【毎日更新中】プロ野球 補強・新獲得選手一覧2018-2019|移籍・トレード選手

トレード・移籍情報一覧

▷特集:全12球団春季キャンプ

最新情報は以下の通り(更新中)。

<1月15日>ロッテがレアードの獲得発表

西武

  • 内海哲也投手(36=前巨人)
    FAで巨人に移籍した炭谷の人的補償。背番号27
  • ザック・ニール投手(30=前ドジャース)
    右投げで、今季メジャーではドジャースで1試合に登板。勝ち負けはなく、防御率9・00。マイナーでは、ドジャース傘下、レッズ傘下の3Aでプレーし、計32試合、5勝4敗、防御率4・63。メジャー通算では、31試合、2勝4敗、防御率4・94
  • 廖任磊投手(25=前巨人)
    巨人を戦力外となり合同トライアウトを経て移籍

ソフトバンク

なし

日本ハム

  • ジョニー・バーベイト投手(26=前タイガース)
    185センチ、104キロ、右投げ右打ち。今季は主にタイガース傘下のマイナーチーム3球団で先発4試合を含む計35試合に登板し、0勝3敗12セーブ。10年ドラフト6巡目で指名され、パドレスと契約。16年にヤンキースでメジャーデビューした。メジャー通算成績は、全て中継ぎで44試合に登板し1勝3敗、防御率6・14
  • 金子弌大投手(35=前オリックス)
    オリックスを自由契約となり12月4日に日本ハムと契約合意。1億5000万円プラス出来高払い、登録名を「金子千尋」から「金子弌大」に変更。背番号19
  • 秋吉亮投手(29=前ヤクルト)
    ヤクルトから2対2の交換トレードで獲得
  • 谷内亮太内野手(27=前ヤクルト)
    ヤクルトから2対2の交換トレードで獲得
  • 王柏融外野手(25=前台湾ラミゴ)
    11月20日にポスティングの優先交渉権を獲得。7日に契約合意。台湾史上最強打者との呼び声も高く昨季まで2年連続打率4割以上をマークするなど「台湾の大王」と呼ばれ、台湾リーグでは4年間で通算378試合出場で1484打数573安打で打率3割8分6厘、86本塁打、319打点を記録
  • ジャスティン・ハンコック投手(28=前カブス)
    1年契約で年俸7000万円。背番号は未定。193センチの長身右腕で最速158キロの直球とスライダーが武器。11年ドラフト9巡目指名でパドレスと契約。17年途中でカブスへ移籍し、今季メジャーデビュー。メジャー通算成績は10試合登板、0勝0敗、防御率1・46。中継ぎとして起用される見通し


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オリックス

  • タイラー・エップラー投手(26=前パイレーツ傘下3A)
    背番号42。14年にパイレーツにドラフト6巡目で入団した196センチ右腕。メジャーでの登板経験はないものの、昨季はパ軍傘下3Aインディアンスで28試合に登板し25試合に先発。13勝6敗で防御率3・59と安定感をみせた
  • 竹安大知投手(24=前阪神)
    西勇輝投手のFA人的補償
  • ジョーイ・メネセス内野手(26=前フィリーズ傘下3A)
    メキシコ出身。今季の3AのインターナショナルリーグでMVP。メジャー経験こそないが、今季の同リーグでは23本塁打、82打点で2冠王に。打率も3割1分1厘と安定した数字。ポジションは一塁と右翼を想定。単年契約で推定年俸は契約金を含め1億1000万円。背番号33。192センチ、99キロ。右投げ右打ち

