《特集》東海大相模 野球部メンバー徹底分析 センバツ2021

東海大相模 野球部 メンバーを特集 

①日程・結果 ②注目選手 ③優勝候補 ④登録選手

センバツ2021年 東海大相模 野球部のベンチ入りメンバー・注目選手・成績データなどを特集する。

秋季神奈川大会=優勝、関東大会=8強:関東・東京地区の6枠目として選抜選出。2019年春から神奈川県内公式戦では負けなし。県大会では、準決勝で横浜を9-1(7回コールド)で撃破し、決勝では鎌倉学園に8-2で勝利。関東大会では、初戦・石橋に7-0(7回コールド)。続く準々決勝・東海大甲府戦は、1点をリードして迎えた9回裏に2点を奪われ逆転サヨナラ負けし8強。(参考:夏の独自大会=優勝)

◆投打ともに高い総合力:打率.344(12位)、1試合平均得点は7.9点(12位)、防御率1.19(6位)、1試合平均失点1.2点(4位)、1試合平均失策数は0.4個(2位)と高い総合力を誇る。スポーツ6紙の評価はA=3、B=3と、上位進出をうかがう。

◆高速テンポ投球の石田隼都に注目:高速テンポ投球の左腕・石田隼都(2年)は、その手足の長さを生かし躍動感ある投球フォームから、極めて早い投球テンポで、左右の打者を翻弄する。2020年甲子園交流試合・大阪桐蔭戦では、大阪桐蔭・池田の打球を利き手で掴もうとするなど、燃えるような投球スタイルと好投で大きな話題を集めた。(大阪桐蔭 4-2 東海大相模)

◆トップクラスの打撃成績を持つ柴田疾:攻撃の柱である4番の柴田疾(2年)は、秋季神奈川大会の準決勝・決勝で2試合連続の本塁打を記録。秋の公式戦では、打率.471、本塁打4本(出場選手中=1位)、打点15(出場選手中=7位)を記録するなど、センバツ出場選手でもトップクラスの打撃成績を持つ。

◆投打に戦力が充実:投手陣はエース石田の他に、大森幹大(2年)なども控える。打撃面では、リードオフマンの大塚瑠晏主将(2年・るあん)に加えて、秋15打点を記録した副主将・門馬功(2年=門馬監督の息子)など好打者も揃う。



東海大相模 ベンチ入りメンバー

※最終登録選手を反映 [3/17発表分=変更あり]

【背番号・名前・投打・学年・出身中学校】
01 石田隼都  左左 3年 栃木県  真岡市立真岡
02 平岡大和  右右 2年 神奈川県 伊勢原
03 柴田疾   右右 3年 神奈川県 逗子市立久木 
04 小島大河  右左 3年 神奈川県 伊勢原市立山王
05 小林翔   右右 3年 千葉県  東海大浦安
06 大塚瑠晏  右左 3年 栃木県  栃木市立栃木南 ◎主将
07 門馬功   右右 3年 神奈川県 相模原市立東林
08 佐藤優真  右右 3年 東京都  羽村市立羽村第一
09 小平直道  右右 3年 神奈川県 平塚市立江陽
10 求航太郎  右右 2年 神奈川県 稲田
11 武井京太郎 左左 2年 福岡県  三輪
12 谷口翔生  右右 2年 宮崎県  串間市立串間 
13 百瀬和真  右左 2年 長野県  高網
14 綛田小瑛  右左 3年 和歌山県 下津第一
15 加藤勇哉  右右 3年 東京都  調布市立第五  
16 深谷謙志郎 右右 2年 神奈川県 横浜市立緑が丘
17 黒澤学励  右右 3年 東京都  調布第七
18 石川永稀  右右 3年 ※最終登録変更で追加
監督:門馬敬治  



