【ドラフト候補】大阪桐蔭 川井泰志 中学時代に世界一経験のサウスポー

大阪桐蔭 川井泰志 中学時代に世界一経験のサウスポー

センバツ2021 大阪桐蔭 川井泰志(2年)は、中学時代にU15日本代表として活躍し、日本の世界一に貢献した注目の左腕投手である。

※学年=2021年度(大阪桐蔭メンバー特集

【注目のポイント】
・中学時代は、群馬県・桐生ボーイズに所属。U15日本代表(ボーイズリーグ)に選出され、2019年の世界少年野球大会(イタリア開催)では、日本の世界一に貢献。大会No.1投手に輝いた実績を持つ。

・大阪桐蔭では、1年生の秋からベンチ入り。センバツ2021につながる秋季大会では、大阪大会の4回戦・千里戦(先発・5回無失点)で公式戦初登板。その後、秋季近畿大会では、長田戦と京都国際戦でマウンドを経験し、チームの準優勝に貢献した。



川井泰志のプロフィール

・身長体重:186/76
・血液型:AB
・誕生日:04.4.5
・50mタイム:6.5
・遠投:95
・出身中学:桐生市立中央
・出身チーム:桐生ボーイズ
・趣味:野球の本を読む、スポーツ鑑賞
・好きな選手・球団:則本昂大・西武、ロッテ
・将来の夢:プロ野球選手、教師
・好きな食べ物:ラーメン
・嫌いな食べ物:トマト
・好きなタレント:白石麻衣
・ニックネーム:チャンカワイ

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