ロッテ

  • ブランドン・レアード内野手(31=前日本ハム)
    NPB通算4年で打率2割4分、131本塁打、349打点をマーク。16年には本塁打王のタイトルを獲得しており、昨季12球団ワーストの78本塁打だったチーム待望の長距離砲
  • ブランドン・マン投手(34=前レンジャーズ)
    02年ドラフト27巡目でデビルレイズに入団。11、12年は横浜、DeNAでプレーし、日本通算28試合で3勝9敗、防御率4・27。昨季は自身初のメジャー登板を果たし、7試合に登板。勝ち負けは付かず防御率5・40だった。
  • ジョシュ・レイビン投手(30=前ブレーブス)
    抑え候補として期待される右腕で、平均156キロの直球とシンカー、スライダー、チェンジアップが武器。推定年俸80万ドル(約8800万円)で背番号は未定
  • 細川亨捕手(38=前楽天)
    1年契約で年俸1500万円
  • ケニス・バルガス内野手(28=前ツインズ傘下3A)
    1年契約で年俸は推定150万ドル(約1億6500万円)。プエルトリコ出身。大リーグ4年で35発、今季は3Aで21発を放った196センチ、133キロの大型スイッチヒッター

楽天

  • 浅村栄斗内野手(28=前西武)
    西武からFA宣言。4年総額20億円以上。背番号3
  • 橋本到外野手(28=前巨人)
    巨人から金銭トレードで獲得。背番号49
  • 由規投手(28=前ヤクルト)
    ヤクルトを戦力外。育成契約、背番号123
  • 福井優也投手(30=前広島)
    菊池保則投手と交換トレードで獲得
  • アラン・ブセニッツ投手(28=前ツインズ)
    17年にツインズでメジャー初昇格を果たした右腕で、同年は28試合に登板し1勝1敗、防御率1・99。今季は救援として23試合に登板し4勝1敗、防御率7・82だった。石井GMは「抑え候補としてリストアップしていた選手」とコメント
  • ジャバリ・ブラッシュ外野手(29=前エンゼルス)
    1年契約で年俸は1億2000万円。今季24試合に出場。本塁打0だったが、マイナーでは9年間通算で768試合に出場し169本塁打、500打点、2割6分6厘の4番候補。石井GMは「楽天生命パーク宮城の観覧車に当てるぐらいの豪快なバッティングで、最長飛距離のモニュメントを建ててほしいですね」と期待


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広島

  • 長野久義外野手(34=前巨人)
    丸のFA人的補償で獲得
  • 菊池保則投手(29=前楽天)
    福井優也投手との交換トレードで獲得
  • カイル・レグナルト投手(29=メッツ傘下3A)
    188センチ、103キロの左腕。背番号58。契約金12万5000ドル(約1380万円)年俸40万ドル(約4400万円)プラス出来高払い。今季は3Aで48試合に登板し、4勝1敗3セーブ、防御率4・77。主に中継ぎだったが、球団は先発として期待
  • ケーシー・ローレンス投手(米マリナーズ=31)
    先発も中継ぎもこなすタイプで、決め球のチェンジアップが左打者に有効。エンゼルス大谷と対戦歴があり、3打数無安打に抑えた

ヤクルト

  • 五十嵐亮太投手(39=前ソフトバンク)
    ソフトバンクを自由契約
  • アルバート・スアレス投手(29=前ダイヤモンドバックス傘下3A)
    ソフトバンクのロベルト・スアレス投手(27)の兄。先発候補として期待され、1年契約の年俸は4950万円。190センチ、106キロの体格で、メジャー通算40試合で3勝8敗
  • スコット・マクガフ投手(29=ロッキーズ傘下3A)
    最速158キロ右腕で中継ぎに入る予定。1年契約で、年俸5500万円。メジャーでは通算6試合に登板
  • スコット・マクガフ投手(29=前ロッキーズ傘下3A)
    米国出身の右腕。今季はロッキーズ傘下3Aで主に中継ぎを務め、43試合の登板で防御率は5・55。MLBでは、15年に6試合に登板
  • 高梨裕稔投手(27=前日本ハム)
    日本ハムから2対2の交換トレードで獲得
  • 太田賢吾内野手(21=前日本ハム)
    日本ハムから2対2の交換トレードで獲得
  • 寺原隼人投手(35=前ソフトバンク)
    ソフトバンクを戦力外。1年契約で年俸2200万円

