖隷クリストファー(2年連続2回目)
・愛知 :享栄(31年ぶり9回目)
・岐阜 :中京(7年ぶり8回目)
・三重 :三重(4年ぶり15回目)
・滋賀 :八幡商業(15年ぶり8回目)
・京都 :立命館宇治(3年ぶり5回目)
・奈良 :天理(2年連続31回目)
・和歌山 :智辯和歌山(3年連続29回目)
・大阪 :履正社(3年ぶり6回目)
・兵庫 :社(3年ぶり3回目)
・岡山 :岡山学芸館(3年連続5回目)
・広島 :市立福山(初出場)
・鳥取 :鳥取城北(3年連続8回目)
・島根 :立正大淞南(3年ぶり4回目)
・山口 :高川学園(2年連続4回目)
・香川 :英明(2年ぶり5回目)
・徳島 :鳴門渦潮(2年ぶり9回目)
・愛媛 :新田(5年ぶり2回目)
・高知 :明徳義塾(2年ぶり24回目)
・福岡 :東筑(9年ぶり7回目)
・佐賀 :佐賀商業(8年ぶり17回目)
・長崎 :長崎日大(16年ぶり10回目)
・熊本 :有明(初出場)
・大分 :大分商業(13年ぶり16回目)
・宮崎 :日南学園(8年ぶり10回目)
・鹿児島 :神村学園(4年連続9回目)
・沖縄 :沖縄尚学(2年連続12回目)
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☑️ 日程結果|出身名簿|展望|チーム別|個人別|
[リンク集]
【全国大会】
・センバツ・夏の甲子園・U18代表
・国スポ・明治神宮大会・プロ志望届
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【地区大会】
・北海道・東北・関東・東京・東海
・北信越・近畿・中国・四国・九州
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【北海道・東北】
・北海道:日程・結果|レポート
・青森 :日程・結果|レポート
・岩手 :日程・結果|レポート
・秋田 :日程・結果|レポート
・山形 :日程・結果|レポート
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【関東・東京】
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・栃木 :日程・結果|レポート
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・神奈川:日程・結果|レポート
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【北信越】
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【東海】
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【近畿】
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・京都 :日程・結果|レポート
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【中国】
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・鳥取 :日程・結果|レポート
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【四国】
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【九州】
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・鹿児島:日程・結果|レポート
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[甲子園2026] AERA増刊