秋季大会の主な成績・データ

<東海大相模の主な成績データ|昨秋公式戦>
【回数】2年連続12回目(夏の甲子園=11回)
【成績】神奈川大会=優勝、関東大会=8強
【勝敗】9戦8勝1敗
【評価】A=3、B=3、C=0(スポーツ紙6紙)
【打率】 .344 / 12位 (.332)
【防御率】1.19 / 6位 (2.19)
【失点数】11点 / 5位 (22.3点)
 →平均 1.2点 / 4位 (2.4点)
【得点数】71点 / 16位 (67.4点)
 →平均 7.9点 / 12位 (7.3点)
【本塁打】6本 / 3位 (3.5本)
 →平均 0.7本 / 4位 (0.4本)
【盗塁数】16個 / 17位 (15.9個)
 →平均 1.8個 / 14位 (2個)
【失策数】4個 / 3位 (7.2個)
 →平均 0.4個 / 2位 (0.8個)
【部員数】55人(1人) (13位)
【生徒数】1831人 (4位)
——————————————
※→平均=1試合あたりの平均値
※ (カッコ内)=全32出場校の平均値
※部員数( )=マネ数(内訳)

①日程・結果 ②注目選手 ③優勝候補 ④登録選手



センバツ2021 戦歴・結果

◆4月1日(木) 決勝戦  [第11日目]
12:30 明豊 2-3x 東海大相模  [見所]
 明豊・・・|100|100|000|=2
 東海大相模|100|010|001|=3x

✍️試合結果コメント
東海大相模が3x-2(9回サヨナラ)で明豊に勝利し、優勝。優勝は10年ぶり3回目。決勝がサヨナラとなったのは2016年に智辯学園が延長11回の末に2-1で高松商業を破って以来、5年ぶり13度目。試合は、初回に両チームが1点ずつを取り合う展開に。1回表、明豊は4番・黒木日向(2年)のタイムリーで1点を先制。東海大相模は、すかさずスクイズで同点に追いつく。明豊は4回表、2番・阿南心雄(2年)の犠牲フライで1点を勝ち越す。しかし東海大相模は、5回裏に2番手でマウンドにあがった9番・求航太郎(1年)のタイムリーで同点とする。試合は9回裏、東海大相模が1死満塁のチャンスを作ると、3番・小島大河(2年)がサヨナラ打を放ち、3x-2で勝利した。東海大相模は、石川永稀(2年)・求航太郎(1年)が継投。6回裏の2死1・2塁のピンチからエース石田隼都(2年)が救援。石田は大会を通じて無失点を記録。一方の明豊は背番号10の太田虎次朗(2年)が7回2失点の好投。エース京本眞(2年)は9回裏にピンチを招き、サヨナラ打を浴びた。

✍️試合の見どころ
東海大相模は、2011年以来3度目の優勝に王手をかける。一方の明豊は、2年前のベスト4を超えて春夏通じて初の決勝。大分県勢としても、春では1967年に優勝した津久見以来54年ぶり2度目。どちらも先制点を奪い、主導権を握りたい。東海大相模は走塁を含めたアグレッシブ野球をこれまで発揮しており、先取点を奪ってエース石田隼都(2年)をのせていきたい。一方の明豊は、ここまで日替わりヒーローが誕生。川崎監督の選手起用にも注目。まず先制点を奪い、3投手の継投で逃げ切りたい。東海大相模のエース石田隼都(2年)は福岡大大濠戦(3安打・14奪三振)と天理戦(3安打・15奪三振)で2戦連続完封。「1週間500球」の球数制限まで192球と余裕もある。胃腸炎で入院した主将の大塚瑠晏(2年)が不在のなか、チームが結束して隙のない野球を見せている。一方の明豊は、背番号1・京本眞(2年)、背番号10・太田虎次朗(2年)、背番号11・財原光優(2年)の”3本の矢”の継投が軸。これまでの4試合で無失策の堅守からリズムを作る。攻撃は黒木日向(2年)や米田友(2年)らが勝負強い。




◆3月31日(水) 準決勝  [第10日目]
11:00 東海大相模 2-0 天理   [見所]
 東海大相模|100|000|001|=2
 天理・・・|000|000|000|=0

✍️試合結果コメント
東海大相模が2-0で天理に勝利し、決勝進出。エース石田隼都(2年)が、天理打線をヒット3本・死四球0で完封。奪った三振は15つと、圧巻のピッチングを見せた。チームは1回表、2番・綛田小瑛(2年)が単打の当たりも、セカンドへ一気に進塁。4番・柴田疾(2年)がヒットで返し1点。最終回にも相手バッテリーの悪送球で1点を奪った。一方の天理は、エース達孝太(2年)は登板せず。先発した背番号17の左腕・仲川一平(2年)が8回を7安打1失点と好投するも、打線が押さえ込まれた。

