【センバツ】選抜高校野球2019 優勝候補予想・展望|打率・防御率・本塁打数・盗塁数ランキング

選抜高校野球2019 優勝候補予想・展望

【NEWS】19夏の甲子園日程が決定

選抜高校野球は、3月23日(土)に開幕。

秋の公式戦の結果・成績データを交えつつ、各スポーツ紙のチーム別評価などを踏まえ、第91回大会のセンバツ展望・優勝候補予想を紹介する。

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スポーツ紙の評価|A/B/C

【A3つの最高評価】
出場32チームで、スポーツ紙の評価がもっとも高かいのは、エース奥川恭伸を擁する世代最強軍団の星稜(北信越王者)、最多41度目の出場となる龍谷大平安(近畿王者)、投打にバランスのとれた筑陽学園(九州王者)の3チームだ。

日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツの3紙がいずれもA評価となる。

【A2つの評価】
A2つは、明治神宮大会のチャンピオンの札幌大谷、坂本2世・武岡龍世主将が率いる八戸学院光星(東北王者)、最速147キロのエース河野佳を擁する広陵(中国王者)

【A1つの評価】
A1つは、昨秋は41回1/3で59三振、奪三振率12.85を誇るエース及川雅貴を擁する横浜高校、打率・本塁打・盗塁数の3項目で1位の圧倒的な打撃力を誇る東邦(東海王者)

1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板を擁する明石商業(近畿2位)、エース香川・中塚の守りからコツコツネバネバ大作戦の高松商業(四国王者)



<注目チーム>
少し脱線するが、ベンチ入り16名で中国大会準優勝の米子東(鳥取)、ラップ球児とデスパイネ野村の山梨学院、聖地で美爆音を奏でるエース飯塚脩人を擁する習志野

サヨナラ逆転満塁弾・森敬斗主将が率いる桐蔭学園(関東王者)、激戦埼玉を制し関東大会準優勝に導いたエース村田賢一を擁する春日部共栄、星稜と決勝引き分け再試合を演じた啓新(福井)にも注目。

また、部員24人の少数精鋭で数々の逆転劇を生んできた智弁和歌山

1年生から逆転男として名を馳せた黒川史陽が主将となり、高嶋仁監督の愛弟子・中谷仁監督が率いる新生・智弁和歌山は、今大会も「魔曲」のもと、どこまで勝ち上がるか。

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【要旨】秋公式戦成績・戦力分析

出場32チームの秋の公式戦における打率・防御率・本塁打数・盗塁数を紹介したい。
(各スポーツ紙を参考。前提として、チームごと、秋の公式戦の試合数が異なる)

【打率部門】
特に目を引くのが、打率と本塁打数・盗塁数の攻撃面の高さが際立つ東邦(東海王者)だ。打率.386、本塁打数14、盗塁数69の3項目で出場32チーム中、いずれもトップの成績を誇る。

【防御率部門】
防御率では、ドラフト候補のエース奥川恭伸を擁する星稜が驚異の1.06と他を圧倒する。ここに、西舘昂汰・西雄大・菅井一輝の「三本の矢」を誇る筑陽学園が1.36と続く。特に西舘昂太の10秒程度の投球間隔には注目。

続いて、サブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太を擁し明治神宮大会で優勝した札幌大谷が1.44。ここに、注目の1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板の明石商業が1.47と続く。

農業系高校の星・21世紀枠の石岡一高は1.62と高い防御率を誇る。石岡一のエース岩本大地は「第二の吉田輝星」と期待がかかる投手だ。

【本塁打数部門】
本塁打数では、東邦が14本・履正社が11本と頭1つ抜けている。履正社の4番・井上広大は、高校通算23発。秋は公式戦3発で近畿大会4強まで導いた男だ。