巨人

  • ライアン・クック投手(31=マリナーズFA)
    1年契約で推定年俸は130万ドル(約1億4300万円)。背番号は高橋前監督の24。150キロ超の救援右腕。切れ味鋭いスライダーにチェンジアップとツーシームを備える。11年にメジャーデビューし、12年のアスレチックス時代にはセットアッパーとクローザーとして71試合で6勝2敗14セーブ21ホールドで防御率2・09をマーク。同年4月のオリオールズ戦で史上61人目の1イニング4奪三振も記録し、球宴出場も果たした。16年に右肘の靱帯(じんたい)再建手術(トミー・ジョン手術)を受け、昨年まで2年連続でメジャー登板から遠ざかったが、今季はマリナーズで19試合2勝1敗、防御率5・29と復活への足掛かりをつくった
  • 岩隈久志投手(37=前マリナーズ)
    日米通算170勝。1年契約で年俸5000万円。背番号21
  • 丸佳浩外野手(29=前広島)
    FAで獲得。5年総額25億5000万円、年俸4億5000万円。背番号8
  • 炭谷銀仁朗捕手(31=前西武)
    FAで獲得。3年総額6億円か。背番号27
  • 中島宏之内野手(36=前オリックス)
    オリックスを自由契約に。1年契約で年俸1億5000万円。背番号5、ゲレーロは44に変更
  • クリスチャン・ビヤヌエバ内野手(27=前パドレス)
    1年契約、年俸総額2億2000万円。背番号は33。今季メジャー110試合で2割3分6厘、20本塁打、46打点。右投げ右打ち
  • 山下亜文投手(22=前ソフトバンク育成)
    171センチの左腕。2軍通算成績は3試合0勝0敗0セーブ、防御率は7・71
  • イスラエル・モタ外野手(22=元ナショナルズ傘下マイナー)
    育成契約。年俸2万ドル(約220万円)。背番号014。右打ち。188センチの長距離砲タイプ。ドミニカ共和国出身
  • レイミン・ラモス投手(22=レイズ傘下マイナー)育成契約。年俸2万ドル(約220万円)。背番号014。150キロ前後の直球を誇る救援右腕。ドミニカ共和国出身


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DeNA

  • 中井大介内野手(28=前巨人)
    巨人を戦力外。合同トライアウトを経て移籍
  • 古村徹投手(25=前BC富山)
    11年ドラフト8位でDeNAに入団したが3年間で1軍登板がなく戦力外となり、四国IL愛媛、BC富山でプレー。9月の入団テストを受けて14年以来の復帰

中日

  • エンリー・ロメロ投手(27)
    190センチ、103キロ。メジャーではナショナルズ、パイレーツ、ロイヤルズに所属、通算4勝6敗、防御率5・12。17年にはWBCドミニカ共和国代表選手にも選ばれた。1年契約で年俸5000万円。背番号70

阪神

  • ジェフリー・マルテ内野手(27=前エンゼルス)
    1年契約、背番号31
  • オネルキ・ガルシア投手(29=前中日)
    1年契約で年俸1億6500万円
  • 西勇輝投手(27=前オリックス)
    FAで獲得。背番号16
  • ピアース・ジョンソン投手(27=前ジャイアンツ)
    単年契約で年俸80万ドル(約8800万円)。セットアッパーとして期待。188センチの長身から150キロ超の直球を投げ込む本格派右腕。変化球もカーブ、スライダー、シンカーなど豊富だ。17年には3Aで43試合に救援登板し、54回1/3 で74奪三振。今季はジャイアンツでメジャー37試合に登板し、3勝2敗、防御率5・56


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移籍などの情報<最新動向>

<1月15日>ロッテがレアード獲得を発表

西武
菊池雄星投手(27)→ポスティングシステムでマリナーズ移籍
浅村栄斗内野手(28)→FA権行使して楽天移籍
炭谷銀仁朗捕手(31)→FA権行使して巨人移籍
松井稼頭央外野手(42)→現役引退→2軍監督
藤原良平投手(32)→戦力外通告→現役引退→ゼット株式会社
豊田拓矢投手(31)→戦力外通告→就職活動中
高橋朋己投手(29)→戦力外通告→育成契約
福倉健太郎投手(27)→戦力外通告→ビッグモーター
与座海人投手(23)→戦力外通告→育成契約
玉村祐典投手(22)→戦力外通告→合同トライアウト受験→社会人野球・オールフロンティア
藤沢亨明捕手(28)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役続行希望
坂田遼外野手(32)→戦力外通告→現役引退→西武2軍スコアラー
ニール・ワグナー投手(34)→自由契約→米球界復帰希望
ブライアン・ウルフ投手(38)→自由契約→現役引退濃厚