✍️試合の見どころ
天理のエース達孝太(2年)の出来が試合の結果を左右しそうだ。達孝太(2年)は、準々決勝までの3試合全てに先発し合計459球。2回戦・健大高崎戦は4-0で完封と絶好調、しかし準々決勝・仙台育英戦は失点3に抑えたものの8安打・8四死球を記録するなど、やや制球に苦しんだ。一方の東海大相模は、3人の投手が好調だ。1回戦・東海大甲府戦では、背番号18・石川永稀(2年)が8回104球を投げて1失点。2回戦・鳥取城北戦では、背番号10・求航太郎(1年)が4回2安打と好投。いずれもエース石田隼都(2年)が救援した。準々決勝・福岡大大濠戦では、石田隼都(2年)が先発して被安打3・四球1・奪三振14で完封している。攻撃面においては、天理は打率が5割近い4番・瀬千皓(2年)が絶好調。9番の女房役・政所蒼太(2年)も勝負強い打撃でエース達を援護している。その他の打者も勝負強さが光り、全員野球のムードが高まっている。一方の東海大相模打線は、1・2回戦で計4得点とやや沈黙も、準々決勝・福岡大大濠戦では14安打8得点と上向いている。ただ、大塚瑠晏(2年)は急性胃腸炎で準々決勝を欠場。1番・門馬功(2年=門馬監督の息子)、4番・柴田疾(2年)などが、勝負強い打撃で大塚の穴をカバーしたい。




◆3月28日(日) 準々決勝  [第9日目]
11:10 東海大相模 8-0 福岡大大濠 [見所]
 東海大相模|241|000|010|=8
 福岡大大濠|000|000|000|=0

✍️試合結果コメント
東海大相模が8-0で福岡大大濠に勝利。エース石田隼都(2年)が先発し、被安打3・四球1・奪三振14で完封(116球)。初回に3番・小島大河(2年)と5番・百瀬和真(1年)のタイムリーで2点を先制すると、2回表には1番・門馬功(2年=門馬監督の息子)の2ラン本塁打など、序盤から試合の主導権を握った。一方の福岡大大濠は、プチトルネード投法の馬場拓海(1年)が先発し、1回1/3を投げて4失点。その後、エース毛利海大(2年)に継投するも4失点。中盤以降は相手打線を抑え込むも、打線がヒット3本と沈黙した。

✍️試合の見どころ
僅差の接戦を勝ち抜いてきたチーム同士の対決となる。東海大相模は、過去2試合で3投手が登板。中盤以降は、エース石田隼都(2年)に継投し得点を許さない。一方の福岡大大濠は、過去2試合をほぼエース毛利海大(2年)が投げ切った。ともに先発投手の立ち上がりがポイントとなりそうだ。序盤に先制点を奪い、試合の主導権を握りたい。福岡大大濠は、1回戦で大崎に2-1で勝利、2回戦では具志川商業に延長11回の末に8-4で勝利。エース毛利海大(2年)は2試合で278球を投じており、疲労面が懸念される。ただ、プチトルネード投法の馬場拓海(1年)も具志川商業戦で短いイニングながら好投。両右腕の出来がポイントになりそうだ。東海大相模は、1回戦で東海大甲府に延長11回の末に3-1で勝利。2回戦では、鳥取城北との投手戦を1-0で完封した。東海大甲府戦では、背番号18・石川永稀(2年)が先発し、9回からはエース石田隼都(2年)が登板。鳥取城北戦では、背番号10の求航太郎(1年)が先発し、5回からは石田隼都(2年)が登板。投手陣はいずれも安定している。




◆3月26日(金) 2回戦  [第7日目]
09:00 東海大相模 1-0 鳥取城北  [見所]
東海大相模|010|000|000|=1
鳥取城北|000|000|000|=0

