【ドラフト候補】大阪桐蔭 仲三河優太 投打二刀流の好打者/元U15日本代表のエースとして活躍

ドラフト候補 大阪桐蔭 仲三河優太 

※ドラフト会議に向けてプロ志望届を提出(8月17日)

2020年のドラフト候補の一人、大阪桐蔭・仲三河優太(3年・なかみがわゆうた)。名門・大阪桐蔭では、次世代のエースとしての期待がかかり、1年生からマウンドを経験するなど、大きな注目を集めてきた。

出身は栃木県。中学時代は「小山ボーイズ」でプレーし、当時の最速は139キロ。中学3年時に春夏の全国大会とジャイアンツカップでいずれも準優勝した経験を持つ。U15代表ではエースを任された投手として活躍。

現在は、打撃面での活躍が目立つが、聖地・甲子園では投手としての躍動にも期待がかかる。(2020夏は故障のため、甲子園交流試合はベンチスタート)

ちなみに、大阪桐蔭のチームの中では一番の大食いで、好きな食べ物はとんかつ。嫌いな食べ物はなしという。



仲三河優太(大阪桐蔭)プロフィール・出身・経歴

読み方:なかみがわゆうた
誕生日:2002年10月22日
50mタイム:6.7秒
出身中学:栃木市立太平中学校
所属チーム:小山ボーイズ
趣味:長風呂
好きな野球選手:ダルビッシュ有
好きな球団:ヤクルト
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:トンカツ
苦手な食べ物:なし
好きなタレント:なし
ニックネーム:なかみ
秋の打率:.389
秋の本塁打:3

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