ソフトバンク
本多雄一内野手(33)→現役引退→1軍内野守備走塁コーチ
五十嵐亮太投手(39)→戦力外通告→現役続行希望→ヤクルト復帰
摂津正投手(36)→戦力外通告→現役続行希望→現役引退
寺原隼人投手(35)→戦力外通告→現役続行希望→ヤクルト
笠原大芽投手(23)→戦力外通告→現役続行希望
小沢怜史投手(20)→戦力外通告→育成契約
張本優大捕手(28)→戦力外通告
古沢勝吾内野手(22)→戦力外通告→育成契約
黒瀬健太内野手(21)→戦力外通告→育成契約
茶谷健太内野手(20)→戦力外通告→現役続行希望(ロッテ移籍へ)
吉村裕基外野手(34)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役続行希望
城所龍磨外野手(33)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→球団職員
伊藤祐介投手(27)→戦力外通告→合同トライアウト受験→打撃投手
斎藤誠哉投手(22)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役続行希望
児玉龍也投手(24)→戦力外通告→合同トライアウト受験→未定
山下亜文投手(22)→戦力外通告→合同トライアウト受験→巨人と育成契約
樋越優一捕手(25)→戦力外通告→現役引退→球団スタッフ
森山孔介内野手(20)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→ソフトバンク本社社員
松本龍憲内野手(19)→戦力外通告→合同トライアウト受験→BCリーグ
幸山一大外野手(22)→戦力外通告→大学進学希望



日本ハム
高梨裕稔投手(27)→2対2の交換トレードでヤクルト移籍
太田賢吾内野手(21)→2対2の交換トレードでヤクルト移籍
石井裕也投手(37)→現役引退→打撃投手
矢野謙次外野手(38)→現役引退→チーム統轄本部特命コーチ
新垣勇人投手(33)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→東芝投手コーチ
高良一輝投手(24)→戦力外通告→合同トライアウト受験→未定
大嶋匠捕手(28)→戦力外通告→現役引退→未定
大累進内野手(28)→戦力外通告→球団職員
森本龍弥内野手(24)→戦力外通告→育成契約
ブランドン・レアード内野手(31)→退団→ロッテ移籍
オズワルド・アルシア外野手(27)→退団→米球界復帰希望
マイケル・トンキン投手(29)→退団→レンジャーズとマイナー契約

オリックス
西勇輝投手(28)→FA宣言し阪神移籍
小谷野栄一内野手(37)→現役引退→楽天1軍打撃コーチ
中島宏之内野手(36)→自由契約→巨人
金子千尋投手(35)→自由契約→日本ハム
佐藤達也投手(32)→戦力外通告→現役引退→球団広報部
大山暁史投手(30)→戦力外通告→打撃投手
塚原頌平投手(26)→戦力外通告→育成契約
佐藤世那投手(21)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役続行希望
戸田亮投手(30)→戦力外通告→現役引退→会社員
縞田拓弥内野手(31)→戦力外通告→球団本部編成部アマチュアスカウトグループ
園部聡内野手(22)→戦力外通告→合同トライアウト受験→社会人野球
坂本一将内野手(27)→戦力外通告→現役引退→会社員
吉田雄人外野手(23)→戦力外通告→現役引退→会社員
本田仁海投手(19)→戦力外通告→育成契約
ドン・ローチ投手(28)→退団→米球界復帰希望



