【ドラフト候補】健大高崎・下慎之介 世代NO.1の長身左腕エース/2020年ドラフト上位候補

健大高崎・下慎之介 世代NO.1の長身左腕エース/2020年ドラフト上位候補

2020年のセンバツ甲子園に出場する健大高崎のエースは、182センチの長身左腕・下慎之介(3年)だ。

この1年の高校野球界において、世代NO.1左腕といっても過言ではない好投手

甲子園でのさらなる躍動次第で、ドラフト会議でも上位候補の目玉となるポテンシャルを持つ。

2019年の秋季関東大会では、西武台戦、そして強打を誇る東海大相模戦でいずれも2失点完投。秋の公式戦では、11試合で68回3分の2を投げて、投球回数を上回る75奪三振を記録した。

長身から打者の内側に角度とキレのあるボールは一級品。好きなプロ野球選手は「松井裕樹」。

チームメイトからは「しんちゃん」のニックネームで親しまれる。



下慎之介(健大高崎)プロフィール・出身・経歴

読み方:しもしんのすけ
誕生日:2002年6月18日
50mタイム:6.4秒
出身中学:高崎市立佐野中学校
所属チーム:高崎ボーイズ
趣味:バーベキュー
好きな野球選手:松井裕樹
好きな球団:巨人
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:肉
苦手な食べ物:セロリ
好きなタレント:本田翼
ニックネーム:しんちゃん
秋の打率:.212
秋の本塁打:0

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