ここに星稜・明豊・札幌第一・八戸学院光星・春日部共栄・盛岡大付属が7本と続く。

【盗塁数部門】
盗塁数では、東邦が69とダントツの機動力を誇る。次いで盛岡大付属が30、広陵が29。

春日部共栄・札幌大谷・桐蔭学園・習志野・市立呉が続き、これらチームの機動力の高さがうかがえる。

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打率ランキング|.350以上

打率1位は、2刀流の石川昂弥を擁する東邦(東海王者)、2位は智弁和歌山、3位は明豊と続く。4位は明治神宮大会の王者の札幌大谷、5位は八戸学院光星(東北王者)、6位に横浜高校(神奈川王者)となる。※前提として試合数が異なる

<上位ランキング>
東邦 .386 ※15勝2敗
智弁和歌山 .383 ※5勝1敗
明豊 .375 ※8勝1敗
札幌大谷 .358 ※12勝
八戸学院光星 .357 ※9勝1敗
横浜 .355 ※7勝1敗

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防御率ランキング|2.00以下

防御率1位は、エース奥川恭伸を擁する星稜(北信越王者)の驚異の1.06。2位は筑陽学園(九州王者)、3位はサブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太を擁する札幌大谷(明治神宮大会王者)。

4位は1年生エース中森俊介と2年生エースの宮口大輝の2枚看板を誇る明石商業。5位はエース岩本大地を擁する農業系高校の石岡一。6位はエース飯塚脩人などを擁する習志野、7位はエース河野佳などが揃う広陵。※前提として試合数が異なる

<上位ランキング>
星稜 1.06 (11勝1敗1分け)
筑陽学園 1.39 (12勝1敗)
札幌大谷 1.44 (12勝)
明石商業 1.47 (8勝1敗)
石岡第一 1.62 (4勝1敗)
習志野 1.76 (9勝2敗)
広陵 1.96 (12勝1敗)

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本塁打数ランキング|7本以上

本塁打数1位は、東邦の14本と頭一つ飛び抜けている。2位は大阪王者の履正社の11本。3位は7本で並び、星稜・明豊・札幌第一・八戸学院光星・春日部共栄・盛岡大付属となった。※前提として試合数が異なる

<上位ランキング>
東邦 14 (15勝2敗)
履正社 11 (9勝1敗)
星稜 7 (11勝1敗1分け)
明豊 7 (8勝1敗)
札幌第一 7 (7勝1敗)
八戸学院光星 7 (9勝1敗)
春日部共栄 7 10勝1敗)
盛岡大付属 7 (10勝2敗)

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盗塁数ランキング|23以上

盗塁数1位は、東邦の69とダントツの数。2位は盛岡大付属、3位は広陵。春日部共栄・札幌大谷・桐蔭学園・習志野・市立呉と続き、機動力を持つ。※前提として試合数が異なる

<上位ランキング>
東邦 69 (15勝2敗)
盛岡大付属 30 (10勝2敗)
広陵 29 (12勝1敗)
春日部共栄 24 (10勝1敗)
札幌大谷 24 (12勝)
桐蔭学園 24 (12勝2敗)
習志野 23 (9勝2敗)
市立呉 23 (9勝2敗)

