【ドラフト候補】日本航空石川のエース嘉手苅浩太 読み方は「かてかる」身長190センチ・体重105キロのBIGな男

日本航空石川・嘉手苅浩太 読み方は「たてかる」

2020年のセンバツ甲子園に出場する日本航空石川にBIGなエース右腕がいる。

彼の名前は、嘉手苅浩太(3年)。読み方は「かてかる・こうた」である。出身は、兵庫県姫路市。

身長190センチ、体重105キロと見るものを驚かせる巨体を持つ。その体から、最速147キロの力のある重いボールを投げ込む。

2019年の夏前には右足甲を疲労骨折、秋の北信越大会では右肘が不調となり、そのスケール感を存分に発揮し切れていない。聖地で、その「かてかる」の存在感を存分に発揮する。

井口太陽主将と嘉手苅は、幼なじみ。2人は小学1年生から「広畑コンドルズ」(兵庫県姫路)で野球を始め、小学5年生時には全国制覇。中学校時代は主にプレーしたチームは別だったが、中学3年生時には全国大会の決勝で戦ったこともある。

ちなみに苦手な食べ物は「ゴーヤ」。



嘉手苅浩太(日本航空石川)プロフィール・出身・経歴

読み方:かてかるこうた
誕生日:2002年12月26日
50mタイム:6.6秒
出身中学:姫路市立広畑中学校
所属チーム:姫路アイアンズ
趣味:遊ぶこと
好きな野球選手:菅野智之
好きな球団:阪神
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:寿司
苦手な食べ物:ゴーヤ
好きなタレント:なし
ニックネーム:こーた
秋の打率:.263
秋の本塁打:0

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