【注目選手】東海大相模・石田隼都 身長183センチの大型サウスポー/真岡ボーイズ出身

東海大相模・石田隼都 身長183センチの大型サウスポー/真岡ボーイズ出身

2020年甲子園交流試合に出場する東海大相模で、次世代のエース候補と目されるのが、身長183センチの大型左腕・石田隼都(新2年)だ。

手足の長さを生かした躍動感ある投球フォームが特徴。また、投球テンポが極めて早く、捕手からボールを受け取ると、すぐに投球ポジションに入り、自身のペースに持ち込むことで、左右の打者を翻弄する。

2019年の秋公式戦では、15回1/3を投げて、防御率は0.59と好投。上級生の左腕エース諸隈惟大とともに、左腕2枚看板として、活躍が期待される。



石田隼都(東海大相模)プロフィール・出身・経歴

読み方:いしだはやと
誕生日:2003年4月5日
50mタイム:6.5秒
出身中学:真岡市立真岡中学校
所属チーム:真岡ボーイズ
趣味:音楽鑑賞
好きな野球選手:東克樹
好きな球団:日本ハム
将来の夢:プロ野球選手
好きな食べ物:カレー
苦手な食べ物:たまご
好きなタレント:千鳥
ニックネーム:はやと

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