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センバツの優勝候補予想

これらスポーツ紙の評価、秋の成績データなどを参考としつつ、秋季大会を現地観戦した所感を踏まえ、優勝候補を予想する。

星稜◎、札幌大谷◎、高松商業◎、八戸学院光星◎、明石商業◎
広陵◯、龍谷大平安◯、東邦◯、履正社◯、筑陽学園◯、横浜◯

星稜◎:エース奥川の圧倒的存在感、放つ勝ちオーラ。下級生にも逸材揃う。

札幌大谷◎:明治神宮大会で龍谷大平安・国士舘・筑陽学園・星稜を撃破し優勝。サブマリン太田・エース西原の好投がカギ。

高松商業◎:香川・中塚の2枚看板。コツコツネバネバ大作戦の単打でつなぎ得点するなどの総合力誇る。

八戸学院光星◎:明治神宮大会で見せた力強さ、先頭から武岡主将ら主軸までの打力。投手陣の出来が鍵となる。

明石商業◎:「躍進」のまさに予感。エース中森・宮口の2枚看板、夏の甲子園ベンチ入りメンバー8名が残る。地元兵庫代表。

広陵◯:エース河野ら投手力、打力・機動力もあり、まさに総合力。

龍谷大平安◯:最多41回出場の伝統力。激選区・近畿王者、投手陣の出来が鍵に。

東邦◯:出場32校でナンバーワンの打率・本塁打数・盗塁数を誇り、圧倒的攻撃力を見せる。エース石川ら投手陣の出来が鍵に。

履正社◯:野口主将・4番の井上・1年の小深田大地らタレント打者揃う。エース清水ら投手陣の出来が鍵に。

筑陽学園◯:九州王者。3本の矢による高い防御率とコンパクトな打撃の総合力。秋の勢い続くか。

横浜◯:エース左腕・及川に熱視線。神奈川チャンピオンの総合力

このほか、エース岩本の石岡一、ポテンシャルを感じさせる打の明豊、新生・智弁和歌山、大船渡佐々木を攻略した盛岡大付属などにも注目したい。


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全出場校の打率・防御率・本塁打数・盗塁数

評価の記載は右から日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツ。
人数は野球部員数。カッコ内はマネージャー数となる。