ロッテ
岡田幸文外野手(34)→現役引退→ロッテに籍を置き、BC栃木へコーチとして派遣
大隣憲司投手(33)→現役引退→2軍投手コーチ
根元俊一内野手(35)→現役引退→1軍内野守備走塁コーチ
金沢岳捕手(34)→現役引退→2軍バッテリーコーチ
宮崎敦次投手(25)→戦力外通告→合同トライアウト受験→広島打撃投手
タナー・シェッパーズ投手(31)→退団→米球界復帰希望
エドガー・オルモス投手(28)→退団→米球界復帰希望
マット・ドミンゲス内野手(29))→退団→米球界復帰希望
肘井竜蔵外野手(22)→戦力外通告→現役引退→日本プロ野球選手会事務局
安江嘉純投手(26)→戦力外通告→会社員

楽天
菊池保則投手(29)→福井優也投手との交換トレードで広島移籍
小山雄輝投手(29)→戦力外通告→現役引退→巨人球団職員
寺岡寛治投手(25)→戦力外通告→育成契約
鶴田圭祐投手(21)→戦力外通告→育成契約
野元浩輝投手(20)→戦力外通告→育成契約
ジョシュ・コラレス投手(28)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役続行希望
細川亨捕手(38)→戦力外通告→現役続行希望→ロッテ
伊志嶺忠捕手(33)→戦力外通告→現役引退→ブルペン捕手
下妻貴寛捕手(24)→戦力外通告→育成契約
吉持亮汰内野手(24)→戦力外通告→育成契約
ジャフェット・アマダー内野手(31)→退団→現役続行希望
聖沢諒外野手(32)→戦力外通告→現役引退→楽天アカデミーコーチ
カルロス・ペゲーロ外野手(31)→退団→米球界復帰希望
オコエ・ディクソン外野手(28)→退団→米球界復帰希望
枡田慎太郎外野手(31)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→未定
ルシアノ・フェルナンド外野手(26)→戦力外通告→育成契約
横山貴明投手(27)→戦力外通告→合同トライアウト受験→未定
宮川将投手(27)→戦力外通告→合同トライアウト受験→BC武蔵選手兼任コーチ
入野貴大投手(29)→戦力外通告→未定
匠内野手(20)→戦力外通告→未定
向谷拓巳内野手(21)→戦力外通告→未定



広島
丸佳浩外野手(29)→FA権行使して巨人移籍
福井優也投手(30)→菊池保則投手との交換トレードで楽天移籍
新井貴浩内野手(41)→現役引退→野球評論家
天谷宗一郎外野手(34)→現役引退→中国放送で解説者
ジェイ・ジャクソン投手(31)→退団→現役続行希望
レオネル・カンポス投手(31)→退団→米球界復帰希望
佐藤祥万投手(29)→戦力外通告→一般企業就職
オスカル投手(27)→戦力外通告→合同トライアウト受験→新日鉄住金かずさマジック
辻空投手(24)→戦力外通告→合同トライアウト受験→独立リーグか社会人野球
ブラッド・エルドレッド内野手(38)→退団→現役続行希望
青木陸内野手(20)→戦力外通告→一般企業就職予定
土生翔平外野手(29)→戦力外通告→スコアラー
ジョアン・タバーレス投手(23)→戦力外通告→BC滋賀

ヤクルト
秋吉亮投手(29)→2対2の交換トレードで日本ハム移籍
谷内亮太内野手(27)→2対2の交換トレードで日本ハム移籍
松岡健一投手(36)→現役引退→2軍投手コーチ
山本哲哉投手(33)→現役引退→ヤクルトスカウト
由規投手(28)→戦力外通告→楽天と育成契約
ジェイソン・ウルキデス投手(36)→自由契約→米球界復帰希望
マット・カラシティー投手(27)→自由契約→カブスとマイナー契約
成瀬善久投手(32)→戦力外通告→合同トライアウト受験→オリックス春季キャンプで入団テストへ
久古健太郎投手(32)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→未定
古野正人投手(32)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→阪神打撃投手
菊沢竜佑投手(30)→戦力外通告→現役引退→未定
大松尚逸内野手(36)→戦力外通告→現役続行希望
武内晋一内野手(34)→現役引退→球団編成部
鵜久森淳志外野手(31)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→ソニー生命営業職
比屋根渉外野手(31)→戦力外通告→合同トライアウト受験→大和高田クラブ