✍️試合結果コメント
東海大相模が鳥取城北に1-0で勝利し、準々決勝進出。背番号10の求航太郎(1年)が先発し、4回2安打と好投(55球)。5回からはエース石田隼都(2年)が投げ、相手に得点を与えなかった。攻撃は、2回表に失策で出た走者を6番・佐藤優真(2年)がヒットで返し1点。最後までこの1点を守り抜いた。一方の鳥取城北は、沖縄出身の背番号10・山内龍亜(2年)の好投が光った。9回表打者1人に四球を出した場面で交代したが、強力打線をわずかヒット4本に抑えた。9回裏に1死3塁のチャンスを作るも、あと一本が出ず敗れた。

✍️試合の見どころ
東海大相模の好投手陣と鳥取城北打線の対決に注目したい。試合は5〜6点の接戦を予想する。東海大相模は、1回戦・東海大甲府と延長11回の死闘を3-1で勝ち切った。好投した背番号18の石川永稀(2年)と、高速テンポ投法で気合十分のエース石田隼都(2年)は、持ち味を十二分に発揮し、勢いにのる。一方の鳥取城北は、1回戦・三島南に6-2で勝利。畑中未来翔(2年)がチャンスで安打を放つなど、キーマンの働きをみせた。他の打者にも力があり、2戦目でその実力を発揮できるかが勝利への鍵となる。


◆3月20日(土) 1回戦 [第2日目]
14:20 東海大相模 3-1 東海大甲府(延長11回) [見所]
  東海大相|000|000|100|020=3
  東海大甲|000|000|010|000=1

✍️試合結果コメント
東海大相模が東海大甲府に延長11回の末、3-1で勝利。秋季関東大会・準々決勝でのサヨナラ負けのリベンジを果たした。東海大相模は、直前の最終メンバー変更でベンチ入りした背番号18・石川永稀(2年)が好投。8回104球を投げ、被安打6の1失点と試合を作った。さらに、9回からはエース左腕・石田隼都(2年)が、気迫あふれる投球で相手打線を抑えた。延長11回表には、キャプテンの大塚瑠晏(2年)が勝ち越しとなるタイムリー2塁打、さらに4番・柴田疾(2年)のタイムリーで合計2点を挙げ、3-1と勝負を決めた。一方の東海大甲府は、エース左腕・若山恵斗(2年)が延長11回を1人で投げ抜き、合計123球の熱投。気合十分で、甲子園球場全体の視線を集めた。バックも再三の好守備で盛り立てた。8回裏には、関東大会の東海大相模戦でサヨナラ打を放った久井竣也(2年)が1-1とする同点打を放つなど、勝負強さをみせた。

✍️試合の見どころ
“東海大学系列同士”の一戦は、”秋季関東大会の準々決勝”と同一カードに。勝てばセンバツ当確となる秋季関東大会・準々決勝では、東海大甲府が土壇場9回裏に2点を奪い、2x-1(9回逆転サヨナラ)で東海大相模を撃破。東海大相模とすれば、リベンジマッチとなる。手の内を知り尽くす同士のガチンコ対決が予想される。

✍️主なポイント(注目選手など)
・東海大甲府の左腕・若山恵斗(2年)は、大会屈指の好投手。関東大会は、細田学園戦と東海大相模戦の2試合を一人で投げ、わずか合計2失点と好投。村中秀人監督は、巨人・原辰徳監督と東海大相模・東海大学の同期で、東海大相模の元監督でもある。

・東海大相模は、夏の甲子園交流試合でも話題となった高速テンポ投法の左腕・石田隼都(2年)に注目が集まる。攻撃面では、4番の柴田疾(2年)に注目だ。秋の公式戦は、打率.471、本塁打4本(出場選手中=1位)、打点15(出場選手中=7位)を記録。チームは、打率.344(12位)、1試合平均得点7.9点(12位)、防御率1.19(6位)と総合力も高く、上位進出を狙う。



秋季関東大会の戦歴・試合結果

◆準々決勝
東海大相模(神1) 1-2x 東海大甲府(山1)(9回サヨナラ)