<21世紀枠:3枠>
石岡第一(茨城) C・C・C
4勝1敗 49人(3人)
打率312・防御率1.62・本塁打1・盗塁6

富岡西(徳島) C・C・C
5勝2敗 41人(8人)
打率310・防御率3.57・本塁打1・盗塁9

熊本西(熊本) C・C・C
6勝2敗 44人(5人)
打率343・防御率・4.00・本塁打1・盗塁11



<北海道:1枠+明治神宮枠>
札幌大谷 B・A・A
12勝 56人(1人)
打率358・防御率1.44・本塁打5・盗塁24

札幌第一 C・B・B
7勝1敗 49人(2人)
打率337・防御率3.65・本塁打7・盗塁5

<東北:2枠>
八戸学院光星 B・A・A
9勝1敗 60人(2人)
打率357・防御率2.36・本塁打7・盗塁16

盛岡大付属 B・B・B
10勝2敗 78人(1人)
打率339・防御率2.44・本塁打7・盗塁30



<関東・東京:5枠>
桐蔭学園
12勝2敗 B・B・B 50人(0人)
打率325・防御率2.29・本塁打4・盗塁24

春日部共栄 B・B・B
10勝1敗 79人(3人)
打率313・防御率2.52・本塁打7・盗塁24

山梨学院 B・B・B
6勝2敗 53人(0人)
打率316・防御率2.14・本塁打6・盗塁12

習志野 B・B・B
9勝2敗 51人(3人)
打率298・防御率1.76・本塁打2・盗塁23

横浜 A・B・B
7勝1敗 42人(0人)
打率355・防御率2.03・本塁打4・盗塁12

国士舘 B・C・B
8勝1敗 65人(0人)
打率299・防御率2.10・本塁打1・盗塁10



<東海:2枠>
東邦 B・A・B
15勝2敗 54人(8人)
打率386・防御率2.38・本塁打14・盗塁69

津田学園 B・B・B
10勝3敗 52(3人)
打率339・防御率2.34・本塁打6・盗塁13

<北信越:2枠>
星稜 A・A・A
11勝1敗1分け 50人(0人)
打率286・防御率1.06・本塁打7・盗塁21

啓新 B・B・B
7勝2敗1分け 41人(0人)
打率287・防御率2.22・本塁打1・盗塁20



<近畿地区:6枠>
龍谷大平安 A・A・A
8勝2敗 63人(2人)
打率320・防御率3.29・本塁打4・盗塁20

明石商業 A・B・B
8勝1敗 80人(0人)
打率304・防御率1.47・本塁打2・盗塁2

履正社 B・B・B
9勝1敗 58人(0人)
打率309・防御率2.48・本塁打11・盗塁2

智弁和歌山 B・B・B
5勝1敗 24人(0人)
打率383・防御率4.70・本塁打4・盗塁4

市立和歌山 B・C・B
6勝2敗 40人(0人)
打率343・防御率2.49・本塁打3・盗塁5

福知山成美 B・B・B
8勝1敗 63人(0人)
打率327・防御率2.41・本塁打2・盗塁5



<中国・四国:5枠>
広陵 A・A ・B
12勝1敗 88人(0人)
打率338・防御率1.96・本塁打2・盗塁29

米子東 C・B・C
6勝2敗 19人(2人)
打率242・防御率3.12・本塁打2・盗塁12

高松商業 B・B・A
10勝1敗 46人(3人)
打率325・防御率2.35・本塁打3・盗塁18

松山聖陵 B・B・B
7勝2敗 55人(0人)
打率330・防御率2.88・本塁打2・盗塁13

市立呉 C・C・B
9勝2敗 49人(6人)
打率317・防御率2.14・本塁打0・盗塁23



<九州:4枠>
筑陽学園 A・A・A
12勝1敗 51人(1人)
打率317・防御率1.39・本塁打6・盗塁4

明豊 B・B・B
8勝1敗 51人(0人)
打率375・防御率2.84・本塁打7・盗塁18

日章学園 C・C・B
7勝1敗 45人(0人)
打率321・防御率3.04・本塁打2・盗塁10

大分 C・C・B
6勝2敗 57人(2人)
打率306・防御率3.17・本塁打1・盗塁12

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出場32校一覧|スポーツ紙評価

スポーツ紙の評価「A・B・C」をまとめた。

記載は右から日刊スポーツ・スポーツニッポン・サンケイスポーツ。3紙ともA評価としたのは、星稜・龍谷大平安・筑陽学園の3チーム。2つのAが付いたのは、札幌大谷、八戸学院光星、広陵。Aが1つ付いたのは、横浜、東邦、明石商業、高松商業。

<21世紀枠:3枠>
石岡第一(茨城) C・C・C
富岡西(徳島) C・C・C
熊本西(熊本)C・C・C

<北海道:1枠+明治神宮枠>
札幌大谷 B・A・A (メンバー) 
札幌第一 C・B・B(メンバー) 
▷北海道大会の全試合結果

<東北:2枠>
八戸学院光星 B・A・A(メンバー)
盛岡大付属 B・B・B(メンバー)
▷東北大会の全試合結果

<関東・東京:5枠>
桐蔭学園 B・B・B (メンバー)
春日部共栄 B・B・B(メンバー)
習志野 B・B・B (メンバー)
山梨学院 B・B・B (メンバー)
国士舘 B・C・B (メンバー)
横浜 A・B・B (メンバー)
▷関東大会の全試合結果
▷東京大会の全試合結果

<東海:2枠>
東邦 B・A・B (メンバー)
津田学園 B・B・B (メンバー)
▷東海大会の全試合結果



<北信越:2枠>
星稜 A・A・A (メンバー)
啓新 B・B・B(メンバー)
▷北信越大会の全試合結果

<近畿地区:6枠>
龍谷大平安 A・A・A (メンバー)
明石商業 A・B・B (メンバー)
履正社 B・B・B(メンバー)
智弁和歌山 B・B・B (メンバー)
市立和歌山 B・C・B(メンバー)
福知山成美 B・B・B (メンバー)
▷近畿大会の全試合結果

<中国・四国:5枠>
広陵 A・A ・B(メンバー)
米子東 C・B・C (メンバー)
高松商業 B・B・A (メンバー)
松山聖陵 B・B・B (メンバー)
市立呉 C・C・B (メンバー)
▷中国大会の全試合結果
▷四国大会の全試合結果