巨人
長野久義外野手(34)→丸のFA人的補償で広島移籍
内海哲也投手(36)→炭谷のFA人的補償で西武移籍
橋本到外野手(28)→金銭トレードで楽天移籍
上原浩治投手(43)→自由契約→巨人と再契約
杉内俊哉投手(37)→現役引退→ファーム投手コーチ
山口鉄也投手(34)→現役引退→アカデミーコーチ
西村健太朗投手(33)→現役引退→アカデミーコーチ
脇谷亮太内野手(36)→現役引退→スカウト
アルキメデス・カミネロ投手(31)→退団→メッツとマイナー契約
篠原慎平投手(28)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役続行希望
廖任磊投手(25)→戦力外通告→合同トライアウト受験→西武
与那原大剛投手(20)→自由契約→育成契約
河野元貴捕手(27)→戦力外通告→合同トライアウト受験→未定
ケーシー・マギー内野手(36)→退団→未定
寺内崇幸内野手(35)→戦力外通告→現役引退→BC栃木監督
中井大介内野手(28)→戦力外通告→合同トライアウト受験→DeNA
辻東倫内野手(24)→戦力外通告→合同トライアウト受験→アカデミーコーチ
青山誠外野手(26)→戦力外通告→合同トライアウト受験→JX-ENEOS
成瀬功亮投手(26)→戦力外通告→アカデミーコーチ
田中大輝投手(26)→戦力外通告→現役引退→未定
松沢裕介外野手(26)→戦力外通告→合同トライアウト受験→会社員

DeNA
G後藤武敏内野手(38)→現役引退→楽天2軍打撃コーチ
加賀繁投手(33)→現役引退→球団職員
須田幸太投手(32)→戦力外通告→合同トライアウト受験→JFE東日本
ジョー・ウィーランド投手(32)→自由契約→韓国・KIA
福地元春投手(28)→戦力外通告→合同トライアウト受験→BC信濃選手兼任コーチ
野川拓斗投手(27)→戦力外通告→未定
田中浩康内野手(36)→戦力外通告→現役引退
荒波翔外野手(32)→戦力外通告→海外も視野に現役続行希望
白根尚貴外野手(25)→戦力外通告→現役引退→未定
亀井塔生捕手(21)→戦力外通告→現役続行希望
網谷圭将内野手(21)→戦力外通告→ヤマハ
武白志内野手(20)→戦力外通告→現役引退→未定



中日
岩瀬仁紀投手(43)→現役引退→野球評論家
荒木雅博内野手(41)→現役引退→2軍内野守備走塁コーチ
浅尾拓也投手(33)→現役引退→2軍投手コーチ
野本圭内野手(34)→現役引退→中日編成部スカウト
工藤隆人外野手(37)→現役引退→1軍外野守備走塁コーチ
ディロン・ジー投手(32)→自由契約→未定
オネルキ・ガルシア投手(29)→退団→阪神
若松駿太投手(23)→戦力外通告→合同トライアウト受験→BC栃木
谷哲也内野手(33)→戦力外通告→中日サブマネジャー
山本雅士投手(23)→戦力外通告→合同トライアウト受験→BC富山
吉田嵩投手(22)→戦力外通告→合同トライアウト受験→社会人野球
西浜幹紘投手(25)→戦力外通告→教師(アマ指導者)

阪神
竹安大知投手(24)→西のFA人的補償でオリックス移籍
西岡剛内野手(34)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役続行希望
山本翔也投手(29)→戦力外通告→合同トライアウト受験→保険会社就職予定
今成亮太内野手(31)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→アカデミー担当専属コーチ
西田直斗内野手(25)→戦力外通告→合同トライアウト受験→現役引退→未定
小豆畑真也捕手(30)→戦力外通告→ブルペン捕手
緒方凌介外野手(28)→戦力外通告→球団職員(広報部)
マルコス・マテオ投手(34)→自由契約→未定
ディエゴ・モレノ投手(31)→自由契約→米球界復帰希望
ウィリン・ロサリオ内野手(29)→自由契約→米球界復帰希望

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