 東海大相模|000|001|000|=1 
 東海大甲府|000|000|002|=2x
投手:東海大相模=石田、東海大甲府=若山
————————————————
東海大甲府が土壇場9回裏に2点をあげ、東海大相模に2x-1で逆転サヨナラ勝利。センバツ出場が有力に。試合は、東海大甲府のエース若山恵斗とエース石田隼都の投げ合いとなった。先制したのは東海大相模。6回表、安打と2四球から1死満塁とすると、5番・門馬がレフトへ犠牲フライを放ち1点を先制。9回裏、1点を追う東海大甲府は、先頭が四球を選び出塁。その後、1死から4番・木下がヒットを放ち1死1・2塁のチャンスを作ると、5番・久井がライト前へヒット。弾んだ打球がライトの頭を越え、2者が一気に生還し、2x-1。東海大甲府の先発エース若山は5安打4奪三振3四球の好投を見せ、土壇場の逆転劇を引き寄せた。一方の東海大相模の石田隼都も、9回を一人で投げ抜き、5安打7奪三振4四球と好投した。

◆1回戦
東海大相模(神1) 7-0 石橋(栃2)(7回コ)

 東海大相模|100|033|000|=7 
 石橋・・・|000|000|000|=0
投手:東海大相模=石田→大森、石橋=篠崎→曽雌
————————————————
東海大相模が7-0(7回コールド)で石橋に勝利。東海大相模は初回、5番・門馬のタイムリーで1点を先制。さらに5回表には、相手失策から1点、7番・佐藤と8番・石田の安打で2点を追加し、4-0とリードする。6回表には、三連打から満塁のチャンスを作ると、3番・小島、4番・柴田のタイムリーで3点をあげ、7-0。投げてはエース石田隼都が6回を2安打、7回には大森が継投し試合を締めた。



秋季神奈川大会の戦歴・試合結果

【秋季関東大会=神奈川(2枠)】
 秋季神奈川大会結果

①東海大相模の戦歴・試合結果
・決勝戦 東海大相模 8-2 鎌倉学園
・準決勝 東海大相模 9-1 横浜(7コ)
・準々決勝 東海大相模 6-0 横浜商
・2回戦 東海大相模 13-4 立花学園(7コ)
・1回戦 東海大相模 10-2 座間(7コ)

②鎌倉学園の戦歴・試合結果
・決勝戦 鎌倉学園 2-8 東海大相模
・準決勝 鎌倉学園 10-0 桐蔭学園(5コ)
・準々決勝 鎌倉学園 7-2 桐光学園
・2回戦 鎌倉学園 3-2 横浜商大
・1回戦 鎌倉学園 8-7 横浜創学館



センバツ甲子園交流試合メンバー2020年

【背番号・名前・投打・学年・出身中学校】
01 諸隈惟大  左左 3年 千葉  船橋市立二宮中
02 神里陸   右左 3年 沖縄  南風原町立南星中
03 茂谷光   右左 3年 神奈川 川崎市立中野島中
04 加藤響   右右 3年 神奈川 厚木市立厚木中
05 吉沢悠佑  右右 3年 東京  府中市立府中第五中
06 山村崇嘉  右左 3年 神奈川 私立東海大相模中(主将)
07 西川僚祐  右右 3年 千葉  船橋市立古和釜中
08 鵜沼魁斗  右右 3年 千葉  千葉市立生浜中 ★U18(2019)
09 松本陵雅  右右 3年 神奈川 秦野市立西中
10 石田隼都  左左 2年 栃木  真岡市立真岡中
11 笠川洋介  右右 3年 愛知  名古屋市立東陵中 
12 小島大河  右左 2年 神奈川 伊勢原市立山王中
13 門馬巧   右右 2年 神奈川 相模原市立東林中
14 大塚瑠晏  右左 2年 栃木  栃木市立栃木南中
15 河辺壮太  右右 3年 東京  青梅市立泉中学校
16 金城龍輝  右左 2年 神奈川 横浜市立荏田南中
17 小平直道  右右 2年 神奈川 平塚市立江陽中
18 鶴田大翔  右左 3年 神奈川 小田原市立酒匂中
19 高橋颯太  右右 3年 神奈川 川崎市立川中島中
20 稲野辺元太 右右 3年 神奈川 寒川町立旭が丘中

①日程・結果 ②注目選手 ③優勝候補 ④登録選手