<九州:4枠>
筑陽学園 A・A・A(メンバー)
明豊 B・B・B (メンバー)
日章学園 C・C・B (メンバー)
大分 C・C・B (メンバー)
▷九州大会の全試合結果

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センバツ注目選手特集

最も注目したいのは、星稜の奥川恭伸だ。2年生で唯一、U18高校日本代表に選出され、根尾昂や藤原恭大、吉田輝星らと日の丸を背負った。夏の第100回記念大会の開幕戦を引き当て、その大舞台で自己最速150キロを記録するなどスター性は十分。また、マウンドに立つその姿は、笑顔にあふれ、観る者たちを惹きつける魅力を持つ。

星稜の1年生3人にも注目したい。遊撃手で4番の内山壮真、ともに星稜中学で全国制覇を果たした荻原吟哉、夏の甲子園マウンドを経験した寺西成騎も目が離せない。

センバツも旋風を予感させる札幌大谷。初出場初優勝した明治神宮大会で「ノーヒットノーラン」の目前までいったサブマリンの太田流星と本格派右腕のエース西原健太は大きくブレイクしそうだ。

また、八戸学院光星の武岡龍世は走攻守にセンス溢れ、坂本2世との異名もある。東邦のエースで主将の二刀流・石川昂弥も楽しみな選手。

関東勢では、桐蔭学園の森敬斗は関東大会で逆転サヨナラ満塁弾を放つ活躍を見せた。目を惹くルックスも備えている。春日部共栄のエース村田賢一は、関東大会準優勝という成果をあげたチームの大黒柱だ。

横浜高校は、最速153キロの左腕エース及川雅貴、1年生ながら夏の甲子園で活躍した度会隆輝らに注目。

近畿勢では、智弁和歌山で数々の劇的逆転打を放ってきた主将・黒川史陽とスーパー1年生の細川凌平に注目したい。

また、明石商業では、エース中森俊介と1年春から不動の先頭打者を任される来田涼斗の1年生2人に注目。

18夏の北大阪大会で大阪桐蔭を9回2死走者なしまで追い込むも逆転負けした履正社、あの試合でマスクをかぶっていた男・野口海音(みのん)が新主将としてチームを率いる。1年生ながら主軸を任される小深田大地やエース左腕・清水大成など戦力が充実する。

最後に、コツコツネバネバ大作戦で躍進した高松商業のエース香川卓摩と2枚看板の右腕・中塚公晴にも注目。また、筑陽学園の福岡大真は勝負強い打撃が魅力。父は94年夏の甲子園で準優勝を果たした樟南高校のエース福岡真一郎である。

▷2019年の注目選手・ドラフト候補特集

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組み合わせ日程・対戦カード

※3月15日(金)組み合わせ抽選会

【第1日 3月23日(土)】
開会式 9:00
第1試合10:30
第2試合13:00
第3試合15:30
※昨年開門時間:7時

【第2日 3月24日(日)】
第1試合9:00
第2試合11:30
第3試合14:00

【第3日 3月25日(月)】
第1試合9:00
第2試合11:30
第3試合14:00

【第4日 3月26日(火)】
第1試合9:00
第2試合11:30
第3試合14:00

【第5日 3月27日(水)】
第1試合9:00
第2試合11:30
第3試合14:00

【第6日 3月28日(木)】
第1試合9:00
第2試合11:30
第3試合14:00
※第2試合から2回戦

【第7日 3月29日(金)】
第1試合9:00
第2試合11:30
第3試合14:00

【第8日 3月30日(土)】
第1試合9:00
第2試合11:30
第3試合14:00

【第9日 3月31日(日)準々決勝】
第1試合8:30
第2試合11:00
第3試合13:30
第4試合16:00
※昨年開門時間:7時
※4月1日(月)休養日

【第10日 4月2日(火)準決勝】
第1試合11:00
第2試合13:30
※昨年開門時間:9時半

【第11日 4月3日(水)決勝】
第1試合12:30開始
※昨年開門時間:10時

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